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おつかりめん。カラフルハイスクール 『本音で語ろう!ティーンの今の声を聞き、一緒に話していくコーナーです。一緒に話してくれるのは、この方。
アンジェラです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あの、いろんなことを決めるときに、じゃんけんぽんってやるのって、日本特有なんですか?
いや、アメリカでもね、そのロック・シザーズ・ペーパーって言うんよ。ロック・シザーズ・ペーパー。
すいません、ワンモアお願いします。
ロック・シザーズ・ペーパー。
あー、なに?ロックがグーで?
そう、シザーズはハサミ。
ハサミ、チョキ。
ロック・シザーズ・ペーパーは紙ね。
ペーパーのことね。
使うんだけど、ほとんど子供が使うようなものなんで、大人とか大学生とかは使うことはないんだよね。
そうなんですか?
こっちに来て、もう何でもかんでもね、じゃんけんで決めるってすごいびっくりした、私。
で、みんな満足するんよ。誰も文句は言わない。じゃんけんって非常にフェアなものだから。
いやいや、日本の民主主義においてじゃんけんほど強いものはないですよね。
で、英語で言うとあんまりかっこよくない。じゃんけんぽいってかっこいいじゃん。
ロック・シザーズ・ペーパー。
なんか長くて、ちょっとダサいの、英語で言うと。
日本語かっこいいなと思って。
そこまで使うんだけど、日本語ほどは使ってるわけじゃないよね。
なるほど。最初はグー、じゃんけんぽん。
だから、ロック・シザーズ・ペーパー。
やってくれないの?
ごめんごめん。はい。
じゃんけんぽん。
はい。
で、この愛好でしょうとかそういう表現もないんですよ。
初負けです。チョキとパーで私が負け。
そんなことないでしょ、初負け。
全く何の意味もない話をしてます。すいません。
今日一緒にお話ししてくれるのはこの方です。自己紹介お願いします。
はい、ありがとうございます。VCトップゼミ、中学3年生のトミーでございます。
わー、いい声してるね。
ちょっと待って、トミー、トミー。
はい。
なんで急にそんないい声で自己紹介してくれるんですか?
塾の先生を真似してました。
あー、なるほど。
いい声ね。塾の先生の真似なのね。
電話出るときの真似です。
あー、なるほど。
いやいやいや、ラジオパーソナリティかと思った。
そうね。できるんじゃないかな、将来的に。
いやいや、トミーさんは中学3年生ってことですけれど、今ズームでつながってるんですが、イケメンだね。
うん、イケメンだね。
自分も思ってるんよ。
そんなことないですよ。
そんなことないですよ。
思ってる笑顔ですよ。ちょっと前髪を全てグーって流して、ちょっとフォルム的にはマッシュっぽい感じっていうのが非常に今の流行りで。
歯が白い。
今ね、いやそうですよねっていう感じでピシャッとした顔をしてくれましたけどもね。いやいや、モテるでしょう?
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あー、モテないです。
モテないね。
部活何やってたんですか?
部活はバスケしてたんですけど中退しました。
ちょっといろいろもういいかなってなっちゃったみたいな?
あー、はい。
即答だもんね。レスポンス早いですね。
時間を無駄にしないっていうそういう、時間はね、希少のある資源なんで、無駄にしたくないと思いますよね。
深いこと言ったんや。名言よそれ。名言それ。
時間は希少価値のある資源。時は枯れないっていうことですよね。
すごい笑ってますね。
いや、横でいろいろ言ってくる人がいる。
あー、ちょっとね、友達と一緒にっていうところですよね。
まあでもちょうどね、今受験中、受験生っていうことにもなると思いますけれどね。
やっぱり結構緊張状態続いてるなっていう感じします?
しません。
しないんだ。
はい。
それはなんで?
なんか、勉強頑張ってるんですけど、全然危機感は持ってないんですよ。
それいいことかどうかはよく分からんよね。危機感あったほうがいいか、ちょっとリラックスしたほうがいいか、どっちかいいやろうね。
どうなんだろう。でもそれは何か自信があってってことでしょ?
