移動します。
はーい。
帰ってきました。
お帰りなさい。
ただいま。
ただいま。
お帰りお帰り。
ということで赤組第一スタジオから。
はい、いつも見る風景ですね。
お届けしておりますけども、名古屋から帰ってまいりました。
帰ってきました。
お疲れ様。
お疲れ様でした。
今日はバカ暑かったね。
バカ暑かったけど、ライブ会場は涼しかったけど暑かったです。
はいはいはい。
カタカタの暑いです。
もうみんな分かってると思います。
率直な感想を絵描きの先生お願いします。
はい、すごい楽しかったですね。
だよねー。
今日楽しかったです。
なんかいつもはアイドルのオタクの友達と行ってたんで、色々教えてもらったりしたんですけど、
今回はオープン、フリーのイベントじゃなくて、ちゃんとライブハウスに行くイベントとしては僕、
僕だけというかそのオタクの友達を連れて行かないのは初めてだったんで、
ちょっと不安もあったんですけど、楽しみましたねー。
逆に自由みたいなところあるよね。
現場知ってる友達がいるとさ、その人が楽しめるように気を使うじゃない。
はいはいはい。
全員知らんみたいな感じになってさ。
ポカーンだったね。
逆にそれはそれでいいかみたいな感じになる。
そう、で、見て、見させていただきました。
写真もいっぱい撮りました。
撮りました。
今回運営さんに確認したところ、ライブ中に撮影した写真動画、赤組ラジオ使っていいそうです。
あ、そうなんだ。
なのでちょっと写真も交えながら紹介したいと思うので、
ぜひ気になる方はビデオ、ポッドキャスト、もしくはYouTubeの方でご覧いただければなと思います。
ここまで聞かせといてなんだよって。
オタクすごくない?
うん。
元気じゃない?
すごいね。
初めてそういう場に今回行かせてもらったんだけど、
めっちゃ動いてらっしゃるし、
すごい熱気っていうか、
なんだろうね、
ハートの熱さみたいな。
グワーッみたいな感じがすごいするっていうか。
ちょっと僕笑っちゃったんだけど、
ある曲の振付でアイドルたちが一回ステージの後ろの方に下がって、
前の方に走ってきて、
で、また後ろに下がって前に走ってきてっていう振付があったんですけど、
それに合わせてオタクの皆様も客席の後ろに行って、
走って前の方に突っ込んできて、
すごい動いてて。
シャトルランみたいな動きをしてて、
あれは何ですか?
知らん知らん知らん知らん。
あんなんね、見たことないのよ。
見たことないけど、
ああいうもんじゃないんだ。
さすがに客席は一般の方々だから、
客席の方にはね、一応僕映像多少撮ったんだけど、
客席の方にはカメラ向けてないんだよ、もちろん。
だけど、ステージ側と客席側で同じ方向に向かって走って、
逆方向に向かって走ってするから、
プールとかだと渦巻きができそうです。
どういう感想?
いやでも、めちゃくちゃそれが思う。
でも実際そうだよね。
そうとしか言いようがない。
波ができます。
きわせんの始まりかな、みたいな。
だからなんか、その一体感というかなんだろうな。
そうそう、一体感がすごかったね。
一体感でいいのか。
一言で一体感でいいと思う。
本当にアイドルとお客さんとのあの連携っていうのは、
他じゃ見られない。
見られない。
見られないことは多分ないんだろうけど、
俺らが他の現場に行ってないからね。
多分、長屋の地下アイドルとかはあんなもんのノリなんじゃろうねっていうのが
なんとなく見てて、
僕らはアイコメパンデミックさんを目的として行ってるんで、
アイコメパンデミックさんが始まる5分前とかに会場に着いて入ったんですよ。
なので、アイコメパンデミックさんの一つ前のアイドルグループの終わりがけから見始めて、
その後、物販のためにね。
アイコメパンデミックさんの次のアイドルまで見て、
その後物販参加して帰ってきたんだけど、
他のアイドルグループが踊っているところでも同じオタクの方々がね、
ちゃんと盛り上がってるから、
多分、やっぱ長屋の方の地下アイドルの共通のノリみたいなのがあるんだろうなっていうのは見てて思った。
長屋ノリみたいな感じ。
そうそう。
アイドルの界隈でも。
乗れるわけないから、初見で。
初見で一緒に楽しみたいなぐらいの気持ちで行ったんだけど、
やっぱりわかんないからさ、振りって。
1回目ビリー言ってたじゃん。
訳わからない。
わからなかったって。
めっちゃその気持ちが今わかってる。
入れないよね、そりゃ。
あれは入れんけど、だんだん乱れてくるとすごい面白い。
そのうち参加しすぎ始めるんだよね。
そして、アイドル。
多分最初に行った時にお話した、真ん中にオタクがいて、
そのオタクが立ってる間は周りにいるオタクがしゃがんでて、
逆に周りのオタクが立っていると真ん中のオタクがしゃがむっていう。
あれ撮りたかったんだよな。
謎の動き。
言ってたよね、1回目で。
弱火強火みたいな。
名古屋敷。
本当になんかそんな感じでした。
動きがあって。
コメントによって、有識者の方によって、
あれが名古屋敷あいあいという。
名古屋敷あいあい?
