1. 月例あけっぱな通信
  2. #1 【2024年7月 1/3】「女」が..
2024-07-25 27:59

#1 【2024年7月 1/3】「女」がわからない女たちの雑談START

#あけしん で感想ポストしていただけたら嬉しいです!
「女」がわからなかったり、セクハラに気付かなかったりするが、我々はロックンロール女子高生を経て、アプデしていきたいアラフォーになったのだ。結婚生活は普通に平和だよん。
✉️お便りはコチラ


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🎙️みぃ「私たちは人間になろうとしている」

🎙️さちえ ちまたのおかん


サマリー

リバーサイド、英語、プレミアプロ、パワハラ、セクハラに関して、彼女たち自身は女性として自己を認識していませんが、90年代の文化の影響を受け、女性像が変わったことを意識しています。洋楽のゆらゆら帝国やキッスに熱中する一方、女性らしいイメージには共感を持っていませんが、結婚には巡り合わせとしての意味があると感じています。

リバーサイドの登録と英語の難しさ
スピーカー 1
さちえとみぃの月例あけっぱな通信
スピーカー 2
出た。いつの日か。
これレコーディングして、見るー。
スピーカー 2
もうだから、スポッティファイのさ、なんか変わるじゃないですか。
あれもさ、言われてもこっちとら何もできないわけなんで。
スピーカー 1
みんなリバーサイド使わないんだっていう。
スピーカー 2
リバーサイドっていうのに登録すればいいんですよ。
スピーカー 1
確かに全部まだ英語だったけど。
スピーカー 2
英語入っつらい。
スピーカー 1
なんだろう。
中学生ぐらいでも理解できる英語ぐらいしか出てこないから。
できるんちゃうんって感じだったけど。
スピーカー 2
このアプリでさ、普通にやってれば、ここからリバーサイドですよとか言われて。
アドビのプレミアプロと音声のプリセット
スピーカー 1
でも、確かにその撮ったものを編集とかがちょっとよくわからなかった。
だかも。
ちょっとちゃんと触ってないからあれだけど。
スピーカー 2
え、さっちゃんはどうやってるんだっけ。
スピーカー 1
私は普通にローカルで撮って、私アドビのソフト使うから。
スピーカー 2
そう、アドビのプレミアプロで。
スピーカー 1
なんかプレミアプロは音声のプリセットの中にホットキャスト音声っていうのがもうあって。
スピーカー 2
え、そうなんだ。
スピーカー 1
そうするとめっちゃいい感じになってくれるから。
スピーカー 2
え、じゃあ私もプレミアにしようかな。私も一時期プレミアを契約してたんだけど。
でも一回ガレ版でもやってみようかなとか思って。
ガレ版も結構簡単で、一番最初はガレ版でやってて。
スピーカー 2
でもさっちゃんのあのさ、音楽めっちゃかっこいいよね。
音楽っぽくて。
あ、あれどこのサイトだったかな。
スピーカー 1
あ、あれはけいじくんが。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。ギターポップ。私もけいじさんのサイトお願いしよう。
スピーカー 1
ねえ、やってくれるんじゃないですか。
スピーカー 2
イケてるロックっぽいのでお願いします。
ねえ。
なるほど。
スピーカー 1
いやで、え。
スピーカー 2
セクハラのね。
スピーカー 1
セクハラ話ですね。
スピーカー 2
そう。
パワハラとセクハラについて
スピーカー 2
自分がセクハラをされていることに自覚するタイミングが難しい年齢。
これまたさ、例えば20代だったらセクハラされてるって気づけるかもしれないんだけど。
スピーカー 1
しかもそれはあるかも。
相手がおじさんだとね。
スピーカー 2
そう。自分が43で、おじさんももう50代60代ぐらいだと、
なんか私にセクハラされてるって自分で認識するのむずいよね。
なんかそこら辺こそばよくないです?
