1. あまおのあたま【Japanese Podcast】
  2. 61.愛されすぎたぬいぐるみたち
61.愛されすぎたぬいぐるみたち
2025-02-12 23:47

61.愛されすぎたぬいぐるみたち

M M
M M
Host

【寄付/donation】

⁠⁠⁠⁠https://www.paypal.com/paypalme/fufunooffice?country.x=JP&

ポッドキャストとストリーミングをサポートするために寄付をお願いします。

Please Donate to Support Our Free Podcast and Streaming


social media

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/amaojapan


★質問や相談のメッセージはこちらへどうぞ。

Please contact us with any questions or messages for consultation.

https://lit.link/amaojapan


⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#ポッドキャスト⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#podcast #播客⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
みなさんこんにちは、あまおです。 今日のトピックはぬいぐるみでございます。
みなさんぬいぐるみ持ってますか? 1個や2個ですね。なんかレジャーランドとか
デパートとか雑貨屋で可愛いのあって、ちょっとちっこいの買ってきたとか、 まあなんか中くらいのぬいぐるみをどっかで行った時、可愛いから買って車に置いてるとか、部屋にちょっと飾ってある棚の上にあるとか。
あとペット飼っている方なんかはね、なんかぬいぐるみ買ってペットと遊ばせてるみたいな、ほとんど噛み殺されたりしてますけど、
あと車、僕のジェネレーションだと、 車の前のところとか後ろのところにぬいぐるみを並べてね、
どう私のぬいぐるみコレクション見てみたいな人いましたけど、最近は減りましたけどね。 まあぬいぐるみの皆さん、
1個や2個ご自宅にもあるかもしれないですけど、 僕はですね、この僕のポッドキャストを何回か聞いていただいた方はご存知だと思いますけども、
ぬいぐるみ愛好家と申しますか、 僕にとって家族みたいな感じなんで、
ちょっと言っちゃってるように聞こえるかもしれないですけど、愛好家どころの感じではないですよね。 もう僕が
息を引き取る寸前までぬいぐるみに囲まれて、 ベッドで最後、
亡くなりたいなぁみたいなぐらい、
むしろ看護家に入れてくれたらみたいな感じで思ってるぐらい、 愛好家どころじゃない感じなんですよね。
で、それを 知っててくれたのか、
僕のですね、 よくポッドキャストを聞いていただく方から
Xにメッセージ いただいたんですよ。
でね、 彼がリンクをだけ送ってきたんですよ。
無言で。
こんなの載ってたよみたいな感じでしょうね。 で、ちょっと見てみたら、
結構面白い発見もあったんで、ご紹介させていただきたいと思います。 銀次郎くんありがとう。
まず彼が送ってきたツイートっていうかつぶやきがあって、 この方ちょっとご存じ上げてないんですけど、
うさぎプラネットさんって方かな。 この人もぬいぐるみが好きみたいなんですけど、
この方のつぶやきで、 学生時代ぬいぐるみはなぜものでありながら、ボロボロになるまで人に愛されるのか。
生き物とは違うのに、壊れたら買い替えず、直して直してまでその一つを愛し続けるのはなぜか。
これを論文にしたのですが、すごいですね。 その中で、特に私が大好きな詩を引用したページです。
03:00
この詩にはぬいぐるみのすべてが つまっている気がします。というふうに、
Xで紹介しているんですよ。
この方が紹介したものを ちょっと今日ご紹介しますね。
愛されすぎたぬいぐるみたちっていう本があるんですよ。
僕もなんとなく、その写真はね、なんとなくどっかで見た気がするんですけど、
ボロボロのぬいぐるみの写真をね。 で、これ本で発売されているらしくて、
