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はい、どうもアメショのユキです。
今、ニージョダウでエアーアートクリエイターとして活動しております。
はい、よろしくお願いします。
えー、金曜日ですね。
はい、鼻筋ですけれども、
今日も一日頑張っていきたいと思います。
今日終わればですね、明日土日ですので、
はい、えー、頑張っていきたいと思いますけど、
今日の富士地方の天気は快晴ですね。
はい、珍しく今日は快晴でございますけれども、
まあでもね、今週はずっと雨の予定だったんですけど、
まあ今日ぐらいですかね、
明日明後日も、来週もずっと天気悪い、
天気は、天候じゃない、天気悪いんで、
もう梅雨間違いないような感じになってきたんですけども、
うーん、まあ珍しくね、こういったちょっと晴れの日があってもいいのかなという感じがね、
しますけれども、はい。
ということで今日の話題はですね、
早速始めていきたいと思いますけど、
昨日おとといか、昨日か、
アンソルピックはですね、
ミトスっていう一部の国とか機関にしか公開してなかった非常に優秀なモデルがあったんですけども、
まあサイバー攻撃とかにね、利用されたら大変危険だと言われる非常に能力の高いAIモデルがあったんですけども、
それに能力、その能力に匹敵するくらいの能力を持っていると言われているフェーブル5というモデルを公開しましたね。
これすごい能力ではあるんですけども、
実際ものすごくトークンを消費するんで、
期間限定で20ドルかな、21ドルか、
課金をしている、以上の課金をしているユーザーに限定をして、
6月22日までの間だけ使えると、
使い放題、実際使い放題じゃ使い放題なんですけども、
ということで限定的に公開されています。
これどんだけすごいんだろうなと思って、
私はあんまりアンソルピックよりもどっちかというと、
GPT 5.5とかジェミンの3.5フラッシュの方をよく使っていたので、
いまいちすごさがよくわからなかったんですけども、
オパスの方がすごいというのは知っていたんですけども、
これを機にクラウドの方も慣れとこうと思って、
実際にフェーブル5を使ってみましたけどね、
すごい、確かにすごい。
何がすごいかというと、
普通のAIだと数回やり取りをして、
物事だとこれを作りたいんですけどって言って、
それをやり取りするのに、
これはどうしますか、こうしますかみたいな形で、
何回かやり取りをして、
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それで作り上げていくのが普通なんですけども、
フェーブル5は一発で大体できますね。
そう。
ちょっとね、こんなサクサクできちゃうんだみたいなんですね。
これまでのAIだとスパッとできなかったものの、
一番具体的な例として、
私は娘がね、言葉が話せない障害のある娘がいるんですけども、
その子との意思疎通に非常に困っていて、
例えばお腹が痛いとか歯が痛いとか、
目に見えないことに関して伝える術を知らなくて、
本人がそれをうまく伝えられないから、
イライラしているとかね、
ストレスを抱えていると思うと、
それを見ていても思うんだけども、
何で泣いているかとか、何で怒っているかとか、
そういったことが伝わらないので、
その意思疎通を助けてくれる、
サポートするようなアプリを作れないか、
みたいなことを言ったらですね、
あっという間に4つくらい作ってくれましたね。
これはこんな感じで、こうだと思うんですけど、
こういうのは有用だというふうに研究がされてます。
だからこういう感じの4つのアプローチで行こうと思うんですけど、
作りますかって、
イエスって言ったらその瞬間にガーって作って、
1時間くらいであっという間に作り上がりましたね。
iPhoneで使うにはこうすればいいですよ、と。
例えば私の妻のiPhoneでも使えるにはこうしたらいいですよ、と。
何回か実際に使ってみたらエラーが出たりとかしたので、
そのエラーを排除するためにはこうしたらいいですよ、
じゃあこうしましょう、ああしましょう、みたいな感じですね。
いろいろとアドバイスまで含めて適切にやってくれて、
あっという間、本当は出来上がって実装するまであっという間でしたね。
私のiPhoneで実際に動いてますけども、
アップロードしているURLさえ渡してしまえば、
誰でも使える、私の家族でも使えるということででしたね。
ちょっとやっぱりびっくりした。
それだけサクサク進めちゃうというのは、
やっぱり能力が高いという証拠でしょうしね。
ただこれはやっぱり先ほども言ったように、
6月22日までの限定で、
それ以降は重量課金の対象になるんですけど、
まあ高いんですよ。
インプット10ドルのアウトプット50ドルだから、
1時間使うと7,000円か8,000円くらい。
時給換算してもまあまあ高いですよね。
それだけ取るんだったら、
人間でやった方が早いんじゃね?
物事によると思うんですけども、
常時その値段かかるんだったら、
人間の方が早いし、
そこまで急がないんだったら、
なおさらという話もあると思うんですけども。
だけど、それだけの価値があると思うね。
それだけの価値を出せるという企業にとってみれば、
全然安いと思うんですね。
むしろ能力が云々というよりも、
使っていて思ったのは、
使う側のリテラシーとか能力が、
どれだけその能力を引き出せるかという、
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使う側の人間によるな、
企業とかね。
どこまでこのフェーブル5を使えるかというか、
能力を引き出して、
能力を十分に活かすことができるかによって、
これはペイもするし、
それだけのものはないというふうに。
他のね、オーパスとかソネットとか、
GBD5.5とかでも全然いいかというのは、
人間側によるなと思いましたね。
それが結論です。
どんなにこれから先、
フェーブル5みたいなのが、
ひょっとすると1ヶ月先とか半年先には、
当然のような能力の高さになるのかもしれないですけれども、
結局それを使う側の、
リテラシーとか能力、
引き出せるだけの能力とか、
考え方とか、
どういうふうに使うかという、
スキームの組み方とか、
そういうことができるかどうかによって、
AIの能力が、
ちゃんと価格に見合ったとか、
価値に見合ったものだけ、
発揮されるかというのは決まっていくと思います。
これは現在も変わらないでしょうね。
それが結論でした。
ということで、
今日はフェーブル5の話をしてみました。
皆さんも、
6月22日までアンソロピックに課金をされている方は、
ぜひ一度触ってみられることをお勧めします。
ということで、
今日も頑張ってまいりましょう。
ティーマニア技術の規定があります。
エンターテイメントの利用は、
セルフファットエベロワン。
己だけでなく、
皆も楽しませる1日にしてまいりましょう。
それでは飯抜きでした。
またまた。