なんか。
スピーカー 1
なんか私、何だろう、会社員やってたのがほぼ20代だったから、
31ぐらいで辞めちゃったから、なんかパワハラはその感じがすごい分かるっていう感じ。
パワハラされてるって分かんないみたいな。
セクハラは流石に分かったから。
なんだろう。
スピーカー 2
パワハラはその分からないっていうのは、なんか、
指導してもらってるんだなみたいな感じになるから。
スピーカー 1
というよりも、私がベンチャーにいたから、
なんだろう、人が少なすぎて、なんだろうな。
スピーカー 2
これが当たり前みたいな。
スピーカー 1
なんか私のいた部署が本当に2人しかいないときもあれば、
マックス3人かな、4人かな、いるかどうかぐらいで、
もう上司が1人しかいないみたいな状態だから、
で、私も24とか5ぐらいで入ってて、
私も納得いかないと言うんだけど、
いまだにすごい、私こんな喋っちゃっていいのかな。
喋って喋って。
なんかすごい思い出すのが、
お前が正しいか正しいかは関係ないんだよって。
俺が言った通りにやればいいんだよみたいな。
パワハラやね。
そうだね。
他に相談できる感じでもなくっていう、
もうなんかその部署は上司に任せてるからみたいな感じで、
なんかよくわからないまま。
でも、
結局そのパワハラもセクハラもさ、
1回じゃ成立しないじゃん。
だから継続的に行われている。
スピーカー 2
時間経過が必要じゃん。
うんうん。
時間経過が必要じゃん。
時間経過が必要じゃん。
時間経過が必要じゃん。
時間経過が必要じゃん。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
俺も思ったんですけど、今回ね。
初期段階でこっちが、
いやそれちょっとセクハラなんで、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
怒られちゃうよみたいな、やめとくみたいなのを、
こっちが言ってあげてたら、
向こうも共演NGにされなかったかもなと思って。
でもこの考え方は、
私が43だからするんですね。
20代だったら、
もうやってるやつが悪いよって話にしかならないけど、
例えばその、
よく思ってたのは、
スカート短いのはお前に見せるためじゃねえから。
みたいなことってあるじゃないですか。
スピーカー 1
20代とか。
スピーカー 2
だからその20代の頃にセクハラとかパワハラ受けてたら、
それは何があろうとやっぱり加害者と被害者がいると思うけど、
40代になると、
なんていうか、
これをこう、
オッケーにしちゃったこっちの問題もあんだみたいな。
早い段階にこのおじさんに、
ダメだよって言っといてあげれば、
よかったかなみたいなのも、
思ったんです。
スピーカー 1
やさしい。
やったほうが悪いけど、
世代的に本当に分かってないっていうのがあるもんね。
スピーカー 2
しかもなんか、
かわいそうだなって思ったのは、
私よりも、
20年はいかないけど、
15年ぐらい前に社会人になった人だったから、
最初はそれが当たり前の時代だったじゃん。
アベサダオがやってたやつ。
何だっけ?
マジ何だっけ?
また季節におほどがある。
それそれそれ。
朝にああいう時代に、
スピーカー 2
社員とかになってる人とはなんだろうなと思うと、
なんか時代が変わりすぎちゃって。
スピーカー 1
確かに、ほんとそう。
スピーカー 2
この気の毒さはほんとにあるよなと思って。
スピーカー 1
だから今、まだ、
働いてるおじさんたちは、
本当にアップデートめっちゃしないと、
ダメなんだよね。
それもさ、
スピーカー 2
そのおじさんは、
多分だけど、
20代の子にはしないコミュニケーションを、
40代のお前なら、
ちょっとこっちサイド知ってるよね、みたいな感じで。
なるほど、そうか。
あったんじゃないかって思うと、
確かに。
スピーカー 1
若い子にはやっちゃいかんのはギリ理解してる。
けど43ならギリ決勝みたいな。
スピーカー 2
でもそれダブルハラスメントじゃない?
