1. バズったあとの話し
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オールナイトニッポンに出たい。
2026-05-18 1:22:02

オールナイトニッポンに出たい。

2026.05.18

感想

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オールナイトニッポンに出たい。もう、かれこれ4,5年ぐらい思ってること。 Well, it's adream.
まあ夢ですね。夢なんですけど、今日はそれをちょっと、結構真面目な感じで話していきたいんですけど、Well, it's a dream, but I'd like to talk about itin a pretty serious way today.
そもそも、これなんでそう思ったのかって、なんで思ったのかっていうか、 Why did I thinkso?
っていう理由を。これが、先日、ポッドキャストエキスポに行きまして、そこで、ポッドキャストタイムズっていうサービスをね、運営してる。 I went to the Podcast Expo theother day, and I was running a service calledPodcast Times.
ちょっと待って、なんか声が震えてるかもしれない。俺、緊張してんのか、おい。もう5回ぐらいやってんだけどね、このポッドキャスト。 Wait a minute, my voice is shaking.Am I nervous? I've been doing this podcast about 5times already.
でも、ちょっと真面目感みたいなので、俺も入ってんのかもしれない。最後まで聞いていただけると嬉しいんですけど。 Well, it's like a serious talk, so maybe I'm in it too. I'd appreciate it if you couldlisten to it until the end.
で、その時に、俺、オールナイトニッポンに出たいんです。で、オールナイトニッポンに出たら、文化祭やりたいんですって言ったんですよ。 And then I said, I want to go toAll Night Nippon. And when I went to All Night Nippon, I said, I want to do a cultural festival.
そしたら、それって、ポッドキャストでも実際にできるよね、みたいな話になって。 And then Iwas told that I could actually do it on a podcast.
あのね、俺、何も返せなかったんだよ、その時。で、これが、ポッドキャストタイムズの文字起こし。サイトで文字起こしされてるんだけど、俺、それを言われた後に、はぁーって言ってる。 I couldn'tget anything back at that time. And this is whatthe podcast Times wrote on the site. After I wastold that, I said, Haa.
なんか、めちゃくちゃ悪態ついてるみたいな感じになってたんだけど。 It felt like Ihad a really bad attitude.
まぁ、でも、その、はぁーは、自分に対する厳密のはぁーというか、なんか、俺、全然、なんか中身なくね?みたいな、なんか、スカスカじゃね?みたいな、思っちゃったんですよね。 So, that's whatI thought.
だから、ちょっと、それを思って、なんか、自分の中で、本当に、なんで、オールナイトニッポンを目指してるのか、みたいなところを、ちょっと、喋っていきたい。 So, I want to talk aboutwhy I'm aiming for All Night Nippon.
で、まぁ、これはあんまり整理もできてないとこもあるし、正直。 Well, to be honest,I haven't been able to sort it out yet.
あの、自分の中でもね、あのー、やっぱ、めちゃくちゃ考えたし、考えたっていうのも、なんか、あれなんだけど、でも、振り返ってみたりとかして、ちょっと、今日は、いろいろ喋っていこうかなと思います。Well, I've been thinking a lot about it, and I'vebeen thinking about it, but I've been looking backat it, and I'm going to talk about it today.
で、まぁ、一番最初ですね、この夢を追いかけるみたいな話になってくるんですが、 Well, atthe beginning, I'm going to talk about chasingthis dream.
一番最初に、俺が、そういうふうに、その夢を目指したのって、あのー、10歳ぐらい、小学5年生ぐらいの時に、夢があったんですよ。 I had a dream when I was about 10years old, when I was in the 5th grade ofelementary school.
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これが、あの、もともと、タレントになりたかったんですよね。 I wanted to be atalent.
そう、バラエティタレント、テレビ、バラエティ番組を見てて、それで、すごい、なんか、そこの場所に憧れて、出たいなーって思うようになって。 Yeah, variety talent. I waswatching a variety show on TV, and I really wantedto be there.
で、まあ、その時は、ヘキサゴンとか、羽根飛びとか、そういうのをね、見てて、すごいクイズに答えたりとか、なんか、そういうミニゲームに挑戦みたいな、ああいうのにすごい憧れて、 Wow, at thattime, I was watching Hexagon and Hane-tobi, and Iwas really looking forward to answering quizzesand challenging mini-games.
テレビ出たいって思って、そういうのが、もう、もともとの俺の、その根源を、もう、辿ると、そっから始まってるんだよね、この夢っていうものが。 I wanted to be on TV, and that's where I started.
で、あの、その時って、なんか、もう、憧れてるその場に行きたいみたいな、本当にざっくりとした感じで、そこで誰かを笑顔にしたいとか、なんか、そういう綺麗な理由って全くなくて、うん、やっぱ、子供ながらに、そこのキラキラした世界に入りたいみたいな、憧れが、やっぱあって、それが先行して、最初は、うーん、思ってたのが、えー、まず一つ、一つっていうか、その原点ですね。 Yeah, at that time, Ijust wanted to go where I wanted to go. It wasreally rough, and I wanted to make someone smilethere. There was no such beautiful reason at all.Yeah, as a kid, I wanted to get into thatsparkling world.
で、そっから、あのー、まあ、もうね、高校卒業まで何もしないんだよね、そう、別に行動を移すこともなく、で、どっちかって言うと、結構、学生時代より、あのー、陰キャというか、まあ、あのー、カーストで言ったら、すげー下の方だった。勉強もできない、体も小さくて、スポーツもできない、えー、っていう感じ?別に、その、見た目もパッとしないみたいな。うん、まあ、今もね、あの、パッとしないかもしれない。誰がパッとしない?
こわ。大きい声出すな。
視聴者さん減るぞ。急に減るんだから、もう。そんな大声出しちゃったら。ねえ、すいません。怖いおじさんで。しかもこれユニットバスで喋ってますからね。ユニットバスで。マイク立てて。急にどなり始める32歳のおじさん怖いね。
まあ、そんな感じでね、あの、喋ってるんですけど。まあまあまあ、あの、それで何もしなかったの。あのー、高校まで。しなくて、パッとしてなくて、で、カーストも低くて、なんかやっぱ憧れがでもね、すごかったんだよね。そういう場に行きたいとか、なんか、やっぱ、その、一軍の人たち見て、その、受け取ってたりとかしてるの見て、いや俺も受け取りたいなとか、面白いと思われたいなみたいな。
そういうなんかね、やっぱ、うーん、悲願というか憧れというか、なんかそういうのはね、すっごいずっとあって。っていうのもあって、多分、あの、余計、そこに憧れたんだと思う。最初って。で、えー、結局、その、高校で、に入って、その、進路、まあ卒業するってなって、進路を決めるってなったときに、あー、俺、このまま働きたくないって思って。
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うん、これマジで、あのー、正直に、ちょっとね、あのー、商業高校だったから、だいたい卒業先の進路がみんな就職だったのね。でも俺は、あのー、もう元々、これ結構、あの、最初っからで、あのー、働きたくないと思ってて。
