今回は、恋活・婚活パーティーにスタッフとして潜入してきました✨
150人規模のパーティーで見えたのは、
「モテる人」の共通点や、自然と会話が盛り上がるコツ、そして会場のリアルな雰囲気。
✔ 参加者はどんな人が多い?
✔ どんな服装で来てる?
✔ 初対面、何を話してる?
✔ 話しかけられやすい人の特徴は?
✔ 思わず「この人コミュ力高い!」と感じた瞬間
など、スタッフ目線だからこそ見えたリアルをたっぷりお話ししています!
さらに次回は、このパーティーの主催者・定時ダッシュちゃんをゲストにお迎え!
恋活・婚活で役立つコツや、出会いの場で好印象を与えるポイントなどを深掘りしていきますので、お楽しみに💕
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00:00
せーの、愛されたい女たちのラブホ女子会。
- こんばんは。- こんばんは。- 春です。- 夏です。
- さて今回は?
- パーティーに行ってきました。
- ということでですね、今日は我々は既婚なんで、
- 本当ですよ。
- スタッフで潜入捜査という形で、待ち込んというかね、パーティーない、
- テイダさんのテイジラッシュちゃんというですね、方のパーティーに行ってきました。
- すごかったね。
- すごかった、そう。なんか、ちょっと覗かせて欲しいっていうのを以前お話しした時に伝えてて、
- いいよ、全然来てよって言ってくださったので、私たちをお邪魔してきたんですけど、
- さすがにさ、私ら最近やばいよね。
- さすがにちょっと遊びすぎですね。
- マッチアップのさ、プロフィールを作ってさ、写真選んでさ、作ってたりさ、
- ね、あの、
- ラブホテルも行っちゃってますね。
- ラブホテルにも行ってるし、ついに出会いのパーティーまで出かけてしまうというですね、
- そうなんですよね。
- 結構やばいことをしておりますが、安心してください、ちゃんとスタッフという札をつけて参加しました。
- ちゃんとね、一生懸命傘に名前を貼りました。
- あ、そうなの、来てくれた方の傘をお預かりしたりとか、ドリンク出したりとか、みたいな、
- ちゃんと働いたよね?
- ちゃんと働いた。
- ちょっとね、きびきび働かなくちゃと思いながら動けました。
- そうです、そうです。まあ、役に立ってたかはわからないけど、
- そう、でも、冒頭伝えてるだけじゃなくて、ちゃんとね、やって、
- 本当にスタッフの方が綺麗だし優しいし、笑顔が素敵だしね、なんかもう輝いてた。
- めっちゃ親切だった、なんかさ、
- いやー、なんかこんだけ感じの良いスタッフの人だったら、来る人も大満足だろうなっていう感じ。
- すみません、ご飯食べながらごめんなさい。
- さっき行ってきたんですよ、で、ちょっとお腹空いちゃってご飯だけ食べながら。
- あれだよね、春は一回行ったことがあって、
- そうなの!