ねえ。
スピーカー 1
本当にダメよ。
スピーカー 2
それは。
スピーカー 1
おじさん。
いやでもなんかそれがわからないの気の毒。
スピーカー 2
よねえ。
スピーカー 1
いやだってさ、
スピーカー 2
なんか友達に、
いやなんか最近さ、
ちょっと忙しくなってきて、
嫌なおじさんいるんだよね、みたいな話してたら、
なんで嫌なの?って言ってて、
こんなこと言われるから嫌だっていう一例をね、
言おうとしたんだけど、
なんか言えないと思ったんだよね。
うーん。
スピーカー 1
なんか言えないって言ったら、
スピーカー 2
なんで?って言われて、
なんか口に出すのも恥ずかしいって言ったら、
え、そんなセクシャルなことなの?って言われて、
もうちょっとそうかもって言ったら、
もうそんなん絶対ダメだよってその子に、
もうそんな口にも出したくないようなこと言えないから、
もう絶対やめた方がいいよって言われて、
そうかって自覚した感じだったんだよね。
うん。
思ったのは、
セクハラもパワハラも、
なんかこう、
もちろんやる側が100%悪いけど、
なんて言うか、
まずその初動だけじゃ気づけないパワハラもセクハラも、
一回こっきりだと立証難しいし、
じゃあ何回目ぐらいで気がついて、
スピーカー 1
気がつければいいのかなみたいなのとか、
スピーカー 2
あと何よりも、
その価値観のアップデート、
これは人ごとじゃないと思う。
いや、本当にそう。
ごめん。
本当にそう。
スピーカー 1
あの、さっちゃんがさ、教えてくれたじゃん、
スピーカー 2
8番さんのルッキーズム。
めっちゃ勉強になったもん。
うん。
ね、なんか、
ダメなのは分かってるけど、なんでだっけっていう。
スピーカー 1
なんか、あの、
ああいうので、
スピーカー 2
アップデートしていかないと、
おじさんみたくなるんだろうな、自分もと思って。
へえ。
そう。
本当にそう思う。
スピーカー 1
なんか、
そう、ちゃんとアップデートしていかないと、
スピーカー 2
ろくでもない。
スピーカー 1
ろくでもない。
おばあちゃんになってしまう。
スピーカー 2
そう、やだと思って。
でもなんか一方で、
全てをアップデートするのも、
尺な自分もいる。
うーん、なるほど。
スピーカー 1
なんて言うんだろう。
スピーカー 2
いや、尺って言ったらちょっと言い方悪いんですけどさ。
全部を、
なんか、
あ、だから真意を分からないで、
ああ。
スピーカー 1
そのパッケージをインストールするみたいなのは、
スピーカー 2
やだなあと思って。
うんうん。
そう。
はちばんさんみたいに、
番組を聞けて、
ああ、だからそうだねって、
思ったから、
インストールできたけど、
これは難しい。
うん。
そう、ね、
スピーカー 2
ちゃんと理解してないと、
スピーカー 1
そのセクハラおじさんみたいなことに
私たちも
なってしまうっていう。
セクハラおじさんも20代にはやらないけど、
スピーカー 2
おばあちゃんにはやる。
スピーカー 1
そういうことよ。
スピーカー 2
中途半端だね。
スピーカー 1
えー。
めんどくせー。
いやー、でもなんかめちゃめちゃ想像できる。
スピーカー 2
ねー、なんかそれさ、
本当に怖いなと思った。
スピーカー 1
ああ。
ねー、まだね、
おじさんにとってはね、
我々もね、ちょっと女の子みたいなとこがね、
年上だからね、
スピーカー 2
あるんですよね。
それはなんか、
いやでもなんか、
そう、それもなんか、
こないださっちゃんがそういう、
我々の世代は、
みたいな話をしてくれたけど、
なんか、
女としてのこう、
立ち振る舞いというか、
女の存在を、
求められてた、
世代だったと思うし、
でも、
あの20代とか30代が抜けてしまうと、
なんかもう、
会社でもそうだし、
いたるところで、
女性?
であることを求められると、
貴所ってなる。
貴名誉ってなっちゃう。
スピーカー 1
わかる。
すごいわかる。
なんか私本当にその波に乗れなかった。
波?
波にね、
女ウェーブに乗れなかったから。
スピーカー 2
貴名誉ってなるもん。
スピーカー 1
ねー。
いやー、まあ器用にできてる人は、
すごいなーって、
思うんだけど、
スピーカー 2
なんか、
スピーカー 1
なんだろうすごい、
いわゆる、
気が利くみたいな、
スピーカー 2
気が利く、
90年代の女性像の変化
スピーカー 1
うちらの世代で、
なんかいい奥さんになりそうと言われたような、
女性像を見ると、
すごいなーって思うけど、
尊敬はするけど、
なんでやらなあかんねん。
なんでこっちの仕事なんだよ。
そうねー。
スピーカー 2
確かにねー。
女性らしさねー。
なんかでも今本当にこう、
女?