シンプルに。いやー、王者風なんですけど。もう、社会不適合者極まりないんですけど。まあまあまあ本当に、やだって思ったから、ちょっともう、あのー、自分の夢を、そこで、なんか都合よく思い出した。
あー、俺、タレントになりたいって思ってたなー、みたいな。そう。でもね、やっぱ、そのー、なんか、そういう、人と違ったことやりたいみたいなのはずっと思ってて。うん。で、高校のときって、実は、あの、高校デビューして、すげーモテて、一番。人生で。でー、なんか、あのー、ファンクラブも、できたりできてなかったり。うん。
これ都市伝説です。わかんない。でも俺、あの、ニューストップで、その、高校入ったりとかして、まあ、あのー、偏差値10落としたから。そのー、もともと行きたかった高校から。だから落として入ったから、あのー、ニューストップ取れて、で、すげー憧れの、なんか、存在みたいになって。で、その、その、見た目も、気使うようになって、で、モテるようになって、っていう感じで。なんかね、すごいね、一番青春だったんだよね、高校がね。
っていう流れもあって、なんか、俺、いけんじゃねーの?みたいな。思ったの。その、芸能とか。そういう世界が。うん。だから、そのー、タレントなれんじゃね?みたいな。っていうのは、たぶんあったと思うな。うん。で、やっぱ就職もしたくないし、ちょっといっちゃやってみっか!つって。で、そのときさ、もうガラ系なわけさ。もう、ガラパカオスよ。
二つ折りの携帯でさ、あのー、なに、どうやったら、その、活動できるかっていうか、芸能活動できるかみたいなのを、検索するんだよね。うわー、もう懐かしい。今でも懐かしいわ。もう、あのー、そのー、高校のトイレで、あのー、これね、検索してたのよ。
これ、なんでトイレかっていうと、あの教室だと、ちょっと怒られるから。その携帯いじってるのが。でもね、もうね、あのー、トイレに行って、でー、どうしよっか、どうしよっかって言って、みんなもう進路さ、そのー、どこの企業にしようかみたいな。とかっていう話をしてる中で、俺だけ、もうほんとに、その、芸能の道。で、どこが、何をしたらいいのかみたいな感じで調べて。で、オーディションなのかなーみたいな。最初、ドクモなのかなーとか。
そういうので、うわ、懐かしいな。ドクモとか調べてたかも、最初。そうだそうだ。いやー、懐かしい。なんかそういうのも、ちょっと読んでたもんな。で、結局、そのー、ま、養成所のオーディションが出てきて。あ、で、2年間。ここにしようって思って。
それで、そのオーディションに応募したら、ま、来てくださいってなって、でー、あのー、受かるんですよ。うん。でー、10万円。ま、えーとー、なんだっけ、なんか、小、ん?なんつーの、特大生みたいな感じで、10万円免除ですみたいな感じの結果が出たんだけど、これ、後で分かるんだけど、あのー、誰も、誰でも特大生だった。
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みーんな、その入った人全員に聞いて、俺特大生なんだよねみたいな。いや、俺もだよって言って。え、10万円免除って言って。うん、10万円。だから、これ、うまいよね。その10万円を免除っていうのが、そのー、ちょっとお得にさせるみたいな感じの手法でさ、うまいよねって思ったんだけど、ま、そのー、まんまと載せられて、そのー、入学するわけですよ。
でー、ま、2年間、あのー、通うんだけど、そこでタレントコースっていうのがあって、で、タレントコースに入ったんだけど、まずね、もう教えられるのが、そのー、タレントっつーものはないよっつって。おん?ってなって。へへへ。タレントって今、何をしてる人か、ちゃんと考えてごらんって言われて。
そしたらさ、もうさ、やっぱね、あのー、もともとモデルやってたとか、まあ、芸役でもそうだけど、もともと俳優やってたとか。っていう、その、肩書がある人だよねーっていう。歌手とか。あのー、芸人。ま、芸人さんは芸人さんか。でもなんかそういうので、そのー、もともと何かをやってたとか、もう、現在進行形でも肩書がある人がタレントになってるよねっていう。
そういうね、教えで、あのー、もう、崩されるわけです。タレントっていうものを、そもそも最初っから。そうして始まったタレントコースは、えー、じゃあ、タレントになるために、いろんなものを経験してみましょうっていうことになって。
それでね、もうね、歌から、お笑いから、俳優、えー、あと声優とか、もういろんなことをやらされるのね。ま、ダンスとかももちろんあったけど、表現としてね。でもね、もう本当にいろんなことをやらされて、ま、やらされてっていうか、あのー、やらせていただいて。ちょっと言い方よくないか。あのー、やらされて。で、そのー、ま、見つけていくみたいな。自分はどういう、そのー、肩書を持ってタレントになるのかみたいな。
でー、ま、それを、あのー、経験していくんだけど、そん中で、あのね、俺は俳優を選んだんですよね。うん。ま、これ、結局最終的に、その、養成所出るときに、事務所を決めるんだけど、その事務所を決めるときに、その、俳優事務所しかないのよね。ほとんど。やっぱり行く先って。で、あの、お笑い事務所もあったんだけど、そのー、どっちか俺でも迷ってたの。やっぱ、あのー、結構、受けを取りたいみたいなのって。
でー、そのー、思ってたから。そう、カースト低いときに。でー、そのー、高校のときも、そのー、高校デビュー成功して、でー、だいぶ、な、なんつーんだろうな、そう、だいぶ暴れまわってたのね。ふふふふ。ちょっとまあ、いつか。いろいろ、高校のときの話とかもしますけど。
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まあまあ本当にね、イケイケだったわけですよ。でー、結構もう本当にみんな笑ってくれるような、あのー、環境ですごい楽しい高校生活だったんだけど、だからやっぱそのー、受けを取りたいみたいな。で、お笑い芸人もちょっと視野に入れてるみたいな感じだったんだけど。
ここがね、ちょっとね、あのー、俺も、えー、あんまり、あのー、まとまってなかったというか、そのー、意思的にあれだったんだけど、そこで、俺が俳優を選んだっていうのが、あのー、お母さんがね、あのー、芸人はやめてって言ったのよ。あのー、葵が、そうやってなんか、痛い目にあってるのを見るのは、ちょっと、やだって言われて。ふふふふ。
だからやっぱさ、まあ親世代的にはさ、あのー、まあデガーさんが、そのダチョークラブさんとかがさ、そのネットに入るとかさ、そういうイメージ。ドッキリかけられるとか。そう。で、その時、まあ大取さんとかも、そのー、カスガーさんの家でさ、その土がさ、あのー、バーって入ってきたりとかさ。やっぱそういう、なんかその、体を張るようなイメージがあるから、ちょっとやめてほしいって言われて。
うん。だから俺は、そこで、あー、わかったって言って。ふふふふ。わかったっていうか、なんか、えー、踏ん切りがついたというか。あの、俺もなんかね、あのー、タレントになりたかったのに、なんで俳優やんなきゃいけないんだ?なんでお笑いやんなきゃいけないんだって。まあ正直、もうね、なんか、わかんなくなってきちゃったんだよ。そこで。で、まあ、あのー、でも、その2分の1?2択を、そのー、削ってくれたから、じゃあ俳優にしようって思って。
そう。逆になんかありがたかった。で、俳優の道に入るわけですね。その事務所に所属して。で、まあ、そのー、事務所に入って、俳優として、ちょっと活動してくるんだけど、まあ3年ぐらい?4年ぐらいかな?その事務所にいて。で、すごいね、あの、いい俳優の先輩方とか、監督の方と出会って、その、芝居の面白さっていうのをそこで知るのね。
で、なんかもう、いつしかタレントっていうものを、その、俳優になってからタレントになるみたいなのが、もう全く思わなくなって。そう。なんかちゃんと芝居を極めて、そのー、役者として食べていくのもいいかもしれないみたいな。っていうのを、結構ね、あのー、思わせてくれたというか、そういうあの事務所だったんですよね。
で、それで、まあ、辞めることにはなるんだけど、そのー、自分で、そっからフリーで、そのー、俳優活動することになり、で、いろいろもう映画とか、その自分で応募して、月1本は、あのー、まあ学生映画とか、そのー、自主映画とか、そういう商業の規模ではないけども、でも自分でそのー、あの応募して、ちゃんと役を取ってっていう活動を1年ぐらいして。
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で、月1本ぐらい、そのー、主演とかもやらせてもらったりして、でー、まあ、あのー、そういう活動をしてる最中ですね、ちょっともう、お金が欲しいなって思って。
やっぱね、あのー、その活動を続けてるとね、そのー、やっぱワークショップに行ったりとか、フリーのそのー、俳優ってね、そのー、しなきゃいけなかったりするから、お金がね、やっぱかかるわけ。でー、やっぱね、もう一人暮らししてさ、そのー、バイトしながらでっていうので、もうやっぱねー、そのー、なくて、お金が。
で、ちゃんとちょっとお金作ろうと思って、そこでアフィリエイトを始めるんですね。これがね、あー、これもまた時刻の始まりですけど、あのー、アフィリエイトで、まあ、あの、何、何、苦労所得か、もう不動産みたいな感じで、苦労所得を作って、それで俺は、あのー、俳優に戻ろうって思って、1回休業した。
でー、えー、1年ぐらいがっつりアフィリエイト、そのー、グループに入って、あのー、毎日2000記事の文字を、文字っつうか、まあ、記事を書いて、2000文字、2000文字だ、2000記事じゃねえ、2000記事って言ってたこれ。
