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高知で買ったことのあるお土産を振り返る。
2026-07-13 14:44

高知で買ったことのあるお土産を振り返る。

どうも、うぉーかーです。
みんなぁ、元気にしゆうかぇ?

このチャンネルでは、高知と地方移住をテーマに発信しています。
今回は、高知のお土産事情についてお話ししてみました。

高知のこんなところがいいよねとか、こんな話をしてほしいというトピックスがあったら、ぜひ教えてください。
感想のコメントも待ちゆうきね。

#はじめまして #高知 #地方移住 #暮らし #旅行 #お土産

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どうも、うぉーかーです。みんな元気にやり愉快? このチャンネルでは、大学生の頃に過ごした、高知へ嫁談移住する僕が、気ままな高知暮らしの中で体験したことや、感じたことを、のらりくらりとお話ししていきます。
今回は、高知のお土産について話していきます。 それじゃあ始める気?高知の歩き心地、最後まで聞くがで。
はい、ということで、今回は、高知のお土産をトピックスにちょっとお話ししていきたいなというふうに思います。
僕は大学生の頃に高知大学に通いまして、それから当時からお付き合いのあった今の嫁さんに会いに行くのに、毎年3回、4回くらいは高知に通うような生活を6年、7年くらい続けまして、今は大阪で暮らしていますが、
大阪に来てからの2年間は、結婚式を高知でしたこともあり、その準備やらなんやらかんやらで、毎月、ないしは2ヶ月に1回くらいのペースで高知に足を運んでいました。
特に地元の岐阜に戻って働いていた頃は、高知に行くのは結構3日とか4日とか空けて行っていたので、お仕事上お休みをいただいたりとかそういうこともありましたので、地元にはお土産を買って帰りたいなという気持ちはあり、高知でどんなお土産を買おうかなという感じであちこちお土産屋さんを見て回ったりとか。
毎回高知に行ったらお土産を眺めに行くみたいなことはしていたので、10年くらいは年に2、3回高知でお土産を眺めるという時間を毎回その度に1時間くらいはとっていたんじゃないかなというふうに思っています。
そんな僕が高知でどんなお土産を買おうかなというところで、いろいろと考えたりした中で、おすすめだよというものがいくつかありますので、それを紹介していきたいなというふうに思っています。
まず高知でお土産を買うならということで、まず日本酒はベターかなというふうに思います。
最初に日本酒を紹介してしまうと飲めない方も結構いらっしゃるのでどうかなと思うんですが、高知は日本酒大国なのでこれは外せないかなというふうに思って一番最初に紹介させていただこうかなと思います。
ちょっと具体的な数字は忘れてしまったんですが、高知には酒蔵が13、14件くらいあったはずで、それぞれ銘柄もいくつかあったりとかして結構いろいろとラベルが楽しかったりとか、
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もちろん日本酒好きの方からしたらそんだけ選べるのはすごい嬉しいことなんじゃないかなと思うので、やはり高知のお土産屋さんに行くと日本酒のコーナーは結構しっかりととってあるようなイメージがあります。
なので、高知に通うような方は好きな日本酒の銘柄を見つけるか、もしくは初心者の方は飲み比べるように買って買えるのがいいんじゃないかなというふうに思います。
個人的に銘柄いくつか挙げようとすると、ビジョーブとかスイゲーとかっていうものがなぜか気になるっていう言い方を僕はしたいなと思うんですが、味の違いはもちろんそれぞれ飲み比べてみると結構キリッとしててとか、フルーティーで飲みやすくてみたいなよく聞く表現があるかなと思うんですけど、
それは結構なるほどそういうふうに表現するのもわかるなというふうに思いますが、完全に何もないところからこの味が飲みたいからこの銘柄だみたいなふうにいけるほどの好みではないんですが、
