はいはいはいはい。
じゃあね、早速ちょっと1個目いいですか?
じゃああれだね。この番組がもうこれから僕らが放送する番組の予告になるわけだね。
ネタバレになるの?
ネタバレになるわけだね。これからこういうタイトルを公開していきますようになるわけだ。
これ後からのほうがいいかな?10個出してから。
あーはいはいはい。
どっちがいいんだろうね。考えますからね。
とりあえずね、1個目発表してもらいましょうか。
あ、俺からね。
はいはいはい。
俺からなんだ。
それはだって企画持ち込んだ人は1個ぐらいは考えてるでしょ。
えー、いきます。
はい。
罪の重さを競おう。
ほう。
何ですか?
法律ってあるじゃないですか。
ギリギリ法律に触れない罪を2人で犯してきて、発表しあおいとかそういうことを。
違います。
違います。
罪は犯さない方向で行きたくて。
はいはいはい。
法律っていろいろあるじゃないですか。例えば物を盗んじゃダメとか。
説得罪ですね。
火をつけちゃダメとか。
放火剤ですね。
これ悪いことを2つ並べて、どっちの罪が重いかを当てるゲーム。
その罪の重さっていうのは、等しく悪いことしてダメだよとかじゃなくて、懲罰がこれぐらいつきますよとかそういうので比べていくってことで。
どっちの罪が、マックス料金がかかったとした時に、どっちのが懲役が長いとか罰金がでかいとか。
何年以下の懲役、何年以下の罰金とか言われますけど、その以下の一番でかい数字とかね。
そうそう、マックス。
はいはいはい。
罪のマックスで勝負するっていう。
法律クイズバトル。
このバトルよりもだいぶこれはちょっと、何と言ったらいいのか扱いに困るところはありますけど。
面白そうじゃないですか。
ちょっといいんじゃない。法律ってあんまりどのポッドキャスターも触れてないから。
うん、治安悪いですからね。
治安も悪くないだろ、法律自体は。
でもね、いいんじゃないですか。
はい。
こんな感じでちょっとね、ジャブジャブ出していきましょうよ。
はいはいはい。ジャブジャブ出るかな。
いや、俺もう2つ目出てるよ。
マジか。俺今何も思い浮かんでないですね、今のところ。
じゃあちょっと僕の2つ目のネタいいですか。
はい。
路面電車ギリ走った方が速い説。
あーなるほどね。
豊橋にね、路面電車が走ってるんですよ。
走ってます。
ギリ俺の方が速いんじゃねっていう。
いやーこれね、実際乗ってると割とゆっくりに感じるんですよ。
10キロから20キロぐらいの速度でだいたい移動してるんですよ。
そうだね。
駅と駅のね、間隔が狭いから、そんなスピード出しちゃうと通り過ぎちゃうっていうのでね。
あと結構ね、これ自然カーブもきついんですよ。
そうだね。
だからもうそもそもスピードが出せないみたいな構造になってるから。
これ確かにね、走ったらギリ勝てそうなスピードには見えます。
でもめっちゃギリだと思う正直。
ぶっちゃけね、速いよ。
普通に10キロ20キロでもだいぶ走ってるやんっていうスピードじゃないですか。
これね、どこで差をつけられるかっていうポイントがあるとすれば、
信号待ちのところ。
これ車両になるから信号もちろん待つんですよ。
僕らも歩行者だから一応信号待つには待つんだけど。
ところどころ信号スキップできるところがあって、歩道橋ね。
なるほど。
歩道橋をね、走って渡れば一応スキップはできるんだけど、
相当そのところで体力削られてくから、どっちがええねみたいなところは見どころだね。
これさ、例えばビデオポッドキャストにして、俺の胸にGoProをつけて。
絶対これはビデオだよ。だって音声で伝わらないといけないもん。
いやいや、音声で。
これなんかさ、めっちゃ酸っぱいからさ、なんかやりたいんだけどね。 あーまあそうだね。クエン酸直接舐めていいもんじゃないと思うけどな。
舐めていい、食品だもんだって。 そうだけどだって舌ピリピリするじゃないですか、直接舐めると。
俺舐めたことないんだけど。 あ、そうなの? 何の機会でクエン酸を直舐めしたの?
あのー、シソジュースとか作るときって、クエン酸大量に入れたりするんだよ。 あ、そうなの? そうそうそう。
で、混ぜる前のクエン酸をペロッと舐めると、ウェイウェイウェイってなるんだよね。 そんなに?
はー。 そうだから、あれ別に食品として溶かすとか入れるとかだったらわかるけど、直接舐めるはあんまりお勧めできないですね。
じゃあさ、こうする? あのー、3人でやる企画なんだけど、スッパセンサー。 何それ?
あのー、いつもさ、俺ら顔合わせて撮ってるじゃん。 はいはいはい、撮ってますね。
でも、この企画の時は、もう何、顔見せない、背中向けるの。 はいはいはい。 で、3人で撮るのね。
3人で撮るんだけど、例えば、じゃあ、現地人とミリーがお話します。 はい。
で、絵描きの先生は、今だと思うタイミングで、僕にクエン酸を食べさせます。 はいはいはい。
で、現地人は、あ、こいつ今クエン酸いったなっていうタイミングで、チーンを押すっていう。 いや、おもろくない? これめっちゃ面白くない?