いや、AIでもきついんじゃん。
あの、2000文字をでも、当時AIなしで書いてたからな、手打ちで、自分で構成考えて、それを毎日、約、まあ半年ぐらいやったかな、それを。で、成果が出て、そのー、まあ次のステップに行くみたいな感じのグループだったんだけど、
まあ、そこで本当に半年ぐらいで、そのホームページ、そのー、自分で作れたりとか、あのー、ワードプレスっていう、そういうサービスがあったんだけど、それでホームページ作ったりとかっていう技術が身につくんだけど、まあ、その時に、あのー、出会ったのが、オールナイトニッポンなんですよ。
そう、ここでね、出会うんですよね、オールナイトニッポンってね。そう、で、ラジオは、なんかあのおじいちゃんが好きだったりとか、あと、養成所にいた時に、そのー、先生がラジオを出してたりとかで、ちょっと聞くことあった。
東京FMで、そのー、スカイロケットカンパニーとか、ちょっと聞くことあったんだけど、なんか、あ、スカロケの先生じゃないよ、でも。それは、あのー、ちょっと、あのー、言っときますね。で、まあ、マンボウのやしろさんではないんですけど。で、そのー、スカロケとか聞くようになって、なんか、まあ、その時からラジオは、あのー、聞きなじみがいいというか、なんか聞けるなーみたいな感じだったんだよね。
あのね、俺、もう、そもそも音楽っていうものをあんまり聞いてこなかった人間なのね。すごい、あのー、お兄ちゃんが一人いるんですけど、お兄ちゃんが、あのー、音楽めっちゃ好きで、で、MDプレイヤーとかも買って、すごい、なんだろう、もう毎日音楽聞いてるみたいな感じだったのよ。で、俺、ほんとに音楽の良さがわかんなくて、そのー、全然、なんか周りのあれに、話題にもついていけないぐらいだったんだけど、まあ、それぐらいほんとに音楽っていうものは全然聞いてこなかった。
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まあ、あの、勧められて聞いてるとかは全然あるんだけど、なんか未だに、俺、そのー、一番好きなアーティストっていうか、一番聞いたというか、ライブを初めて行ったアーティストなんだけど、バックナンバーが好きなのね。バックナンバーが、あのー、最新なのよ、俺の中で。
へへ、未だに。その、そっから、なんだろう、あのー、いいなーって思うアーティストさんはもちろんいるんだけど、そのー、なんかガッツリライブに行ったりとかっていう、あのー、アーティストの方は、あのー、未だにいなくて。それぐらいやっぱ、その日常に音楽が俺ないんだよね。で、親が別にその音楽に携わったりとか、好きだとか、あんまりないから、うん、あんまり関わってこなかったんだけど、でもラジオは、なんかね、あのー、まあおじいちゃんは聞いてたけど、
別にうちの家族が聞いてるわけでもなく、ただ、なんか、自分の性に合ってるというか、なんかね、聞けたんだよね。そのー、人が喋ってる言葉が、なんだろうね、耳に入ってくるのかわかんないんだけど、それは本当に、あのー、ラジオっていうものは聞けて、で、そのアフィリエイトをやってるときに、そのー、まあ、オールナイトニッポンに出会うわけですね。
うん。いやー、そのときは、でもいろんなの聞いてた。オールナイトニッポンにも出会うんだけど、そのー、リアルタイムで、ラジコで、いろんな番組を聞いてて、で、ラジオって、リアルタイムしか聞けないっていう能だったのね。
だから、あのー、そのとき、リアルタイムで聞ける、そのー、番組をいっぱい聞いてたんだけど、それでさ、あのー、タイムフリーっていうさ、そのー、いつでも好きな時間に好きな番組を聞けますみたいな機能を知ったときに、え、これ、最強じゃんって思って。
そっからね、オールナイトニッポンを、もういろんな人のを聞きまくるようになった。そう、アフィリエイトをやってるときは、そのー、2000記事毎日書くんだけど、それでもう朝から、朝からじゃない、もう夜か、あのー、深夜ずーっとやってるんだよ、作業。
まあ、深夜に、深夜どころか、もう本当に昼から翌朝みたいな感じ、まあ今もそんな生活なんだけど、クリエイター生活もあんま変わんないんだけど、そんな感じで、やっぱずーっと、その、記事書いてネタ探して、そのー、ホームページ更新してみたいな、とかをずーっとやってんの、ほんとに1日。
で、あのー、もうね、冬の時期で結構寒かったんだけど、その深夜に作業しててさ、カタカタカタカタ、そのパソコンでやってんだけどさ、そのー、タンスがさ、俺実家だったのね、そのとき。実家で、そのー、タンスがあって、で、そのタンスの上に段ボールを置いて、で、その上にノートパソコンを置いて作業してたの。
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これ、この時から、あのー、スタンディングデスク的な感じで、仕事、仕事っつーがなんか作業をするっていうのが、自分の中で、そのー、なんか、マイブームというか、そのー、なんかね、あのね、俺、揚げ物を抜いたりとか、そういう食事法を、そのー、ずーっと6年ぐらい同じ食事法をしてるんだけど、そういうのの、そのー、なん、なんつーんだろう、原点、っていうか、そのー、んー、
それとかをやり始めたのが、そのー、スタンディングデスクとかでも作業するみたいな、そっちにもつながってくるの。そのー、考え方として、自分を健康にするっていう考え方を、そのときに、すごいハマって調べてたんだけど、
そのときに、食事と、あとそのー、活動量みたいな、そのー、インプットみたいな感じで、座るのは、ほんとにタバコより害がありますよー、とかっていう記事を読んだりとかしてて、それでー、そのー、立って、そのー、作業するようになるんだけど、もうそれが、そのー、スタンディングデスクなんてないからさ、お金もないからさ、だからさ、ま、実家にー、あのー、いるとはいえ、そのー、タンスの上に段ボール置いて、で、もう、夜、たぶんね、もうねー、めちゃくちゃ寒かったからさ、
寒かったねー、なんか、あのー、ヒーターっていうか、ダイソンのさ、ホット&クールっていうのがあるんだけどさ、誕生日で買ってもらったやつでさ、それのホットをつけてさ、あの足元でさ、それでー、ずっと作業するんだけど、もう、でも手の方までは、あったまんないわけよ、だからもうかじかみながら、すごい、はーはーって、自分でさ、あのー、息吹きかけながら、あとノートパソコンの、排気口のところ、そのー、排、なんか、
あったかい風が出てるから、あそこで手温めながらとか、それでー、作業をずーっと深夜、やってた、っていうー、のがありー、その時に、もうほんとに、オールナイトニッポンめっちゃ聞いて、でー、当時、4千頭身さんとか、あと、長井みじかさんとか、の、ゼロをやってたのを、結構聞いてたかな、っていうぐらいの時期から、聞き始めてて、
で、須田まさきさんとか、あのー、まあ、三四郎さんとかも聞いてたし、まあ、それで、大取さんは、あの、そっから好きになる、っていう、一番好きになるって感じなんだけど、それでー、やっぱ、そのー、オールナイトニッポンを聞いているうちに、すごい、その、救われていくんですよ、そのー、もうー、ずーっとさ、無音で作業してるんだけどさ、やっぱ、寂しくなっちゃってね、そのー、アピレートで、毎日、毎日、
2000文字で記事書いて、でー、そのー、外にも出ない、でー、誰かと通話したりとかもしないしー、そのー、遊んだりもしない、まあ、バイトはいくんだけど、あ、そう、バイトしてたな、バイトしてそのー、そのー、帰ってきた、昼の居酒屋のバイトしてたんだけどー、ランチ、でー、そっから帰ってきたら、もうずーっと朝まで、そのー、アピレートやって、でー、バイト、また、朝起きたら行って、みたいな生活を半年ぐらい、毎日やってたね、毎日やってー、
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でー、そのー、まあ、お供というか、もう、あのー、心の支えになったのが、オールナイトニッポンだった、もうねー、やっぱ、聞いてるだけで安心するというか、もう、いつの間にそのー、な、なんつーんだろうね、そのー、作業が終わ、終わってるというか、なんかそのー、なんつーんだろう、やっぱね、無音でやってるとね、すげー長く感じるんだよね、同じ作業でも、
でもそれがやっぱ、その、紛らわせてくれたというか、そういうので、やっぱもう、ラジオがすごいそこで好きになって、で、一番最初さ、これさ、あのー、リスナーがさ、ハガキ送るじゃん、ハガキ、まあ、メールだけど、メール送ってさ、そのー、ラジオネームがさ、同じラジオネームが、いろんな番組で、そのー、聞くのよ、だからー、最初めっちゃやらせじゃんって思って、
なんでよ、ラジオってやらせなのかよ、って思ってた、ふっはははは、これねー、マジで思ってて、え、なんでこいつここにもいんの?って言って、これ、なんか、身内で送ってんのか?って思って、その番組内の、誰かそのー、わかんないけど、あのー、ディレクターの方なのか、そのー、わかんないんだけど、いや、送ってんのかな?って思ってた、マジで、でも、後で、そのー、知るんだよね、ハガキ職人っていう、そういう人たちがいるっていうの、
あのー、ねー、これがねー、やっぱね、衝撃だったね、ハガキ職人っていうのがいるんだっていうの、初めて知る、っていう文化っていうのも、やっぱなんか、そのー、どんどん、なんだろうな、そこに、のめり込んでいくというか、もう、そのー、はまっていく、感じだったんですよね、でー、まあ、そこで、そのー、アフィリエイトをやるんだけど、まあ、そこで、そのー、オールナイトニッポンと出会うわけですよ、で、結局、アフィリエイトは、
