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「私には似合わない」って、誰が決めたの?
2026-10-10 11:44

「私には似合わない」って、誰が決めたの?

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「私には似合わない」って、誰が決めたの?

素敵なホテル、憧れのレストラン、
一度は着てみたいドレス♡

「いつか私も…♡」と思いながら、
自分には似合わないと諦めていませんか?

誰にも断られていないのに、
自分で自分に入場制限をかけているかも…??

人生、もっと欲張っていいんです♡
「いつか」は卒業です🎓✨

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#女性の品格 #遠慮を辞める
#華育 #私らしさ #憧れ
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サマリー

Amiは、素敵なホテルやレストラン、ドレス、ジュエリー、海外旅行などへの憧れを「自分には似合わない」「いつか」と自分で諦めていないか問いかける。誰かに拒まれたわけではないのに、自分で人生に入場制限をかけているとし、今すぐ手に入れられなくても「自分にはふさわしくない」と思い込まないことが大切だと話す。高級ホテルのラウンジを訪れたり、憧れの服やバッグを試したりして、実際にその場や物に触れることで、遠い世界が身近になり、本当に自分に合うかも分かるという。後半では、大人女子の品格レッスン「はないく」で、文化や教養に触れながら自分の世界を広げる考えを紹介し、クラシックバレエやオペラ、ハイブランドなどへの憧れを見直すよう促している。

