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はい、どうもアメショのユキです。今、忍者の方でAIアートクリエイターとして活動しております。よろしくお願いします。
金曜日ですね。いよいよ金曜日ですけれども、今日頑張れば土日なので、今日もね、一日頑張っていきたいと思いますけど、今日はね、朝一からね、雨なんですよね、こっちの。
はい、えっと、午前八時方面は、どんより曇り空の雨でございます。
はい、ということで、週末ちょっとね、どんよりした気分で、今日しかもね、朝一から早いうちから外回りなんですよね。この後、7時ぐらいから出勤して、外回りをしてから、はい、仕事開始となりますけども、はい、ちょっと若干ブルーなんですけど、まあしょうがないなってことでね、今日は頑張っていきたいと思いますが、
今日の話題は何話そうかなと思ったんですけども、最近よくね、新聞とかメディアとかでも、私SNSでもね、見るんですけども、ここ最近のインフレットね、金利の上昇を受けて、人がね、なかなか集まらないっていうところで、
新入社員のね、採用に関して企業がかなり力を、ちょっと前ぐらいから入れてるんですけども、その中で、新人さんを雇うため、人を集めるために、新人の給料を上げるということで、新人さんの給料がガバッと上がっていったっていう、上がっているよっていう、
最初から数千万とか、一千万とか二千万とかいう例もあるみたいですけども、極端に能力ベースで雇われて、雇われる新人さんは別としても、それ以外の一般的な大卒とか高卒で採用される新人さんの給料も基本的には給料ベースで上がってるよっていう話がちょっと前からあってますけども、
で、その中で最近よく見る話題はね、いわゆる指導者層というか、現場で教育をして新人を一人前に育てるべきポストにいるベテラン勢、いわゆるベテラン勢って言われる人たちが離職が進んでるっていうふうに言われてますね。
なんでかって言うと、当然だと私は思うんですけど、新人の給料を上げたのにベテランの給料が上がらない、要は新人の給料の方がベテランの給料より高いとかいう極端な話を言えばですよ、そういうアホみたいな話が当然のようにまかり通ってて、
で、中間層がバカバカしくて、そんな使えない奴に人を集めるためとはいえですね、そんな一線の給料にもならんような奴に自分の給料より高い給料払われて、自分はその教育をしなきゃいけないわ、自分は給料が低いわ、これまで貢献してきたものを何も評価していないのに何なのこの会社と言って辞めていくと。
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で、隠して新人と経営者層の使えない経営者層だけが残るみたいなね、そういうコメディみたいな話が普通に起こっているみたいですけど、いやこれね普通に考えると当たり前だと思うんですよね。でも当たり前みたいな話が当たり前じゃないよっていうね。
で、ようやく最近、それで辞められるとさすがに中間層スカスカになっちゃうんで、中間層の全体的な給料の底上げっていうのをようやく思い腰を上げてやり始めましたという話があるんですけども、
でも一部の企業はね、結局その企業体力が追いつかないから、なので変わりませんみたいな話をしていて、それで大手振ってこう当たり前だみたいなことを言っているみたいですけども、そういう感じから人は抜けますよね、当たり前ですけどね。
新人の給料の上げ幅はそんなに上げられないけど、全体的にはやっぱり上げてますよっていう風に、そういう設計位置にするのが普通だと思うんですけど、やっぱり新人さんのところにばっかりクローズアップして、中間層に昼のあてなくてもなんとかなるみたいに、ちょっと考え方がなんでそんな発想になるかなっていうような話がまかり通っている時期がしばらくあったという話がね、
ここ最近よく見るようになりましたよね。
で、その辺の全体最適化が測れない、部分最適化だけやって全体最適化が測れないっていうのは何なんでしょうね、これね。
企業病なのか何なのかわかんないですけど、そこしかクローズアップしない、なんでそんなおかしなことが組織運営上起こるのかわかんないですけども、まずそもそも全体最適化をするための原資がそんなにあるのかっていう話が大元にあると思っていて、
だけど新人さんは来てもらわないと会社は泣いてたらないので、ひとりあえず新人さんの部分だけはよく見えるようにすると。
全体的にやつ上げると会社の経営が苦しくなってくるので、そこは上げないみたいなね、そういう判断になっているみたいなんですけども、それで中間層がやめたら困る、それはやめるよね普通はっていう風な発想にいかないところが不思議だなという風に思いますね。
気持ちはわからんでもないんですけども、それで上げなくてもどうせやめないでしょという高をくくっているんじゃないかと思われても、これはしょうがないんだろうなという風に感じます。
実際そう考えている部分は多分にあるんだと思うんですね。特に40代、50代までいったらあるんですけど、30代40代のいわゆるベテランの一番戦力になる仕事も覚えて、クリエイティブな仕事ができるような年齢層になった時に、そこまで会社にいるんだからこいつらはやめられるだろうと高くくって、そっちには手当てをしないということが平然とまかれを通っているっていうのはね、
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今日本企業なのかもしれないですけども、そうするとそこの相関抜けると。もう我慢の限界を超えて、もうバカバカしいから他の国に行くわと言ってやめていくということが今問題として起こってますよという話を見かけたので、今日はその話をしてみました。
本当に言うて当たり前だと思うんですね。最初に新人さんの給料が上がり始めたときに、それはそれで素晴らしいことだと思ったんですね。もういや、そんだけ買い叩かれてたんだろうなと思ってたので、ずっと日本企業ってなんでこんな安い企業で、
障害国と比べてずっとデフレが続いてたかっていう理由があるんでしょうけども、それは置いとくとしても30年ぐらいずっと給料が上がらずに安い給料で働かされ続けてきたっていうその大きな現状が中で新人さんの給料がまず上がっていくっていうのは非常に良いことだと思ったんですけど、
全体に波及させて初めてね、そこは構造改革というかその働き方というかその社員の処遇というかそういうのは変わっていくんだろうなと思ったんです。そこに光を当てないでね、そのまま行こうとしている企業がいて、そこが破綻するっていうのが今、今というかちょっと前から起こっているというのは当然、言うて当然の成り行きだろうなというふうに思いましたし、当然だと思います。
今そこにようやく光が当たり始めたというような感じですかね。金利が上がり始めたがちょうどね、1年、2年前ぐらいからですかね。そこから金利が上がって、インフレの状態になって、物価も本格的に上がり始めて、そこで給料の見直しというのが行われてきて、それが全体的に波及しているのが今という話なんで、これから全体的に上がっていくんでしょうけどね、おそらく。
今後のね、成り行きを見守りたいなと思います。自分自身の給料にも影響としてくる話なので、そこについては注目してみているところでございます。ということで、金曜日の話題としてちょっと若干暗い話題というか、楽しい話題ではありませんでしたけれども、今日は今日一日頑張っていきたいと思います。
ティーマーの方はね、ティーマーソルジャーズのイベントが、第一弾が今日で終わって、今日明日かな、明日明後日で終わるんで、それからエントリー期間に入っていきますので、そちらの方もぜひよろしくお願いしたいと思います。
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はい、ティーマーに3つの規定があります。エンターテインメント、投入やセリフ、パッド、エヴルワン。
己だけでなく、皆も楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯野幸でした。ほなまた。