ビジョーブとスイゲーはなんとなく、ラベルが好きみたいなところもなんかちょっとあったりするんですけど、なんか気になってしまいます。
他にもいろいろとコーチの銘柄ありまして、よくお土産屋さんで見るものはっていう言い方をするとトサズルが一番多く見るのかなというふうに思いますが、あとは地域によっていろいろとあるので、
これはちょっと行ってみて目についたお酒を、まあそうですね、居酒屋に行くとなんか飲み比べできるところとかも結構あるかなと思うので、そうやって日本酒、コーチの日本酒楽しんでみるといいんじゃないかなと思います。
で、次も、なんか日本酒は職場に買っていくみたいなイメージではないかなと思いますし、次もそうなんですが、コーチのお土産でよく見るものとして柚子ポンと鰹だしの醤油っていう選択肢があります。
コーチが、柚子が名産なのはよく話しているかなと思うんですが、コーチ圏内だけでも柚子ポンの種類が20とかもっとあるのかな、わかんないんですけど、少なくとも日本酒の酒造さんよりも柚子ポンの種類が多いっていうのはなんか面白いなと思って見ています。
アグリコレットというお土産屋さんがあるんですが、そこに柚子ポンのマッピングがありまして、この柚子ポンもここの地域のものですよみたいな感じで並んでるんですけど、お目当ての柚子ポンがどこに載っているかわからない、量が多すぎてどこに載っているかわからないみたいな感じだったりするんで、面白いなと思って眺めたりしました。
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柚子ポンを食べ比べたことはないんですが、地域ごとに、柚子はその地域の柚子を使っているんだなっていうのはわかるのと、なんか多分調合されている調味料みたいなものもこだわりがあるんじゃないかなというふうには思いますが、
柚子ポンとはちょっと違うんですけど、塩ポン酢っていうのがありまして、これを初めて食べたのが旅館の朝ご飯だったんですけど、卵かけご飯に塩ポン酢っていうのをかけたらめっちゃ美味しかったのが記憶にありまして、そのまま旅館のお土産屋さんで塩ポン酢買って帰るみたいなことをしたのを覚えています。
で、柚子ポンともう一つあげた鰹だしの醤油っていう言い方をしたんですが、これはいわゆる醤油、たまり醤油とかですかね、お刺身とかに使うような醤油なんですが、醤油の瓶の中に削ってない鰹だし、鰹節が瓶の中に入っていて、
最初から醤油が入っているものもありますし、自分の地域で使っている醤油をその瓶に入れて鰹節で漬けることでだしが出て、だし醤油になるみたいなそういう商品もあったりするんですが、
これも結構、コーチの家では結構鰹だしの醤油が食卓に置いているようなイメージがありまして、美味しいので僕も持って帰って、そのままカラカラの鰹節が瓶の中に入った状態のまま置いてあるんですが、
これを仲いい人であったりとか実家であったりとかには買って帰ったりしてました。
では続きまして、職場に買って帰れるようなお菓子をちょっと紹介したいなと思うんですが、コーチのお土産で王道なのは鰹だしか土佐日記かなというふうに思います。
鰹だしっていうのは良さこい節っていうものが、コーチでは良さこい祭りっていうので鳴る子持ってカチャカチャしながら練り歩く踊りの祭りがあるんですが、
そこでも歌われている土佐のコーチのはりまやばしのっていう、こういう物語がテーマになった曲があるんですが、それをモチーフにしたお菓子で、
マドレーヌ生地に柚子風味の白あんが入って包んであるみたいなふうにウェブサイトには書かれてたんですけど、これは間違いなく美味しいので、
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あとコーチのお菓子っていう感じがするので間違いないかなっていうのと、
あとは土佐日記というお菓子をですね、有名な木野貫之の土佐日記にちなんだ、これはあん餅みたいな、なんかお餅の中にあんこが入ってみたいな感じのものなんですが、
これも王道ですね。木野貫之の土佐日記はご存知の方多いと思うんですが、
コーチに島流しにあってコーチ暮らしを綴った日記ですね。
