1. 月例あけっぱな通信
  2. #71 ご意見求ム:おばけとゾン..
2026-02-20 31:43

#71 ご意見求ム:おばけとゾンビの関係性についての調査

アスレチック/バレリーナの体力お化け/トンデミ/負けず嫌いの根性/7m登るバレリーナ/高所の別人格/命綱を信じられない/山の方が怖いか/年々増える恐怖心/お化けに気を遣うサチエ/伊勢ニンジャキングダム/あの欽ちゃん/昭和の感じ/お化け怖い人ゾンビ平気/ゾンビのリアリティ/慎重な人のゾンビ映画の楽しみ方/サチエのゾンビシュミレーション/ゾンビの鮮度/ゾンビからの英国貴族/刺激がないのもいいよ/Mikeさんはゾンビ平気ですか?

サマリー

今回の放送では、まずアスレチック施設「トンデミ」での体験について語られます。バレエ関係者との打ち上げで訪れた施設では、7メートルの壁登りや障害物競争など、高難易度の挑戦が行われました。高所恐怖症のさちえさんは、命綱があっても恐怖を感じ、別人のようになってしまうほどの体験をしました。一方、みけさんはお化け屋敷が苦手で、お化けに気を遣ってしまうという意外な一面を明かしました。その後、話題は「お化けとゾンビの関係性」へと移ります。お化けが苦手な人はゾンビは平気という法則があるのではないかという話から、ゾンビ映画の楽しみ方や、もしもの時のシミュレーションについて深く掘り下げました。特に、足の速いゾンビへの対策や、編み物でゾンビを撃退できるというユニークな発想が語られました。さらに、ゾンビの「鮮度」という概念や、ゾンビが登場しないものの、刺激が少なく平和な英国貴族のドラマ「ダウントン・アビー」のような作品の魅力についても触れ、現代の過激な演出への抵抗感などが語られました。

アスレチック施設「トンデミ」での恐怖体験
さちえとみぃの月例あけっぱな通信。
その3つだけかな、載ったのは。
ディズニーシリーズじゃないんだけど、打ち上げでアスレチックみたいなのに行ったんだよね。
打ち上げでアスレチック。
バレエを習ってる人たちと、打ち上げと忘年会を兼ねて、アスレチックみたいなとこに行ったんです。
すごいね。
なんか、ボートレース平和島?
なんか、ボートレース、あの、なんていうの、協定?
協定のエリアがあって、川崎に。
で、そこに室内で思い切りアスレチックで行きますみたいな。
室内なんだ。
あって、そこに行ったのね。
平和島。
飛んでみ平和島って言うと。
飛んでみってなんか聞いたことある。
なんかね、テレビでやってたんだって。
それこそ嵐とかがロケに来てて、今ちょっと送ったんですけど、トランポリンを飛びまくったりとか。
めちゃめちゃ高いものに乗ったりとかあって。
あとなんか、すごいでっかいトランポリンの、何ていうの、10メートルぐらいの障害物競争みたいなのがあって。
で、それでタイムを競うのね。
そんなもん別にって思ってたんだけど、やり始めたらえらい面白くて。
で、行ったらね、なんか靴下を履かされるの。
で、その靴下が後ろ滑り止めめっちゃついてる。
こんなのを履かなきゃいけないのかって思うんだけど、これを履かないと確かに走れないなみたいな。
なので、やったんだけど、我の先生が一番ムキになってやってましたね。
でも負けるわけにはいかねえんでしょうね。
でもね、我やってる人の負けず嫌い率高いなって思う。
そして、やっぱり体力お化けで、運動神経がめっちゃみんな良くて。
私はドン引きした。
7メートルの坊を登っていくとか。
登り坊?シンプルに。
登り坊がいっぱい立ってて、最初は写真を送りたい。
本当にね、これ全然違う。
これどうやって送れるのでしょうか。
これか。円柱の柱?
徐々に高くなっていくのをね。
最終的には7メートルになってるって。
その7メートルの坊の上に立って、落ちてくるみたいな。
登ったけど、落ちていくのか、最後は。
これ見て。こういう状態。
ちょっと、何だろう、抱きついて登る感じか。
いや、なんか、命綱つけて、普通に登っていくの。
普通にって何?