憧れを自分で諦めていないか
皆さん、おはようございます。お久しぶりです。Amiです。 今日から3連休ですね。
はい、皆さん何をしてお過ごしになりますか? 実はこの3日間、ちょっと特別な企画として、朝、昼、夜にスタイフをお届けしてみようかなというふうに思っています。
テーマは、人生をもっと美しく、可愛く、欲張りに楽しむこと。 今日はその1回目。
そして、「私には似合わないって誰が決めたの?」というお話をしたいと思います。 突然ですけれども、皆さん
素敵なホテルに泊まってみたいとか、ちょっと良いレストランでお食事してみたいとか、 美しいドレスを着てみたい、憧れのジュエリーをお迎えしてみたい。
あとは海外旅行に行ってみたいとか、 そんなふうに思ったことありませんか?
でも、そのすぐ後に、「いやいやいやいや、私に似合わないし、そんな場所に行くような人間じゃないしなぁ。もうちょっと綺麗になってから。
もっとお金に余裕ができたら、いつか。 いつかね。」
なんて、なぜか自分で却下してしまう。そんなことないですか? これってすごくもったいないなぁっていうふうに思うんですよね。
だって誰かに断られたわけじゃないんですよ。 お店の人からあなたは入れませんって言われたわけでもないし
なのに、自分で自分に入場制限をかけているんです。 なんかこれって面白くないですか?
しかも、これって特別な場所だけじゃなくて、日常でも起きていると思うんです。
本当はこういう服が着たいのに、私のキャラじゃないから。 本当は可愛い服着たいのに、私のキャラじゃない。
もっとラグジュアリーな素敵な品のあるドレス着たいのに、 そんなの着ていく場所ないしなぁ。
本当はこういう女性になりたい。凛とした女性になりたい。 愛嬌のある愛らしい女性になりたいって思っているのに、
いやーなんか今更恥ずかしいからなぁとか、 本当はこんな暮らしがしてみたいのにって思っているのに、
なんか私にはやっぱなんか贅沢だからとか、もうちょっとお金がたまってからって思ってしまったりとか。
なんかそうやって知らず知らずのうちに自分の人生から好きなものを除外してしまっているんですよね。
「いつか」をやめて小さく経験する
でも私は好きなものや憧れるものってもっと素直に受け取っていいと思うんです。
もちろん今すぐにこう全部を手に入れましょうっていう話ではなくて、お金も時間も現実的なところは、やっぱり皆さんいろいろ事情はありますから。
ただ現実的に今は難しいことであっても、
自分にはふさわしくないって思い込むことって全然違うんですよね。
今は難しくても、いつか経験してみたいなって思っていていいと思うんですよ。
でもこの、いつか経験してみたいって、いつかって思っていると、いつかって一生来ないんですよね。
来たことありますか?いつか何々したいと思っているもの、来てますか?
なので、ここはもう経験してみたい、やってみたいっていうのを自分でね、ここは思い直していただいて、いつかとはもうおさらばしていただきたいなっていうふうに思いますし、
今の自分にはまだ慣れてない場所、でも私もここが似合う女性になりたいなって思っていいですよね。
実際に、例えばあそこのラグジュアリーなホテルのスイートルームに泊まってみたいって思ったとしても、そのスイートルーム、やっぱりね、一泊30万とか60万とかしますから、
いきなりそこにお泊りするっていうのは無理であっても、そのホテルのラウンジでお茶をするとか、ホテル自体入場規制かかってないので、ホテルに行ってみてその場の空気を味わってみるとかはできるんですよね。
ちょっとホテルの中を散歩してみようとかはさせてもらえたりするので、そういったところで経験してみるっていうのも大事な経験かなっていうふうに思います。
私はそういう憧れて人生を豊かにする大切なものだと思います。
そして憧れの世界って眺めているだけではなかなか自分の日常には入ってこないんですよね。
なので実際に足を運んでみる、触れてみる、経験してみるっていうのがすごく大切で、先ほども言ったみたいに憧れのホテルに足を運んでみるとか、
いつかこういうお洋服着てみたいなって思うのであれば、実際にお店に行ってみて着させていただく、憧れのバッグを持たせていただくっていう経験もすごく大切だなっていうふうに思います。
ハイブランドに入るのってすごく緊張するっていう方多いんですけど、バッグを持たせていただくとか、お洋服着させて試着させていただくってただなんですよ。
誰でもさせていただけるんです。
憧れの世界に実際に触れる
なので、今まですごく遠い世界だと思っていたものが、やっぱり実際に触れてみて経験してみると少しずつ身近になっていくんですよね。
実際に自分で行ってみないと、それが本当に自分が憧れていたものが自分にとって合うものなのか、本当に好きなものなのかどうかっていうのはわからないんですよね。
やっぱりSNS上で見ているものだったりとか、雑誌の中で見ていたもの、テレビで見ていたものっていうのは、やっぱり映像の中で見ていたものになっているので、
実際にその場に行ってその場の空気を味わってみるとか、憧れたものに触れてみるとかね、するっていうことはすごく大切なことで、
なので実際に今までやったことのなかった方っていうのは是非出てみてほしいなと思います。
私もよく試着、ただですもんね。着させてもらっていいですか?っていうのを結構言ったりするんですけど、
店員さんに笑われながら試着させていただいたりするんですけど、
なので全然怖くないんですよ。ハイブランドとか行くと、一人担当さんがついてくださって、ずっとついて回ってくださるから緊張するっていう方もいると思うんですけど、
全然怖くないのでやってみてほしいなって思います。
し、これってすごく楽しいことなんですよね。楽しいことだと思いませんか?
っていうのも、私今度はないくっていう講座をやるんですけど、大人女子のための品格レッスン、助導稽古っていう形で、
はないくっていう講座をさせていただくんですけれども、
このはないくっていう新しい学びの場っていうのも、ここでお伝えしたいのも、はないくでお届けしたいのも、まさにこういうところなんですよね。
文化と教養で世界を広げる
単に綺麗になるための場所ではなくて、今まで自分には似合わないなって思っていた人生を自分のものにしていく。
そして私、日本と西洋の美しい文化が大好きなんですけれども、
そういった歴史ある文化に触れたりとか、書作や教養を身につけたりとか、そういう経験を通して自分の世界を少しずつ広げていくんですよ。
私、文化でいうと、やっぱり昔から茶道とか花道とか日部やったりとか、おことやったりとかさせていただいたりとか、
あとは西洋の文化でいうと、クラシックやらせてもらってたりとか、
私フルートとバイオリンをね、やっていたことがあるんですけど、それでクラシックやってたりとか、バレエやったりとか、
あとはミュージカルが好きで、美術館が好きで、というので、すごく美しい文化に触れるっていうのが大好きなんですよね。
マリー・オントワネットが大好きなのはそこなんですけど、やっぱり知らなかった世界を知るっていうのはすごくワクワクすることなんですよね。
自分の憧れを問い直す
なので、今日は皆さんに考えてみてほしいんですけれども、
本当は憧れているのに、自分には似合わないと思っているものってありますか?それは何ですか?
もう一度言いますね。本当は憧れているのに、自分には似合わないと思っているものは何ですか?
ぜひこの3連休は、そんな自分の憧れにも目を向けてみてほしいなというふうに思います。
佐藤とか加藤とか敷居が高いなって、ちょっと興味はあるけど敷居が高いなって思ってるんです。
クラシックバレエ見に行ってみたいな、オペラ見に行ってみたいなって思っているんだけど、敷居が高くて一度も行ったことがないんです。
そういうのもよく耳にするなって思うんですけど、
ハイブランドのジュエリー、バンクリー、いつかお迎えしてみたい。グラフのピアスお迎えしてみたいとか、
リオールのバッグが欲しいとか、皆さんいろいろあると思うんですけど、
そんな自分の憧れに、ちょっと今一度目を向けてみていただきたいなというふうに思います。
本当は憧れているのに、自分に似合わないって思っていたりとか、私にはまだ早いとか、いつかって思っているものですね。
っていうところを、ちょっと一度考えてみてほしいなというふうに思います。
そして、ハナイクですね、現在10月12日、この3連休まで先行のご案内をしています。
講座の詳細を知りたい方、私と直接お話ししてみたい方は、公式LINEからご案内を受け取れるようになっていますので、ぜひ公式LINEからお問い合わせください。
それでは、今日も素敵な1日もお過ごしください。またお昼に会いましょう。
11:44

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