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  2. #383 中国の子供達のAI活用
2026-03-04 10:02

#383 中国の子供達のAI活用


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はいどうもアメショのユキです。
ティーマやニンジャダウでAIアートクリエイターとして活動しております。
はいよろしくお願いします。
昨日の公式はですね、私が仕事の接待でね、会だったもんですから、
ユリコーフさんの方にね、お願いをいたしました。
はい、いろいろ盛り上がっていただけたかなぁと思うんですけどね、
はい、たまにはユリコーフさんにね、お願いをするんですけども、
まあちょっとね、うちの火曜日の会は、私がやったりユリコーフさんがたまに台座で出てもらったりしてね、
ちょっとあの、黄色が違った、他の会とは違ったやり方をしてるんですけども、
はい、変化があって面白いかなと思ってね、おります。
まあ私もまた、ユリコーフさんね、放送については、後でアカビでお聞きしたいなというふうに思っております。
で、今日の話題なんですけども、はい今日水曜日ですね、週の半ばですけども、
今日はね、AIの活用について、子どもたちのAI活用について、今日は中国のね、子どもたちのAI活用について、
昨日の日経新聞の参考にしたがで、ちょっとお話をしてみたいと思います。
中国の子どもたちは、全国がそうだというわけじゃないんですけども、一部のね、AI営利特区みたいなやつがやっぱり出てきてまして、
学校そのものをAIの実験場、大実験場として使っているみたいなんですね。
幼い頃からそのAIを使う前提でもう学びがね、すべて設計されてるんですよ。すべて。
そうそうそう、あのー、なんだろう、
例えばチャットGPTみたいなやつを一部に入れるとかね、そういうのではないです。
すべてにAIが入っていると。学校のね、教育すべてにAIを実験場として最新のAIをやってる研究者たちがね、教育の先生、教える先生があるとか、
あとは技術的なね、指導する枠組みを作ったりとかね、そういったことでやってると。
人材育成を国家がね、戦略化し合っているというのが中国の子どものAI活用の大きな特徴ですね。
これもだからちっちゃい頃からずっとそれでやってると。
例えば、AIペンシルで筆圧とかね、そういうのを全部勘定して、その子がどこでつまづいたかっていうのがすぐにわかる。
そこはこうした方がいいよっていうのを速やかに、しかもタイムリーにアドバイスができる先生が。
どうすると、AIがアドバイスをする。
それによって先生の効率が20にも30にもね、2番にも3番にも上がるというような活用をしていたりとか、
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その子がやってる内容に関してこういうふうにするともっといいよっていうのを、実業とか研究会とかビジネス会で実際に1,000球走ってた人が先生となって、
子どものやろうとしているAIのエージェントの作り込みとかに関してアドバイスをするとかね。
だから、使うことは前提なんですね。はっきり言って。便利なツールじゃないんですね。もはや。
もう実装している。子どもの世代から国家がその枠組みを作って、すべての段階においてAIで動くことを使って、
AIを生み出すことを前提、そういう人材を作ることを前提として教育をしている。
それを実験として国家の前途に広げていくための大実験場として使われているっていうのが大きな特徴ですね。
これが多分今の日本と大きな違いで、日本はAIを使う人が最近少しずつ増えてきたと言いながら、あくまで便利ツール止まりなんですよ。日本人はね。
子どもは便利ツールじゃなくて、それがもうベースなんですよね。
あって当たり前というか、そもそも新しいものを生み出すためにAIを使って効率的な教育をする。
すべてにおいてAIを活用する。それを国家が後押しする。どうかすると国家がそれを金を出して作るとかね。
あとね、アリバムのジャックマンさんが300億くらい使って私立の学校を作ったりとかもしてるっていう話もあってですね。
そういうところが全然違うなというのが、記事を読んで思ったところ。
その子が学校に帰って、家でも学校でも例えば職場でもそうですけども、
1日1回AIに問いを立ててやるという習慣をね、今日からやったらどうかみたいなことを提案されてましたけども、
本当そのAIを避けてる場合じゃもうないんですよね。
