00:06
はい、どうもアメショのユキです。
ティーマやNINJA DAOでAIアートクリエイターとして活動しております。
はい、よろしくお願いします。
うん、今日は木曜日ですね。
あと1日仕事したら終末ということで、
最近ね、1週間が結構長いですね。
んー、新しい職場に移ってね、慣れてないっていうのもあるのかもしれないですけども、
んー、1週間がちょっと長く感じますね。
今日もね、こちらの方はカラッと晴れてないけど、
晴れてね、ですけども、
今日はね、ちょっと支店の方で一大イベントがあるので、
まあまあ忙しいんですけれども、
はい、朝の放送の方を撮って、
心の方を落ち着けて仕事に臨みたいと思います。
ということで、今日の話題は何しようかなと思ってたんですけど、
えー、アドビのファイアフライっていう機能というかね、ソフトがあるんですけども、
そのアドビのファイアフライ、
これまあ、エアーアートやってる人って皆さん、
誰でも知ってるようなものなんですけども、
そのアドビのファイアフライが、
ナノバナナとかですね、
GPTイメージとかフラックスとかの他社のAIモデルを
直接連携できるパートナー機能っていうのを
リリースしたというニュースがね、
飛び込んでまいりましたね。
ファイアフライの2.0でその機能が実装されたらしいですね。
で、プロンプトのアイデータの生成AIを呼び出して、
画像を制作できるということを自動化したということなんですけど、
これね、結構大きな話だと思ってて、
Higgsフィールドとか、
まあああいう、
テンコモリ、AIテンコモリサービスっていうんですかね、
まあそういうやつでは、
いろんな生成、
画像の生成とか動画の生成とかね、
シーダンスとか、
クリングとかね、そういったやつをまとめて、
使えるサイトっていうのはあるんですけども、
有名な企業が使っている、
これはアドビですけどね、
アドビみたいな企業が他社の機能を取り込んで、
連携できるようにしてきたっていうのは、
これはね、流れとしては大きな話だと思うんですね。
基本的には得意不得意がAIによってあると思うんで、
その得意不得意をそれぞれ活かして、
それを繋ぎ合わせてね、
一つの作品とするっていうのが、
作者にとっては一番理想だと思うんですけども、
まあね、他社のサービスを当然、
それぞれのAIが取り込むってことは、
これまでほとんどなかった話なので、
それをね、アドビのように、
03:02
自分のところのAIに他社の看板商品というかね、
看板AIを連携させるようにしてきたっていうのは、
これはね、
姿勢としては大きな変化なんだろうなって思いますね。
言うたら、ジェミニーの画像生成のところに、
GPTイメージ2.0を連携できるようになりましたよとかね、
ミドジャーニーのやつが使えるようになりましたよとかね、
そういう話をしていると同じような話でして、
そうそうそうそう、
ナノバナナにしても、2.0にしても、
GPTイメージにしても、フラックスにしても、
有定他社の看板の機能なわけですから、
そこと借り合うというのはね、
それを超えていくというのがこれまでの流れだったと思うんですけども、
それを取り込んでいくという風にして、
自社の機能はその中、それを取りまとめていくという、
一部として、自社の機能も生成機能の一部として働いていくようにして、
いいとこ取りでやっていくという風にしてきたというのはね、
我々クリエイター側にとってみるといい話ですよね。
だけど、どういう風にこの後、
そこを差別化していくのかなというのは気になりますし、
ひょっとすると他社でもそういった動きが広がっていくのかもしれないですけども、
なんかね、そっちにいくんだというのは、
クリエイターの私としては意外でしたというよりは驚きでしたという感じですかね。
そういう風になっちゃうんだというのは便利だなと思う反面、
時代の流れだなというか、そこを割り切っていくという風に
切り替えたのかなと思いましたね。
面白い流れだと思って注目していきたいと思います。
今日はそんな感じで終わらせていただきたいと思います。
ティーマニア唯一の規定があります。
エンターテインメントの通りはセーフパティブルワン。
これでいただけるのではなく、みんなも楽しませて一日してまいりましょう。
という話もそうなんですけど、
ファッションショーのエントリーの方が始まっているんですけども、
数が伸びていないので、もしこの放送をお聞きの方やられていない方がおられましたら、
ぜひエントリーの方をよろしくお願いしたいと思います。
それではまた。