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星読み魔女の隠れ部屋(study 、work with me)15:30頃まで
2026-04-16 1:24:55

星読み魔女の隠れ部屋(study 、work with me)15:30頃まで


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感想

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00:01
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
なんだか久しぶりのライブになってしまいました。
みなさん、お元気でしょうか。
なんだか先週からずっとバタバタしていて、
ライブやったかな、先週。
夜はジャーナリングのライブをしたような気がするんですけど、
ちょっと記憶が曖昧なくらい。
先週は、ジャーナリングマイスターの卒論を一生懸命書いていたのと、
鳥ちゃんの病院があったことと、
いちご狩りにも行きましたね。
あとお誕生日好きで、私。
お友達も3月末ぐらいにお誕生日なので、
毎年合同お誕生日会もしてるんですけど、
合同お誕生日会もしたし、
あと何したかな、なんかバタバタバタバタしていました。
ジャーナリングとかもあまりできていなくて、
日々の出来事を書くことはあったんですけど、
自分にフォーカスしてジャーナリングをするっていうことができていなかったんですよ、先週くらい。
振り返りとかもできてなくて、
スピーカー 2
そうすると、本当にジャーナリングをしないとこうなるのかっていうことがよくわかったんですけど、
スピーカー 1
自分のことがしゃべられないんですね。何を思って、何を感じて、
どうしたいのかみたいなことをしゃべれなくなっちゃうんですよ。
本当にジャーナリングをしているときとしてないときの体感っていうのを、
昨日、まざまざとよくわかりました。
今日はジャーナリングもするし、いろんなことをしながら自分を見つめ直していこうかなと思っています。
はい、それで、
最近ね、ちょっとお茶飲みます。
最近でですね、友達とご飯を食べに行ったときに、
スピーカー 2
なんとその子のスマホにね、ボンボンドロップシールってわかります?
03:04
スピーカー 1
ボンボンドロップシールが付いていたんですよ。
私も文具が好きだし、シールとかも大好きで、
ペンとかも好き、付箋も好き、ノートも好き、文具が大好きなので、
ボンボンドロップシールの流行をしていることについては、ちゃんと知っていました。
なるほどね。これが流行っているんだっていうことも知っていたし、
入手困難だっていうことも知っていました。
だけど、あえて今そこに行かなくてもいいんじゃないかと思っていて、
なぜなら百均でも、他のボンボンドロップシールじゃなかったとしても、
可愛いものがたくさん世の中にあるし、
百均のもすごい可愛いのいっぱいあるじゃないですか、種類も豊富だし、
ダイソーさんとかセリアさんとかキャンドゥーさん、それぞれ違うものも出していて、
可愛いものがたくさんあるから、今はボンボンドロップに行かなくてもいいんじゃないかと思っていたんですけど、
スピーカー 1
友達のスマホに貼ってあったわけですよ。
可愛いんですよね、それが。
スピーカー 2
これ本物なの?みたいな。
本物と偽物とかもあるらしいんですけど、これは本物だよとか言って、
友達が見せてくれたんですね。
可愛かったんですよ。
スピーカー 1
と思ったけど、買えないんじゃないですか。
これは元々入手困難で、どこに行っても売り切れで、
友達も十字回転とともにショップとかに行って並んだりとかしないと買えないし、
すぐ完売とかになるし、入荷されるかどうかもわからないっていう状態らしいんですよ。
スピーカー 2
シルパトって言うんだって、シールパトロール、シルパトっていう名前ですけど、
スピーカー 1
シルパトをしながらゲットできるっていうぐらいのものなので、
簡単に欲しいからってすぐ買えるわけではないって思ってたから、
まあまあまあ、可愛いけどいいかって思ってたんですよ。
でも帰ってから、一応どんなものがあるんだろうなって思って、
ネットで調べたら、なんと鳥ちゃんを見つけちゃったんですよね、私。
鳥シリーズの中に、ウンチョウとかインコとか入ってるやつがあったんですよ。
06:06
スピーカー 2