登っている人をね、ちょっと。
7メートルなんて登れるわけないじゃん。
って思うでしょ。この人たちね、やるのよ。
無理だって。7メートルなんて。
無理でしょ。7メートルってビルの。
3階とか4階ぐらいじゃない。
これ登ってる人だから、見て。
それでね、私は高所恐怖症なんですよ。
そうだったの?
なので、それを見て、私これできないと思って。
私これできませんって言って。
みんな応援してた。
で、その次に、足場組んでるところで、
2メートルぐらいあるところ、地上から。
にアスレチックがあって、それも命綱つけて渡っていくみたいなの。
これならできるかなと思って行ったのね。
で、その2メートルのところに梯子みたいなのあって、
行った瞬間に、私できませんってなっちゃって。
別人格みたいなのが出てきちゃって。
なんか、怖いとかそういうんじゃなくて、
もう無理です。足は無理です。みたいなちょっと冷静に。
そしたら、スタッフのお兄さんが、え、困ったなみたいになって。
一緒に行ってたみんなも心配して、え、これ戻れないの?みたいな。
大丈夫?みたいな。
もう泣きそうですとか言って。
でもね、どうにかお兄さんに助けてもらって渡れたんですけど、
そこでもみんなふざけて一山飛びとかでやってて、
命のことは何も考えていないの?って思った。
命綱してるからね。
そう、それでみんなに命綱してるから平気だよって言われたんだけど、
私はその命綱を信じられないんだよね。
それもわかる。
絶対平気って確証ないじゃん。
そうだね。
っていう遊びしたよ。
動画を拝見しようかしら。
ほんとに。
すごいね。
でもこういうとこ行くの2回目なんだけど、
こっちの方がそういうめっちゃ高いところに登るとかがあって、
前行ったところはもっとゲームセンターのでかいやつみたいなので、
めっちゃこう、恐竜と走って勝負するとか。
あと、でっかいだるま、あれ何?
だるま落とし?
落としやるとか。
人がやる施設もあって、
とても楽しかったな。
でもなんか体動かす系ちょっと、さっきのはちょっとハイレベルすぎるかもしれないけど、
ちょっとでも体動かす系もいいね。
早くなるよね。
これ何だっけ、港未来アスレチックみたいな。
あ、これこれこれ。
最近こういうの流行ってんのかな。
ね。なんかこっちだと。
あ、これ飛んでみた。失敗した。
オクバイのとこは結構ね。
あ、そっかそっか。
変皮なところに結構ガッツリ作ってたりするとこが多いかな。
たまにこう旅行とか行った時にも大人のアスレチックみたいな、
木と木の間に。
ね、あるよね、ああいうやつ。
あれやってみたい。でもさ、今回無理だったから無理かな。
ね、なんかさ、自然の中だとさ、地面からの高さよりもさ、何ていうの。
実際はそんなに何メートルも高くないのに、山とかの上だったりするとさ、
めちゃくちゃ高いとこにいるように思えたりするのが絶対あるよね。
視界的なものはそうだし、あとこういう私がやったやつは下がちゃんとマットだったところだから、
でもね、山はガチやん。
土とか。
骨折れる土。
確かに。
いやー、でもなんていうか、恐怖心がさ、年々増えていくなと思って。
怪我したくないとか、でもそればっかりでもダメだよね。
ちょっとした冒険というか、挑戦というか、まだできることはやらなきゃみたいな。
そうね。
なんかとりあえず子供向けのアスレチックでもいいかもしれない。
確かに。
さっきの柱のやつもさ、せいぜい1メートルぐらいまでで。
そうだね、本当に何メートルは本当に怖かった。
無理だよ。
あの人たちは何をしているの?って思ったんだって。
だってさっきの動画もさ、どんどん登っていっちゃうじゃん。
そうなの。なんかあの人たちすごくない?
無理だよ。
疲れるとか言いながら、なんか踊ってるからみんな7メートルまで行ったら、
絶対みんな片足で足上げようとするわけ。
無駄だね。
見るって。
よく分かんないけど、私はそれを見てました。
そんなことをね、してましたよ、みけさん。
みけさんはね、いけるでしょうね。
お化け屋敷とゾンビへの恐怖心
なんかお化け屋敷は感じたよね、前。
そうだね。私は入りたくない。なぜならリアクションに困るから。
お化けに気を使ってるんですよ。
はいって思っちゃうからね。
しかもなんかちょっと予想外の出てきたりしたりさ、びっくりしたーって言ってさ。
そうね、そのびっくりはするよね。
その昔、きんちゃんが作ったさ、あずち桃山文化村だっけ、なんかそんな感じのやつ。
三重県にあるんだけど、今なんて名前だっけ、今も同じ名前かな。
桃山?桃山パーク?
