パーソナルアップデートと近況報告
はいどうもアメショのユキです。 Tマヤニンジャダオでエアーアートクリエイターとして活動しております。よろしくお願いします。
今週も始まりました。 もう昨日始まってるんですけども、私実は昨日お休みをいただいてまして、
何してたかというと、ちょっと職場関連のお世話になった方と ランチをね、家族でバジレットランチということでやってました。
昨日は、その関係で休みをいただいて、妻を送り迎えしなきゃいけなかったりとかしたんで、
週日お休みをいただいてたんで、今日から始動になるんですけども、よろしくお願いします。 今日ちょっと寒いですね。
寒いですね。雨降ってますよね。 ずっと雨が降ってこなかったから、恵の雨という意味では、
最近の雨というのは良いんでしょうけど、寒くなるのが勘弁してほしいなぁという感じではございますけれども、
今週も頑張っていきたいと思います。 今週で頑張っていきたいと思いますということで言うと、
今の職場、今の視点で働くのが今週一杯なんですよね。 来週から別の視点の方に転勤になるということで、
今週一杯で今のポスト役職は終わるということでございまして、
何かとバタバタしてて、今日も夜はですね、 視点の中というか、視点の敷地の中に別の
セクションがあって、そこの 城長の方がね、昔からすごくお世話になっている方なので、
その方も同じ日じゃないですよね、別日にまた移動になるっていうことが決まったということで、
ご連絡いただいたので、ちょっと急遽ですね、その方を送る会をね、送別会をですね、
催し出すということになりまして、 今日は本当は公式の会なんですけども、また今日も
ユリコーフさんに代打をお願いしている状況でございます。 なかなかちょっと自分の
ペースで配信できないんですけども、来週もね、火曜日なんですけど、新しい車宅が開かないんですよね。
転勤しても車宅が開くのが木曜日かな、ハウスクリーニングの関連で木曜日しか開かないということなので、行ってね、しばらくは
ホテル住まいなんですよ、ホテルから職場の方に通うということが4日ほど続くんですけども、
でまぁしょうがないんで、そちらの方でね、通勤はするんですけども、そうすると火曜日の夜はホテルの中っていうことなので、
ホテルの中から送り捨てというのは送り捨てということになるかなというふうにね、思っておりますけども、ちょっとどうなのかなって感じですけども、
ダメ理解になるのかな、というような感じでございますけれども、
今週いっぱい頑張っていきたいと思っているところでございますが、今日の話題は何にしようかなというところなんですけども、
GPT 5.4の登場とその進化点
こないだ、オープンAIがGPD5.4を出したんですね。
新しいモデルを出してきたんですけども、こないだ5.3コーデックスが出たばっかりだから、
早いよなぁって感じですけども、やっぱりそこはオープンAIの危機感の現れだなぁかなと思いますよね。
アンソニックがオーパスの4.6で、物書きの能力で一つ頭引いていってると言われていて、
ジェミナイの3.1かな、7772とか出してきたりとかして、どんどん新しいモデルが出てきて、
中国系のキミとかね、いろんなモデルが出てきている中で、オープンAIはどうするの?というところだと思うんですよね。
今回の5.4何がすごいのかというと、GPDの5.2からの賢さと5.3コーデックスのコーデックス周りの能力を一通り全部身につけてきたというのが5.4という評価みたいですね。
一番これまでと何が違うのかというと、コーデックスの話とか開発系の話は置いておくとして、一般的なユーザーで体感的に何が違うかというと、
これまではこれをやってくれって、これを調べておいて、これをどういうふうにするのかをおりまとめておいて、はいわかりましたって実行してくれるんですけど、
どうなって何を考えてこの結論に至ったかという、それがわからなかったですね。いきなり答えがボーンと出てきて、なんでそうなっているのかというのは聞き直さないといけないというようなところだったんですけども、
5.4の素晴らしいところというか、大きな変わったところは、検証可能性ということで、なんでそう考えているのかということをブツブツ文字で言ってくれるんですよ。
そうそう、こういうふうなことをしないと、こういうアプローチで考えないといけないかな、でも多分ユーザーが聞かれているのはこういうことだから、こういったところも調べないといけないよね、みたいなことを途中でブツブツ言ってくれるんですよ。
それが見えるので、検証可能性ってそういう意味ですよね、検証できるので、しかも読みやすい2行くらい、最大でも2行くらいの長さで高速でバーって流れるんですけども、それを見ていると、AIはGBT5.4、こういうふうな考え方で今考えているんだよな、というのがユーザー側にもよくわかる。
そうそうそうそう。
途中でね、そういう意味じゃなくて、こういう意味だからっていうことを言い直すと、GBT5.4もそれを加味してまた考え直してくれるという感じでいけるわけですよ。
そう。
単文でね、検証可能な出力がどういう風に評価して回すとかね、どういう風に考えて回すというのを言ってくれるから、そうするとそれを見たユーザー側が違ってたら違うよって言うし、あってたら、あーなるほどね、ちゃんとそこは抑えてくれていいんだねって、で、こういう風な情報源を抑えなきゃいけないよねって形でこういうのを見て回すとガーって流れるんで、
そう。それをね、見てユーザー側が自分のオーダーと考えていることがどこまで合っているかというのを目で見てね、確認ができるというのがGBT5.4の大きな違いだと思いますね。
そう。それと、これまで、5.2の時までなんか特にそうなんですけども、わかりました、やっときますって、よろしくって言われて、これやっときますって言ってやり始めているものの途中で勝手にね、終わってたりとか、なんか変なところを省いてて、え、なんでこんなのあってんのってなってたりとか、すごい中途半端なところで、すいません、これってどうしたらいいんですかみたいなことを聞かれたりとか、そういうことがね、あってたんですよ。
うん。で、だけど5.4になってから、そこはね、最後まで自力でやりきる、課題解決能力が格段に上がったっていう風にね、言われてます。
うん。あの、まあ、ただ、結構、トークンの無駄打ちと裏返したとしては思ってて、どうしてもできないので何回も何回もそのエラーを繰り返して、こう、トークンをね、打ちまく、消費しまくるっていう、これ繋がらなきゃいいなと思うんですけども、
まあ、基本的にはそういうリスクが多少あるにしてもね、課題解決能力は自分で、自分で問題点を探して、自分で解決策を探して、で、自分でエラーを修正して、最後まで形にした上でできましたっていう風に言ってくれる。
で、その過程は見せてくれるっていうね、そういう風な賢いAIになりましたよっていうのが今回のGBT5.4のざっくりした進化点ですかね。
AIの今後の展望とエンディング
まあ、こんな風になっていくのかな。まあ、もっと見やすくなっていくのかもしれないですね。UI周りで差別化がかかっていくっていう動きがひょっとするとあるのかなという気はしますよね。
まあ、そうやって見ても、たるさえ賢いAIがね、どんどんさらにこう、ユーザー側に分かりやすく、なおかつ賢く、自立性が高まっていくっていうのはすごいなという風にして思っているところでございます。
はい、今日もね、ペラペラでちょっと話してまいりましたけど、今日の、先ほど冒頭に申し上げましたけども、今日の私のティーマーの公式については、ユリコウウズさんに代打をお願いしますので、そちらの方でまた楽しみいただければと思います。
はい、ティーマーに唯一の規定があります。エンターテイメントの通りが、セルフパッドエヴルワン。
お値段だけでなく、皆も楽しませる1日にしてまいりましょう。
それでは飯抜きでした。ほなまた。