- こういうパーティーはちょっと初めてなんですよ。
- そう、言い忘れてた。私実は、皆さんご存知の通り、めっちゃ出会いまくってた時期あるじゃないですか、
- もとサイコパスと別れてから、今の彼に出会うまでの期間にですね、
- まあ、マッチアップもそうだし、で、マチコンの回も前、だいぶ前、数年前に上げてるんですけど、マチコンもそうだし、
- で、今回のテイダさんの、テイジダッシュちゃんのパーティーにも実は参加したことがあって、
- だからなんかめっちゃ久しぶり、3年ぶりに参加したみたいな感じでした。
- 私たぶんね、第1回か2回か3回か、そんくらいのめっちゃ初期の頃じゃなかったかな、
- よく知ってたね、逆にそこに対して。
- 私ね、あのね、テイジダッシュちゃんのファンだったんだよ。
- なんかその、Twitterとかが有名だったんだけど、めっちゃ有名Twitterって感じだったんだよ。
- で、その、なんかちょっと言葉強いけど、確信をつくような、なんかね、言葉がすごい好きで、文章を書くのがすごい上手な人だから、
- すごいね、毎週そのタイミングは、私も婚活してたから、めっちゃ見てた。
- だからね、今はご結婚されてたんだよね、もうご結婚されてる方なんだけど、その方に多分出会う前だと思うよ、テイジダッシュちゃんも。
- すごい、3年で結構みんな変わってくね。
03:02
- だから実は私、そのイベントの時にもテイジダッシュさんにご挨拶したことあって、でもそれはもう本当に私の普通のプライベートとして、
- だから、春ですとは言ってなくて、普通にご挨拶して、だから嬉しかった。
- なんか私は勝手に、うわ久しぶりみたいな気持ちになってるみたいな。
- すごい。え、でもどうだった?この3年前と今回参加してみて。
- え、どうだろう?でもなんかやっぱ、今回はね、100周年、100、違う100周年じゃない、100回目記念のパーティーだったから分からないけど、
- 前よりもすごく人数が多かった感じが。
- ね、150人くらい参加したもんね。
- そう、私の時何人だったかな、100人とかだったんじゃないかな、ちょっと覚えてない、あんまり詳しく覚えてないけど、
- 私の時は新宿のヒルトンホテルの地下にあるそのパーティー会場でやってて、
- いやでも本当になんかその、そもそもこんな人数集客できるんだっていう、その驚き。
- でも私たちがいたってさ、そんな集まらないじゃん。
- そうだよ。
- すごいなーって思って。
- 確かになんかね、あのー、なんだっけ、何言おうと思ったか忘れてた。
- あ、それ思い出して。
- なんかすごい、どんどん来たもんね。そしてさ、世代は多分私の時と同世代が一番多かった。
- 多かった気がする。
- 20代後半のメンバーが一番多くて、なんかね値段も年齢ごとに分かれてたりとか、結構しててね。
- そう。
- なんかすごいね。
- 安心だなーって思ったのは、入口でそのー、まあ毎回かわかんないけど、身分証明書で、
- 毎回だね多分。
- そう、チェックしてて、なんか嘘がつけないというか、あのーすり替わることもできない状態とか。
- 確かに年齢チェックはしっかりね。
- ちょっと確信させがるんだもんね、確かこれね。
- そうなの。事前に写真とか送って、OKでた人しか参加できないから、ある程度の基準を設けてますって言ってたね。
- うんうんうん。
- なんかやっぱり、私いろんなマチコンとか、まあそれこそ、まあ合石屋とか行ったことがあるけれども、
- なんかね、やっぱそこの層とはひと味違うなと思った。
- うんうんうん。
- どちらかというとちょっとキラキラ系の人たちが集まってるなって。
- キラキラしてました。
- ですよね。
- うん、びっくりした。なんかそのー、男性も女性も、あんま人見知りするみたいなタイプの人はいなくて、
- うんうんうん。
- どっちかっていうと、ちゃんとこうなんか、笑顔で、なんかその、すれ違った人にも挨拶できる感じだった。
- 確かに。
- そうだね、なんか広告会社の営業とかしてそうな、勝手に偏見。
- 高専念みたいな感じの人もいたし、すごい印象的だったね、それは。