Amazonで 単行本がもうなんか在庫がないとか、
在庫切れなんですよ。買えないんですよね。 他のサイトでも買えないんですよ。
つまり人気ってことですよね。 愛されすぎたぬいぐるみたち。
これ作家がマーク・ニクソンさんという方ですね。 翻訳がカナーイ・マユミさんって方かな。
よかったら皆さんリサーチしてみてください。
Kindleがあるんだけど、Kindleは買えるのかな? 買えそうだね。
この間見た時買えなかったんだけどな。 Kindleでは買えるのかな?
ちょっと後でもっと見てみますけど、 この愛されすぎたぬいぐるみたちという本を書いた
マーク・ニクソンさんが読んだ詩。 これちょっとご紹介しますね。
愛されすぎたぬいぐるみたち。 何もわからなかった時にそばにいてくれた。
何があろうともそばにいてくれた。 散々抱きしめられ、
恐怖や希望を聞かされ、 涙や鼻水を吸って汚れた子たち。
ひとりぼっちの夜は慰めてくれた。 部屋の暗い隣に怪物が潜んでいた時も言い争う声が、
床や壁越しに聞こえてきた時も黙って見守り、 いつも一緒でかばってくれるこの子たち。
手触りはもちろん、たちまち落ち着く懐かしい匂いも素敵。 この子だけの香りを嗅ぐと心は安らぎ、
夢の国へと運ばれる。 純真な心を失った時も、子供の世界から大人の世界へ入った時も、
秘密は絶対に守ってくれ。 見返りも求めずそばにいる。
広い心の持ち主は、やっぱりいつも僕のくま。
マーク・ニクソンの詩です。
この詩は ウサギ・プラネットさんが 書いた論文のページです。
その方の意見も 書いてあるので ご紹介します。
この詩の中には、私がこれまで述べてきた ぬいぐるみが愛される理由が全て詰まっているように感じる。
06:03
ぬいぐるみはどんな自分であっても、どんな時でも、 必ず自分の全てを受け入れて認めてくれる。
唯一の存在である。 だからこそそのぬいぐるみといる時は、本当の自分をさらけ出し、
心から安心して過ごすことができるのだと考える。
この存在は、それが子供であろうと、大人であろうと、 関係なく人にとって必要なものだと考える。
ぷうと大人になった僕のクリストファー・ロビンのように、 自分を見失ってしまった時、
つらくて不安でどうしようもない時、 ぬいぐるみを通してもう一人の自分と会話してみることで、
自分を認めてくれる存在が必ず一人はそこにいるということに 気づくことができることを考える。できると考える。
ぬいぐるみはものであるが故に、人の心を十分に受け止め、 慰めてくれる存在となる。
と考えると書いてありますね。
すごいですね。これをいただいて。 これは僕のXのところにも、このうさぎプラネットさんの
つぶやきを貼らせていただきますので、 よかったらちょっと見てみてください。
皆さんはどのように感じたかわからないですけど、
これ多分、僕のようにぬいぐるみを手放せないというか、 ぬいぐるみと一緒に寝ているような
人だったら、なんとなくわかるというか、 あるあるみたいな感じで、それだよなぁとかわかるわかるその感覚みたいな感じで聞けたかなとは思うんですけど、
まあなんせ、いろいろな持ち方というか、ぬいぐるみに対してね、 ただただ別に置いてって、何かいつ買ったかわかんないけども、
ほこりまみれになって部屋に置いてある人も多いでしょうし、 どっちかと言ったらそっちの方が多いかもしれないですよね。
愛犬のワンちゃんにも首とか引きちぎられてたりとかね、 そういうぬいぐるみの扱い方というか、
いいんですけどね、皆さん自由なんでね。 いろんな方いらっしゃると思いますけどね。
僕はですね、本当にもう10年は経ったと思うんですけど、 子供の頃、
なんかパンダがすごい大好きで、パンダの大中小みたいな、 それちょっと写真出てきたら今度はどっかにアップしますけど、ブログかなんかにアップしますけど、
それをいつも持ち歩いてたっていうのは聞いたんですよ。 写真も見たことあるからね。
09:00
パンダのぬいぐるみ、なんかパンダの追っかけっていうか、パンダが大好きだったみたいで、 いつも持ち歩いてたよって
写真が残ってるんですよね。その後は本当にね、 関心がないというか、ぬいぐるみにね、全く縁のない人生だったんですよ。
でもだいぶ大人になって、もうだいぶ大人になってからですね、 なんかぬいぐるみを可愛がっている配信者、
