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#427 「One of them」で終わるのは何も悪くない
2026-05-28 10:17

#427 「One of them」で終わるのは何も悪くない


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00:06
はいどうもアメショのユキです。
ティーマや忍者ダオで、AIアートクリエイターとして活動しております。
よろしくお願いします。
木曜日ですね。
今日の藤五電波地区は、ちょっと曇っておりまして、
今日はね、朝からなんかあれですね、ボンボンってなんかすんごい大きい音が鳴ってるんですけども、
実はですね、藤五電波地区の近くに自衛隊のでかい演習場があるんですよね。
そこでね、射撃訓練をたまにやられるみたいで、
その音みたいですね。でもだいぶ早くからやっておったような。
ボンボンって音がする。
結構ね、この地区独特の、北海道とかもそうなのかな?
九州とかも多分ね。
自衛隊さんがね、たくさんいるところは多分そうなと思うんですけども。
でっかい音が鳴っておりますけれども、
今日は激にいきたいと思います。
ということなんですけども、
昨日実はですね、仕事終わった後にお茶の稽古の日でした。
はい、ということで、昨日はね、小居茶の練習をしたんですけども、
まあね、到着してすぐにバタバタバタと練習するようなスタイルになっちゃってるんで、
遠くから来てるかっていうのもあって、
まっすぐ練習させていただいて、
そのまま終わったら、わーって帰ってくるっていうスタイルになってて、
慌ただしいっちゃ慌ただしいんですけど、
やっぱりね、月2回練習をすることが大事だなと思いますね。
練習する回数が増えれば増えるほど、
やはり腕は上がるというかね、技術は磨かれていきますんでね。
そう、茶名をね、いただくのを目指しますってお師匠さんにお願いしてね、
やっていただいているところがあってですね、
お師匠さんもそのつもりでご指導いただいているんでね、
すごいありがたい話なんですけども、頑張ってやっているところでございます。
で、その話はね、置いとくとして、
今日はですね、何の話しようかなということなんですけども、
ほとんどの人がね、大体はもう万能全部、
みんなのうちの一人で人生が終わること自体は別に何も悪くないんじゃないの?
ということについてお話をしたいと思います。
何の話かというと、実は昨日ですね、
ある方がすごい熱心にXとかね、サブスターも最近そうでしたけど、
すごい熱心に活動していた方がロムゼになりますっていうことを宣言されていたんですよ。
それもね、たまたま、何かのきっかけでたまたま見つけたんです。
1日遅れかな?って見つけたんですね。
で、何のことかなと思ってみたらね、
一生懸命ね、朝早くから起きて、
で、発信をするためにいろいろ寝てね、
03:04
AIとか活用してやられてたと。
それは私も知ってたんですって、見ててね。
頑張ってるなぁと言ったら、
その方は本業がちゃんとあって、
そこで頑張ってるのに加えて、
副業としてね、いろいろノートとか出して頑張ってるっていう話だったんですけど、
そこでね、爆撃を上げられなかった。
要は思ったとその方がイメージした通りには稼げなかったってことですね。
人が注目してくれないっていうかですね、
思った通りには伸びなかった。
やっぱり費用対効果が悪いっていうことで、
ロム線になりますと、そういって一生懸命やるのはもう限界が来ましたっていう感じのことでしたけども。
私はそれを見て思ったんですけども、
その方はXを主体に活動されてたんですよね。
最近サブスターの方でもお見かけするようになったんですけども、
サブスターも多分多少そうだと思うんですけども、
Xなんか特にそうですけども、アルゴリズムに完全に支配されてるんで、
多分思った通りにならないと思うんですよね。
それが分かってて、
インフルエンサーの人たちはアルゴリズムに乗って、
うまく稼ぐっていうか注目を集めて稼いでるんですけど、
それに言うとバイバーゲームみたいなものなんで、
そうなればいいですけども、
そうならない人がほとんどなわけじゃないですか。
ブレインとか教材も出してるって話なんですけども、
教材で出してる人が売れないっていう人がほとんど、
99%ほとんど売れないって言われてる中で、
自分がその残りの1%、1%いるのかな?にならなかったとて、
それは当たり前っちゃ当たり前なんですね、はっきり言えばね。
その方はそれを捉まえて、
自分はSNSでの発信には向いてないっていう風に述べられてたんですけども、
私は決してそういう風に思ってなくて、
向いてると思うんですよね、その人の発信はね。