あ、あった。
見て、忍者キングダムだ。
それちょっと面白いんだけど。
キングダム、なんかいろんなもん混じってない?
すごいね、このホームページね。
すごいなんかね、本当にきんちゃんが昔作ったみたいな。
きんちゃんってあのきんちゃん?
あのきんちゃん。
いや、そうなんだー。
バブル感のある宿泊。
え、これ面白そう!戦国腕試し館行きたい。
ある意味ちょっと面白いので伊勢に行く際は行ってみてもいいかもしれないけど、時間の無駄になるかもしれない。
忍者村のアドベンチャー。
これテレビで見たことあるかも、修行。
なんかその劇とかもやったりしてて、大衆演劇じゃないけど、ちょっとなんか時代劇みたいな。
それとか面白かったけど、昔行った時に。
いや、確かここだった気がするけど。
すごいね。
ここのね、お化け屋敷がさ、古くて。
あ、怖そう。え、ちょっと待って、お化け屋敷?
お化け屋敷。
妖怪屋敷?
うん。
これ怖そうだ。
でもなんか全部作り物だから。
なんかその本当に昔、子供の頃のお化け屋敷だなーみたいな感じだったんだけど、最後の最後に、
全部マニキンみたいなやつでね、最後の最後、胸を丸出しの女性の乳首から水が出てくるっていう。
最後の最後にあって、最後爆笑して終わるみたいな。
時代みたいな。
あー、時代を感じるね。
あとなんか。
子供たちもウケるよね。
そうだね。
なにこれ?みたいな。
誰も喜ばない。
失笑ってやつだね。
面白い。なんかいろんな意味で昭和の悪いところが詰まってるね。
そうだね。
働いてる方たちはすごいなんかいい感じだったね。
そういう格好をしてる人とかもなんか歩いてたりして。
あれだろうね、なんていうの?めちゃめちゃ身体能力の高いスタッフの方がめっちゃいるんだろうね。
ねー。
なんかね、侍役とか忍者役みたいな人が歩いてて。
いや普段ダンサーとかの人がバイトになってるんだろう、多分。
きっとそうなんだろうな。
ちょっと行ってみたいなーって気もしますが、どうかなーって気もしますね。
そうですね、また行きにくい場所なんで、
あ、そうなんだ。
要注意です。
なんか聞いたことはね、確かにないですね。
車、あ、でも、そうですね、あんまり行かないそうな場所でございますね。
そうですね。
面白いですね。
まあでも日本を体験できるというね。
私はお化け屋敷は本当ダメなんで。
これ何なんだろうね。
ゾンビとの向き合い方とシミュレーション
お化けダメな人ゾンビ大丈夫な法則あるんだよな。
あ、ほんと?他にもいた?そういう人。
そう。なんかね、パートの人がね、そうなの。
なんか全然ゾンビ、私が怖がってるの見て、ゾンビなんか大丈夫だよみたいなこと言ってたけど、
なんか幽霊とかお化けとか怖いとか言って、同じだーって思って。
でも全然ゾンビは平気なんだけど、
平気って言っても、なんて言うかな、
リアリティがあるかな。
絶対いないって言うよりかは、対策ができる。
いける。
それで言うとさ、今回アストレンジャーシングスってまださっちゃん見てない?
全然進んでない。
あれさ、あれとラストオブアスとウォーキングデッドが混じっちゃって混じっちゃって、
なんかこう、あれを三つってお互いをうまく使って作ってるような気がすらしてきて。
そうなの?
