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はいどうもアメショのユキです。 TMA Ninja DAOでエアーアートクリエイターとして活動しております。
はいよろしくお願いします。 今日の藤子電波地区の天候は快晴です。
久しぶりにね、カラッと晴れましたね。気持ちのいい朝ですけども、だいぶでもね、暑くなってきましたね。
まあそうは言っても、藤子電波地区の暑いは東京、神奈川の暑さとは全然ね、比較にならないくらい涼しいですけどね。
そう、めちゃめちゃね気持ちいいんですよね。この時期、そう。 ただ、夜、朝晩ね結構冷え込むんで、半袖だとやっぱ寒いですね。
日にもよるんですけども、平均してだいたい18度、ちょっと下がると16度までやっぱり下がっちゃうんで、
やっぱ山に近いとこうなっちゃうかなーって感じではあるんですけども、そう。
まあそんな感じですけどね、今日は気持ちよく晴れましたので元気よく行ってみたいと思います。
はい、とは言いながらね、今日から明日にかけて仕事で出張なんですよね。
なので明日の放送はちょっとね、できないかもしれないなーって感じですけども、
はい、ということで今日のね、スタイルフォーマーをお送りしていきたいと思いますけども、
今日はですね、我らはね、リッツ先生が、ティーマー、ファウンダーのね、ティーマーのファウンダーですけども、
ザ・マフィアアニマルズのファウンダーのリッツ先生が、ゲームを作られたんですよね。
そう、ティーマーの世界観を使ったゲームを作られたんです。
これがね、結構ハマるっていう話をしようかなと思ってます。
リッツ先生もね、復活をされて、それからいろいろ創作活動されてますけど、
どちらかというとね、忍者の方の活動をやっぱりされることが多かったんですね。
これ比重的にはしょうがないかなと思うんですけども、
なかなかティーマーの方がね、人が集まらないよね、話題が少ないよねっていう話だったんですけども、
ここにリッツ先生がゲームを出されたんですよね。
フェーブル5が出たっていうのも大きな話題がね、要素があるんですけども、
リッツ先生は昔で若い頃、まあ若い頃って今でも若いと思いますけど、
若い頃にゲームの会社でね、勤められてたんですね。
デザイナーされてたのかな?キャラデザイナーとかされてたっていう話だったんですけども、
その時の知見が生きてますよね。
ゲームがね、ジントリーゲームとか、いろんなゲームがいくつか飾っているんですけども、
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これがね、結構やり込み要素が高いんですね。
30分に1回ステータスが戻るのかな?
だから30分に1回見なきゃいけないんですけど、なかなかね、それが見れないんで、
難しいっちゃ難しいんですけども、
だけど、結構ね、ジントリーゲームもそうだし、カジノなんかもね、あったりとか、
バーサス、自分の持っているティーマスソルジャーズを使って対戦していくんですけども、
チーム戦でやるやつであるとかね、
あとは、個人のリーダーが1対1で対決して稼いでいく、ランキング上げていくモードとかね、
いろいろあるんですよね。
これまでウォレットでやってたティーマスソルジャーズのレベルアップとかね、
ステータスを上げるっていうお着替えとかね、
その機能もね、そちらの方に組み込まれてですね、
より使いやすくなった、遊びやすくなったって感じですかね。
総合的なね、まさにティーマスソルジャーズの魅力がますます磨き込まれてきたというか、
ここに来てね、ガゼン、ゲーム性が出てきたって感じですね。
これでお着替えのやつがさらに反映されたりするともっと面白いとは思うんですけども、
まあまあね、でも現段階としてはね、すごくよくできてると思いますよ。
さすがやっぱりリスペンスセンスがあるなと思うんですけども、
これをね、いろんな人にやり込んでもらって、
ぜひね、またティーマーの魅力が広まって、
メンバーがね、また集まってくれるといいなというふうに思うんですけども、
あとあの、幹部キャラ、幹部キャラが、
ティーマーの、ティーマーソルジャーズのほうとは別にね、幹部キャラがいるんですけども、
私もね、クロエっていう幹部キャラ、
板地のかな、板地の女性の幹部のキャラのオーナーですけども、
それも使えるようになったんですよ。
ただね、大体の人がそうなんですよ。
ティーマーソルジャーズと幹部キャラのNFTのね、ボレットを分けてるんですよね。
そう、これスキャン対策で、リスク分散の観点から大体分けてるんですけども、
私もね、5体分にも漏れずに分けてて、
それがね、分けてるかというより使えないというね。
使えたらどうなんだっていうのが分からないというのもあるんですけども、
うーん、そうそうそう。
まあでもね、ここに来てそういったゲームがね、
実装されてくるっていうのが面白いなと思ってですね。
私もこないだ、お茶のね、茶道に関する初心者の方でも
手軽にできるゲームっていうのをね、出しましたけども、
昨日ね、実は私、お茶のご稽古日だったんですけども、
お視聴者さんに見せてですね、皆さんに見てもらったんですけど、弟子の皆さんにも。
あ、なるほどと。これはなかなかいいよねっていう話になってですね。
窓口をね、広げるには、やっぱああいう手軽さっていうのはすごく大事だよねっていうのをお視聴者さんもおっしゃってて、
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いやー、ユキさんいいですね。
こういう着想って、なかなかね、茶道だけをやってるとそうやってできないんですけども、
茶道をやってて、私がAIを触ってるがゆえに、フェーブルファイブとかで触ってるがゆえに、
まあそういう風なアプローチもあるよねっていうことでやってみたんです。
これはその、実際に本格的にやるのにどこまで役に立つかっていうのは当然あるんですけども、
お茶の世界の魅力に触れてもらって、少しでも、
あ、茶道ってなんか面白そうだよねって思ってもらうために作ってみましたって話をしたらですね、
お視聴者さんが、あ、そういう着想はね、素晴らしいですねっていうのをおっしゃっていただいてですね、
いやー、とりあえず作ってよかったなと思いますし、
実際にね、プレイしてみて、こんな感じになるんですよっていうのもお視聴者さんに見てもらったんですけども、
なかなかね、よくできてますよって。世界観が出てるっていう意味ではね。
そういうのはね、大事だっていう風にね、お視聴者さんもおっしゃってますね。
世界観を楽しむ、気軽に楽しめるんですよっていうことが分かってくれると、やっぱりね、
どうしても、敷居が高いと思っちゃうんですね。
茶道もそうですしね、茶道もそうですけども、やっぱり敷居が高いなっていう風に思っちゃうんですけども、
そうでもないっていう風にね、いろんなアプローチが実際あるので、茶道を習うにしてもですね、
お視聴者さんによってもね、教えるスタイルも違うので、
そういう形で、門戸が広く開かれてるんですよってことを分かってもらうっていう一端になるんかなと思ってですね、
作ったっていうのもあるので、お視聴者さんが喜んでもらって、
なかなかいいよね、これちょっと使ってみようかなみたいな話もしていただいてたんで、
良かったなと思います。
今はね、第2話、これは私用、じゃあ私用なんですけども、
お道具のね、茶道の道具の名前とか、
あと、作家とかね、作者?作者とかね、
門戸があるんですね。客と、主人とね、お客さんの間で門戸があるんですけども、
その門戸でちゃんと答えられるようにならないと、先に進んでも恥をかくって、
恥ずかしい思いしてしまうのでですね、非常に困ってたんですね。
何がどうなのかよく分かってないというところもあるんですけども、
やっぱり有名どころがね、作家の作者、お茶のお茶、茶食な茶食でね、
とか、あとはお茶の入れ物ですね。
詰め物、お夏目、お夏目って言うんですね。
夏目の作者とかね、あとは塗り方とかね、お塗りって言いますけども、
漆の、漆っていうか表面の塗り方とか絵とかね、形とかね、
その辺をどういうふうに答えるのか、何がどうなんだっていうのを、
ちょっと系統立てて勉強しなきゃいけないなってずっと思ってたんですけども、
ここに来てフェーブル5にそんな話をしたら、全然作れますよっていうソフトが返ってきたんですね。
早速ね、オーソドライズされたネット上の情報だけでも全然作れますっていうことだったんでね、
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早速作ってもらってね、今カスタマイズしますよね。
これもね、ある程度できたら公開していこうかなというふうには思ってます。
12日までしかフェーブルが使えませんので、
チャットGPTが、5.6が週末に出てくるって話なんで、
そちらも併用して使えたらいいなと思いますけども、
そんな感じでね、お茶の魅力も広げていきたいなということで、
フェーブル5を活用している次第でございます。
ティーマの話からね、そっちのお茶の話になっちゃいましたけども、
リッチ先生が作られたティーマのゲーム、
ぜひね、皆さんにも楽しんでいただきたいと思います。
ということで、今日も頑張ってまいりましょう。
ティーマに唯一の規定があります。
エンターテインメント通りはセフパッドエブリマン。
己だけでなく皆も楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯野幸でした。
またまた。