避ければ避けるほど生産性の格差がどんどん固定化していくっていうのが、
これの裏に隠された意味だと思ってて。
単なるIT教育じゃもう中国なんかはないですよ。
この間インドの例とかUAEの例なんかもそうですけども、
もはや国家レベルでそのAI人材を作っている、もう当たり前のようにそれを触れて、
しかも新しい枠組みをさらに作っていくっていう、
そういう人間が国の礎というかですね、
どこか企業の礎として活躍して、世界で活躍していくような人材をするっていう、
そういう壮大な夢があると。
対して日本もね、最近AIを活用しなきゃって国家戦略とか作ってますけども、
まだね、言うてあれですよね、
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例えばアンチグラビティを活用してなんかやってるっていう人ほとんどいないですね。
オープンクローなんかもそうですけどね。
単なる便利ツール、
チャットGPTなんかで話を聞き、問いを立ててっていうのは、
最近でこそ少しずつ普通になってきてますけども、
もうその程度であって、
完全にその勉強とか生活とか職場の一部として完全に取り込んでるっていうところはまだまだやっぱ少ないと思うんですよね。
だからそういうふうに考えるとAIって才能じゃないんですよね。
多分才能の差を拡大するというよりはもう、
その使うという習慣がもはや当たり前なのか、
あくまでそれは一部の人のすごい精神的な人たちがやってる、
流行りスタイルに敏感な人たちがやってる一部のものなのかっていう、
そこにも大きな差がありますよね、はっきり言って。
なんかAI使えるのは才能だみたいって、そんなわけはないって言うんですね。
それがないと基本的にはそれがベースだから、
それがあるのが当たり前、
それを使うのが当然、
それを使うのが習慣である人たちと、
そうじゃない人たちの差っていうのは、
これから爆速で多分広がっていくだろうなっていうのが、
今回の中国の子たちのAIの活用の例を見てて感じたことでございます。
日本もね、やっぱ置いていかれているような気がしますよね。
最新のトレンドを追っているスタートアップの企業さんとか、
例えば魚AIみたいなスタートアップの先端を走っている企業さんは別だと思いますけども、
国の規模感的にもアメリカ、中国と日本は違いますし、
インドとかでもそうですけども、
あとは取り組み方ですよね。
ほぼほぼ走りながら考えているような状況だと思うんですよね。
インドにしてもインドにしても中国にしてもね。
アメリカもしっかりでしょうけども、
それをゼーとする国とか文化の人たちと、
失敗は絶対許されないでしょ、みたいにして考えちゃう人たちとでは、
大きなトライアルの段階ですごい差が出てくるだろうなというのがね、思いますよね。
だからそういうふうに考えると、
いやいや、こんなの失敗したらダメでしょう、と言っている場合じゃないよね、というふうに思いますよね。
AIアートの反応を見ていても、
オープンクローを見ていても、
外国でも同じような批判というのは起こるんでしょうけども、
日本人ってなんでこう考えちゃうかなというところは若干ありますね。
やっぱりこれ文化の違いなんでしょうね。
いい面でもあるんでしょうけども、
ことをAIに関して言うと、
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走りながらというか、
日進月歩でね、
明日には昨日の技術が古くなっているというような特性のものからすると、
安定するのを待っていて、
みんなが使うのが当たり前というのを周りが待っている間に、
世界は進んでいますということになっているので、
そこはやっぱり文化的なものがマイナスに働いているのかなという気は若干しますね。
若干というかすごくしますね。
ということでございます。
今日は中国の子どもたちのAI活用についてお話をいたしました。
ティーマユニーズの規定があります。
エンターテインメントのとおりは、
セレフ、パッド、エヴルマン、
踊れるだけでなく、
みんなも楽しませる一日にしてまいりましょう。
ということで、明日の放送、
明日、明後日については、
私は出張でまた2日ほど空けますので、
2日間お休みになりますので、
よろしくお願いします。
その次は土日なので、
4日ほど空いちゃいますけどね。
よろしくお願いいたします。
それではほなまた。
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