僕は大学コーチでコーチ大学だったんですけど、地元の岐阜の高校の担任の先生にコーチ大学決まりましたって言ったら、
なんやお前島流しかみたいなことを言われていたので、大学生の当時にノートとか書いてたあれは土佐日記だったなっていうふうに今これを見ながら思います。
個人的なおすすめのお菓子がありましてですね、梅干しというものがあるんですが、
これは梅風味の餅菓子みたいなもので、なんかあんが入ってるのかな。
なんかちょっと透明なお餅で、その周りに砂糖がまぶしてあるのでちょっとシャリシャリした口応えがするものなんですが、
すごいなんかめっちゃ歴史が長いみたいで、
なんか創業が元禄初年とかって書いてあったんで、もう全然元禄が何年なのかよくわかってないんですが、
もう老舗中の老舗で、西川屋っていうところの伝統メーカーみたいな感じで、
なんかどうやら歴史上で鎌倉時代の城口とか、あと高知城で過ごした城主の山内陽道さんに献上されたみたいな歴史もあるっていうふうに書いてあるので、
間違いないお土産になるんじゃないかなと思います。
個人的にはすごい美味しいので、ちょっとお金に余裕があるときはもう自分へのお土産として買って、お茶受けとして買っていくみたいなこともしていたんですけど、
これ美味しいんでめっちゃおすすめです。
最後に、かんざし、とさにっき、梅干しあたりはちょっといいお茶受けみたいなお菓子になるので、
もうちょっとお手軽に友達とかに買っていけるようなお土産としまして、
芋けんぴとみれいというものがあります。
多分皆さんご存知だと思うんですけど、芋けんぴもみれいもその辺のコンビニとかスーパーとかで普通に買えるようなお菓子なんですが、
どちらも高知が発祥なのかな。
芋けんぴに関しては芋屋金次郎というお店であったり水車屋みたいなお店が有名で、
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本当にこれも本当にメーカーぐらいの言い方をしていいんじゃないかなっていうぐらいのものでありますよね。
芋屋金次郎に関してはスイートポテトとかそういうのも売っていたりして、
高級芋けんぴみたいなのが食べれるので結構おすすめです。
高知独特なんですけど、塩けんぴっていうのがありまして、
塩味の芋けんぴなんですけど、普通の芋けんぴと比べるとさっぱりしていて、
あと細切りがしてあるのでちょっと細かいのでポリポリと食べれるようなものなんですが、
これが手が止まらなくなってしまいまして、
1回お土産で地元の役場の先輩方と飲みに行った時に持ち出してみんなでバーベキューしてみたいな感じのことをしたら、
ずっとみんなで話をしてるんですけど、端っこの方で袋を抱えてボリボリボリボリボリみたいなことをしている先輩がいて、
ちょっとみんなで食べるものなのでみたいな感じに塗ったりしたので、
すごい美味しいねっていう話はしてもらえたんですけど、
ミレーも芋けんぴもよく見るけどあんまり買わないよねみたいな感じで喜ばれるので、
結構お土産としては面白いんじゃないかなと思います。
どちらも枕ミレーとかって言ったり芋けんぴ1kgみたいな大きい袋で買えたりするので、
パーティー明けでも1回のパーティーで食い切れみたいなぐらいの量が入ってたりして、
そういう面白いお土産もあったりするので是非ちょっと探してみてください。
ということで今回はコーチのお土産について紹介していきまして、
コーチの日本酒であったりゆずぽん、かつおだし、醤油、
お土産になるお菓子としてはかんざし、とさにっき、うめぼし、
あとは芋けんぴやミレーみたいな感じで紹介してきました。
この他にも結構いろいろとこだわって紹介したいようなお土産は結構あるんですが、
とりあえず王道はこの辺かなということで紹介してみました。
さてここらで置いとましようかね。
コーチのこんなところがいいよねとかこんな話をしてほしいというトピックスがあれば是非教えてください。
感想のコメントも待ち行きね。
また聞いてくれたら嬉しいちゃ。
それまでみんなも元気にやるがね。
ほいたらね。
14:44

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