はい。
すごいよ。
すごい自信があるよね。
基本ハイだからね。
ハイって早かったね、あのハイが。
いやいやでも、ほらちょっとこう、いやいや苦労して頑張らないといけないと思いますっていう感じがいいってされるところあるじゃないですか。
むしろ自信あるんで大丈夫ですって言えちゃうのっていいなって僕は思いますけどね。
なんか自信持つこと大事かなと思って。
私もね、なんか日本ってさ、すごい謙虚な文化やけん。
自分、いやいやそんなことないんですよとか、いやー大したことないんですよとか、とんでもないとか言うんじゃん。
でも、本当はそう思ってないでしょ?時があるよね。
もうちょっと謙虚でいかなきゃいけないんで、いろいろ言わなきゃいけないでしょ?
そうですね、だから謙遜っていう一つの文化だから。
そうやね。
でも自分が何かが本当に頑張って、自信がある、なんか自分がすごいと思っていいと私は思うんだよね。
だからこういうのが好き、私のこういう態度が。
かっこいいなと思って私。めっちゃかっこいい。
前からそういう感じなんですか?それともメンタル変えようっていう感じで変えたとか?
中学校1年生の時は全然自信がなくてダメダメだったんですけど、
中2の時の先生がめっちゃ熱血でめちゃめちゃいい先生だったんで、
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めっちゃ自信ついて、その時にもなんかいろいろ頑張れたなと思ったし、
なんかもっとこうしないと、自分ができること、自分がする力があるのにやってないっていう無駄だなっていう思いが強くなって。
すごい。やっぱり先生の存在は大事ですよね。
そうね、いい先生に巡り会ったってことですよね。
でも中学1年生の時自信なかったんだ、そこが意外です。
想像できないよね。
全然。それはどういうところに自信がなかったんですか?勉強?それ以外のことも?
勉強はできたんですけど、人前で話すのとか、自信を持ってなんかするのが苦手でした。
それは先生からどういう言葉をかけられたとかある?
僕個人に言葉をかけてきたわけじゃないんですけど、
もっとこうやれ、ああやれって、暑い気持ちが伝わってきたなっていう。
今は人前で話すことは全然平気?
全然大丈夫です。
自信があるんだ。
発表ごととかスピーチとかやったりするんですか?
はい、大会とかやってます。
大会出たの?
はい、英語のスピーチコンテスト出ました。
めっちゃよかった。実は見たんですよ、あのスピーチ。
そうなんですか?
私の娘もおったんだけど、めっちゃかっこよかった。
トミーさんがやってるの見た?
見てみた。
どんな感じでやるんですか?ちょっと聞かせてもらってもいいですか?
聞かせるのはちょっともったいないなと思うんですよ。
何に?どこにもったいない?
見たいなら見に来るべきだと思う。
なるほど。
トミーさんどこまで?
でも本当にかっこよかったよ。なんか自信がある感は半端なかった。
なんかすごい緊張感が全くなくて、もう本当になんかめちゃくちゃリラックスして、すごいいい感じだった。
今ちょっとリスナー仮メンバーのトミーくんファンが増えてる気がする。
絶対増えるんだよね。自分の番組はいつも通って多分そういう問い合わせが来るんだよね。
はい。
トミーさんの番組もいつ組むんですか?と多分そういう問い合わせが来るんじゃない?
そのうちね。
ファンたちからね。
ファンたちからね。トミーファンから来るってことですよね。
英語のスピーチ聞きたかったけどね。そうですか。
でもそういうことに対してだから前向きになれたっていうのはやっぱり中学2年生っていうところですよね。
はい?
ごめん。
起動戦でした。
本当?中学2年生がちょっと転換点になってっていうことね。
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はい。
いやーすごいよ。なんか結構緊張しちゃいますみたいな方も結構多かったりするんですけれど、本当にラジオで話していても全然そういう感じしないですよね。
全くないよね。
将来的に目指してるところあるんですか?その先に。
僕が将来目指してるのは、金持ちになることですね。
それいいんだけど、何をしてお金持ちになるんですか?
考えてないですね。
お金持ちだけ考えてるんだ。なるほど。
なるほどね。
まあ、大事ですよね。
じゃあアナウンサーになったほうがいいんですよね。アナウンサーは金持ちやろ?たまちゃん。
いや、金持ちになりたいんだったらやめたほうがいいんじゃない?
アナウンサーっぽいね。なんか爽やかスマイルですけどね。
アナウンサーっぽいよね。本当に自信があって声がいいしね。
はい、トミーさんありがとうございました。
これからもその自信満々で頑張ってください。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。