稼げたんだけど、そのー、なんかねー、辛くなっちゃって、このままでも、斎藤の記事の更新は変わらないし、あんまり、その、時間が取れないなって思って、そのー、自分の中で、俳優業に戻る時間が取れないなって思って、あのー、本当にね、スパッと辞めた、もう、辛いって思って、スパッと辞めて、
で、それで、あのね、もう、俳優業にもでもね、戻れなくなっちゃったんだよね、その時、なんか、その1年、アフィリエイトやってた1年が、辛すぎて、そのー、俳優に戻る気力もなくなっちゃったの、で、結構ね、あのー、ニートっていうかね、の時代があったね、半年ぐらいはあったのかな、本当にちゃんとニートしてて、
で、あのー、まあ、引っ越しとか、いろいろあって、そのー、きっかけがあり、まあ、連絡が来て、その、映画監督からね、それで、その、芸能事務所を作ることになるんだけど、まあ、そ、そこでね、あのー、復帰するんですよ、芸能、えっとー、俳優業、復帰して、俳優に戻るんだけど、でー、3年ぐらい、2年ぐらいかなー、やって、
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で、そんでね、あのー、まあ、結局、そのー、芸能事務所を、そのー、俺がね、ホームページ作ったりとかするんだけどさ、なんかさ、まあ、これも話すとめっちゃ長いから、ちょっと割愛するんだけど、1個、そのー、監督と作って、で、それを、あのー、まあ、もう、はっきり言うか、はっはっは、割愛せずに、ちょっとはっきり言うけど、あのー、パワハラとモラハラがあって、1年間、そのー、監督から、で、俺と一緒に、そのー、ホームページやってる、
人が、あのー、まあ、ちょっと、病んじゃって、でー、まあ、俺も、もちろん、あのー、病むし、まあ、あのー、そういうのがありー、えー、どちらの両親も出てきて、俺のお母さんと向こうの、その両親と、えー、で、監督に電話して、やめてくれと、もう、あのー、縁切ってくれっつって、
それでねー、あのー、そのー、芸能事務所作ったやつは、あのー、潰すんだけど、その後に、そのー、一緒にやってた人と、えー、作り直すかって言って、それでねー、2人で始める。で、その時に所属者が3人ぐらいいたんだけど、その人たちも入ってもらって、5人で、そのー、俳優だけで、回すんだけど、まあねー、あのー、それでー、仕事がねー、あのー、実はね、俳優人生で一番大きな仕事を、実はそのタイミングでもらうんだよね。
でー、まあでも、事務所作るっつっても、ゆて営業をかけたりとか、そのー、自分で、そのー、やりたい案件を自分で応募するみたいな感じで、だからねー、そんなにフリーと変わんないっちゃ変わんない。まあ、繋がりがある、そのー、もう一人やってた代表の人は、繋がりがすごいある方だから、そのー、パターンの、その案件をもらえたりとかして、それがね、めっちゃでかかった、ほんとに。
で、あのー、ほんとに俳優人生で一番でかかったくて、で、それを終えて、でー、なんかまあやっぱ俺もワークショップとか行って、自分で仕事を取るんだけど、そんでね、とある、あの深夜ドラマに出させていただくことになるんですよ。サブキャストとして。ちゃんと出るんだけど、その名前も、クレジットしてもらって、そこの現場で、1日撮影だったんだけど、エキストラも100人くらいいて、で、主演の俳優の方たちも、バーって勢揃いみたいな。
でー、俺はサブキャストだけど、まあ、そのセリフがあって、出るんだけど、あのね、めちゃくちゃNG出したんだよね。もうー、なんかもう、俺、え?こんなに、ちゃんとなんか俳優やっててこんなNG出すの?みたいな。
へっへっへっへっ。本当に自分でもドン引きするくらい、出しちゃって。で、やっぱ、そのー、心が折れた。そこで。あ、俳優は俺、無理だって言うので、もう完全にその日に折れちゃった。そう。で、次の日に、あのー、なんかもう、新しい場所を探さないと、みたいな感じになって。そういう状態になって。
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で、それでね、ライブ配信を始めるんですよ。そのもうNGめちゃくちゃ出した翌日に。もう、ライブ配信って、あのー、Apple Storeで調べて。で、出てきたのが石棚ライブ。そこでね、ライブ配信と出会うんですよね。そう。で、あのー、自分で喋ってたら、あのー、すごい楽しくなって。気づいたらもう、朝になってたよ。で、初配信で8時間くらい。めちゃくちゃ喋ってた。
それぐらいね、なんかね、あのー、ハマって、開放感と、なんだろう、なんかね、ハマりました。そう。そこで、まあ、ライブ配信にハマり、自分を見てもらえるって言うことが、すごいね、楽しくなったからハマったのかな、多分ね。
なんかさ、今までそのー、まあ、俳優業として役を演じたりとかするわけで、で、自分の意見とかって、ちゃんと喋る機会ってあんまないから、そのー、ね、舞台挨拶とかさ、するって言ってもさ、もうほんとに少ない時間じゃん。1分とか。
だからそういう中で、やっぱちゃんと、こんな自分の考えとか、なんか喋って、エピソードとか喋ったときに、そのー、なんか、もう今、まさに見てるリスナーさんがコメントで、そのリアクションをしてくれる。もうそれが面白すぎて、楽しくて、それでね、ちょっとライブ配信にドハマりしていく。っていう感じで、なんか喋ることにハマる。
っていうのが、あのー、もう、なんだろう、オールナイトニッポンを目指すの、入り口になります。ようやくです。はい、お待たせしました。もう30分くらい経ってます。
いやー、でもやっぱね、ちょっとね、あのー、やっぱ32歳なんですけど、あのー、なんだかんだでね、いろいろやってきた人生なので、ちょっと、で、今回の回はほんとに、あの、これを、一旦、自分のそのー、うーん、ターニングポイントじゃないけど、なんかね、分岐点として置いときたかったの。この声の記録を。
ポッドキャストとして、うーん、ちょっと置いときたいので、これは、あのー、なんだろう、30分、ちょっと超えちゃったけど、ちょっとね、あの30分に収めようっていうのは、あのー、思ってる。毎回。でも、ちょっと超えちゃってます。
まあ、ちょっと真面目かいということで。で、そのライブ配信にハマって、その喋るごとに目覚め、で、ほんとにその、もっと吉本の芸人さんが、俺のライブ見て面白いって言ってくれて、女性の方なんだけど、それで、あのー、ラジオを企画するから、芸人さんとね、で、それに携わってくれって言って、あの、構成から入って案出して、それでその番組タイトルとか構成とか世界観とかそういうのをコンセプト設計。
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から入る。っていうので、あのー、自分もちょっと、その出演ちょっとだけしながら、なんか、そのー、アシスタントとして入るんだけど、なんかね、そこがね、初めて俺がラジオ出演した、最初のとっかかり。で、なんかやっぱそこで、あのー、目標を持った方がいいみたいな感じの流れだった気がするなぁ。
そこでね、やっぱね、その、オールナイトニッポンだっていうのを、うーん、安直だけど決めたんだよね。うん、その時はほんとに、そのー、ま、好きだったし、なんか、やっぱオールナイトニッポンを目指す人だっていう風にした方がいいみたいなのを、そのー、人からも言われたから、そのー、吉本の方、元吉本の方に。
だから、あ、じゃあ、俺はオールナイトニッポンを目指そうっていうのが、ちゃんと、そのー、宣言するようになったのがそこらへん。そのー、ライブ配信始めて3ヶ月ぐらい。でー、ま、その時期にね、このユニットバスでやることになるんだけど。そこでまさか繋がってくるっていうね。
いやー、これも長いね、でもね。ユニットバスでこうやって発信を始めてから、し始めてから。うーん、ま、あの、そんなこんなで、ライブ配信にハマり、えー、オールナイトニッポンを目指すことになり、そんで、えー、ま、まずは、俺の作戦としては、そのラジオは結局そのー、ま、これもいろいろあったパート2なんだけど、あのね、その、元吉本の方、女性の方。
あの、セクハラされまして、逆セクハラされて、そう、あのね、ラブホに行って、そんでー、ま、何もないんだけど、めちゃくちゃ襲われたの。これ、いやー、ちょっとねー、なかなかー、あのー、人生でしない経験をさせてもらいました。
うーん、でもー、ねー、ちょっと俺も嫌だったからさ、正直ね。だから、やっぱ、その、それは、その、合意しなかったんだけど、うーん、まあまあまあまあ、でもそういうこともあったりとか、して、その、番組を交番させられるんですね。いやー、そうなんですよ。そう、あの、向こうからしたら、そのー、抱けないから、抱けないっていうか、抱かれないから、そのー、もうホテル行けば、で、確定だって言ってたんですよ。
って思われてたらしいんだけど、そこでうまくいかなかったから、交番させられるっていう、なんか、俺、男だけど、そういう経験をしまして、そう、で、ちゃんと、ちょっとね、セクハラされて、その、辞めることになるんですけど、で、あの、でも、その、夢としてオールナイトニッポンを目指すっていうことになり、まずは、その、俺の作戦として、そのー、17ライブで、トップライバーになろうって思ったの、その時に。
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でー、そうすると、まあ、ギフトもそうだし、リスナーもそうだし、いっぱい、そのファンをつけないといけない。っていうので、活動をすることになるんだけど、そこでね、あのー、17ライブのイベントとか出て、でー、あのー、世界一もね、一回撮りました。