まだポッドキャストでは言ってなかったっけ?
これ話してないです。
Xだけか。
そう、名古屋敷あいあいっていう。
そういう応援なの。
っていうことが発覚しまして。
そう、なんかビリーの話を僕が当時聞いた感じだと、
一人を囲んで祭りあげるみたいな感じのことを言ってたから、
俺ケチャのこと言ってんのかなって思ってたの。
じゃなくて。
実際現場見てみたら、これかって全然ケチャじゃねえわっていう。
言ってたのと違った。
改めて説明すると、お宅がぐるっと周りになって、
真ん中にいる男が立ってるときは、
お宅は座って、
ホールケーキの周りの装束みたいな感じで、
ホールケーキの真ん中に1個、
でかい苺があるみたいな感じで、
その苺が座ったり立ったりするのの逆バージョンを
周りの装束がやるっていう。
それが名古屋敷あいあいだそうです。
これをもうやってて。
そうそうやってました。
これが名古屋敷あいあいというものですと、
源氏さん絵描きのさんに紹介して、
これが僕が伝えたかったやつですと、
紹介させてもらいました。
すごいよね。
好きじゃないとできないしさ、
あの一体感は、練習してるのかな?
練習してるの?
そのまま勢い?
それは本人たちに聞くしかないよね。
でもしてないと思うんだよね。
俺たちは、
僕はそもそも地下アイドルっていう
ジャンルではなかったんだけど、
俺たちは練習というか、
公式の運営のプロデューサーの方々から、
次こういう新曲が出るんだけど、
どういうノリで、どういうコールにしますか?
っていうのをファンの権力を持っているやつら。
ファンの権力を持っているやつらって何?
ファンに顔が聞くファンみたいなのが
おるわけじゃん。
分かる?
この現場に行くと、
大体この人いるし、
この人コミュ力高いから、
いろんなオタクに声かけてるなみたいな。
発散言ったりするじゃん。
強火オタクみたいなやつね。
そういう現場をまとめてくれそうな人に、
数人に、
次の曲はこういう譜面です。
こういう歌詞が載ります。
感想これぐらいなんで、
ここにどういうコールを入れますか?
こういうダンスが作るはずなんですけれども、
客席はどうしますか?っていうのを、
強火オタクみたいな人に送って、
その人が他のオタクたちに声かけながら、
会議みたいなのをして、
決めていくっていう方向で、
当時はやってたんで、
今は分かんないけどね。
多分やってないんじゃないかな、
そういうことは。
ここは。
やってないと思うよね。
だよね。
そんな気はした。
やってたとしたら、
もっと乗れない人たちが出てくるはずだから。
そうか。
逆にその界隈にいない人は。
普段いない人たちとかは乗れないから、
いろんなアイドルが現場で、
入れ替わり立ち替わり見れますよっていう、
ライブイベントとかだと、
あんなみんな乗れないはずなのよ。
だから多分、
本当に共通なノリがあるんだとは思う。
名古屋で。
あれ、やっぱ。
ちょっと覚えたいよね。