普通にYouTubeでも全然伸びそうな感じの企画ですけど。 あー、これビデオいいね。 これビデオでしょ、さすがに。
確かにそうか。 で、例えばさ、なんかやっぱ食べてるとわかっちゃうから、
クエン酸だけじゃなくて、例えば砂糖とか。 はいはいはい。 あの粉っぽいもん。 あー、今クエン酸じゃない粉な可能性あるなみたいな、そういうところね。 そうそうそう、たぶん片栗粉とかだともう、
まずいのかな、まずいのかわかんないけど、たぶん口に入るだけでやばい。 片栗粉は絶対やばいですね。 リアクションしちゃうと思うから、なんか口に粉を入れられて。
はいはいはいはい。 なんかそいつが酸っぱいのか、酸っぱくないのかを話しながら現地人が推理するっていう。 はいはいはいはい。
あれはたぶんただの粉でむせてただけだからとか言ってね。 いいじゃないですか。 酸っぱセンサー。 あー酸っぱセンサーいいと思いますよ。
いいね、これいいね。 いいじゃん。
ほー。 バラエティとか企画に走っちゃうな。
そうだね。 まあ雑談で言うとね、あのー
結構、だから企画としてやるわけじゃないから、広く喋れるものじゃないとダメじゃないですか。 はいはいはいはい。
だからそっから話をいろいろ広げていけるものじゃないと成立しなくなっちゃうから、そう考えるとそんな具体的なタイトルがそもそも出てこないっていうね。
あーなるほど。秋について話そうとかね。 そうそうそうそうそう。 学校生活について思い出そうとか。 そうそうそうそう。もうまさにそれがたぶん、
ザラジオだと思うんで。 でも逆転の発想でめっちゃ狭いところから行くってのはどう?
やっぱ自分が思いついてやるのは簡単だけど、もっとやらされるんじゃないけど。 なるほどね。もっと使ってほしいんだよね。
やっぱ自分の考えって限界あるからさ。 あーまあ確かにね。1人が思考を回すのとは全然バリキュアが変わってきますからね。
デスゲームは結構やったしな。 デスゲームはやりましたね。
あ、あれは、ちょっとまた滑舌の話になるけど。 現地人がXでやってた早口言葉的なのをやろう。
やったっけこれ。 Xで動画投稿してなかったっけ?
サムギョプサルが。 あーはいはいはい。よく覚えてるね。
そんなの投稿してなかったっけ? しましたしました。しましたけどあれインプレッション40ぐらいです。
あれだけ見たらわかんないもん。 そのうちの1回をウィリーが見てたんだ。
40分の1です。 全然知らなかったわ。
あれでも一歩にならんかな。 あれね、僕が考えたオリジナルの早口言葉なんですけど。
現地人が考えたオリジナル早口言葉をやろうじゃん。 そうです。サムギョプサルじゃなくて何だっけあれって。
あ、カンジャンケジャンだ。 カンジャンケジャンか俺わかんない。カンジャレの仲間?
違います。って思うでしょ?思うでしょ? そう。だからカンジャンケジャンっていうのがそもそもね、
多分韓国とかそっちの方の料理であって、たぶん焼肉系の料理だと思うんですけど、これのホルモンバージョンがね、
ホルモンテチャンなんですよ。で、これがね、日本に伝わってくるとテッチャンっていう名前になって売られてるらしいんですけども。
関西の方のホルモンの呼び方だね。 そうそうそうそうそう。
あの僕がね、カンジャンケジャンは知ってたんだけど、ホルモンテチャンっていうのは知らなくて。 だから友達に対してそのホルモンバージョンのケジャンがあるよって言われた時に、
あ、ホルモンケジャンってこと?って言ったら、違う違う違う。 ホルモンケジャンじゃなくてホルモンテチャン。で、カンジャンケジャン。
って言われたんで、めっちゃ早口言葉やんそれって言って、そっからね、じゃああの、
最近ツイッターに動画出してるでしょって言われて、全然誰も見てないんだけど一応出してるよって言って。
そこで、やってよこれ早口言葉として、10回言ってよって言われたんで、行ってやるよっつって。
で、言おうかと思ったんだけど、これそのまま言うと案外簡単なの。 ホルモンケジャンじゃなくて、違うそうそうホルモンケジャンじゃなくてホルモンテチャンカンジャンケジャン。
簡単。これ10回言うのは全然簡単。だから、僕はね、ここから似た言葉をね、言うたびに一個ずつ増やしていくっていう単語をね、っていう形でやったんですよ。
そしたらもうこれクソムズくて、最終的に言えてるんだけど、最終的に言えるまでは僕30分かかりましたね。ずっとカメラ30分回しっぱなし。
おかしいだろそれ。ある?
最終的にこれ一個ずつ増えていって、まず次カンジャニが増えます。ホルモンケジャンじゃなくてホルモンテチャンカンジャンケジャンを食べるカンジャニ。
その次ホルモンケジャンじゃなくてホルモンテチャンカンジャンケジャンを食べるカンジャニのカワジャン。って感じでこうだんだん似た言葉が増えていく。
最終的にどうなるかっていうと、ホルモンケジャンじゃなくてホルモンテチャンカンジャンケジャンを食べるカンジャニのカワジャンを着たチャングンソクのマネージャーが歌うカントリージャズ。
今の時点で言えなかったんですけど。
いけるんじゃない? 俺初見一撃いっていい?
どうぞ。
これどれがマックス?
一番下がマックス。で、これが番号が増えるたびに一個ずつ増えていきます。
はいはい。これ順番にやると意味ないから。
ここだけやっても意味ないから。
そこだけやっても意味ない。
これもう、だから1から全部、一個ずつ増えていくのを全部通しで言えるまでやってたんですよ。
これさ、3人でやってさ、一個ずつやってって、で、終わるまでやるの。
あ、なるほどね。
噛まずに5まで。
あ、それもありですね。
連携、連体責任。
連体責任。
ホルモンケジャンじゃなくてホルモンてちゃんかんじゃんケジャンを食べるかんじゃに。
ホルモンケジャンじゃなくてホルモンてちゃんかんじゃんケジャンを食べるかんじゃにのかわじゃん。