世界一っていうか、まあ、日本一っていうか、あのー、まあ、世界で行われてはいないんだけど、そのー、なんかねー、えー、ライブ配信の中で、そのアイテムを集めるイベントがあって、で、それを、えー、月間なんだけど、日本一集めた。うん。で、まあ、世界的に言っても同じアイテムはあるから、まあ、実質世界一と言っておきます。うん。
あのー、こういうのはね、やっぱ、あのー、聞こえがいい方を選びたいんだよね。はい。17ライブで、月間、世界一、撮りました。ふふふっ。まあでもこれね、ギフトじゃないから、そう、あのー、配信した、して、あとはもう、リスナーさんがどれだけいるかみたいな話にはなるんだけど、協力してくれる方がね。で、俺はそのー、えー、月に、何時間くらいやったんだっけなー、あのー、とにかく、1日20時間やってたんだよね。
そのー、もう、今でも覚えてるけど、11月の、ちょっと寒い時期に、このユニットバスでね、えー、1日20時間つけて、で、4時間寝て、っていうサイクル、でー、ずーっと配信して、1ヶ月。そんで、あの、日本一を撮るんだけど、まあ、そういうのをとり、やりながら、そのー、なんだろう、うんと、17ライブの、そのー、交流会とかも、呼んでいただいて、でー、そこで、MCとかも、やらせていただいて、
とかっていうので、ちょっと自分の喋りっていうのを、あのー、まあ、実績も作りながら、これは、ね、ラジオに行けるように、っていうので、動いていたんですよね。でー、結局、えーと、トップライバーになるっていう目標を掲げて、でー、目指していくんだけど、これがねー、あのねー、全然違う方向性だなーっていうのに気づきまして、
その、トップライバーになるっていうのは、もちろんすごいことなんだけど、それになった先に、そのー、ラジオがあるかっていうと、これねー、うーんとね、俺はないと思った。うん。ちょっとはっきり言うけど。それは、うんとねー、ちょっと構造的な話もそうだし、なんか、トップ、うん、やっぱね、ライバーとラジオパーソナリティって全然違うから、そりゃ、そりゃね、
もう、名称から違うんだから、そりゃ違うんだけどさ、でもやっぱ、そこを通っても、慣れないなっていうのに気づくんですよ。2年半ぐらいライブ配信やってたんだけど、そこで気づきまして、でー、あとね、そう、一七ライブって、あのー、オールナイトニッポンとコラボしてるっていう感じで、その、オールナイトニッポンゼロが、一七ライブで、あのー、今でも、えー、毎週5日間、あのー、生配信してるんだけど、
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映像付きでね。だから、それでね、あの、イベントがあったんですよ。一七ライブ内で。オールナイトニッポン。そこにねー、出るわけなんですよね。ただね、それで、つかめなかった。うん。まあ、結果から言うと。ちょっと、いろいろと、あのー、言い訳になったりとかはするんだけど、そのオーディションまで行ったら、もうめちゃくちゃ、いろんな人が応援してくれて、俺が、もうずーっと夢だ夢だって言ってるから、すっごい応援してくれて。
で、ほんとにギフトも、今までで一番いただいた。それぐらい、なんか、俺の夢に、その、みんな、なんだろうな、思いを、なんか、載せてくれたというか、すごい嬉しかったんだけど、それでね、つかめなかったんだよね。オーディションに行って。で、まあ、これは、あの、覆せなかった俺の問題なんだけど、まあ、ちょっと、結果がね、あのー、もう、わかりやすく、順位が、あのー、
その通りだったというか、その、1から7位がオーディションに参加するんだけど、その1から7位っていうのは、そのー、ギフト順なのね。で、まあ、受かった人も、そのー、ギフトトップから1,2,3っていう感じだったのね。結果的に言うと。
ただ、まあ、それはさ、結局さ、オーディションを受けた時点でさ、たぶん、面白かったら、たぶん、ひっくり返るとは思うのね。わかんないよ。これはもう、あのー、ブラックボックスなんで。ただ、なんかもう、そういうのが見えた瞬間に、俺は、あのー、無理だって思った。正直。そのー、ギフトで勝てない。し、ギリギリ俺7位だったんだけど、やっぱもうね、1位、とんでもないのよ。
ギフト量が。だから、そうなった時に、まあ、で、ライブ配信の技術って、ほんとにー、あのー、水商売の技術なのね。これ、あのー、もうトップの人が言ってる。自分でも言ってるから、あのー、そうなんだけど、そう、オンラインキャバクラ、オンラインホストみたいな側面があって。だから、俺はちょっとそこに慣れないなって思って。
うん。俺、ほんとにね、ギフトをいただくの、めっちゃ苦手なのね。あのー、そういう手法っていう言い方すると。そういう手法で、なんか、うーん、人からもらうというか、まあ、基本的に色仕掛けとかが鉄板ですけど、そういうのがほんとにできなくて。営業とかが。だから、ちょっとこれは向いてないなと思って。
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でー、まあ、全員が全員ではないけどね。そのー、トップの人たちが。それで、全員がもらってるわけではないんだけど、まあ、やっぱ、その一つの手法として、そういうのが強い。で、やっぱ、そういうトップの人たちは多い。っていう現状を見た時に、うーん、そこで一回、やっぱ、ああ、俺、ここで目指すのも違うし、なんかね、そのー、まあ、俺も業界、なんだかんだ、そのー、いたからさ。
なんか、もう、ここでも闇が見れたなーって思って。見れたなー。嬉しかないんだけどね。まあ、こんなもんだよなーって思って。世の中、現実って。っていうのを思いまして、ただ、ほんとにね、応援してくれた人に対して、もう、そのー、ほんとに悔しかったな。
めちゃくちゃ応援してもらったから。今まで、そのー、ライバー人生の中で。だから、悔しかったの。ほんとに。で、自分の力で、もう、オールナイトニッポンを掴んで、そんで、ちょっと、その、恩返しじゃないけど、えー、したいなっていう動機から、今度は、えー、動画投稿を始めます。
これね、17ライブで、もちろんファンはついたんだけど、ほんとに、いいって思ってくれる人は、何人かついたんだけど、あのね、ちょっとね、人数っていうところで、全然、やっぱ、その、イベントを開いたりとか、集客力があるみたいなところは、全然いけなかった。
っていうのも、まあ、ちょっと、母数的な問題。そのー、リスナーの母数。サービス的な問題で、ちょっと限界があって。それは。あのー、TikTokとか、インスタとか、YouTubeとか、もう、そこの規模に比べたら、やっぱ、全然、ムラなんですよ。ね、ライブ配信って。だから、そのー、まあ、俺の思う、その目標を達成するには、まあ、オールナイトニッポンを目指すんだったら、もっと大きいプラットフォームで、
そのー、人数がいるプラットフォームで、その、数字をつけないといけない。それか、数字をつけて、そのー、えー、次の作戦ね。次の作戦は、もう、直談判しようと思って、数字をつけて。これ、まあ、今の、その、繋がってんだけど、そこでね、あのー、初めて、えー、2年ぐらい前かな。そのー、自分で、数字をつけて、で、まあ、今、総フォロワー100万人っていう設定なんだけど、
それで、そのー、100万人ついたら、ニッポン放送に直談判して、えー、ラジオ出させてくださいって言おう。っていうので、今、活動してる。っていうのに繋がるんだけど、それの一番最初思ったのは、そこ。ライブ配信で、ちょっと、あのー、悔しくて、で、自分で力つけようと思って、でね、動画投稿始めるわけですね。
でー、まあね、あのー、2ヶ月ぐらい、もう、めちゃくちゃ、毎日投稿しまくるんだけど、全然当たらなくて。毎日毎日、ダイソーに行ってさ、そのネタを考えて、その時って、もう、日本語でさ、その、日本人のファンをつけるためにやってるから、2ヶ月ぐらい、ほんとに、週、えー、日替わりでネタ作って、週7本、毎日投稿。
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を、2ヶ月、えー、やって、で、その時もう、ここで当てなきゃ俺は、そのー、夢をつかめないだろうなって思ったから、バイトも辞めて、もう全然バイトしてた。2年ぐらい前まで。してて、で、えーっと、そこでね、やっぱね、あのー、350人ぐらいしかつかなかったんだよね、2ヶ月ね、しかもね。
そんで、あのー、もう、ある日、タイムワイプの動画が流れてくるんですよ。えー、日本の方が海外の真似をするやつ。で、クソつまんないなって思って。
急に悪口。急に鋭いの来たねー。うーん、実はね、あのー、刀を持ってました。うーん、ぶっ刺しますけど、何が面白いんだって思って。そのー、なんか、海外の人の、そのー、ね、フォーマットを見て、それを真似して、なんか、面白おかしく失敗してみたいな。うーん、まあ、嫉妬ですよ。
うーん、それでめちゃくちゃいいねついちゃうからさ。うーん、まあまあまあ、そういうので、それを見て、いや、俺がもっと面白くするって思って。そんでね、あのー、タイムワイプかけるキャラクターっていうのを始めるわけですね。うーん、それがもうね、当たってくれました。
2ヶ月越しに、うーん、3名50人ぐらいしかいなかったのが、1ヶ月で10万人まで増えて。いやー、もうね、そこで、俺はもう、なんか、報われたというか、あ、これもう、俺、オールナイト行けるわって思った。
だって1ヶ月で10万人増えるからさ、もうさ、え、100万人いけんじゃんって思って。で、まあ、思ったんだけど、まあ、そんな上手くはいきませんよ。そんな上手くはいきませんけどね。まあまあ、でもね、あの滑り出し好調で、その2ヶ月苦しんだっていう時期があったからこそなんだけど、まあ、そのタイムワイプの動画が、あのー、1本目からすごい感触良くて。
でもこの感触っていうのも、2ヶ月投稿してきたから、いいっていうのが分かった。っていうのは、その1本目は3500再生ぐらいしかいかなかったの。そう、これ今で言ったら全然当たりじゃないじゃん。
でも、その時2ヶ月ぐらい投稿してて、どうやったらこれが伸びてるとか、どういう段階で伸びていってんだろうみたいなのを感覚として掴んでたから。で、自分の中でも検証して、その時Twitterでめちゃくちゃ書きまくってた。自分のデータを。
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もう、ひたすらアウトプットしてた。キモいぐらいに。で、あのー、俺をフォローしてくれてる人が、あのー、これ大丈夫?つって。なんか病んでんの?って言って。そのリアルで会った時に言われて。いやー、あのー、俺こういう性質なんですよ。って言って。
本当にね、あのー、一つずつハマると、という風に分析して、で、なんかやりたくなっちゃう。うん。で、この前YouTubeのイベント行ってさ、成功の秘訣は何ですか?みたいな感じで言われたんだけど、あのー、俺は分析と執念って答えた。もうこれしかないのね、本当にYouTube。で、こんだけ数字が取れたって。
2ヶ月本当に苦しんで、もう全然伸びなかったけど、やっぱもう分析しまくって、どうやったら当たるのかとか、どういうフックがいいのかとか、まあ今でも新しいアカウント作るときやってんだけど、でもやっぱそこの基礎を自分なりにあのー、やって。で、2ヶ月経って、タイムライフのその1本目がめちゃくちゃいいシグナルを出してた。
3500再生だけど、もう全然他の動画とは違う。シグナル出したから、あ、これやろうって思って、で、もう2本目3本目って言って、最初ミッキーかな確かやったの。うわー、多分ね今でも全然そのアカウントに残ってるけど、ミッキーやって、で、ピカチュウでマリオだったかな。
まあなんかね、もうね、当時はもう全然色の、あのーなんだっけ、あれとかない。あのー、ニット。ニット帽か。ニット帽とか色の手袋とかもない。プレーンな。そう、ありのままです。青い100%。へへへ。懐かしいなー。そう、あれをやってて、で、その時ね、ポッドキャスト実はやってたんだよね。
ちょっとなんかちょくちょく話してると思うんだけど、ポッドキャスト10分間のやつをやってて、でもやっぱちょっとストレスになっちゃったから、ストレスってか、そのオープニングエンディングがっつり決めて、今みたいにもう自由に喋る感じじゃなくて。そう、で、10分でももう編集するからさ、で、音を入れたりとか、あとそのコーナーも作ったりとかしてたから、ちょっとね、やっぱ自分のラジオっていうのをやりたかったから、そのー
ライブ配信をやめて、やめてっつーかそっから動画投稿に移行するってタイミングで、ポッドキャストも同時にやったのね。やっぱ自分のラジオをやりたいっていう形をそこで見せるために。で、まあ始めるんだけど、結局それがね、そのタイムワイプが本当に面白いくらい当たってくれたから、そのーこれにもう全突破しないと、これちょっと集中しないと無理だって思って。
で、週6回の投稿をあのーキープするために、もうそのポッドキャストもやめて、で、まあ横長動画とかその日本語コンテンツっていうのも一切やめた。っていう感じでタイムワイプにその全力を注ぐ日々が続いて、で、ありがたいことに半年で50万人突破。ただまあそっからね止まるんですけどね、数字がね。
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うん、あれこれってどこまで話してんだっけな。なんかね、俺もそのーちょくちょく話してるようで話してないような感じがするんだけど、まあちょっともうこれ、あれするか、もう完全版、完全版つうか。つうかまあこのポッドキャストってこういう話をするためのものだけどね。
まあ話しとこう。もうここで話しとこう。あのーまあ、ね、半年で50万人いきましたと。で、それがあの2024年の9月にタイムワイプ動画始めて、で、2025年の3月、半年で50万人いって、で、そこでね、ぴったり止まるんだよね、数字が。怖いくらいに。
で、俺の予定が崩れるわけ。100万人いったらっていう。その前まで10万人ペースで増えてたのに。で、結局崩れて、でさ、そっからさ、あのー何、俺はもうこれ無理だと思って。
だからちょっと交流をする方向にシフトするのね。50万人っていう名刺はできたから、そこで交流する、人脈を広げるフェーズにちょっと入るの。ちょっともうあの営業しようと思って。営業つうか、その、まあ人と会ってラジオにつなげようみたいな。
思って活動するんだけど、それがね、またね、全然、まあうまくいかないというか、これがね、ちょっとバズった後の話で結構リアルな話というか、あのね、意外とね、50万人ってね、やっぱね、すごいとは言われるけど、
うーん、あんまりつながんないかなとは思ったね。ちょっと歯切れ悪いけど。なんか言葉を選んでるっていうか、なんかね、あのね、いや、出し方だろうとか思うんだけど。自分の使い方だろうとか思うんだけど、ただやっぱどうしても海外に当たってるっていう現状。
このタイムワイプっていう動画が。っていうのもあって、90%くらい海外の方なのね、視聴者が。だからやっぱその数字はつくけど、これって集客できますかとかっていう話に絶対なっちゃうのね。
で、やっぱそこで俺は弱いし、つながんないっていうのはもう、そこでね、思い知るんだよね。でももう、その数字が伸びない。そっから、自分で直談判するっていう道も、なんか、閉ざされた。なんかね、止まっちゃうというか、閉ざされてるわけ。閉ざされた。
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で、それがね、4ヶ月5ヶ月ぐらいあるわけ。4月から、3月に止まって、4月から8月9月ぐらいまでね、ずっと止まる。すごいよ。
あの、今、1日最高600万再生ぐらい出たことがあって、1日の累計、そのいろんな動画の累計の動画で1日だけで600万再生ぐらいが、あの、デイリーのマックスなんだけど、その時、5000再生とかだった。
その、4月から9月、2025年。これがさ、もうさ、なんかさ、病んでさ、普通に。病むよ。だってめちゃくちゃ旬風満帆だったんだもん。で、夢に近づくって、俺何ならもう、オルナイトニンぽい言えんじゃねえかって思ってたから。
でもさ、もうさ、気づいた時にはさ、ポッドキャストもやめてるしさ、なんかその、なんつーんだろう、自分がさ、見失ってんだよね。その自分の喋りを届けるっていうことを見失うんだよ。
結局、あの、数字はつけた。で、行こうって思った。でもその当たったものは海外に当たって、その、日本語を、ていうか言葉を発さないものだった。ってなった時に、俺ってそのラジオを目指してんのに、ラジオのコンテンツやってないのってどうなのっていう。
これが、ま、このポッドキャストを始めた動機であり、理由であり、きっかけであるんだけど、そう、それはでもね、ポッドキャストエキスポの方々と話して、もう、あの、そこの痛いところを疲れて、で、今に至るっていう感じなんだけど。
うん、でもやっぱもうそれもね、見失うぐらい。ほんとにその数字に追われて、SNSっていう、もう、場所で、俺はとにかく次、どうにかしないといけない。その、更新を、更新は続けないといけない。やっぱ50万人ついたから捨てらんないし。っていう、もう、状況になっちゃう。で、でもね、そこで俺は、やっぱ諦めなかったのは、あのー、もう分析をずっとしてた。その間も。
なんで俺止まったのか。なんでこれはダメだったのか。っていうのをずっと分析してた。4ヶ月でも。そんな間が空いても。で、もう1万人とか減った。でもね、やっぱ1万人ぐらいで済んでたのはありがたかったね。うーん、だってその時でも、週6回から週3回に減らしたりとか、リメイクしたりとか、新作撮ったりとか、で、あの、一番迷走したのがバトルモノね。
その、タイムワイプで作ったキャラクターを、その、バトルさせるっていうAIでね。動かして。あれが一番迷走期ですね。ま、今でも見れるんでね。あの、もし気になった方はね、見てほしいんですけど。
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いやー、だからそういうのをやりながら、その、フォーマットを変えたりとか。その、タイムワイプっていうのを軸に、えー、フォーマットを変えたりとかして、いろいろ実験する。で、分析する。ダメだった。かどうか。みたいな。でね、これね、気づくんですよ。あのー、これね、視聴者との距離なんだよ。これね、俺が出た答えね。俺が出た答えだけど、あのー。
まあ、えーっと、わかりやすい言い方すると、投稿頻度だね。うん。あのね、投稿しすぎてた。結局。で、えー、視聴者の方が飽きてた。あ、もうこのキャラクター、もう見たよっていう。心理状況に、あの、陥らせてた。
から、週3でも多い。っていうので、俺2週間くらい空けたのかな。1週間くらいだったかな。でもやっぱ、その一番期間を空けて、で、その自分の中でも、その、TikTokでめっちゃ当たったネタをそこでぶつけるわけ。
そうしたら、えー、4ヶ月ぶりぐらいに100万再生取れて。それでね、あのー、もう、ようやく、もう1回、あの、数字が戻ってくるんですよね。うん。
ただ、そっからは、あのー、まあ、週1回の投稿に戻、んーと、切り替えて。そんで、安定運用というか、その、数字はね、一応、毎月5000人ぐらいで増えてはくれるんだけど、でも、ペースはもうやっぱ、当時の一番ピークの時と比べると全然だから、10万人から5000人にやっぱ減ってさ、そのー、ね、あれが、増え方が。
だから、まあ、でもこれは、その、減るより良いって思って。俺は。それを味わったから。マジで。4ヶ月、5ヶ月ぐらい。全く再生数もいかない。で、増えていく毎日。結構やっぱしんどかったね。精神的に。
でもそれが、やっと終わって、乗り越えられて、で、その、週1回の投稿頻度で、えー、安定運用して、っていうので、それを、また半年ぐらい、続けるわけね。それがね、去年の9月ぐらいから盛り返して、10月ぐらいかな。で、今年の3月とかまで、そうやって運用してたんだけど、それがね、あのね、実はね、今年の4月に入り、えー、また戻ってくる。
っていうね。これ、すごいことが起こってるんですよ。今。いいタイミングでもう、鼻が詰まり上がるわ。もう、なんかもうね、すごかったよ。戻ってくるの。数字が。
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えっとね、先月3万人増えて。4月ね。2026、4月。これがね、あのね、急に来たっていうのが、また面白くて、それまでだって週1回の投稿で、まあ基本的にリメイク。あの前に撮ったやつを、あのー、新しいトレンドに乗せて、やるんだけど、
プラス、新作は、あの月1回は撮ろうみたいな感じは思ってたから、あのー、基本的にポケモンを撮ってたけど、新作撮りながらやってて。で、4月に入り、ちょっとマリオのね、リメイクを撮るんですよ。
トルツが作るのか。撮影はしない。昔の素材でそのままやる。だけど、それをさ、マリオギャラクシーって映画?の公開が4月1日がアメリカ。で、4月25日が日本。ここの間に合わせて、十何日とかに投稿するの。
そしたらですね、5月、今、えー、半ば過ぎてますけど、1ヶ月ぐらいで、4000万再生越えて、これがね、すっごい、チャンネルの評価を爆上げしてくれまして、なんかね、そっからね、所属がね、気持ち悪いぐらいに伸びたんだよね。
そう。っていう、なんか、チャンネル自体の再ブーストっていうのが始まって、そんで今、あのー、今月もまた3万人?半ば時点で増えてんだけど。そう。っていうのが、もうタイムワイブ第2章が始まってる、今。
これ、ほんとにね、今めちゃくちゃ嬉しくて。戻ってきたなって思って。でー、今66万人いて、総フォロワーがね、80万人を超えましたよ。うーん、マジで、ちょっとありがたい。ありがたいから、今、結構力入れて、実は、あのー、タイムワイブ動画は、えー、取り組み直してるというか、あの、向きなおし、向き、向き合いの、ん?向き合っています。
向き合ってます。再度。これがね、やっぱね、あのね、うん、やっぱ、ずっとリメイクで、その、つなげてたから。でも、そのー、なんだかんだで、楽しみにしてくれてる方もいるんだなっていうのが、今回、すごい思って。
ありがたいなと思って、で、自分だけのそのー、新しい手法とかを取り入れて、そのー、やっぱね、表現取り入れていこうって思って、今月、ちょっとね、投稿するやつがあるんですけど、新ネタで撮影も終わって、それがね、初めて道具を使います。
そう、虫眼鏡を使ってタイムワイプを、えー、やるんだけど、初めてだよ。もう2年ぐらいやってきて。これがね、ちょっとね、道具編に突入する、ほんとにマジで第2章。えー、2年越しに始まりますんで。よかったら、えー、チャンネルもね、見ていただけると嬉しい。
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そっか、もう、そのチャンネルも追いながら、ちょっとこのポッドキャストも聞いていただくと、より楽しめると思うので。あー、急に宣伝していきますね。そう、でもね、あのー、なんか、追ってほしい。うん。コンテンツとして、あの、葵を楽しんでほしいです。これを聞いたからには。ここまで聞いてくれてる人なんて、ほんとに、あのー、いい人でしかない。うん。聞いてくれない人は、悪い人です。
あははは。いや、嬉しいよね。でもね、だって、こんな1時間ぐらい話してさ、ここまで聞いてくれてる人がいたら、もう、マジで嬉しい。嬉しいから、まあ、そのー、今、現状それで、タイムワイプ動画は、あのー、盛り上がってますと。で、えー、最新は、えー、キティちゃん、サンリオのキャラクター対象があるから、えー、その動画を2本ね、えー、立て続けで出したんだけど、なぜか激震したか。あ?
あははは。いや、マジでさ、これ、ゲセないんだよな。なんかね、あのー、ピクミンを、この前出したのね。そしたら、あのー、1日、24時間で、250万再生ぐらいいって、で、最初の、あのー、1時間で、ほんとに、8万再生とか、で、2時間目で、10何万再生とか、すごい初動が良かった。
に、比べて、キティちゃんが、あのー、1時間目見たらさ、俺も、もう、最近もう投稿したらウキウキでしょうがないの。もう、数字が取れるもんだから。で、キティちゃんは、そのー、前にやってるやつも上がってるし、そのー、再現性というか、うーん、人気のキャラクターを、俺は基本的にリメイクしてる。その、戦略的にね。数字が取れるやつを、そのー、ちゃんと分析して、そのー、やってんだけど、これがさ、1時間目、1.5万再生とか、
しか回んなくて、
えー、な、な、え、ど、なに、あ、わい、ど、ど、わい、はお、ジャパニーズピーポー、みたいになっちゃったの。
で、あのー、今日投稿したやつなんて、もう1万再生で終わっちゃって。
いや、マジでちょっとね、これ、あ、焦ってるっていうか、なんか、喰らった。久しぶりに喰らってる。うん。
いや、キティちゃんは、あのー、今、まだ伸びてくれてるのね。ちょっとずつだけど。
16万再生ぐらいまでいってんだけど、そのー、新しく出した、そのー、えー、サンリオのハピダンブイっていう、えー、6人の、6体のキャラクターの、あのー、サンリオ男子、って言われる、そのー、サンリオの中の男の子のキャラクターたち。
まあ、バット、バツマルとかいるんだけどさ。そっちの動画を出したらさ、まさかの全然伸びなくて。
これがねー、面白いとこでございますよね。うーん、燃えてくるよ。俺こっから取り返すからね。うーん、負けないよ。
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いや、でも本当にちょっとね、タイムワイプ動画も、ちょっと諦めずに、100万人を目指せる、今、流れが来てるんで、そっちも力を入れながら、えー、オールナイトニッポンに向かって、頑張っていきたいと思ってます。
で、えー、これ、このポッドキャストはさ、オールナイトニッポンっていうのを、なぜオールナイトニッポンなのか、なんで出たいのか、みたいな話だったから、それしないとだよね。
ふっはっはっはっはっ。これさ、一応ね、一応、30分で収めたいっていうのはさっき言ってて、で、収めるために、一応、チャットGPTで、ある程度、その、台本というか流れを書いて、タイム構造とかも書いてるんだけど、俺やっぱね、止まんなくなっちゃうよな、これ。
ダメだよ、俺。もう、やっぱ向いてないのかもしんない、逆にもう、ラジオなん。もう、向いてないのかもしんない、俺。あー、ひどいよ、だって。で、途中まで良かったんだよ。その、アフィリエイトの話とから辺まで良かったんだよ。もうでも、ずいぶん前の感覚だわ。
で、深夜ラジオと出会ったみたいな。ここがでもね、長すぎたわ。ここは6分で話さないといけなかった。ふっはっはっはっはっ。多分ここ、20分ぐらい話せんじゃない?で、ライブ配信も、ここも5分で話さないといけない。で、SNSで数字取った。で、これが今終わった。
で、そう、結局、これ、あの、今、タイムワイプ頑張ってるっていうところでオチはつけたんだけど、その、ま、現在進行形のオチっていうか、ま、そこで終わって、今仕切り直しで、みたいな感じになってるんだけど、結局、ただ、その、ここのパートで言いたかったことね。
ここのパートで言いたかったのは、その、数字を取って、その、数字は取れた。コンテンツとして、その、残せた。だけど、喋りに繋がんなかったっていうのが、やっぱ言いたかったこと。そう、俺は結局、その、最初、ポッドキャストもやってたし、ラジオに出るために悔しくて始めたし、影響力を持ちたくて始めたはず。
だったんだけど、それが、いつしか、見失って、えー、なんかもう、何をやってるかわかんなくなり、で、タイムワイプの、その、なに、伸びない時期とかに引っ張られ、なんか自分がラジオをやるっていうこと、喋りをやるっていうことに、なんつーか、その、向けられなかった。意識を。
そういう、メンタルというか、状態になってた。っていうのが、えー、このパートで言いたかったんだけど、まあ、でもやっぱね、あの、喋りをやんないとダメだっていうのは、うん、もう、ポッドキャストエキスポに行って、すごい思って、で、でも、こっから本題です。
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出ました。こっから本題なんです。みなさんいいですか。こっから本題なんですけど、その、じゃあ、オールナイトニッポンで、あの、僕は、えー、なんでオールナイトニッポンじゃないとダメなのか。えー、オールナイトニッポンを目指してるのはなんでなのか。
もうね、一番最初に、まあ、そのポッドキャストエキスポで、なんか、あの、元ディレクターの方と喋って、みたいな、ってちょっと話したと思うんだけど、こっこの続きです。もう、あの、映画の永遠のゼロみたいな感じ。あれだよ、あの、なんだっけ。えっとー、ディカプリオのさ、あのー、なんか、あれなんだっけ、タイタニックか。全然出てこねえ。タイタニックみたいな感じ。
もう、未来というか、現在の話から始まり、過去を遡っていって、そんで現在に繋がる。はい、タイタニック方式です。この、このラジオはタイタニック方式を採用しておりますと。で、今繋がっていくわけなんですけど、じゃあ、なんでそのオールナイトニッポンじゃないとダメなのか、みたいなところを、その、問われたときに、俺は答えられなかった。
で、原点は、そのー、もともとタレントになりたかったところから始まったよね、っていう話をしたんだけど、あのね、結局、出会った。オールナイトニッポンに出会ったのって、まあアフィリエイトをやってた頃。
その時に、あのね、やっぱ深夜のそのラジオ文化に触れて、なんか救われたっていうのが一番大きかったかな。うん、これ本当にもう、あのー、キレー事でもなんでもいいんだけど、なんか俺の思いとして、うーん、そこに救われたから、やっぱそこで、えーと、救う。
で、今度は、そのー、寄り添え、寄り添うというか、そのー、俺は基本的にやっぱさ、受けを狙いたいっていうか、面白いと思ってもらいたいんだよ。そもそもの欲求として。で、それで、そのー、聞いてる人の、なんか、元気、聞いてる人が元気になればなっていうのは思ってる。
でもこれは俺の動画もそうだし、そのー、喋りで、あのー、元気になってもらいたいっていうのはある。うん、シンプルに、やっぱ、あのー、エンタメを届けたい。これはね、あのー、あるんですよ、もともと。で、それを、やっぱ、そのー、自分が、そのー、オールナイトニッポンに救われたからこそ、そこで、えー、届けたいっていうのは、えー、思ってる。
っていうのが、やっぱオールナイトニッポンじゃなきゃダメなのかって、うん、そこに繋がるのは、あのー、ちょっとね、なんか、自分と対話してて思った。うん。これがでも、正解なのかわかんない。正解というか、いや、こんなの正解はないんだよ。正解はないんだけど、そのー、ただ、じゃあ、別に、でもそれって、
1:12:12
で、そう、その時、そのポッドキャストエキスポで言われたのは、そのー、文化祭やりたいって言って、俺言ったんだけど、ポッドキャストでもできますよって、言われた。っていうのは、返すと、オールナイトニッポンじゃなくてもできるんだよっていう、今度は問いになる。そう、俺は、そこで、えー、救われたから、目指してる。ただ、それは、それ以外でもできますよっていう話になった。
だから、その、もっと、俺は、そのー、なんか、うーん、やっぱね、甘かったというか、その、自分の中で言語化ができてなかった。でも、こうやってさ、掘り下げていったら、ちゃんと自分の思いは出てきたから、これが、あのー、なんだろうな、ちゃんと、この、今回のポッドキャストの回では、あのー、言葉にして、ちゃんと記録を残しておきたいんだけど、
これはね、あのね、ポッドキャストでもできるかもしれない。確かに、俺が言ってる文化祭は。でも、オールナイトニッポンにいる、はがき職人たち。この文化がないとダメ。で、はがき職人は、もちろん、いろんな番組にいる。別に、その、TBSとかジャングにもいるし、文化放送とかにもいる。全然、オールナイトニッポンに限った話じゃない。
でも、はがき職人の一番の発祥って、オールナイトニッポンなんですよ。これは、調べました。
はい、だいなしー。はいー。でもさ、これ、俺、調べたのよ。あのー、1967年10月2日にオールナイトニッポンって始まってんだけど、あのさ、こんなのさ、俺、知らないもんだって。32歳で。知らないんだもん。それはさ、調べてよくない?そう。
でも、結局、俺はラジオを聞いてて、救われた夜があった。その深夜に作業してる時に。アフィレイトやってる時に。その時に、結局さ、なんか、その空気感ってオールナイトニッポンでしか絶対に出てない空気感で、それっていうのは、今まで積み上げてきたもの。
1967年10月2日からずっと積み上げてきた文化と空気と人がいるわけ。だから、それ、そこでやるっていうのが意味。そこじゃないと意味がない。っていうのが、あのー、やっぱ、俺はオールナイトニッポンじゃないと嫌だ。
に繋がる。文化祭をやりたいっていうのは、その葉書職人たちと、あのね、やっぱ面白い葉書職人たちと、面白い文化を作りたいのよ。新しい文化を作りたい。
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オールナイトニッポンっていう、深夜の、そういう、大トレンドっていうか、若者のリアルな言葉が、なんでも発言できるような、そういう場所が生まれた。その場所で俺は新しい文化を作りたい。
だから、一緒に文化祭作って、そのー、出し物を作って、それぞれのクラス、あのー、令和、令和と昭和と平成。順番ちょっとアレだけど、そのー、それぞれが1年生、2年生、3年生で、令和、平成、昭和に分けて、そのクラスごとで出し物を、そのー、リゼラさんが作って。
っていうので、そのー、時代ごとの対抗文化祭にもなるみたいな感じで、俺は1ヶ月ごとに、その出し物を、そのリゼラさんと決めて、それでね、文化祭を実際に、イマジンスタジオでも、遊楽町でも、東京フォーラムでも、やりたいの。それがね、やっぱ、新しい文化っていうところで、俺がやりたいこと。オールナイトニッポンで。はい。
言えたー。言えたぞー。でもね、やっぱね、もうね、それしかないなって思う。そのー、憧れたから、そこに行きたい。うん。やっぱバラエティ番組とかも同じだった。そのー、結局自分と向き合った時に、そうやって、そのー、もともとタレントになりたかった。
で、ハネトビとかさ、ヘキサゴとか見てさ、そのクイズ答えたり、なんかミニゲーム挑戦したりとか、やりたい。そこに行きたい。で、えー、なんかやっぱ、うーん、にぎわってるとこに行きたいっていうか、なんつーんだろうね、やっぱ憧れなんだよね、シンプルに。楽しそうじゃん。
だからそっちに行って、俺は楽しいことをさらにやりたいっていう、俺はやっぱエンタメを届けたいってずっと言ってるけど、そこに繋がるさらに。うん。やっぱ楽しいことをしたいし、人に、その、ちょっとでも元気になれるようなコンテンツが作れたんだなっていうのは、あのー、ずっと思ってる。
それはね、あのー、結構、喋り始めてからかな、でも、俳優の時とかはあんま正直思ってなかったと思う。うん。どっちかっていうと、もう自分、自分って感じ、自分を見てもらいたいみたいな感じだったんだけど、でもそのー、ライブ配信で、自分っていうものを見てもらえたとき、本当の自分ね、役の自分じゃなくて。
を見てもらえたときに、なんかこんなにコメントくれたりとか、感動してくれたりとか、笑ってくれたりとか、ね、ギフトっていう形でお金をくれたりとか、とかっていうのが発生したときに、やっぱなんか嬉しかった。シンプルに。
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俺でも、そのー、元気づけられるんだって、人。うん。なんかそれをもっとやりたいなっていうのは思ってる。うん。っていう感じです。笑
まあでもね、これはね、正直ね、このポッドキャストを続けていくのって、あのね、一つ、オールナイトニッポンじゃなきゃダメなのかっていうところを探るためっていうか、それを自分の中でも見つけていくポッドキャストにしようと思ってて、で、もう一つが、オールナイトニッポンを目指すラジオでもある。
っていうのは、あのー、俺ってさ、もうさ、喋りをさ、やってたけど、その、ライブ配信の喋りと、こういうなんかラジオ的な喋りってやっぱ全然違うなーってやってても思うのね。で、そのー、やっぱライブ配信でさ、そのー、どの時間に入ってきてもわかるように、そのー、1秒たりとも間を空けないようにするみたいなのはちょっと教えとしてあって。
で、ラジオもさ、その1秒黙ったらもう事故だよみたいなのは聞くけど、なんというか、そのー、ラジオってどっちかっていうと、うーん、リアルのコメントとかリアクションを拾う文化ではなくて、自分の話を聞いてもらう独白的な要素の方が大きいじゃない。だからそこはもう大きく違う。ラジオとそのライブ配信っていうのは。
で、俺はそのー、やっぱ、ライブ配信ってそういう風に自分の、何、なんか喋る基盤ができちゃってるから、そういうのがラジオ向きじゃないというか、そのー、聞き返すんだけど、ね、自分でそのー、笑うとこもあんだよ。ちゃんと結構自分の感覚は自分が好きだから。
これはでもね、なんかね、あのー、ちゃんとね、笑う自分でも。うん。っていう感じで、そのー、なんて言うんだろう。自分、で、でも聞き直した時に、そのー、でもやっぱ話長ぇし、なんか何を言いたいのか分かんないみたいなところがある時あるのね。その脱線とかしたりして。
そう、そういうのをちょっと、んー、最適化していきたいというか、もっと、ラジオっていうもので、ラジオっていう媒体で、俺が活動するにあたって、どういう、そのー、喋り方をしたらいいかとか、なんか、型?じゃないけど、なんかそういうのも見つけていきたいのね。うん。もっと、そのー、ラジオに通用する人間になんないといけない。
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俺はもうね、足りない、それが。足りなすぎる。実力がまだ全然足りなすぎるから、なんかそれを、このポッドキャストでは、磨きながら、えー、なんか、発信していきたらなって思ってて。で、なんだろう、それを、磨きながら、夢を目指すっていうところ。そういうのを、あのー、届けられたと思ってるので、
ちょっとね、これ締めの言葉をさ、メモに書いてるんだけどさ、なんか、それに繋げるために俺どうしようっていう感じで、今、混乱してます。これなんか、あの、なんだろう、格好をつけすぎてキモいわ。
えー、オールナイトニッポンを目指すまでの奇跡を見届けてくれたら嬉しいです。
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