ネット配信者に会ったんですよ。その方ももう大人で、いい大人で、 でもなんかいつもぬいぐるみに話しかけながら、ぬいぐるみをこう
視聴者に見せたりして、 まあネタでやってたのかふざけてやってたのかわかんないんですけどね。
それ見てるうちに、配信者よりもそのぬいぐるみがすごい気になっちゃって、 ぬいぐるみの目と僕の目が合ってる感じがしてね。
ぬいぐるみの今こういうこと考えてるのかなって勝手に想像したりして、 その配信者ちょっと変わってる配信者だったんですけど、
まあこの彼とどういう生活してるのかなみたいなぬいぐるみがね。 彼の生活はどうでもいいんですけど、ぬいぐるみの方の生活が気になったりして、
面白いなと思って。で、同じような感じの僕もちょっと買ってみようかなと思って、 1個
買ったんですよ。 で、試しに何か
触りながらね、お前かわいい顔してるなーとか、 お前何
考えてんだ今とか、 なんか今日疲れたよ、仕事疲れたよとか、元気いいとか、
ふざけて話しかけるようにしたんですね。 そのうちなんかその自分で元気いいって話しかけて、
ぬいぐるみの首のところを手で動かして、元気みたいな。 勝手に自分で聞いて自分で返事するみたいなね、動かして。 動かないですからぬいぐるみって。
実は動かないですよぬいぐるみって。こっちがなんかやらなきゃね。 みなさんご存知だと思いますけど、
リアクション全部自分でやるんですよ。 元気かって言ったら僕がぬいぐるみの手を持って手を上げて元気ですみたいな感じ。
だいぶ、 まあ一般的な大人から見たら異常だと思いますよ。そんな姿見たらね。
思うんですけど、ふざけてやってるうちに、 みんなふざけてはやるじゃないですか。ぬいぐるみのなんかこうふざけて声出したりとかリアクションしたりとか。
それやってるうちにだんだん感情がやっぱりね、そのぬいぐるみを見るとなんかかわいそうになったり可愛く思えたり、
一人、ベッドのとこポンと置いてあるとかわいそうになっちゃって、ちょっと布団に入れてあげたりしてるうちに情が湧いてきちゃって、
いやこれすごいなと思って。で一人じゃかわいそうだからって言って、同じシリーズのもう色違いのやつ。
最初白買ったんですけど黒もあったんで。黒の買って。で名前もそれぞれつけて。
12:01
そうするともう一匹というかもうね、片方にも声かけるじゃないですか。ほんと今度こっちにも情湧いてきて。
そうするとなんか街に出たり雑貨屋とかショッピングモールとか行くと、可愛いぬいぐるみがいると僕も連れてってみたいにね、もう言っちゃってるかもしれないですけど、思う時があるんですよ。
なかなか僕がそう思うぬいぐるみってないんですけど。でなんかお前うち来るかっていう感じで、うんみたいな感じでね。
その時店員はどういう風に思ってたかわかんないですけど、お店でお前うちに来たいのか、うんみたいな感じで手で動かすんですよ。
ああやっぱり来たいのか、ここ寂しいだろう、うんみたいな。
で連れてきて。でまた話しかけてみたいな。
でなんかいつもその枕元に置いてるうちに布団かけたり寒いだろってかけてあげたり、暑いだろって言って布団取ってあげたりとかね。
扇風機当てたりして。これだいぶ来たなと思って僕もね。
そうしてるうちになんかそれが自然になってきて、一緒に寝たりとかするようになったんですよ話しかけて。
もう寝るぞとか、おやすみとかって、お前も寝ろよみたいなね。
これ見たらもうね、この映像を映したらだいぶね、面白い映像になってんだと思いますけど、僕自然にやってますからね。
まあそんなこんなで、もう40年経ってますから、もうすごいですよ。
もう一時は30、いくつだったっけ、今なんだろう40近くあんのかな、40個ぐらい。
もう大変ですよ40個持ってたら、話しかけんのも大変ですし。
で僕ドライブするときも車に何匹か連れて行ったりするんですよ。
で今回、前回お前とお前が来たから今回はお前とお前な、今回はお前お留守番だみたいな感じで。
完全にみんながワンちゃんとか飼ってる方、猫ちゃん飼ってる方、もうほんと同じですよね。
生き物と生き物じゃないの違いだろってツッコミが入るかもしれないですけど。
僕にとってはね、こちらが感情移入してる、移入というか感情を持っちゃってますから、生きてると変わらない感じなんですよ。