ラストオブアスとかなんか見てると、
ウォーキングデッドのあれがあったからこそ、ここができてるよねみたいなのが勝手に感じたりする。
でもあるだろうね、やっぱり。
あとね、ウォーキングデッドをずっと見てた時に、なぜこんなにハマったのかなって言うとね、
私と夫は、そういう風になっちゃうんだけど、
ストレングスファインダーとストレンジャーシングスがいつも一緒にやってくるとわからなくなっちゃうんですけど、
ストレングスファインダーって、私と夫は身長差っていうストレングスが高いのね。
身長な人なの。だから危険をいろんな角度から考えてしまうの、瞬時にね。
ウォーキングデッドを見ると、こういうことがあったら私ならこうするみたいな。
身長が故に出てくるアイディアを、あのドラマでぶつけられるのよ。
私はいつも見てたんだけど、ウォーキングデッドの時に、なぜ安全な居住地を確保したのに、
家の周りにお堀を掘らないのかなって。
私だったら絶対に、ゾンビがどんどん落ちていく。
もう穴を掘って、そこにある程度溜まったら火つけて燃やす。
繰り返すと思ってて、そういうのを考えるのが多分ウォーキングデッド好きだったんね。
なるほどね。
そういうので、もうイメージしてる。
イメージの中で私はもうめちゃめちゃソルジャーなわけ。
多いね。
なので、ゾンビがもはや出てくる可能性を感じながら生きてるのね。
もはや。
だからウォーキングデッド見てた人、コロナの時、不謹慎だから言えなかったけど、
えっ、ウォーキングデッドの世界に入るの?って思ったと思うよ。
それはでもあるかも。
私はちょっと、えっ、これウォーキングデッド始まるの?って思ったもんね。
なるほどね。そう思った人結構いそうだよね。言えなかったけど。
不謹慎だからって言えないけど。
そうね。
やっぱりその時に、本当不謹慎だから言えない、今だから言えるけど、
マジ趣味っててよかったなって思った。
来たらこう、みたいな。
なるほどね。
そういう意味でゾンビに対するリアリティがあって、
ただ足の速いゾンビは無理だよ。勝てない。
これみんな言うね。
バートの人も言ってた。一番怖いのは足が速いゾンビだって。
私と同じだわ。
一番やっぱり足の速いゾンビは無理なのよ。本当に。
そこの攻略法が未だちょっと見つかってないんですけど。
そうだね。
だから編み物を趣味でやってる時、
私はやや無敵感を感じていて、
なぜかというと、
どういうこと?
編み棒があるとね、
もしゾンビが来てもこれでぶっさせるわけよ。
なるほど。
大丈夫だなっていうことで、
編み物してる時いつもちょっとゾンビ思い出して、
これでいけるなみたいな。
お前人いるかな?
思ってたりする。
すごいね。シュミレーションが全然。
さあちゃん、そうよ。趣味と言った方がいいよ。
私のシュミレーション、話しましょうか。
ぜひ。
まず私は諦める。
諦め。
諦め。
あっち側のゾンビの方に。
ゾンビになるだろうなと思う。
避難ならもう子供に殺されても、
殺されてもというか退治されてもいいけど、
でもまだ子供だからやられちゃうだろうから、
私がゾンビになったら、
ちょっと子供から行こうかなって思ってた。
他のゾンビに行かれるよりは、
私がいい感じに苦しまずに、
こっち側に来れるようにしようかなって思いながら。
そういう趣味。
でも確かに、
ウォーキング・デッドンでは描かれなかったかもしれないけれども、
そういうストーリーもあったかもね。
絶対、身近な人がゾンビになる描写ってあるあるじゃん。
ある。
自分の奥さんがあったけど、
もう切ない目で見続けるとかさ、
あったし、
そっちのガンダム風で言うと、
ポケットの中の戦争が行われて、
赤ちゃんのようなサイドストーリーもあったかもしれないね。
あんまり腐りすぎると怖いだろうから、
新鮮なうちに子供たちに近づきたいですね。
ゾンビの鮮度については考えたことなかったね。
私もなかったんだけど、
あのね、ギレル・モデル・トロのクリム・ゾンピークっていう映画がありまして、
クリム・ゾンピーク。
なんかね、ちょっと思ったのと全然違う映画だったんだけど、
あれ何なんだろう、でもゾンビの発想だと思うんだけど、
その死体の鮮度によってね、
お化けだかゾンビだかわかんないんだけど、
そのビジュアルが変わるのよね。
最終的に死にたてホヤホヤのゾンビみたいなのが出てきて、
あ、ゾンビって鮮度あるんだみたいな。
それで知ったんだ。
なるほどね、みたいなね、思ったことがあります。
あれもあれか、イギリスの映画なんだね。
そんなのかな?
あ、アメリカか。
え、イギリスの話なのかな?