みたいなものを求められる、
求められるというか、
まあその対応されると、
なんか奇妙なって思うし、
でもちょっと私の場合は、
女性ホルモンの減少とともにっていうのもあると思うんだけど、
なんかもう早く女から解放されたいみたいなとこはすごい最近思う。
スピーカー 1
わかります。
なんかでもやっぱりある程度の年齢って、
ていうかまず結婚したら、
その土俵からちょっと一個降りれるみたいなとこありますよね。
結婚したらもう恋愛市場に乗らなくていいみたいな。
そう。
スピーカー 2
なんかさ、ヒルドラみたいなやつとかでさ、
なんかあの、
私は母親である前に女なんですみたいな。
スピーカー 1
しかも本当にね、
スピーカー 2
あの、
どういうこと?
めっちゃわかる。私さ、本当に。
スピーカー 1
え、なんか、
そう、母であり、妻であり、
妻であり、
女、その女って何ですか?
そこはね、なんか調子にしないんだよね、自分は。
スピーカー 2
美しく
いたいなとか、
品良くいたいなとか、
そういうのはもちろんあるけど、
なんか、
あんまり自分を女という認識をしていない。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
でもみーちゃんお兄さんね、いるんだよね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なんか私それ、三姉妹だからあんまりなんか、
そういう感覚がないのかなって思ってたけど、そういうわけではないんだな。
スピーカー 2
私たぶんね、女子校の育ちだからかもしれない。
スピーカー 1
ああ、確かに。
そういうのあるかも。
スピーカー 2
私は、
中高女子校なんですよね。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
大学も行って女子大だったんですけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それがあるかなとかはちょっとうっさり。
スピーカー 1
ああ、確かに。あるかも。
スピーカー 2
うん。
なんかね。
スピーカー 1
え、さっきは教学?
私はずっと教学、
で、
うん、
スピーカー 2
そうね。
ああ、でもその環境依存じゃないのかもね。
スピーカー 1
何なんだろう。
いや、でもその私がちょっと
話したかった一つのことが、
あの滝波ゆかりさん?
あれ、あれ読んでたっけみーちゃん?
あれ、私たちは人間になろうとしている?
違う、それはあなたの番だよ。
スピーカー 2
面白いね。
酔っぱらってきてる。
面白いね、面白い。
スピーカー 1
これこれこれ、私たちは無通恋愛がしたい。
スピーカー 2
え、なんかタイトルは知ってるけど。
今普通に間違えた。
似てるね、タイトル。
私たちは。
スピーカー 1
そう、このなんか作者のその滝波ゆかりさんっていう人が、
なんかイベントで話した話があって、
そのなんか90年代の、
90年代は結構ガールズパワーが、
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
なんていうの、ムーブメントとしてあったみたいな。
なんだろう。
音楽、結構音楽だとわかりやすいんだけど。
なんだ。
TRFとかも入るのかな。
スピーカー 2
サム?
サム。
スピーカー 1
サム。
サムがおった、私あの辺ちょっとよくわからないけど、
なんだろう、でもスピードとかもちょっとガールズパワー的な?
スピーカー 2
確かに、めちゃめちゃガールズパワーだよね。
スピーカー 1
だけど、
アムロちゃんが子供を産んで、
休む。
アムロちゃん母になる。
からの浜崎あゆみ登場みたいな。
で、なんかそのあたりから、
なんだろう、
男、
なんていうの、
ちょっとすごい言い方悪いけど、男に媚びる女像が、
なんか醸造されていったみたいな。
スピーカー 2
そのあたりから?
スピーカー 1
なんかでも確かにと思って。
なんか音楽だけでも、
それは確かにちょっと感じるなみたいな。
音楽の影響
スピーカー 2
媚びる系?
媚びる系?ミュージック?
スピーカー 1
ちょっとでも私これ今、正確なことがあれなんだけど、
えー、なんだろう、え、モームス?
モームスはどうなんだろう?
モームスってどうなんだろう?
モームスあんまなんかそんなイメージあるようなないよ。
ない、あんまないかな。
スピーカー 2
でも確かにさ、なんか女の子たくさんいっぱいいるユニットで。
でも確かに。
スピーカー 1
キュルンみたいな。
キュルン系はさ、
スピーカー 2
キュルン系はさ、
スピーカー 1
確かにそれはある。
スピーカー 2
あれはもうこう、
萌えを体現するものだよね。
スピーカー 1
ねえ、なんかちょっと強そうだった女の子たちがちょっと、
媚びる系にいってしまったっていうタイミングで、
私はその変換期に完全に洋楽のロックしか聞かなくなってしまったから、
完全に乗り、乗れなかったっていうのが一つあるかなって。
スピーカー 2
あれもなんか文化を結構影響あるね。
スピーカー 1
うんうん。
本当にそのなんだろう浜崎あゆみの歌を全然知らなかったし、
なんか同級生が歌ってて、
おー知らん歌が流行っとるなみたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あとなんだろう、高校生の時あれ流行ってたな。
エグザエルのティアモ。
スピーカー 2
知らん。
スピーカー 1
あとなんだろう、ゴスペラーズとか。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
流行っとったなーって感じだな。
スピーカー 2
なんかやっぱちょっと昔の方が、なんかお金かかってた人たちいっぱいいたね。
確かに。
ちょっとゴスペラーズとかなんかリッチな感じだなーって思う。
うーん。
そうだね、なんか触れてきた文化っていうのもあるなー。
おー。
私はなんか今これ、レッツダンスフロー。
何それ。
これはですね、私はゆらゆら帝国って知ってます?
あーうんうん。
私ゆらゆら帝国大好きで。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
これはあの、ゆらゆら帝国のボーカルギターの坂本さんのソロ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
割と最近の曲のティッツなんですけど。
へー。
そっち系に行っちゃったから、もちろんその萌え系に行かなかった。
スピーカー 1
おーじゃあ。
スピーカー 2
ギターウルフとかさ、そっち系だったかな。
スピーカー 1
すごい。
なんでこんな感覚が似てるんだろうっていう、ちょっと垣間見れた気がする。
スピーカー 2
あと私は最初は音楽は、私が最初にこう、音楽すごい好きっていうのになったのは、
イエモンとかユニコーンなんですけど、その後に電気グループにめっちゃハマって。
そこから海外の音楽に行って、
謎になんか私10代は、
ミケンとか、
へー。
テッペリンとか、
スピーカー 1
おーすごい。
渋い、そんな中毒してる。
スピーカー 2
なぜかそっちの音楽にハマって。
へー、私よりだいぶ行っちゃってんな。
で、それから、でもなんか最終的に多分洋楽で一番ハマったのは、
キッスなんですよ。
そう謎なく、あれでしょ。
で、キッスも、
多分最初マリリンマンソン聞いてて、
マンソンめっちゃ好きだなと思ってて、
マンソンめっちゃ好きだなと思ってて、
それでキッスを知ったかなんかでキッスめっちゃ好きになった。
それもよくわからないあれなんだけど。
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
だってマンソンとキッス、こんなところで同じようなことやってんだみたいな感じで、
高校生の時とか時間あったからそういうこと調べたよね。
スピーカー 1
ねー。
わかる。
そこに行くの珍しい。
スピーカー 2
そういうことしてたらやっぱり、私は女のレースみたいにならない。
スピーカー 1
ならない。そう、ならないのよ。
それか、うちらの共通点。
スピーカー 2
女のレースみたいになる感覚はちょっとわかんないんだよね。
スピーカー 1
そう。いや、これは私たち同じところで迷子になってたんだな。
結婚の意味
スピーカー 1
でも、そう考えると、自分よく結婚したなって思いません?
スピーカー 2
うん。でもなんで結婚したの?
スピーカー 1
え?私でも全然本当に結婚…。
スピーカー 2
あのなんか、番組でちょっと聞いてたの。
結婚したいなっていうタイミングで結婚したって言ってたよな。
え?そうだったの?
逆に、結婚に将来の夢は結婚することとか、そういうのありましたか?
スピーカー 1
全く。
スピーカー 2
ねえ、私もなくて。
スピーカー 1
ねえ、でしょうねえ。
スピーカー 2
女の子みたいな夢があんまりなかったから。
あの時の夢を叶えてるみたいな感覚もゼロなの、全部。
だから、え?
スピーカー 1
え?不思議やな。
よく結婚したなって。
スピーカー 2
多分もうそれは本当に巡り合わせというか。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
そうね。文化かな?摂取してきた文化の影響なのかな?
スピーカー 1
じゃあ、みーちゃんの旦那さんもあんまり女だからこうみたいな感覚がない人なのかな?
スピーカー 2
うーん、なんかうちの旦那はちょっと変わってる人で。
27:59

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