ただ、インフルエンサーの人のように、
それを持って何千万も稼ぐ、何百万も稼ぐってね、
それはできないですよ、たぶん。
いや、できるかもしれないですよ。うまくいけばできるかもしれないけど、
そこに欠けるんですかねっていうのを、
すごく強く違和感を覚えましたね。
いや、頑張ってるから報われて欲しいっていうのは、
みんなそうだと思うんですけども、
ほとんどの人はワンノムゼムで終わっていくと思うんですよ。
私だってそうですし。
それを、なんだろう、これね、似たような光景、
私ね、ちょっと前にも見たんですよね。
何かって言ったら、私はAIアートをやってるんで、
06:02
AIアートクリエイターの仲間たちが、
大きなイベントっていうか、コンペでね、
があった時に、選ばれなかった仲間たちが、
筆を折ったんですね。
それに選ばれなかったのか悔しくてしょうがないって。
そうで、私はもうセンスがないから辞めるって辞めていった人が
バタバタ出てきた時期があった。
本当にその人たちが、今も辞めてるのかな、わからないけど、
そうっていう時期があったんですよ。
だけど、それが目的なんですかねって。
それが目的だったら、
いっそのこと仕事も辞めてね、
何も辞めてそれに打ち込むぐらいだったらわかりますけど、
そうじゃないのに、それあくまで福であって、
趣味であって、悔しいのはわかるけど、
でもそれが目的なんですかって、
思っちゃったんですよね。
それが目的なんだったら、
辞めた方がいいんでしょうけどね。
そうじゃないのであるならば、
副業だったり、趣味だったりした時に、
それは、
やってればいつか当たることもあるかもしれないですね。
どこまで当たるかというと、当たり幅もあると思うんですよ。
すごく爆発的に売れる人もいるだろうし、
誰かいいよねって言ってくれて嬉しいことがあったというだけの
当たり方の人もいるかもしれないですけど、
世の中というよりも、
世界中のほとんどの人がその世界で生きているのに、
そこに入らないから辞めますっていうのは、
あまりにももったいないんじゃないかって思うんですよね。
それが目的でやられてたんだったらしょうがないと思うんですけど、
それを我慢してずっとやるのは苦しいと思うんでね。
もったいないと思うし、
別の方向で、
ちゃんと見てくれればいいのになって思ったんで、
ほとんどの人がワンノムゼブンで生きていくんだし、
それは決して不幸なことでもないし、
人生そのものがね、
ほとんどはワンノムゼブンで終わっていくんです。
それは凡人の生き方かもしれないけども、
凡人の生き方は悪くないんですよ。
池谷さんもよく言われてますけども、
インフルエンサーで生きていくっていうのは、
批判の対象でもあるし、
SNSの最初の頃の中は非難豪豪でね、
教材なんか出してもそうだし、
アニメの始めた時もそうですけど、
死ねとか殺すとかね、殺害予告みたいなの出されて、
家族もいるのにねっていう話になってて、
そこに向き合いますかって。
しかも本業があるのにですよ。
本業がなくて、マーケティングだけで生きてる、
自由業みたいな感じでやっててさえ結構辛いなって、
精神的に普通の人は来ますよね。
僕はこうだけがあるとって言ってるような人でさ、
本業があって副業でやってるだけの人が、
そういう状態に耐えられますかって私は耐えられないと思うんですよね。
09:00
じゃあいいじゃないですかって。
どこかで妥協していって、
手を打って続けていくことの方がむしろ重要なんじゃないかって思うんですよね。
だからワンノムゼム。
ワンノムゼムの中にもやっぱりそこには
いろんな階層の人の考え方があるだろうし、
いろんな人がいるだろうし、その中には成功することもあれば、
成功しないこともある。
それがワンノムゼムの生き方だし、人生だと思うんですよね。
そういうふうに思うとね、
私はワンノムゼムで人生が終わることは決して何も悪くない。
自分が注目されたい、修正をしたい、
いい思いをしたいって思うのは人間常ですけれども、
そこに囚われてしまうと、
目標は誤るんじゃないのかなって感じたので、
今日はその話をさせていただきました。
本当は今日はお茶会するつもりだったんですけれども、
若干残念な感じがしたので、
今日はそういったお話をさせていただきました。
今日も頑張ってまいりましょう。
ティーマには唯一の規定があります。
エンターテインメントよりはセルフ・バット・エヴルマン。
踊るだけでなく皆を楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯抜きでした。
ほなまた。
10:17

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