ロックスはかわいいな。
そう、あのね、これ思ってると全然違って、
ちょっと面白いから見る価値はあるかなと思いますね。
見たいです。
ぜひどっかで配信してたら。
刺激の少ないドラマの魅力と現代への抵抗
あ、ユーネクストであるね。
あ、見ますね、じゃあ。
でも今ね、ダウン・ゾンビにめっちゃ迷ってしまってるんです。
それ聞いた後にめっちゃさ、なんか立ち上げたら出てきて、
ネットフリックスかな?
え、なんだっけあれ?
あれ何?普通のテレビドラマか?
そう、そうみたいなんだけど、あれね、結構いいよ。
見ようかしら。
あのね、何がいいかっていうとね、
英国紳士の話だから、英国紳士って英国貴族?
それこそタイタニック号とかの時代の話。
何が面白いかっていうと、あの頃の英国紳士たちが出てくるから、
過激な話がないのよ。
なるほど。
で、今ってさ、今のドラマとかって割と、
昭和の、まあ昭和も過激っちゃ過激だけどさ、
なんかこう、私の感覚からすると、
え、これ子供見て平気なの?みたいな描写とかもあるじゃん。
多いね。
そういうのが全くないし、
だってそれこそ、なんか君のことが好きだよ、みたいなこと言って、
それは旧婚と捉えてよろしいのですか?みたいな。
なるほど。
そういう内米の話だから、
なんかちょっとこう、変な、なんていうのかな、
トゲトゲしたというか、こう派手な演出がなくて、
すごく見てて平和な感じだし、
ファッションもすごい可愛くて、
あと時代とともに戦争があってとか、
貴族がちょっと没落していってとか、
アメリカが強くなって、
アメリカの文化が入ってきて、みたいな、
そういう歴史的な背景で、
ファッションが変わっていったりとか、
貴族の振る舞いが変わっていったりとか、
めっちゃ面白そう。
なんかその、文化が入ってくるとか、
一番最初の頃とかって、なんか貴族からしてみたら、
なんか、弁護士みたいな人が来た時に、
次はいつ来るの?みたいな話をしたら、
平日は仕事をしているのに土曜日みたいな、
土曜日とは?みたいな、
もう貴族としては働くっていう概念がないから、
土曜日ですの?みたいな話で、
あと、どうせあの人はお医者ですから、みたいな、
お医者とか弁護士をバカにするみたいな、
ところから、なんか始まっている感じで、
時代と連動している話っていうのは、
まずちょっと面白かったりして、
例えば、強い女がいるね、
サーセイみたいな、
とか、まあ、サンがいて、
ちょっといいなって思ったりとか、
するから、結構、さっちゃんも好きかも。
好きそう。絶対好きそうな気がする。
なかなかね、いいですよ。
刺激がそんなないのもいいよ。
ね、わかる。
刺激がないいい話を見た時に、
こういうのもっと出会いたいなって思いました。
なんかね、そういう風になっちゃうんだよね。
あんまちょっと刺激が強いものは最近疲れちゃう。
あとなんか、
その刺激的なものを見せて、
刺激を与えてっていう、
その添加物的な要素で、
なんかそう思わされてるんだな、みたいなのが、
そこに抵抗もあったりするかな。
そうだね。添加物っていうのはほんとそうかも。
添加物的な感じよね。
傾向カラーを見せられてる感じがする。
変に脳を活性化させられるみたいな。
ああいうのもちょっと疲れちゃってさ、
あります、非常に。
そういう意味ではね、とてもいいですよ。
ちょっとゾンビは出てこないんですけど。
ゾンビは大丈夫です。
ゾンビは大丈夫です。
ゾンビ出てこないですけどね。
でもさっちゃんの仕事場の方とちょっとお話ししてみたいですね。
すごい相性だね、ゾンビトークは。
めっちゃ分かりますって感じ。
足早いゾンビは怖いですよね。
なんか韓国の映画とかドラマにすごい足が早いゾンビがいて、
なんか自分は足が遅いからあれだけは困るみたいな。
いやでもほんとそうなの。
あれは怖い。
じゃあちょっとみげさんはあれですね。
あれに寄ってください。あれはなんだ?
長島スパーランド?
はい、行ってください。
あとは、お化け屋敷ダメなのか。
ゾンビは大丈夫ですか?っていう質問です。
問いかけ。
ゾンビは大丈夫かどうかを教えてくださいね。
そうだね、分かんないね。
ここでサンプル増えていくかもしれない。
じゃあ次のお題に行きます。
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