またそれが可愛くて、もうそれがどうしても欲しくなってね。
今もうアマゾンとか楽天とかでも、ほんと550円のシールですよ。
3,000円ぐらいで売ってるんですよ。びっくりでしょ。
スピーカー 1
ほんとに、550円のシールが3,000円とか、
あとは、わりとサンリオとかだと1,500円ぐらいとかするんだって。
だけど、鳥ちゃんがどうしても欲しくなっちゃって、鳥ちゃんだけ買いました。
スピーカー 2
すごい高額で、ほんとにバカじゃないの、シールにこんなにお金払ってって思うんだけど、
スピーカー 1
全然買えないんですよ、ほんとに。
それから、鳥ちゃんを買ってしまったのを、皮切りに今めちゃくちゃ探してます。
スピーカー 2
結局、入ってしまいました。ポンドロの沼に。
でもね、可愛いんですよ、これがまた。
スピーカー 1
シール帳とかにね、私シールでも、
百均とか、普通のサンリオとか文具屋さんとかで、可愛いシールがあったら、
そんなに高く、ポンドロの1,500円とかじゃないぐらいの値段だから、
買っちゃうんですよね、300円、500円ぐらい。
だけど、シール帳とかにはしてなくって、
いっぱい、あちらこちらのノートに挟んであったり、
ファイリングまではちゃんとしてなかったんですけど、
引き出しの中に入ってたり、みたいな感じで、乱雑に扱っていたんですが、
見るたびにね、可愛いなとかって思うんですよ。
だけど、引き出しの中に入れてたくらいの気持ちだったんですけど、
なんと、シール帳に貼ってみるとですね、
スピーカー 2
めちゃくちゃ愛着が湧くっていうことに気がついて、
ポンドロをね、シール帳に貼ったわけですよ。
貼るか迷ったんだけど、
たぶんね、子供の頃だったら、私貼れなかったんじゃないかなって思うの。
スピーカー 1
なんだろう、そのまま綺麗に撮っておきたいみたいな、
そういうタイプだったので、
なんかもったいないから、そのまま綺麗な状態で置いておきたいっていう。
たぶん、ビニールの上の紙、袋も剥がせなかったと思う、子供の頃だったらね。
09:03
スピーカー 1
だけど今私は大人になって、
スピーカー 2
いくらでも、いくらでもってわけじゃないけど、
スピーカー 1
ある程度、余裕っていうものが生まれてるんですね。
なので、この度シール帳も買いまして、
シールを貼ってみたわけですよ、そこに。
そしたら、なんかすごく愛着が湧いて、
こうやって楽しんだ方が、
なんだろう、もったいないから大事に撮っておこうとかじゃなくて、
こうやって楽しんだ方が、なんだろう、気分が上がるなっていうことに今更気が付いて、
ボンドロだけじゃなくて、今まで集めてた文帳さんとか、
インコのシール、インコちゃんのシールっていうのを貼ろうかなって思ってます。
シール帳にね。
可愛いと思って文帳さんの作家さんとか、
鳥作家さんが出しているシールとかも買うんですけど、
ちゃんと引き出しの中にしまってたんですけどね。
それをシール帳に貼って楽しむっていう方向に持っていこうと思っています。
こんな、すみません、なんかくだらない話を聞いてくださってて、
スピーカー 2
ありがとうございます、本当に。
申し訳ないです、こんな。
私のシールの話を10分も喋ってしまいました。
スピーカー 1
また作業をしたいのにね、申し訳ないです。
聞いてくださってありがとうございます。
でも多分まだ、最近ようやくハマったばっかりなので、
まだ多分ね、どこかしらでこのシールの話題は出てくると思われます。
今日この辺にして作業に移りたいと思います。
スピーカー 2
皆さんは何をされますかね。
スピーカー 1
私はですね、いろいろまとめないといけないこともあり、
時が経つのも早くって、もうすぐルナリタンっぽい、
明日、あさってか、あさってがお羊座の新月なので、
スピーカー 2
もうね、週末ぐらいにルナリタンが来るんじゃないかな。
なんか忙しいですよね、本当に。
スピーカー 1
もう4月ですよ、信じられないですよね。
12:00
スピーカー 1
この間お正月迎えたばっかりだったのに、もう4月という。
やりたいことはできてますか、皆さん。
スピーカー 2
時間はこうやって刻一刻と過ぎ去っていくので、
スピーカー 1
自分がね、どういう風にこの人生を送りたいかみたいなことを
やっぱり考えていかないと本当に時に流されてしまっておりまして、
私もこの2週間ずっと楽しかったし、
いっぱい友達とご飯食べに行ったり、
スピーカー 2
いちご狩りも40個ぐらい食べたり、すごいですよね。
10個も食べましたよ。
スピーカー 1
あと鳥ちゃんの健康診断に岡山に行ったり、
いろんなことがバタバタとあったんですけど、
それなりに楽しんではいました。
でもやりたいことっていうのをちゃんと、
スピーカー 2
なんだろうな、またボンドロが出てくるんですけど、
スピーカー 1
ボンドロのシールがどんなのが売れてるのかみたいなのを
ネットで見てる時間もめちゃくちゃ長かったので、
ちょっとその辺を戒めて、
生活スタイルを改めていこうと思っております。
今日は夜も実はライブをするんですよ。
夜のライブはお招きいただいて、
ゲストで参加させていただきます。
スピーカー 2
どこからやろうかな。
スピーカー 1
1個はできてるけど。
はい、じゃあ皆さんそれぞれ、
作業をしたり、読書をしたり、
自分のやりたいことをやって、
一緒に30分にしようかな。
スピーカー 2
20分かな。
スピーカー 1
20分くらい作業しましょう。
ちょっと長め。
15時。
15分にしよっか。
30分にしよっか。
スピーカー 2
間違えた。
スピーカー 1
15時15分。
作業中。
すみません。
ボンドロの話で15分も過ぎてた。
いいよ。
では皆さんよろしくお願いします。
45:26
スピーカー 1
さて30分経ちました。
45:29
スピーカー 1
皆さま何かされましたか。
45:32
スピーカー 2
天ちゃんこんにちは。
45:34
スピーカー 1
来てくれてありがとう。
45:36
スピーカー 1
まだ作業してるかな。
45:38
スピーカー 2
いるかな天ちゃん。
45:40
スピーカー 1
ゆきさんこんにちは。
45:44
スピーカー 1
ありがとうございます。
45:46
スピーカー 1
ちょっと久しぶり。
45:47
スピーカー 1
天ちゃんいてくれてた。
45:49
スピーカー 2
よかった。
スピーカー 1
嬉しい。
ありがとうございます。
ちょっと久しぶりのライブになっちゃって。
前半でバタバタしててみたいな話と、
シールにはまっちゃったよっていう話をしてました。
スピーカー 2
シールの話多かったかな。
スピーカー 1
今はジャーナリングをしていたわけですが、
私はずっとしてたわけではないんだけど、
スピーカー 2
嬉しい。
なんて嬉しいことを言ってくれんだ天ちゃん。
ありがとう。
アーカイブ聞いてくれてたの。
アーカイブ本当に残しておいてよかったよね。
アーカイブいるかみたいないつも思ってたけど、
スピーカー 1
私が今までやってきた、
自分への、
これがここまでやってきたじゃない、
私できたじゃないっていうね、
自分への自信につなげるために残してるんだけど、
嬉しい。
全然さ、
全然身になる話はしてないじゃない。
自分でももっとためになることとか、
こういうことをすごく学びになりましたみたいな人いるじゃない。
自分が聞いてる側で。
すごいな、こういうこと言えたらいいなみたいなのとか、
学びが多い会話とかもあるじゃない。
スピーカー 1
全くないじゃない。
スピーカー 2
そんな中聞いてくれて本当に嬉しいし、
スピーカー 1
そうじゃないと発信しちゃダメだってずっと思ってたから、
48:02
スピーカー 1
私には何もないから伝えられることもないし、
って思っていたんだけど、
でもね、そうじゃないんだよねっていうことがようやく分かったし、
だから全然興味がない、
スピーカー 2
ボンドロの話とかしてます最初に。
いちご40個食べたよとか、
そんな話をしてました。
スピーカー 1
ゆきちゃんありがとう。
私は上手いこと言えないよ。
しゃべりも苦手だし、
上手いこと言えないし、
ためになることとかあんまり知らないし、
だけどこうやっててんちゃんがアーカイブを聞いてくれたり、
ゆきちゃんが遊びに来てくれたりしてくれるだけで本当に幸せ。
今は自分の天体を使ってちょっと会議をしていました。
これが私が推しなやつなんだけど、
自分の星たちとジャーナリングをしつつ、
自分の持ってる天体たちを招集して、
スピーカー 2
会議をするわけですよ。
自分で会議してるんだよ。
スピーカー 1
一人で会議してるんだけど、
スピーカー 2
あの人だったらこういうかなみたいなことを妄想しながら、
答えを導き出していくっていうやり方をしているんですよね。
私が天体会議って呼んでるんですけど。
スピーカー 1
何か問題とかにぶち当たったら、
シュンってある私。
私ってやっぱりプライベートの自分だから、
やっぱり女性は特に月を使ってるんじゃないかなって思う。
家にいたりとか守ったりみたいなこともあるから、
本当にキャリアウーマンでバリバリ仕事やってますみたいな人は、
意外と太陽とかも使ってるけど、
割と月を使いがちじゃないかなって思っていて。
だから太陽星座より月星座を言った方が、
なんかピンとくるみたいな人とかいらっしゃるのは、
多分月を使ってる人なんじゃないかなって思う。
スピーカー 2
私は太陽も月も一緒だから、
あんまり混在はしてないんだけど、
スピーカー 1
割と太陽と月、満月生まれの人とかね、
太陽と月が本当にオポジションって言って向かい合ってる人の場合は、
51:06
スピーカー 2
葛藤しちゃうよね。
月はこう言ってる、太陽はあっち行ってるみたいな。
だけど、だからこそ答えに導きやすいんだよね。
葛藤はあるけど答えは導きやすいだろうし、
スピーカー 1
なんか、いやいやいや、今こっち行くべきでしょみたいな感じで、
スピーカー 2
忠告してくれたりとかするんだけど、
スピーカー 1
私みたいに月と太陽が一緒の人は、
なんか星読みの先生が言ってたんだけど、
スピーカー 2
両方ツッコミが両方ボケかどっちかとかって言ってた。
だから太陽と月の人は、
ボケとツッコミがうまく成り立ってる人なんだよね。
スピーカー 1
ちょっと話、自分の考え方って葛藤する部分はあるけど、
スピーカー 2
両方ボケとツッコミでうまくいってるっていう。
新月生まれの人は両方ボケか両方ツッコミかどっちかって言ってた。
スピーカー 1
そういうことをしながらやっています。
ユキさんがお友達と話している感覚の配信で、
スピーカー 2
結局そうなってしまいました。
スピーカー 1
ダメになること言えないかな。
結局お友達と喋って、
私こんなことやってるとか、
結局シールにハマってしまいましたとか、
友達がハマってて、
結局それで私も流されてしまった。
天ちゃん素晴らしい。
そうしてあげることってすごい大事ですよね。
スピーカー 2
こないだ天ちゃんに質問したもんね。
それは何て言ってるの?みたいな。
スピーカー 1
魔女の修行です。
魔女修行してる天ちゃんは。
まずは自分との対話ってすごく大事で、
スピーカー 2
できれば星とかは関係なくてもいいから、
スピーカー 1
ジャーナリングはしてほしいなって思う。
ノートの中、特に私たちは、
対人とか脳内で考えることっていうのは、
必ずブレーキをかけてしまっていると思うのね。
スピーカー 2
天ちゃんもきっとそうだと思う。
私と似てるから。
スピーカー 1
脳内だけで考えてしまうと、
必ずブレーキをかけていて、
54:02
スピーカー 2
本当はこうしたいなっていう気持ちが、
ふって湧き出た瞬間に、
いやって、
スピーカー 1
いやいや、待って待って待って、
そんなことをしたら、
的な感じで、
スピーカー 2
すぐ止めが入ってくるのね。
だけど、ジャーナリングをすると、
スピーカー 1
その止めが入ったとしても、
文字に書き出してあるわけだから、
客観的に、
読む自分の私っていうのが、
スピーカー 2
これって、
スピーカー 1
でも本当私こうしたいと思って止めてるな、
みたいなところも気づくし、
逆に、そこから読む自分が、
スピーカー 2
いやでも本当はどうしたかったの?
スピーカー 1
みたいな感じで、
ノートの自分に聞いてあげて、
またそれを書き出してもいいと思うなって思う。
私、ノートに書くときって、
書く自分と読む自分と、
2人いるって思ってたんだけど、
実は3人いるなって思ったのよ。
3人っていうのは、
私が一番苦手とする、
書くのは本当にね、
書くだけの人だからね、
書けるんだけど、
読むのも読む自分でいられるんだけど、
今は。
もう一人がね、
すっごく苦手な私だった。
何だと思う?
何でしょう?
きっとてんちゃんも苦手だと思う。
スピーカー 2
決めつけちゃったけど。
感じる自分。
感じてそのまま出す自分が一番苦手。
スピーカー 1
なんて感じた瞬間に、
なんでもいいんだけど、
感じる瞬間に、
必ず頭の中で、
自分が感じたことよりも、
これを感じたときの正解を探すような
癖がついている。
スピーカー 2
これってどう思いますか?
って言われた瞬間に、
スピーカー 1
ストレートに自分の感じた表現、
スピーカー 2
こういうことを感じました。
スピーカー 1
って言えないわけよ。
どう感じますか?
って言われた瞬間に、
スピーカー 2
みんなはどう感じたんだろう?
っていうことを考えて、
スピーカー 1
そのみんなが感じたであろう平均値を探すように
なっていたんだよね、私。
だからみんなはきっとこう感じていて、
57:00
スピーカー 1
この場ではこういう風な感じ方をするのは、
たぶん道にそれてないはず。
みたいな感じ方をしていて、
スピーカー 2
だから自分にどう感じたらいい?って
どう感じましたか?って聞かれるのが、
スピーカー 1
すごく苦手なの。
スピーカー 2
さあ、みんなのコメントを読んでみましょう。
スピーカー 1
天ぷらさん、素晴らしい。
ねえ、素晴らしい。
ねえ、大事よね。
スピーカー 2
本当に今言った話。
感じる自分。
返す言葉がありません。
ほら、天ちゃんもそうやと思った。
本当に似てるよね。
スピーカー 1
天ちゃんと私ってね。
すごい似てる。
スピーカー 2
どうしたらいい?って聞かれるのが、
スピーカー 1
誰かの次に聞いてほしいよね、その言葉。
スピーカー 2
ゆきさんは卒業したのじゃ。
スピーカー 1
以前の私がそうでした。
ということは卒業したんだ。
今、私、練習中だよ。
スピーカー 2
だからね、感じる自分。
スピーカー 1
最初は書く自分と読む自分の2人で良かったんだけど、
スピーカー 2
書く自分がめちゃくちゃ気使ってる。
気使ってるわけではないんだけど、
嘘っぱちを書くときがあることに気づいたの。
え、これって本当に私が私のことを思って言ってるのかなとか。
そうだよね、そういう自分も自分。
確かにそれも私。
そう言われればそう。
感じる自分を探している自分も私。
ごちゃごちゃしてる。
わけわからなくなっちゃうけど、
でもきっとここのメンバーには伝わるはず。
このややこしさが伝わるはず。
そうだよね、それも自分だけど。
誰かが言ったら私は最後にわざと答える。
そうそうそうそうわかるよ。
そこの平均値を取るんだよね。
スピーカー 1
はみ出さないように。
スピーカー 2
だからさ、これを考えてどう思いますか?みたいなことを言われたらものすごく困るのよ。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
感じられないときはわからないを認めそう。
スピーカー 1
だからジャーナリングをするときに、
1:00:04
スピーカー 1
どういう感じ方をするときっていうのが、
今どう感じてる?みたいな質問投げかけるときとかある?
今ね、するようになったわざと。
スピーカー 2
わからないが大抵あるね。
教えてくれないわけよ、自分の心が。
スピーカー 1
そうじゃなかったらかけるんだけど、
一般的な答え方。
今まではやってた私の一般的な答え方ならかけるんだけど、
本当にね、難しくって。
だから、関係ないかもしれないけど、
スピーカー 2
だから私お風呂好きなんだなって思ったの。
だってもう顕著にわかるじゃん。
スピーカー 1
寒いときにお風呂に入ると温かくて気持ちいいし、
体感でさ、皮膚の中がじわじわ温かくなってくる体感とか、
いい香りとか、体がふーって溶けていく感じとか、
スピーカー 2
あれって、しかも全部脱いでるし、無防備な状態だし、
隠せないわけだ。隠すものがない状態で入ってるわけだ、お風呂って。
バスローブとかしてないからさ、私。
隠すものがもうございません。これ以上私はもうどうしようもないですっていう状態で入ってるから、
余計なのかもしれないけど、
あの場では割と自分をお手上げ状態で入れるのかもしれない。
天ちゃん苦手なんだ、お風呂。隠せないからそう。苦手な人はそうだと思うよ。
なんかもう今無防備になってる状態が、多分怖いんだと思う。
っていうのはね、この間お風呂入りながら思ってたよ。
今自分の心を見つめる中で、気持ちと魂の逆が答え。
気持ちと魂。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
先生術の先生が言ってましたよ。
これ私大好きな言葉なの。
心は嘘をつくけど魂は嘘をつけない。
っていう言葉をね、有名な先生術の先生が言っていたんですよ。
スピーカー 2
すごくドンピシャでハマってその言葉に。
1:03:04
スピーカー 2
まさにそうと思って。
スピーカー 1
心は嘘をつくけど魂は嘘をつけない。
スピーカー 2
心はやっぱり自分の月星座を表すから、自分を守るためにやってるんだよね。
スピーカー 1
嘘をついてでも自分を守ろうとする防御力みたいなのがあるから。
太陽が魂の方で考えると、私はこういうふうに生きてみたいっていう願望があるわけよ。
魂だから嘘つけない方ね。
スピーカー 2
太陽星座っていうのは、自分がこれをやりに生まれてきましたっていう使命の方なんだけど。
月はいろんな今まで過去のデータやこういう時こういうことがあったからやらないとか、
スピーカー 1
そういう恐怖とかいろんな過去のデータの積み重ねが月。
そっちは太陽を守るために月は嘘をついちゃうんですよ。
だから私は月の方をいっぱいいっぱい書いてたんだけど、
スピーカー 2
でもそれも本当なんだよ。思ってるのも本当なんだけど。
スピーカー 1
じゃあ実際本当に私が感じたかった感情っていうのを今一生懸命聞き出しているところ。
でもなかなか言ってくれないのよ、これがまた。
スピーカー 2
今まで聞いてくれなかったじゃんとか言ってるし、
今までは平均値とれって言ってたじゃんとかね、
なんかすごい言ってね、なかなか教えてくれないのよね、感じる自分が。
スピーカー 1
ゆきさんはお風呂が好きだし、同じく1時間ぐらい入っております、私も。
スピーカー 2
信じられないっていうね、お風呂があまり好きじゃない人が1時間も入ってるなんて言ったらびっくりされちゃうよね。
でも全然入れるよね、1時間ぐらいね。
スピーカー 1
分かる?
大好き。
いつもどの入浴剤にしようかなとかって言ってる。
スピーカー 2
だけどね、本当にうちの夫も早いんだけど、
本当に2日あったかなって思うぐらい早いの。うちの母も早いしね。
スピーカー 1
父は遅いね、私と一緒でずっと入ってて。
スピーカー 2
母と夫はすっごい早い。
本当にやることだけやって出るみたいな感じ。
1:06:02
スピーカー 2
洗う、流す、綺麗になったら終了みたいなね。
お風呂に入ってる時間がないよね。
スピーカー 1
うーん、間違えてる。答えが逆。
スピーカー 2
今まではそれでよかったんだけど、魂の答えの比率が大きくなってきて気持ちがついていけてない。
そうなんで。そんなことがある。
でも魂の通りに行けばいいんじゃないかな。
スピーカー 1
きっとお月さまも止めには入るかもしれないけど、
だから止めに入ってるんだよね、きっとお月さまがね。
スピーカー 2
それでいいんかい、それでいいんかい、みたいな。
早いぞ、早いぞ、みたいな感じで言ってるのかもしれないけど。
スピーカー 1
でもきっと魂はぐんぐん進みたいし、成長したいし、
今までの、これよく言ってるけどさ、ご先祖様のトップバッターを走ってるわけじゃない、私たち。
このタイミング、今ね、ジャーナリングの時に書いてたけど、
このタイミングで生まれてきてる意味ってやっぱりあると思うし、
だからそのまま進めばいいかもしれない。
びっくりするでしょ、てんちゃん。
1時間入れるよ。
出たり入ったり、出たり入ったり、出たり入ったりしております。
うちの夫も長い。
そうなんだ、じゃあ2人とも長いんだね。
スピーカー 2
やることにあたそう。
髪洗って、体洗って、顔洗って、お風呂ちょっと使って、はい、上がる、みたいなね。
5分で終了、みたいな。
もう出てきた、みたいな感じ。
私が先入って、夫が後で入るとね、ドライヤーが追いつかない。
スピーカー 1
お風呂で気持ちもリセット。
そうなんだよ、てんちゃん、そういうこともできるよ。
スピーカー 2
でもできないらしい。
それでなんか、
お風呂ってなんかすごいリラックスするじゃんとかって、
リラックスする場所なんだよって教えても、
お風呂嫌いな人は全然ならないからね。
スピーカー 2
苦痛でしかないとかって。
入らなくても綺麗になることができるんだったらそうしたいって言ってるぐらいだから。
それでいいんかい。
それでいいんじゃないかな。
スピーカー 1
なんかもうグングン、魂は成長したいわけだからさ。
なんか、お月様はね、やっぱり止めに入らなきゃいけないよね。
1:09:08
スピーカー 1
リラックスできない。
きっと無防備だからだよね、てんちゃん。
スピーカー 2
純粋になんか嫌いな人もいるかもしれないけど、
もしかしたらてんちゃんの場合は、
スピーカー 2
その無防備になっている自分が嫌なのかもしれない。
落ち着かないのかもしれないよね。
だから、なんで無防備になったら怖いのかなとか、
スピーカー 1
なんでその怖さが出てきたら、
それはどこから生まれてきたのかなとかって考えると、
意外と面白いかも。
そう?
スピーカー 1
てんちゃんはどんな時がリラックスできる?
落ち着かない、隠せてないから、どんな時なんだろうね。
スピーカー 2
リラックスないかも。
スピーカー 1
ずっと気張ってるのかな。
スピーカー 2
体の力が抜けてないっていうのはきっとそうだと思うよ。
スピーカー 1
てんちゃんも確か言ってたよね。
私も体の力を抜くのが苦手ね。
リラックスする場所はやっぱりお風呂っていうのがあったから、
スピーカー 2
あとノート。
スピーカー 1
でもノートにも気使ってたんだなって思って、
スピーカー 2
本当にこんなにずっと書いてたのに気使ってたって思って。
スピーカー 1
体のどこかに力が入ってる気がします。
リラックスする。
一番これをやってた時にリラックスするっていうのを見つけてみてもいいかもしれない。
だからきっと、まず外に見つけるのは、見つけてもいいけどお風呂とか、
自分で完結するものっていうのはありだと思うけど、
たぶんてんちゃんの、私の予想だと、
てんちゃんは自分のことがなかなか受け入れられんってないからね。
リラックスする場所がね。
スピーカー 2
どこにいても落ち着かない。
1:12:00
スピーカー 2
だって私と一緒だから。
似てる。
できてるつもりでいる。よかった。
たぶんその、
スピーカー 1
自分と分かってくれる人がいると、ゆきさんもそうだけど、
私もだからゆきさんがそういう、昔そうだったよって言ってくれて、
スピーカー 2
どうしみたいなどうしを見つけるとすごく、
分かるみたいなお互いがこの気持ちを分かってくれるっていうのが、
スピーカー 1
やっぱりね、
安心感につながる。
けれども、これを一人対一人で考えると、
なかなかできなかったりするんだよね。
スピーカー 2
なぜかというと、自分を自分で受け入れられてないから。
だからね、今練習中。
スピーカー 1
てんちゃんも一緒に練習しよう。
まず、
どう感じているかっていうものの、
自分が感じた答えっていうのを、
スピーカー 2
受け入れるところから、たぶんスタートすればいいかなって思ってるんだけど。
ありがとう。ゆきさんありがとう。
てんちゃんね、言ってくれるの。
スピーカー 1
ちょっと今花粉でガラガラしていますが、
スピーカー 2
寝る前に聞いてくれてね、
スピーカー 1
安心して寝れるって言ってくださってて、てんてんが。
なんて嬉しいことを言ってくれるんだって思ってる。
スピーカー 2
本当に?
それだけでよかった。よかった。
それを好きでいてくれるなんてとっても嬉しい。
もう本当に全然さ、さっきも言ったけど、
スピーカー 1
なんの役にも立たない話じゃん。
名前を言うだけ。
スピーカー 1
そう、名前を言うだけです。
嬉しい、ありがとうてんちゃん。
スピーカー 2
そこが好きなんだ。
スピーカー 1
そう、全然ね、
なんの役に立たないお話の名前を言ってるところが一番好きって言ってくれるてんちゃんが、
スピーカー 2
本当に私にとっては支えです。
スピーカー 1
ありがとねてんちゃん。
1:15:03
スピーカー 1
安心見つけてるね。ありましたよかった。
スピーカー 2
ためになる話してる。本当よかった。
お話も好きもちろんね。ありがとう。
スピーカー 1
お話はね、こういう話をしてるからね。
スピーカー 2
えー、そうなんだ。
お話も好きだけど。
スピーカー 1
嬉しいな、ありがとう。
それは必ず言うね。
ためになる話ね。
ゆきさんが昔そうだったって言ったから、
私たちはてんちゃんとそこを目指していきたいなって思う。
すっごいね、お月様の方がブレーキをかけすぎてるから、
スピーカー 2
もう行くな行くなそっち行くなみたいな。
傷つくぞって。
お月様がね、すっごい守りに入ってくれてるから。
太陽の魂、嘘をつかない魂の方が追いかぶさっててね、
なかなか聞こえないわけよ。遠すぎて。
お月様、すっごいガードしてる。
本当に。
スピーカー 1
だからてんちゃん、ゆきさんを目指して頑張ろう。
だからゆきさんもさっき教えてくださってたけど、
分からない自分、気づけない、気づけないじゃなくてどう感じたかっていうのが、
分からない自分ももう受け入れないといけないよね。
スピーカー 2
そっか、分からないよねって今まで聞いてあげてなかったもんね。
スピーカー 1
じゃあまた聞くねって。
スピーカー 2
じゃあまた聞いてみる。
スピーカー 1
その時、もしよかったら教えてみたいな感じで聞いていかないと、
なかなかお月様のガードも固いし、
魂さんも今まで聞いてくれてなかったから教えてくれないし、
ゆっくりゆっくりやっていかないといけないかもしれない。
スピーカー 2
何度もリピートして聞いてる。
じゃあそこだけの作ろうか。
こんにちは、藤井です。
そこだけを作ろうかな。
1:18:01
スピーカー 2
私も好きな人のフレーズは切るまでリピートしませんたいですよ。
スピーカー 1
だけどそれが落ち着くんだよね、きっと。
いやー、変態仲間が集まった。
変態仲間が一気投合しています。
だからこういう繋がりっていうのもやっぱり偶然だけど必然で、
今日大事なことだったんじゃないかなって思うんだ。
これが何の役に立つかもわからないんだけど、
スピーカー 2
きっとふっと思い出して、
なんかちょっとフフって飲んだりとか、
スピーカー 1
変態仲間に出会えたりとか、
ゆきさんの言葉が天ちゃんのちょっと笑顔につながって、
天ちゃんもその言葉をまた誰かに伝えてあげてってなるといいなって思う。
スピーカー 2
大沢さんのおかげで変態仲間に出会いました。
よかった。
スピーカー 1
いえいえ、ありがとうございます。こちらこそありがとうございます。
嬉しいな。
やっぱりライブやってよかった。
ここ最近ちょっとしてなかったんですけどちょっとバタバタしてて、
やっぱりやってよかった。
繋げた。変態と変態を繋げました。
スピーカー 2
変態が。
スピーカー 1
やった。ありがとうございます。
そろそろおしまいにしようかな。またやろうと思います。
スピーカー 2
変態記念日。4月。
今日16日。4月16日変態記念日。
面白い。
じゃあ毎月16日は、
自分で言って笑って。
面白い。毎月16日は変態記念日ということで、
変態押し勝つをすればいいんじゃないかな。
押し勝つ日。16日です。
スピーカー 1
ありがとうございました。なんかすごい楽しい時間でした。
天ちゃんもリラックスする場所をたくさん見つけるといいし、
ちょっとずつ感じる自分と仲良くなってほしいなって思う。
1:21:05
スピーカー 1
私もだから。一緒に頑張ろう。天ちゃん。
スピーカー 2
今日友達の誕生日なんだ。変態記念日にしちゃった。
覚えやすくていいね。心の中で。
お誕生日おめでとう。今日は変態記念日。
こっそり心の中で変態記念日という。
その友達ももしかしたらわかんないよ。意外と。
意外とわかんないよ。
スピーカー 1
そういう部分あるかもしれない。そう踏んでる私はね。
スピーカー 2
なんかこの偶然は必然だから、きっと何かつっついたら出てくると思う。
お友達も変態です。ほらごらん。やっぱりそうだ。
やっぱりそうや。
スピーカー 1
偶然は。
スピーカー 2
今日は変態記念日だったけど、きっとお友達がそうだからこの日ができたんじゃないかな。
じゃあそのもう友達から全部がつながってたのかもしれない。
今日私がライブすることも、てんちゃんが誘導されてきたことも、
スピーカー 1
ライブやってるっててんちゃんが来てくれたことも、ゆきちゃんがこうやって来てくれたことも、
全部お友達の計画通りだったかもしれないよ。
スピーカー 2
私たち。
私たちこれにお友達の誕生日の。
だって誕生日って自分の365日の分の1じゃん。
自分の生まれた時の太陽の位置に、今現行で動いてる太陽が、今ぴったり戻ってきてる時を誕生日だからね。
スピーカー 1
その日が誕生日で、それをねソーラーリターンっていうの。
毎月お月様が帰ってくるな、ルナリターンって言うんだけど、
スピーカー 2
太陽が戻ってくる、1年に1回戻ってくる時をソーラーリターンって言うんだけど。
一番多分この中の、今一番強い人だからね。
パワーが一番強い人だから。
お友達がきっと。
変態のお友達がみんなを呼び寄せました。
友達から電話。大変大変。
じゃあそろそろおしまいにします。
お礼言っといてください。
ライブがこんなに盛り上がりました。
スピーカー 1
お友達のおかげで。
スピーカー 2
ではでは、ありがとうございました。
1:24:03
スピーカー 2
後からかけ直すから大丈夫。
今日お誕生日だから。
スピーカー 1
かけ直してあげてください。
スピーカー 2
すごいねやっぱり、そのお友達。
なんかもうちょっと。
そのお友達のパワーがすごすぎて、電話もかかってくるし。
スピーカー 1
これはやっぱりお友達が何かパワーを。
スピーカー 2
変態番長。
じゃあ変態番長によろしくお伝えください。
てんちゃんは一緒に頑張ろうね。
スピーカー 1
ではおしまいにします。
ありがとうございました。
スピーカー 2
お誕生日おめでとうございます。
スピーカー 1
では失礼します。
01:24:55

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