- うん、面白かった。
- ね、あとみんな丁寧。なんかその、なんだろうな、まあそんなすぐに雑になるとかはないと思うけど、なんだろうな、思いやりがある行動が多いというか。
- へぇー。
- それこそその、ドリンクのサーバーのとこにいた時も、なんか、ボンって置くんじゃなくて、いいですか?みたいな感じで男性も女性も、ありがとうございますみたいな、
- うんうんうん。
- いや、ちょっと申し訳ないの、このコップに入れてもらえます?とか、あのね、その、え、みんな優しいみたいな、
- あー、確かに。
- スタッフ入れして、スタッフだから当然じゃんみたいな感じで来ない感じとか、すごい印象的だったかな。
- 確かに、私もあの傘をさ、受け取ったりとかしてたんだけど、あと、何もね、傘持ってない人には、まあなんか階段があるのでお気をつけて、みたいな感じで、
06:01
- うんうん。
- なんか、じゃあ段差を気をつけてお取りくださいみたいな、こちらですとか言ってたんだけど、
- うん。
- マジでどうでもいいアナウンスなわけ、別に、まあわかるし見たら。
- うん。
- でも、まあ無言でいるのもなと思って、こんばんはーって言って、
- うん。
- なんか段差を気をつけてくださいねーくらいの声掛けをしてたんだけど、
- うん。
- まあそしたら、なんか、めっちゃさ、なんか、ありがとうございます、気をつけますとか言いながら、
- ね、危ないよねみんなね。
- なんかみんな、わざわざ返事してもらって、ちょっとすいませんみたいな。
- うん。
- そう、なんかね、この日は雨ちょっとだけ降ってたのかな、私ちょっと、あんま覚えてないんだけど。
- いや、今日雨は、雨の方はなかったと思う。
- なかったんだ。
- うん。
- でもなんか多分傘、日傘も含めて、多分雨傘も含めて、まあ数人持ってきてる方がいたけど、
- うん。
- ほとんど持ってこられてなくて、だからなんか私たちはもう挨拶マシンとかしてて、
- うん。
- こんばんはーみたいな。
- そうそうそう。
- ようこそーみたいな。
- こんばんはー。
- そうそうそう。
- こんばんはーみたいなことがね。
- でも入り口にいたおかげで、どんな人が入ってくるかすごいこう、全員チェックできたからよかったよね。
- よかったよかった。
- なんかすごい、あのー、なんだろうな、持ち物とか印象的ではなかったんだけど、
- お洋服とかが、
- うん。
- もうなんかどこで買いましたとか、そのワンピースをみたいな。
- うん。
- 女性もみんな綺麗だし、
- うん。
- 男性もやっぱそのー、なんだろうななんか、
- スーツが多かったね。
- スーツ多かった。
- うん。
- やっぱみんな仕事帰りに着てんだろうなって感じで、スーツの方も多かったし、
- でもおしゃれな方もある程度フォーマルな格好とかジャケットフォータルとかして、
- あー、確かに。
- だから、パーカーみたいな人とかあんまりいなかったよね。
- そうだね、多分ね、ドレスフォードが若干あったのかな。
- うんうんうん、確か。
- そうだった気がする。
- めっちゃ好きだった、お洋服とかも。
- ね。
- なんかね、会場は表参道のとこだったんだよね、今回。
- うん。
- それでちょっと地下に降りていくような感じで、
- そうそうそうそう。
- 女性としては基本的にはフリートークスタイルではあるんだけど、
- 一応テーブルみたいなのが多分用意され、各ABCなのか用意されてて、
- そこに女性は動かない。
- で、男性が15分から20分に1回隣のテーブル、隣のテーブルでぐるぐる回って、
- いろんな人と話しましょうみたいな。
- でも後半になってくると、もうあんまりそれが、それとよりかもフリートークタイムって感じで、
- そうだね。
- 気になった人に行きましょうみたいな感じだったね。
- だからなんかみなさん、街コンとかにも行ったことがないから、
- そうだよね。
- 結構びっくりっていうか、印象的だったのは、
- まあその一人でいらっしゃる方も全然やっぱりいたけど、
- うんうん。
- そのお友達とか、たぶん職場の人とかかな?