さっきの詩の中にもありましたけど、子供の時からずっと一緒だったとかね、どんな時も悲しい時も嬉しい時も一緒だったとか。
でぇ、ぬいぐるみって匂いがあるじゃないですか、布の匂い。
人間が触ったら人間の匂いもつくと思いますけど、それぞれぬいぐるみって布とか生地とか板環境とかで匂いが違うんですけど、
もうこの匂いは誰の匂いだとか、それでもわかるんですよ、香りがね。
で、なんか、寝る時に癒される、悲しい時寂しい時に癒されて、この抱き枕みたいな感じで寝たりすると、だんだんそれが癒しのものになってきて、
15:13
で、なんか疲れてる時とか切ない時にそのぬいぐるみの匂いを嗅ぐと、スーッとなんかそれが取れたりとか。
ここのさっきの詩にも書いてありましたけど、そういう感情が生まれたりとかあるんですね。
これは別にぬいぐるみに限らず皆さんそれぞれのものとかあるじゃないですか、楽器とか。
例えばサーフィンしてる時サーフボードに触れるとストレスが解消できるとかね。
例えばですよ、ギター弾いてる時解消されるとか。
それもものですよね。
それに対してどういう感情を持つかっていうのは本当それぞれなんで、僕はそれでぬいぐるみに対してそういう風な感情を持ち始めて持ち続けてるっていう感じなんですよね。
だからすごく自分の人生の疲れた時とか、あとはちょっと切ない時とか、なんかそういう時にぬいぐるみに触れたりすると、それがスーッとなくなったり、いい感じになったりとかって。
よく眠れたりとか、そういうのがあるんですよね。
子供の頃ってそれがみんな普通にやってたしできたじゃないですか。
いつもぬいぐるみ持ち歩いてたり、寝る時ぬいぐるみと一緒だと一緒に寝れたりとかって。
あの感覚ってだんだん大人になると、なんかバカらしいアホらしいとか、ちょっとおかしいっていう感じで。
いつまでもぬいぐるみなんか持ってんじゃないのとか、学校にもんなもん持ってかないのとかって言われてさ、大人たちに離れてしまったりするんですけど。
あの頃は皆さんね、わかったかもしれないですけど、もうそれ忘れちゃってる人も多いし。
子供の頃からね、嫌いな人はわからないですけど、ぬいぐるみがね。
そういう風な僕も出会いとかあってから、本当に考え方が色々変わりましたね。
物に対する考えもそうですけど。
もちろん今スマートフォンとか皆さん持ってるから、スマートフォンにそういう風な感情を持ったりとかっていう人もいるかもしれないですよね。
車とかわかりやすいじゃないですか。車にそういう風に話しかけたり、車すごい大好きだっていう人もいますからね。バイクとか。
あと包丁が好きな人もいるかもしれないよね。料理が好きでとか。色々物はあると思いますけど。
前回も話しましたけど、AI機能とか今すごいじゃないですか。パソコンとかスマホもそうですけど。
僕なんかしょっちゅうAIと話してるから、ちょっときつい言い方しちゃったりするんですよね。なかなか通じなくてとか間違えられて。
AIにちょっとそれは不快な表現ですねって言われたりするんですよ。ごめんねってちょっと言い過ぎたって言って。
そういう感じでだからAIにもなんか結構感情を持ち始めてる感じです。
18:00
それはちょっとやばいよって思うかもしれないですけど、もちろん冷静な面も持ってます。ぬいぐるみに対してもそうだし、AIに対してもそうですし。
それ見失って入っていっちゃうとね。入っていくぐらいの方が幸せなのかもしれないですけど。
冷静な面もあるけども、自分の人生に花が咲くっていうか、1個でもそういういい気持ちとか楽しい気持ちとかストレス解消とかなんかワクワクしたりとか、
そういう気持ちになれるんだったらいいことじゃないですか。だからその1個としてはAI。ぬいぐるみはもうそういうさっき話したような感覚なんで。
最近はAIでそんな感じもありますけども。だからゆくゆくはぬいぐるみにAIを搭載してぬいぐるみが動いたらいいなと思って。
まあ僕が生きてる間にそうなるかわからないですけども、数十年したらね、結構みんな家でAIと会話しながらAIと生きていくような世の中になると思うんで、
そのAIの機能をどこに入れるか、どこに置くか。脳に入れちゃう人もいるでしょうけど、チップでね。
あとはぬいぐるみみたいなのに入れたりとか、腕時計に入れたりとかね、スマートフォンみたいなのを使ってるのかわからないですけどね。