- うん。
- なんか2,3人でいらっしゃってる方とかも多くて、
- いたね。特に男性。
- そうね。
- だからそういうとこも、みんなで誘い合わせて来てていいなって思った。
- その方がなんかこう、中の交流も、男女3対3とか2対3とかもあって。
- そうだね。
- うん。
- 私は合コンしたことないけどさ、合コンでチーム戦って言うじゃん。
- そうだね。
- 男性チームは男性チームでこう、チームになってお互いに行った方がいいみたいな。
- うん。
- それをたぶんできるんじゃないかなって。
- いやそうだと思う。
- 思った。
- やっぱさ、2,3人いるところに一人で突っ込むって結構な技術がないっていうか、
- うんうん。
- 行きにくいじゃん。
- うんうんうん。
- でもやっぱその、友達がいれば、ちょっとあそこ行こうみたいな感じでさ、一緒に移動できたりとかがするんだなと思って。
- 私なんか話しかけるネタも増えるじゃん、人が多ければ言うと。
- そうだね。
- それは素敵だなと思ったし。
- だから女の子側も、入り口でたまたま入る瞬間被っただけなんだけど、
- だからちょっと一緒に中入れば、遅れてきたからか、なんかちょっと一緒に入りませんかみたいな感じで、
09:03
- 一緒に入ってたの。
- うんうん。
- 普通になんか仲良く話してて、男性陣はもう友達だと思って話しかけに行って、
- あ、3分前に出会いましたみたいな。
- 会話をしてて、すごい世界だなと思ってびっくりしてました。
- いやーでも確かに大事かも。だから一人で参加したとしても、最初のうちにその仲間を作るというか、
- で、会話を広げられそうな仲間を作って対決しておくのが大事かも。
- うん。
- 私もあのー、なんていうの、現役時代というか、そのー、マチコン参戦時代は、
- ちょっと早めに行って女の子と仲良くなって待ってるとか、ありましたね。
- すごいよく、仲良くなるところが難しいんですけど。
- でも、なんか一人でいる人を見つけて、で、あのー、
- 今日初めてですか?とか、なんかここの会場迷いませんでした?とか、
- そういうどうでもいい話をするんですよ。
- 私のワンピースめっちゃ可愛いですねーとか、そういう話をして、
- 女の子同士で最初仲良くなっておきます、みたいな感じでした。
- なるほど。すごい勉強になるな、今さら。
- はい。で、ちなみに、私あのー、定打ナイトに、あのー、参加した時に、
- うん。
- あの、女友達ができたんですよ。私の3校上かな、2校上か3校上の女の子と仲良くなって、
- うんうん。
- それで、連絡先交換して、その人と、あのー、2、3回くらい2人でご飯行った。
- すごい!仲良く、めっちゃ仲良いんですよ。
- そう。で、インスタも交換して、で、あのー、なんかその方も結婚して、
- うんうん。
- あの、子供生まれてるんだけど、結婚する時に、私ついに結婚しますって連絡来て、
- えー、みたいな。
- すごーい。
- だから意外と、なんか、まあ、男性同士の出会いもあるけど、
- うん。
- なんか女の子同士で、なんか友達になったりとかも結構あるなーって。
- あー、それは素敵だね。
- そう。で、みんなさ、やっぱ、探してるわけじゃん、彼を。
- うん。
- だから、ちょっと情報共有ができるんだよ。
- うん。
- なんか、最近始まったこのアプリやってみた?とか、
- あー、なるほど。
- なんか、このイベント行くんだけど、今度一緒に行かない?とか、
- うん。
- えー、楽しそう。
- みたいなのができたりするのは結構面白いよね。
- なるほどねー。
- はい。
- いいな、それは。
- 面白そう。
- どうなの?
- その、今日とかはね、割と、多分、フリーな時間の方が多いのかなー、では。
- なんか、そんな感じしたね。
- そうだよね。なんか、
- 特になんか、今この時間みたいに決まってるわけじゃないから。
- うん。
- そう、だからなんか、結構さー、なんか、まあ、多分マチコンとかって、
- うん。
- よく、ちゃんとシステム的にさ、使われてると、こう、なんか、出会いが必然じゃないけど、
- うんうんうん。
- ちゃんとこの人気になってますって、後押ししてもらうって感じだけど、
- 僕みたいに結構不自由だと、話したいなって思ってる人に、
- 行きやすさはすごいあるだろうなって思いつつ、
- 連絡先交換できないとめちゃめちゃつむなって思って、
- 確かにねー。
- だからそことか、めっちゃ会話見てて、やっぱみんななんか、その最初のコミュニケーションの取り方、
- すごい上手だなって思って。
- うん。
- なんか、え、どこから来たんですかーとか、
- あーはいはいはい。
- お名前はーとか、
- 誰と一緒に来たんですかーとか、なんで来たんですかーとか、
- うん。
- すごいそういう趣味の話とかから、
- うん。
- 二人気になってる人とかをどんどん深い話してて、
- なんか、自分の家庭環境がどんな感じでとか、
- へぇー。
- うんうんうん。
- すごいスタッフのフリして目の前に立って、
- あーなるほどそういう顔してるんだーって、
- そこにいなきゃいけない人みたいな顔しながら、
12:01
- うん。
- 何話すんだろうと思って。
- そうだねそうだねー。
- その生徒さんにも生徒さんの絵とか色々聞いてたけど、
- 何話すんだろうと思って耳を傾けてから、
- うん。
- なんかそういう、あのー、両親がこういう仕事をしてて、
- うん。
- 私もこういう仕事を今してるんですけどーみたいなとか、
- うんうんうん。
- モチベーションの話とかしてて、
- うん。
- あーなんかすごい、この段階でここまで深い関係築けるのすごいなーと思って、
- うーん。
- ちょっと感動してた。
- 確かに。
- うん。
- うんうんうん。
- ナチュアプは、あの逆に基本情報はもう知ってる状態であるからー、
- そうかー。
- そう、だからー、もう職業も知ってるし、練習も知ってるし、身長も知ってるし、
- ケツ履き方も知ってるみたいな。
- 後ろフィールド知ってるみたいな。
- フォロフィールド全部知ってるのか。
- そう、みたいな状態だからー、
- うん。
- なんか多分、なんだろう、そこを深く覚えておいて聞くみたいな感じにしないと、
- うわ、こいつ読んできてないのかよってなるわけさ。
- なるほどねー。
- でも、逆にこういう初めて会いますみたいなパターンだと、
- まあ、そもそも仕事なんですかって、
- 仕事の話で意外と盛り上がってるところが多かったからー、
- 多かった。
- なるほどなーと思って、
- うんうん。
- なんか新しい入りだなと。
- いやー、思った思った。
- なんかねー、ENTPとかが武装しそうだなーと思って、
- ENFP、ENTPとか、
- うんうんうん。
- ねー、そっち系?
- ESFPとか、そのー、なんかE、
- あのー、E×Pの人たちが強そうだなと思いながら、
- 確かに。
- って言ってたね。
- うんうんうん。
- みんなの盛り上がりがすごく強い、感動しちゃった。
- ねー。
- だとー、私これコツだなーと思ったことがあってー、
- うんうんうん。
- なんかー、
- なんだっけなー、
- あ、忘れちゃった。
- なんだっけ?
- これやばいねー、最近やばい。
- リッチャーキーになる?
- あ、そう、おかしいさ。
- あのー、名前を呼ぶ。
- これー、なんかすごい上手だなーと思った男性がいたのよ、私。
- ちょっとロック音した男性がいたのよ。
- この人なんか慣れてそうだぞと思ってー、
- その人の近くウルチョルウルチョしたの、私ね。
- 怪しいんだけど、怪しいスタッフなんだけど、
- その時にー、いろんな女性と喋ってるんだけど、
- 毎回名前を言ってたの、最初に。
- へぇー。
- そう。
- 何々ちゃんはーって。
- そうそうそうそう、だから夏ちゃんはーみたいな。
- 何々か何々って言ってたけどどうなのーとか、
- あーなるほどね。
- え、はるちゃんはどう?みたいな感じで、
- なんか名前を言ってこう振っていくのがすごいなって。
- あーなるほどねー。
- そう、だからやっぱー、
- あーでも確かにそうかもしれない。
- 思った。
- ね。
- 私高度だなと思ったのはー、
- うんうんうん。
- 結構仕事を当てる系多かったよね。
- え、クイズ出してる人多くなかった?
- 多かった気がする。
- なんか私が聞こえてきたのはー、
- うん。
- だからその女性陣が、
- うーん、
- 二人ともー、体を鍛えてるからー、
- そういう仕事ですかねー、みたいな。
- うんうんうん。
- あ、欲しいぞー、みたいな話をしてて。
- あ、誰?トレーナーですか?みたいな。
- 自分で。
- あーねーねーねー、私も聞いてたそれ。
- そういう、なんかもう、
- お仕事なんですか?何々ですか?
- 一問一答になっちゃうじゃん。
- 私それしかイメージがわからなかったの。
- そこに対して、
- 何だと思います?って言える感じが、
- ナンラリーもね。
- すごいコミュニケーション力が高いと思って。
- 確かに。
- ちょっと一人で勝手に感動してました。
- なるほどね。
- その質問系で一番言っちゃいけないのは年齢だね。
- そうだね。
- 職業はいいけど、
- 何歳だと思いますか?やってる人いて、
- ちょっと気まずい気になってるチームあったよ。
15:01
- あったんだ。
- 確かに、でも、
- あとあれ、出身地でめっちゃみんな盛り上がってるなって思った。
- あー出身地ね。
- そう。
- じゃあこういう時は意外と東京じゃない方が盛り上がるんだね。
- 多分もう、なんかね、天秤族の子とかすごい盛り上がった。
- うーん。
- いいなーって思って。
- 確かに。
- そうそう。
- なるほどね。
- 魔法ゲーム話とかもできるしね。
- うーん。
- あの人がさ、自分の実家じゃなかったとって、
- おじいちゃん家がそこなんだよねーとかそういう話もさ、
- うん。
- 行ったことありますとかね。
- そうそう、広げられるから、
- まあ確かになーと思って。
- そうかも。
- それあるね。
- うん。
- 私も大学時代に、
- あの、一人旅で日本全国いろんなとこ行ってたから、
- うん。
- それめっちゃあるかも。
- 行きましたみたいな、
- 何とか祭地行きましたとか、
- 何とか山見に行きましたとか、
- うんうん。
- 何々美味しいですよねって話をできると、
- うん。
- 今日も来てくれたことあるってなるとテンションが上がってくるみたいな。
- そうだよねー。
- 特に、北海道とか福岡とか京都とかってさ、
- 結構みんな行ったりしてるじゃん、大阪とか。
- うんうん。
- そうじゃなくて、高知とか岡山とか、
- 鳥取とか、山形とか、
- うんうん。
- ちょっと、そのなんだろう、
- あの、精霊って都市じゃないところ?
- うんうん。
- の出身の方に、そこに行ったことあるって言うと、
- すごい喜んでくれる。
- いやそれは喜ぶよね。
- なるよね。
- うん、そうなると思う。
- 確かになー。
- なんとなんか、福岡で大事だなーって思ったのは、
- やっぱあいすち?
- あー。
- なんか、みんなすごい上手なの。
- なんかその、安心感があるっていうか、
- なんかまず、来てる人たちみんななんだろうな、
- 白い歯が似合う人というか、
- うんうんうん。
- もう、絶対に好印象なの。
- 絶対に好印象なんだ。
- そう、絶対に好印象だなーみたいな人しか現れないなーって思ってて、
- だいたいみんなそういう人たち全員、
- あいすちが上手というか、
- なんか、やっぱ話しやすさってさ、
- 相手がこうちゃんと受け取ってくれてるかどうかってめっちゃ大事じゃん。
- うんうんうん。
- なった時にみんななんかその、
- あーとかなんかこの、
- あーすごいとか、
- なんかちゃんと置いてくれるし、
- うんうんってなんかうなずいてくれるし、
- なんかよそ見しないというか、
- そっぽ向かない感じで、
- うんうんうん。
- 上の空とかでもなく、
- あ、今ちゃんと私と向き合ってくれてるなーって感じがするのが、
- なんか、素敵だなーって思ったかな。
- 結構やっぱ、
- ね、なんかもう、
- ちょっと話し合わないで次々みたいな感じの人が多いんじゃないかと勝手に気がしてたんですけれども、
- うんうんうん。
- なんかそういうのはないんだなーって思って。
- なんかさ、一応一期一会というかさ、
- それっきりの可能性もある人たちばっかじゃん。
- そうだね。
- ちょっとなんか普段と違う態度をとっても、
- まあバレないっちゃバレない。
- うんうんうん。
- だからね、それでもなんかちゃんとこう、
- 合図やったりとか、
- なんかちゃんとこう、
- その人に体を向けて話すとかができるのはすごい素敵だなって思ったかな。
- 確かに。
- まあなんかあれだよね、
- まあアピールも兼ねてるとこあると思うけどね。
- あと周りがうるさいから、
- 大げさに反応しないと無反応に見えちゃうっていうのもあるし、
- ね。
- あともう一個さ、コートの宅棚と思ったやつ言っていいですか?
- うん。
- なんか飲み物を二つ取ってった人がいたの。
- 私ドリンク売ってたんだけど、
- 二つ取ってた人がいて、
- で、殻を持ってる女の子のとこに一個渡して、
- その殻のコップを自分のコップに重ねて持ってるみたいな。
- あー素敵。
- あげに行ってそのまま、
- あ、よかったらこれ無くなってるからよかったらウロン茶どうですか?
- つって渡してもらってくって言って、
- なるほどーって思った。
- あ、でもなんか多かったよね。
- ね。
- そうそうそう。
- そう、なんか二個、
18:00
- これとあれとちゃんとすごいギミしてる男性いて、
- うん。
- なんか多分何飲みたいか聞いてきたのに、
- なかった。
- なかったからどうしようって悩んでるんだなーって思って。
- そうそうそう。
- そうだね。
- だからね、素敵だなって思ったし。
- うんうん。
- 普通になんか話しかけられやすいみたいなとこで行くと、
- やっぱり東中野部もあったんだけど、
- コップを3つぐらい持ってる女の子がいたの。
- うん。
- で、それは確かに大変だよなって思って。
- うん。
- そしたらやっぱそれに対して男性が、
- ちょっとコップ持ちすぎじゃない?って話しかけてて、
- うんうん。
- 確かになって思ったけど、
- なんか、やっぱ話しかけられ待ちも、
- なんかこうなんだろうな、ベンチの中で普通にさ、
- ふーって座っちゃってるとさ、絶対話しかけにくいじゃん、やっぱ。
- うんうん。
- なんかやっぱ立って、なんかこう飲んでますというか、
- 私は喋る気がありますみたいな感じで、
- やっぱいるのって大事なんだなって思って。
- 確かに。
- え、あともう一個気づいたこと、はい。
- はい、どうぞ。
- あの、目を合わせる、アイコンタクトがめっちゃ大事だなって思って、
- なんか、このみんなそれぞれ話してるんだけど、
- 例えば自分がさ、話しかけられたいとする際、
- そしたら飲み物持ちながら、ちょっとこう、外を見る感じにして、
- 目が合った人、ちょっとアイコンタクトでアイツを振ると来てくれるみたいな。
- あーそれ大事だねー。
- その現場を見かけました。
- あー素敵です。
- なるほどーと思って。
- よろしくお願いします。
- そういうね、って。
- うんうん。
- あとなんかめっちゃ、水取りに来る男いなかった?
- なんか、
- めっちゃ水取りに来る男いるなーと思って気になってたんだけど、
- ずっと見てたの。
- なんだこの人、3回目なんだけどーと思って見てたのね。
- で、なんだこの男性はと思ったら、
- お酒持ってる女の子のところに、よかったら水持って渡せた。
- 素敵じゃない?
- あなたが飲んでるわけじゃなかったのねーって心配してたの。
- この人タップタップなんじゃないかなーって思って、
- すっごい心配してた人いたんだけど、
- タップタップの人がいたかもしれなかったんだね。
- そう、でもその男性はあれだったし、
- あとなんか面白いなって思ったことが、
- うん。
- なんか、私お水めっちゃついてたんだけど、
- うん。
- なんかそこのエリアで女の子が、
- あ、水もらおうって言って取って、
- うん。
- で、男性のところに行って、
- お水もらってきましたーって言ったの。
- だから男性の前ではおをつけてるってことに気づいたの。
- うんうんうん。
- なるほど。でもでも大事だよね。
- 大事だよ。
- 水ってじゃなくて、お水って言うんだ。
- うん。
- なるほど。これもテクニック、なんか気に意識して、
- ちゃんとテクニック的にやってるんだろうな、これはと思って。
- うんうんうん。
- はいはいはいはいと思います。
- 確かにそれはね、交流の一環として大事だもんね。
- なんか丁寧な人な感じするよね。
- するする。
- お冷やとかお水とかをつけると、やっぱりね。
- そう思います。
- うんうんうん。
- 面白かった。やっぱ初めて行くから新鮮すぎて楽しかったです。
- そうですよね。
- 結構なんか、なんだろう、会場もさ、おしゃれだし、音楽ガンガンかかってるし、人多いし、
- ちょっとドキドキして、初めての人は結構ドキドキしそうだったよね。
- そうだね、ほんとに。
- こういう感じなんだ、みたいな。
- そこからの新鮮さでドキドキしちゃって、ずっとキュルキュルしちゃう。
- そうね。
- すごいみたいな感じで。
- しかも私ら聞かれてもなんもわからんっていう。
- あ、そうそう。
- 慈善所ありますか?慈善所はちょっとお待ちくださいみたいなね。
- そうそう、Wi-Fiありますか?とか。
- Wi-Fiもわかりません、ちょっとお待ちくださいみたいな。
- すいません、事前情報何?もうちょっと勉強しとくべきですか?
- 何もわからず登場してさ。
- 飲み物だけは渡せますって言って。
- 渡せたね。
- それはリンゴジュースですみたいなね、ラスト1個のリンゴジュースみたいな。
21:00
- これってリンゴジュースですか?
- それはリンゴジュースですくらいしかほだられない。
- かわいい。
- 一生懸命、はい並べますって言ってね、ドリンクを並べて綺麗に。
- それだけは熱心にやってましたね。
- 一生懸命やってましたね。
- でもドリンクエリアはやっぱり他の男女のグループの近かったから、
- 結構そこの話を盗み聞きできて大変面白かったです。
- 面白かった、すごい参加させていただいてありがとうございました。
- ありがとうございました。
- すごいテイラさんは周りをすごいよく見てる方だったから、
- こことかごみが見えるとあれなんでちょっと早めに片してくださいとか、
- ここもうちょっと整えてくださいとかすごいね、いろんな方面にチェックして。
- その中でもその有料シャンパンみたいな感じでさ、
- あった、何だっけ、いくらか分からないけどそのシャンパンを入れるとマイクパフォーマンスがあるんだよね。
- そうするとかもすぐにそこに行ってみたいな感じで、
- その人の中でちゃんとインタビューした上で話してるから今紅葉職業でやってるのでとか言ってくれてて、
- すごいなと思って本当にこれ全部見てるんだと思って感動しちゃった。
- すごいなんか、全体を見る力が。
- スタッフさんも含めてそこの配慮というか動きがテキパキしててすごかったなと思った。
- 本当に本当に面白かった。この熱を冷めないうちに摂らないとと思ってちょっと音楽が流れたりとかざわざわしてますが、
- 表参道のここは何?
- 表参道駅の中で食べました。
- 私パスタを。
- ミートソース、パスタみたいな。
- なっちゃんも偉かったね。
- はい偉かった。
- 結婚式に向けてサラダじゃなかったですか?
- そうなんです、ちゃんとサラダ選びました。
- なんと、しかもプロテインサラダ選びました。
- 何それ、そんなの買ったの?
- だからもうタンパク質盛りだくさんのはず。
- 素晴らしい素晴らしい。
- 素晴らしい偉大。
- ということで、皆さん突然出てきたテイラさんは誰なんだとかですね、
- マチコンのもっと詳しいこと聞きたいなとかいろいろ思ってると思うんですけど、
- 安心してください。
- 来週はテイラさんゲストにお招きします。
- わーい。
- 楽しみー。
- はい、なのでですね、皆さん楽しみにしていてください。
- いろいろね、なんかそういうパーティーの場でのコツとかね、
- どういう話が盛り上がるのかでもあるとか、
- こういう服装がいいよとか、いろいろちょっと聞いていきたいと思います。
- はい。
- 前回はマッチングアプリだったんで、
- そうだねそうだね。
- 今回は。
- ちょっといろいろ聞いてて、話を聞くだけですごい楽しいから。
- いろいろ聞きたいことがあるから、ちょっとどっからどう聞こうかなって感じではあるんだけど、
- ちょっといろいろ私たちが教えてもらう形式で、
- ちょっと次回コラボしたいと思いますので、皆さん楽しみにしていてください。
- はい。
- それではまた来週もこの時間にお会いしましょう。
- バイバーイ。
23:47
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