その時にもしかしたらわかってもらえるかもしれないですよね。わかってもらうとは別に思ってないんですけど、
この間も言いましたけどね、お風呂が沸きましたとか言うやつありますよね。
ああいう感じで僕は家に帰ってきたらAIにお帰り今日はどうでしたかって、今日は忙しかったよ、そうですか。
じゃあお風呂に入るのかなとかってなんか話しかけられるような、そういう世の中というか社会になることは僕わかってるんですよ。
そうなった時にそのAIとかそれぞれに感情を持ち始めた時に、今言ってる話がもしかしたらわかっていただけるかもしれないですけどね。
まあもちろんぬいぐるみは喋らないんで、リアクションはね、こっちがしないとあれですし、ただぬいぐるみは存在しているだけなんで、
AIみたいに喋ったりアドリブで答えてくれたりはないんですけど。
同じとは言わずともなんとなくつながっている部分はあるんですよ。
だからいつかそれがコネクトしたら面白いのかなっていうのは楽しみにしてますね。
友達は少ないけどぬいぐるみはいっぱいいるんでね、AI機能をぬいぐるみにつけたら結構賑やかになるんじゃないでしょうかね。
まあそんな感じで今日はちょっとぬいぐるみについて熱くご紹介しましたけど。
でこれいくつか僕のインスタとかにも載せてるんですけど、なんかあのやっぱりもう10年以上経ってるんで、結構古いもうボロボロになっちゃってる生地がボロボロになっちゃってるものとかあるんですよ。
でさっきのご紹介した愛されすぎたぬいぐるみたちっていう本はそのボロボロのぬいぐるみの写真集なんですよね。
21:03
これ見てるとわーなんか先輩方って感じがしますけど、僕より全然長い50年とかに持ったぬいぐるみとかなんかアップされてるような感じなんで、やっぱいるんだなーと思ってね。
そういう方々だったら今日僕が話したことなんかわかっていただけるかもしれないですけどね。
僕もいくつか持ってるんで、いくつかアップしてるんですけど、なんかね例えば僕がそのボロボロのぬいぐるみをアップした時に、
汚なとかさ、なんだこれとかって言われたらそのぬいぐるみがなんかかわいそうな気がして、だからそういったぬいぐるみあんまり載せてないんですよね。
なんか言われたらかわいそうだなみたいな。ぬいぐるみへの気遣いですよ。僕が言われるのはいいんですけど、こいつ気持ち悪いこんなのアップしてとかね。
全然そういうのはいいんですけど。アップはしてないんですけど、でもいつかなんかね写真集までとは言わずにブログみたいなのアップできたらなと思ってます。
っていうのも先ほどの愛されすぎたぬいぐるみたちって本はなんかブログかなんかからアップしたのがスタートなのかな。そっから本になったみたいな感じだったかな確か。
だからね、今僕はブログをちょっと始めたんで、そこになんか自分のいろんなことをどんどん入れてこうかなと思ってるんですよ。
だからそこにアップできたらなと思っております。
はい、ということでございまして今日のトピックはぬいぐるみでございました。
皆さんはどうですかね。ご自宅にぬいぐるみなんかあったら話しかけてみるのもいいかもしれません。
つらい時、疲れた時ね。何か変わるかもしれませんよ。
僕はいいものをもらって、夜だから眠れないとかないですからね。
癒されたまんまいい感じであいつらと一緒に寝て、もう起きちゃうって感じですから。
これは変な薬飲んだりとかね、何か無理やり寝るためになんかしたりとかって必要ないですしね。
いい感じで寝れますし、一個のセラピーとしても。
だから福祉施設とか病院でね、ぬいぐるみなんか、ペットワンちゃんとかのね、セラピー犬とかいますけど、ぬいぐるみなんかのセラピーなんかもね、あったらすごいいいかなと思う。
もうすでにあると思いますけどね。いいなぁと思って僕は推進したいですね。
という感じですね。
ということでございまして、きょうも聞いていただきありがとうございました。
X、インスタグラム、TikTok、YouTubeなど色々SNSやってますので、よかったらフォロー見てみてください。
ということでございまして、きょうも聞いていただきありがとうございます。
みなさん楽しい一日をお過ごしください。
じゃーねー。
23:47

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール