00:03
こんにちは。
あ、ちょっと待って。
春です。
春になりましたね。
今日から。
なんか、本当に、
昨日すごい寒かったのに、
今日に入って、
本当にちょっと、
ちょっとだけ、
気持ちは、
暖かくもなり、
春の匂いというか、
本当に気配っていう。
風とか、
何か、
目に見えない物たちが、
春の、
私はね、結構匂い、
風の音とか、
匂いとか、
が、春っぽいなーって感じます。
皆さんはどの時に春を感じますかね?
私はそういう、
なんか、
野生的な匂いを感じて、
春の匂いを感じます。
春を感じています。
これといって、
まだ食べ物を食べているわけではないけど、
これからちょっとずつ、
春っぽいものが、
出てきたり、
洋服とかの色もさ、
春らしい色?
に変えて、
見たいなーとは思っていますが、
私はまだ、
もこもこの服を着ています。
ちょっとね、
片付けをしつつ、
充電がもしかしたら、
無くなるかもしれない。
この充電が無くなったら、
そろそろ終わります。
って言って、終わろうかなと思います。
じゃあ、飲んで。
良い天気、
今日すごく良い天気になりました。
立春で。
やっぱり、
こういう春の季節って、
ちょっとワクワクするけど、
私、花粉症なので、
この間から、
割と飛んでるなーって思ってます。
マスクしたり、
あと、交差で、
肌荒れが結構するので、
その辺のね、
マスクとか、
化粧品とか、
化粧水とか、
肌に染みたりします。
だから、春好きなんですけど、
誕生日もあるのでね、
好きなんですけど、
03:01
いろんな、
体調面とか、
自律神経のこととか、
花粉症とか、
いろんな面で、
心配なことも多いです。
今日はじゃあ、
早速、ジャーナリングをしようかな。
ジャーナリング、
ずっとしてたんですよね。
さっき。
ずっとしてたんですけど、
終わらなくて。
本当は、
時間を測って、
思ったことを書き出すっていう、
作業なんですけど、
時間も、5分とか、7分とか、
みんなそれぞれ、
好きな時間があって、
私は、5分、
6分ぐらいかな。
7分、
7分あっても書けない時もあるけど、
頭がごちゃごちゃしてたり、
ジャーナリングをしていない、
時間が長ければ長いほど、
時間が伸びていくんですけど、
今日は、
ジャーナリングをしたことに対して、
掘っていってました。
なんでそう思うのかなとか、
小さい時に結構、
リンクしていて、
それって、
先生術でいう、
月星座に当たるから、
自分のその月を見て、
この時こうしてほしかったんだろうなとか、
そういうことを、
自分の心に投げかけてあげると、
やっぱり、
自分を知るには、
自分を知ってから、
自分に興味を持ってから、
自分が、
という意識を持つと、
他者との関わり方っていうのも、
また変わってきて、
自分を映し出す鏡みたいなものなので、
出会ってくれる方々はね、
そういった目線でも、
見ていきたいなと思っています。
ジャーナリングしようかな。
たまにはオラクルでもらおうかな。
春だし、
立春だし、
オラクルでカードをもらって、
ジャーナリングのステーマをしようと思います。
それもいいよ、
テーマがあるのがいいなって思うし、
今の悩んでいることに対しての、
ヒントみたいなのが、
06:00
もらえたらいいなと思います。
今の悩んでいるヒントってなんだろう。
悩んでいること。
どう言ったらいいかな。
ちゃんとの縛りがあるけどね。
今日の、
トンフンさんのオラクルカードは、
楽しむの。
心を開放して楽しむ。
私に何か、
ここに来てくださる方、
みんな、
私も含めて、
みんなにアドバイスをしてください。
これはね、
ジャンピングカードというより、
ただ、
手がキャッチできなくて落ちてるだけ。
ジャンピングカードの時は、
もっとピョンって、
私の場合は、
出てきてくれるんだけど。
これめちゃくちゃ怖い、
オラクルカードなんですよ。
動物たちが書いてある、
オラクルカードで、
これは思い出の、
オラクルカードです。
私が初めて、
スタイフのライブ配信をした時に、
オラクルカードジャーナリング、
ジャーナリングみたいなのをしたんですよね。
その時に、
初めて、
オラクルカードを、
買っていて、
ずっと欲しかったんですよ。
ずっと欲しかったんですけど、
オラクルカードが増えていくので、
我慢してたんですよね。
そしたら、
09:00
このカードを使って、
それはスペース、
Xのスペース配信で、
私の結構好きな、
オラクルカード、
タロットカードを使ってくださる方が、
このカードで、
オラクルカードの、
メッセージ占いみたいなことを、
やっておられて、
これで、
買ってしまいました。
その勢いを我慢してたけど。
なんか見たことあるな。
このスカンクちゃん、
なんだったっけな。
プロテクション?
あんこを探すのか。
えっと、
あった!
方向。
スカンクは、
敵に強烈な匂いを、
噴射することで、
我が身を守る術を、
心得ています。
白黒の毛皮は、
敵になりうる全ての存在への警告です。
モクレンは、
あ、そうそう。
お花も書いてあって、
スカンクとモクレン。
モクレン。
あるだね。
モクレンは、
鮮やかな葉と、
たくさん咲く花で知られています。
地上で咲くの植物の一種。
あ、そうなんだ。
えー。
花びらに厚みがあるのは、
甲虫類の被害に耐えられるように、
進化したからです。
あなたは安全です。
あなたの境界線は尊重されています。
あなたの家も無事です。
あ、よかった。
あなたの家も無事です。
自分が守られているなら、
他者を守る義務、
場所を知ることを忘れないでください。
あなたが安心していられる場所に、
そのような場所を
持たない人を
入れてあげましょう。
はははは。
わかりました。
他者を守るために、
自分を守らなければならない。
わかる。すごい。
自分が安全するエリア。
私の家は安全で、
自分が安心するエリアに
守られているから、
自分が安心する場所に、
まだ安心していられない場所にいる人を
招き入れてあげようね、
という意味です。
12:00
どうやって私は守れますか?
あなたは安全、
自分は安全だと思わせてくれるのは
誰ですか?
もし、自分が
安心していない場所にいるんだったら、
そういう人のところに
行けばいいし、
自分が今、安心した場所にいるって
思える人は、
私を招き入れてあげようね、
という意味です。
あ!天ちゃん!
天ちゃん!
天ちゃん、聞いた?今の
モラクルリーディングの話。
私、ここに招き入れるよ。
聞いてた?
ちょっとあれだったかな?
天ちゃんに対して、
私、カード引いたのかもしれない。
途中から聞いてました。
ありがとうございます。
天ちゃん、
私、大丈夫。
私は、
割と不安定な時も
あるけど、
一応、自分が、
私も大丈夫。
さっき、ツイッターで
言ってました。
じゃあ、大丈夫。
私と天ちゃんの
安心したエリアに、
まだね、
そのような場所を
持たない人を
招き入れてあげようって
言ってます。
その間も、
鈴の音がして、
天ちゃんが
何か言ってるって、
思ったの。
そうそうそう、
大丈夫。
大丈夫だよ、天ちゃん。
だって、
私と天ちゃんのお手手を
繋いでいるし、
絶対不思議なことが
起きるじゃない?
その間も、耳元で
鈴の音が鳴って、
ないんだよ。
私、鈴なんか持ってないし。
鈴があるとすれば、
鳥の、
鳥が遊ぶ、
お外に出てから
遊ぶ
スペースがあるんだけど、
そこに鈴がついたブランコが
あるんだけど、その時
鳥出てなかったし、
違う場所だったし、
耳元でまた鈴が鳴ったから、
天ちゃんだって思った。
これはもう天ちゃんだなって思って。
きっと何か
天ちゃんが私に伝えたいことが
あるんだろうなって。
伝えたいことだったのか、
何か天ちゃんが
発したエネルギーに
私が敏感に反応してしまった
っていう感じ。
何かあったのかな。
いいって、たぶん天ちゃんが
嬉しい時もそうだろうし、
15:02
エネルギーの
良いとか、
良いっていう言い方おかしいな。
どれも良いんだよね。
悪いのも良いし、
良いのも良いんだよね。
だから良い悪いっていう
ジャッジができないんだけど、
これは。
何かどういう感情の
エネルギーでさえも、
私に鈴を鳴らしてしまう
っていう。
反応してしまう。
反応してしまうという。
私がね。
天ちゃんのエネルギーが
鳴ってるっていうのに
私が反応しちゃう
みたいな感じかもしれない。
そう、何か
すごい嫌なこと
とかあったりすると、
すごいね、
嫌だなって思うじゃない。
だけど、
最近、
深掘って
ジャーナリングをしていて、
すごい嫌なことが
あったり、すごい悲しいことが
あったり、
すごいね、
30代
前半の頃に、
結婚しようと思ってた人と
うまくいかなくなって、
でも私は結婚したかったんだけど、
うちの両親が絶対ダメって言って、
向こうの親に電話かけて、
すごい今、変なこと
喋ってる私。
婚約は
白紙に戻してくださいとかって、
向こうの親に伝えてしまって、
めっちゃくちゃになったことがあったの。
結婚式の式場も準備してて、
招待状もあったんだけど、
白紙に戻ったっていう、
すごい悲しい話があったんだけど、
割と学生時代は、
自律神経がとても乱れていて、
すごい幸せな振りというか、
楽しい振りというか、
見た目はリア充みたいな、
見た目リア充みたいに過ごしてたけど、
割と満たされてなくて、
いろんなことに対して、
自暴自棄になってた。
プライベートでは、
自分の一人で
自分の一人の世界では、
すごい自暴自棄になっていた。
けれども、
そういうところを見せたくなくて、
18:00
学生時代とか、
もっと若かりしい頃は、
割とリア充を演じてましたね。
似てる?本当に嬉しい。
だけど、
すごいそれがずっと満たされなくて、
満たされぬまま、
誰かといえば幸せになれると思って、
その結婚があったんだけど、
だからすごいしがみついてたんだよね。
こんな暴露するはずじゃなかったんだけど、
まあいいや。
だけど、
その結婚、
そうなの、
友達に悩みなくていいよね、
そう言われる言われる。
言われてたよ、私も。
でもそういうふうに、
おちゃらけてやり過ごすというか、
おちゃらけることで自分を守っていたんだよね。
天ちゃんはきっと。
私もリア充の振りを知ってるから、
自分を保っていられたんだよね。
だからそれは間違ってなくて、
それはもう防衛本能というか、
そうしないと生きていけなかったっていうのが、
一番私の中でしっくりくるかなって思う。
闇の部分をずっとフォーカスしてると、
見たくなかったのかな。
私の場合は、
闇の部分に行くのが怖かったというよりは、
見たくなかったに近いかな。
あらくれ者の自分がいたんだけど、
そっちを気づかぬ振りをして、
リア充を演じてたんだけど、
その差っていうかね、
親友とかにもそういうふうに見せてたから、
全然悩みないみたいなふうに思われてたな。
でも実はそういう
ブラックホールのような
ダークな
あらくれ者のような
私がいた。
でも今振り返ると、
最近ね、
うちの老いっ子に
双子ちゃんが生まれたんだよ。
今すごくかわいくって、
おばの
どう呼べばいいのかって
言ってたけど、
老いっ子の子供が生まれて、
21:00
かわいいのよね、双子ちゃんね。
どんな時も、
私もそういう時代があったし、
これからあの子たちが大きくなって、
ういっ子もそうだった。
ちっちゃい時があって、
ずっとその成長を見てきたんだけど、
これを見ていって、
どんな時でさえも、
やっぱりかわいいなって
思うわけ。
それから私でさえも、
振り返った時に、
あらくれ者の私もいた。
今もいるかもしれないけど、
あらくれ者の私がいて、
でもそれを
見たくなくって、
ちょっとリア充演じてる自分もいて、
毎日楽しい
旅行も行って、
洋服も買って、
見た目で充実してます。
アピールしていて、
家に帰るとちょっとダークみたいな、
どう取り扱っていいかわからない、
自分の心っていうのに、
私はそのジャーナリングをしていたので、
ひたすら向き合ってきて、
ようやく、
あの時は、
ああするしか方法がなかったんだなって、
思うと、
どんな自分でさえも、
今苦しいっていう状態の、
過去の自分でさえも、
よく頑張ってきたなと、
思えるようになってきた。
せんちゃんもそう、
振り返ってみてほしいな、
ちょっと。
あの時一生懸命頑張ったよねって、
きっと、
絶対思うはずなの。
でも、
ああするしかなかったんだよねって、
友達に悩みなくていいよねって、
言われるくらい、
おちゃらけて、
楽しいせんちゃんを演じることで、
きっとそうしないと、
守れなかったんだと思うの。
だから、
それを、
なんだろう、
愛おしい眼差しで見てほしいというか、
なんかよく頑張ってきたなと。
そうなの?
話してないよ、私。
知らないよ。
知らないよ。
知らないよ。
え?本当に?
そうそう、私もそう思う。
びっくり!やっぱり。
24:00
せんちゃんとはやっぱり繋がってるな。
集合的無意識って言うんだろうけど、
潜在意識とかね、
言ったりするけど、
昨日もその話してたのかな。
私が、
今一緒にいて、
言葉を交わしてなくっても、
その無意識が、
繋がりやすい人って、
多分いると思うし、
きっとそういうところがね、
せんちゃんと私は、
潜在意識の中で、
集合的無意識ってやつが、
めちゃめちゃ近くて、
リンクしちゃうんだろうね。
お星様が一緒なのかもしれない。
何か。
話してないの?
昨日、
ああ、それしかなかった?
と思う。
私もそう思ってるし、
そういう自分っていうのを、
認めてあげてほしいなと思う。
仕事していなくて、
家にずっといるんですけど、
それもずっと、
そうか。
でも、
仕事をするから、
偉いわけじゃないと思うよ。
物理的に、
金銭を稼ぐっていうのは、
これからの生活とかに、
必要なことかもしれないけど、
お金だけが、
豊かになるものじゃないと、
私は思ってるの。
てんちゃんが紡ぎ出す言葉だったり、
この間のコミュニティの言葉だったり、
てんちゃんは生きてるだけで、
もう存在価値があるので、
てんちゃんは生きてるだけで、
ちゃんと愛を、
受け渡すことができる存在だと、
思っているから、
仕事をするしないとか、
っていうことよりも、
ホロスコープとかをね、
見てると、
それってすごくよく分かってくるんだけど、
ちょっと星の話ししちゃうけどね、
みんなが、
持っている、
この人ってすっごいお金稼いで、
バリバリやってるなっていう人って、
そこにちゃんと星があって、
バリバリやってるんだろうけれども、
全然そこに星がない人がいるのよね。
でも、
例えば、
大工さんになりたいって言ってる人がいて、
すごい大工の道に行くんだけど、
27:01
この人大工の星持ってない。
本当はピアニストになった方が、
めちゃくちゃいい星を持ってるから、
大工は他の人に任せて、
ピアニストになっちゃえばいいみたいな、
そういう感じかな。
お金稼ぐ人は、
世の中のために、
自分のためにじゃないよ、
世の中のために、
お金を稼ぐっていうことをすればいいんだろうけど、
でもその人は、
家のことができるかって言ったら、
全くできない星を持ってるわけよ。
だから、
家のことが得意な人がすればいいだけであって、
みんな適材適所もあって、
みんなが全てをできるわけじゃない。
だから、
得意なところは人にやってもらえばいいし、
得意なところは自分がやればいい。
だから、
てんちゃんはてんちゃんの
自分が得意のことだったり、
自分が好きなことだったり、
自分が持ってる特性っていうものを
生かせれば、
それで、
なぜか知らないけど、
全てが満たされる状態になるっていう感じかな。
リモンは結婚して、
自分の家庭ができて、
自分の家が大好きで、
だから今まで頑張ってきたご褒美かもしれない。
うんうん。
あー、そうだったんだ。
てんちゃんはじゃあ、
あのー、
あれかな、
小さい時の心の
何かがあるのかもしれないね。
だから小さいてんちゃんが、
小さかった時のてんちゃんが、
きっと、
もっと、
そこにいてもいいんだよって、
言ってほしかったんじゃないかな。
なんか泣けてきちゃう、私。
自分に言ってるのかもしれないけど。
そうそうそうそう。
そうだよ。
てんちゃんはだから、
お家にいることで、
いろんなね、
ことを紡ぎ出すことで、
すべてが回ってる。
だってさ、
よくそれ、
植物に例えるんだけど、
例えばね、
自然界のものって、
自然に逆らって、
いないじゃない。
ずっとそこに咲いてて、
なんだろう、
私、
あの人、バラみたいに綺麗な匂い出せないし、
あんなに綺麗に咲けないから、
って言ってても、
なんだろう、
タンポポの方が好きな人っているじゃない。
でもタンポポは、
タンポポなりに、
あんなにふわふわな、
綿毛を身につけて、
風と一緒に、
30:00
ふわーって飛ぶような、
タンポポじゃない。
だけど、
お花屋さんにあるバラを、
羨ましく思って、
あんなに綺麗に咲けたらいいなって思ってるけど、
いやいやいや、
あなたも十分ふわふわで可愛いよって、
私だったら思うのね。
し、
お金がないからとかって、
言わなくても、
ちゃんと、
太陽の光とか、
雨とか、
土壌とか、
いろんなものが積み重なって、
自分のお花って、
咲くことができるじゃない。
全然不足っていうものがない。
できると思うの。
自然の流れに乗るって、
きっとそういうことであって、
ねえ、
あの、
別にタンポポも、
ふわーって飛んで、
誰かのためになると思って、
飛んでないと思うの。
鉢さんとかもそうだよね。
なんか花の蜜を、
吸って、
自分のためだと思ってるけど、
その鉢のお尻のとこに、
受粉して、
次のところにお花のね、
種が飛んだり、
っていう風に、
自然の仕組みって、
誰かのためにこうしようって、
思ってなくっても、
結局は、
自分がやってることが、
誰かのためになっちゃってるっていうことが、
多々あると思うんだよね。
だからなんか、
せんちゃんが、
もう私は自分のこともね、
家のことやって、
仕事もしてないし、
って言ってても、
でもそれって、
自分がそれでいいって、
自然の流れに乗ってしまえば、
それがせんちゃんの、
誰かのためになってると思うんだよね。
そうそうそうそう。
ここにいていいんだよって、
私はそう思うの。
たぶん、
ちっちゃいときのせんちゃんが、
そう言って欲しかったんじゃないかなって、
なんとなく思ったんだけど。
なんか、
ここにいても、
安心だし、
なんかまさにさっきの、
オラクルカードのような話になってきたけど、
ここにいても、
安心だし、
ただ、
何かをしなくても、
何かを成し遂げなくても、
せんちゃんは、
せんちゃんのままでいいんだよって、
言って欲しかったんじゃないかな。
なんか割と、
何かをしなきゃとか、
結構学校とかでもさ、
順位があったりとかさ、
なんか丸かバツか、
みたいな世界で生きてきたからさ、
何かこれが正しいのか、
間違ってるのか、
みたいなそういう、
二つの世界で生きてるじゃない。
33:00
でも、
きっとせんちゃんが求めていたのは、
そういうことではなくて、
丸かバツかとか、
ゆっくりしてたら、
こういうことをしちゃダメだとか、
こうするべきだとか、
べきはね、
私がすごい囚われてた言葉なんだけど、
こうするべきだとか、
私の感覚でいくと、
誰かちゃんみたいにならなきゃとか、
お姉ちゃんとかね、
私の場合、
お姉ちゃんみたいになれない、
自分はダメだったとかね、
なれるわけないんだよね。
お姉ちゃんと星、違うもんだって。
同じホロスコープじゃないから、
お姉ちゃんにはなれないんですよ、
私は。
あったりそこは諦めたほうがいいんだけど、
母に認めてもらうため、
親に認めてもらうため、
友達に認めてもらうため、
友達との
軸、
つながり軸を
保つためだったり、
いろんなことを思って、
きっと自分の
本当の気持ちっていうのを
抑え込んで、
守ってきた、
かなって思う。
ここにいるために
守ってきたんじゃないかなって思う、
てんちゃんは。
なんかそんな気がする。
それが
お引き換えに、ここにいていいよって
言う
感じじゃないけどね。
そうそう、私もそうだから
すごくよく分かるんだけど。
認めてほしかったり、
認めてほしかったり、
何も
頑張らなくても、
作り笑い
とかしなくても、
おじゃらけなくても、
ただ、
私のままで認めてほしい
っていう風に
思っていたと
思う。
でも勝手に自分で条件
つけちゃうんだよね。
そういうのって。
こうやって楽しく、
悩みなさそうに
楽しくいたら、
誰かと繋がって
いられるから
安心した場所が確保できる。
親に
こういう風にしたら、
お母さんが喜ぶから、
家にいて安心していられる。
そういう条件っていうのを
自分でつけてしまっている。
けれども、
そうそう、でしょ?
けれども、そうじゃなくって、
そんな条件がいらなくっても、
36:02
てんちゃんは
ちゃんと居場所があるし、
そこにいても
大丈夫だし、
どんなてんちゃんでも、
いて大丈夫。
生きてるだけで、
てんちゃんは
そこにいていい。
それがたった一つの条件と言われれば、
条件ってあるかもね。
呼吸してたら大丈夫。
生きてるだけで大丈夫。
なんかそれをね、
私も、
最近かな、
後半年、
1年ぐらい前で、
うすうす思ってきて、
自分の鳥ちゃんが
いちばん亡くなってきたときに、
それをすごく学んで、
これを伝えていかなきゃいけないなって。
星を読むことで、
あなたの運勢こうですとか、
未来はこうなります、
なんていう話を
したいわけではなくて、
私は。
こういうことをね、
伝えていきたいなって思っていて、
だから別にね、
星を使わなくても、
こういうスタンドFMっていうツールの中で、
こうやって天ちゃんと出会って、
話してるうちに、
別に星を使わなくたって、
この話ができるわけじゃん。
だからなんか、
そういう思いがね、
めちゃくちゃあるし、
私がそうだったから。
だからね、
なんかすごい脱線したけどね、
当時の、
今になったらね、本当に結婚しなくてよかった
と思ったんだけど、
あの時は、
誰か、この人がいるから、
自分に価値があるって思ってたんだよね。
結婚して、
この人の奥さんになるから、
価値があるって、
思い込んでいて、
でも、そうじゃなくって、
私一人でも、
つながるっていうのはね、
やっぱり大事なんだけど、
私一人でも、
価値があるっていう風に
思えたのは、
だいぶそれから先の話になるんだけどね。
それまではね、
ずっと、
この結婚が、
ダメになってからも、
親を恨んだりしたり、
したね。
自暴自棄になったし、
やっぱり愛されなかったというか、
そういうのもあるし、
どうやったらね、
愛してもらえるんだろうみたいな風に
39:00
思ったこともあったし、
でもそれって、
よく言われるやつだよね。
自分がちゃんと自分に
興味を示してなかった。
でもやっぱり、
つながるこの価値っていうのも、
めちゃくちゃ大事なんだけど、
その前に、やっぱり自分が
自分の価値をちゃんと
わかるっていうことが、
すごく大事かなって思う。
じゃないと、やっぱり人に対して、
なんだろうな。
対等でいられないというか、
自分に興味があるから、
相手のことが知りたくなるっていうのが、
わかるかな。
でも、
例えば、
私は太ってる。
私は誰かから見て、
太ってるかもしれない。
けれども、
すっごいお相撲さんから見たら、
私は痩せてる風になる。
だから、人のこの見え方によって、
私は太ってる、痩せてるっていうのも、
誰かを対象にするにあたって、
違ってくるんだよ。
お相撲さんからしたら、
私は痩せてるけど、
すっごいめちゃくちゃスタイルがいいね。
芸能人のモデルさんからしたら、
めちゃくちゃデブなわけで。
自分を知るっていうのは、
相手との比較が必要になってくるから、
だから、
人を見て、
自分をまず知るよりも、
まず自分がどういう状態でいるかっていう、
自分が自分に興味を持つっていうことが、
一番大事かなって思う。
そうすると、
思うと、
じゃあ相手はどうなのっていう風に、
相手の方に興味が向くのかなって思っていて、
そうすると、
相手はこういう考えのもと、
こうしてるんだ。
それは何でだろうっていう、
また新たな価値観を作ることになるし、
自分が、
対等。
対等って、
対等なんだけど、本当に。
自分が何かと比べて、
対等じゃないって思ってる。
それは、
ただの妄想。
あのね、
てんちゃんに教えてあげる。
真実と、
真実と、
42:04
妄想、
真実と、
価値観とか、
妄想みたいな、
妄想話。
ってあって、
例えば、
私の夫は、
料理人です。
私は、
家族、
私の家族は、
お父さんとお母さんと、
私とお姉ちゃんです。
私の夫は料理人です。
だけど、
夫はすごく頑固で、
なかなか、
私の話を聞いてくれません。
いつも、
喧嘩しています。
これに、
これに、真実と妄想の話が含まれていました。
真実っていうのは、
私の夫は料理人です。
家族は、
お父さんとお母さんと、
お姉ちゃんと私です。
夫は、
いつも頑固で、
っていうのは、
もう妄想の話になってきて、
それはただ私が、
夫を見てそう見えてるだけの話。
ずっと頑固なわけでもないし、
頑固っていう眼鏡で見てるから、
夫は頑固になってしまっていて、
で、
いつも喧嘩ばかりしています。
っていうのも、
まさに、
妄想の話。
だから、
その、
話の中、
現実の世界の中に、
真実っていう言葉と、
自分が、
いろんな今まで生きてきた、
価値観の中で見る、
色眼鏡っていうものがある。
で、
色眼鏡をいっぱいいっぱい、
いっぱい持ってる人は、
なかなかその真実が、
見抜けないんだよね。
だから、
ここに、
てんちゃんが今、
自分は仕事をしていない。
っていうのは、
真実。
でも、そこから、
ここにいていいのかなとか、
そういう私はダメなんじゃないかな、
っていうのは、
妄想の話。
誰も、
そんなこと思ってないかもしれないし、
そういう人だって、
たくさんいるし、
でも、じゃあてんちゃんは、
家に行って何も生み出してないかって言ったら、
そんなわけはない。
ちゃんと、
お家も掃除もしたり、
45:00
料理も作ったりしてるかもしれないし、
私に、
コミュニティーで、
素敵な言葉をくれてるし、
てんちゃんは、
何もしてないって言うけど、
何もしてないわけがない。
それは、勝手に自分が、
色眼鏡で見てるだけ。
だから、
真実をちゃんと、
足高が言ってたよね。
真実のまなこで見定めよって言ってた。
そういうこと言ってたよね。
曇りなきまなこで見定めよって言ってた。
だから、
真実は、
その中でどれであって、
自分が、
自分が、
自分の価値観、
相手の価値観っていうのを、
私が今、
こういう価値観を持っているなら、
なぜ、
その価値観を生み出したんだろうかって、
自分の価値観っていうのを、
ジャーナリングで掘っていくと、
すごく、
見たくないところも出てくるけど、
でも、見たほうが本当はいいよね。
価値観を生み出してしまった、
例えば、
好きな人ができても、
結婚はうまくいかないとか、
思っちゃったりしてるかもしれないし、
なぜそう思ったのかって言ったら、
あの時のああいう出来事が、
みたいな。
そういう自分で、
頭の思考を生んでしまっているからこそ、
ずっと不足感があって、
例えば、
幸せな結婚はできないかもしれない、
みたいな、
頭に、
潜在意識に残っちゃうわけ。
ここからはちょっと、
ぶっ飛んだ話になるかもしれないけど、
でも私は割と、
科学的に、
信じていて、
人って粒でできているって、
言われているから、
自分の周波数とか、
粒。
粒が集まってできた、
集合体に、
私は幸せな結婚できないかもしれない、
っていう、
粒がずっと、
粒になってしまっていたら、
それを引き寄せるっていうのは、
まあ、
道理が通るかなって思う。
なるほどね。
だから、
よく言われるのは、
48:00
潜在意識の書き換えがどうなのとかって、
言われるけど、
その価値観の、
自分がそういう価値観で生きていたものを、
そうやって掘っていくと、
なぜそういう風な、
思いっていうのに、
しがみついていたんだろう、
っていうところまで、
たどり着くわけ。
そうすると、
あれ?これって本当かなって、
なんか、
ただ、
あの男が良くなかっただけで、
別の男と結婚したら、
幸せになれるかもしれないじゃん。
本当にそうなの?って、
私が今この、
抱きしめてた価値観って、
本当にそうなの?
っていうところまで、
掘っていくと、
違うかも、
っていうことを、
気づけば、
今度は違う選択肢をするわけだ。
自分が。
だってこれ違うもん。
新しい選択肢を採用しようって思えば、
現実はおのずと変わってくるよなって、
っていうふうに、
考えています。
ちゃんとなんか、
わかるかな?
なんかすごいふわっとした話をしていて、
私ちゃんと説明できないんだけど、
なんか、
きっとこういう、
なんだろうな、
そういう話をできる人、
あ、伝わってるよ。
さすがてんちゃん。
そう、だからてんちゃんと、
私は、
人間とか、
物は粒でできているっていうから、
その粒がとっても似てるんだと思う。
だから、
引き寄せ合っちゃうし、
なんか手に取るように、
この私の、
つたない説明で、
ちゃんとあしたかの、
話とかし始めても、
伝わるわけです。
多分、
伝わらない人には絶対、
これ何言ってんだって話になってくると、
もっとちゃんと説明してよって、
きっと言う人もいると思うけど、
多分、
私とてんちゃんの粒が似てるんだろうね。
だからこうやって、
出会うこともできたし、
あの、
なぜか知らないけど、
いろんな、
イッチをするんだと思う。
いる?いる?
いるよ。きっと。
何言ってんだって、
結構ふわふわしてるから、
話がね、
もっと言葉が上手な人は、
理論立ててね、
こうだからこうですみたいな風に、
話ができるけど、
私できないから、
なので、
あしたかとか何とか使いながら、
一生懸命説明しました。
でも、
51:00
なんか、
きっと、
私とてんちゃんはそういうところが、
とっても似ているから、
もうね、
ちっちゃいときに、
もっと話を聞いてほしかったし、
もっと、
認めてほしかった。
その場所にいてもいいよって、
認めてほしくって、
誰かと、
比べてこうだって、
言われてほしくなくって、
あの人はこうかもしれないけど、
私はこう。
で、私の意見を、
そうだねって聞いてほしかったんだと思うし、
でも、
あの人はこう言ってたよとか、
あの人はもうちょっと、
こうしたよとか、
私お姉ちゃんと歳が離れてるから、
割とね、お姉ちゃんはもう、
いろんなことができていた。
だから、
お姉ちゃんを見習ってやりなさいみたいな、
第二のお母さんみたいな感じだったの。
だから、
お姉ちゃんはこうしたよとか、
お姉ちゃんはこうだったのに、
みたいなこととか言われると、
いやいや、
その時はすごい傷ついたし、
傷ついてたから、
多分そういうことなんだと思うけど、
今思えば、
いや、私だってお姉ちゃんじゃないもんって、
言い返せるんだろうけれども、
そういうね、
お姉ちゃんはちゃんとできてたんだ、
っていう、
そういう自分の思いに、
だったら、
最初からやらなきゃいいじゃん、
っていうふうに思い始めた。
挑戦しないほうが、
傷つかないっていう、
答えを出したわけ。
そのちっちゃい時からね。
だから、
スタンドFMにしても、
発信にしても、
挑戦しないほうが、
傷つかないで済む。
できない。わからない。
って言ったほうが、
自分を守れるっていう、
術を覚えたの。
わかるわかる。
わかるわかる。
ありがとう、てんちゃん。
そう、こうやって、
共感してもらえることって、
めちゃくちゃ大事で、
過去の苦しかったこととか、
共感してもらえないっていう感情が、
一番、
苦しめちゃうんだよね。
だから、
てんちゃんは自分でそれを、
気づいてる。
気づいてて、
本当は、
この場所にいてもいいんだよって、
思っていたかったっていうことに、
ちゃんと気づいてるから、
こうやって共感してもらえる。
けど、
なかなかそこのまでに、
たどり着けてない人とかも、
いると思うし、
だから、
自分がそういう経験をした、
っていうことで、
54:00
相手の、
共感することで、
相手の心も解くことができる。
だからてんちゃんの、
今まで経験したことっていうのは、
今度は誰かの心を、
また言うね。
また言うよ。
誰かの心を解く、
力に変わるはず。
てんちゃんはちゃんと、
それに気づいてるし、
それに苦しんでる人、
いっぱいいるから、
いろんなことでね、
私たちの、
認められたかった、
っていうのだけじゃなくて、
きっといろんな、
ちっちゃい頃に、みんながみんな絶対に、
持ってると思うんだよね。
何か。
そういうのね、月星座っていうんだけど、
お月様の月は、
感情とか、
インナーチャイルドとか、
そういう自分の心、
痛い気な心を指す、
星座なんだけど、
みんなね、絶対その、
月星座、ちっちゃいときに、
何かしらこの世界に生きていくために、
そういう術を身につけるわけ。
なんか傷ついて、
なんかこういうことしたらダメだ、
みたいな。
こういう時にこういうことしたらダメだ、
っていう、
ある意味、
恐れ。
恐れっていう感情を、
経験する、
って言われていて、
恐れを経験する理由っていうのは、
この世界でね、
生物として生きていくために、
大事なこと、
感情の一つ。
だって恐れを知らないと、
取って壊れちゃうじゃない?
動物的に言えば。
ここに行ったら、
この間危なかったから、
危険だなとか、
そういう恐れっていうものを、
感情がないと、
この世界では生きていけないから。
動物的に。
だから、
一番最初に、
恐れを学ぶんだって。
でも、
その前に学ぶことが一つあって、
それは生まれてきてからね、
恐れっていう感情を、
学ぶんだけど、
一番最初に本当に学んでいるのは、
お母さんのお腹の中でね、
これこの間も話したの、
妊婦さんがね、
来てくださった。
お母さんが、
お腹の中で、
一番最初に学ぶこと。
おてんちゃんわかる?
この世界で一番必要なことって、
恐れじゃなくて、
愛なんだって。
それを、
お母さんのお腹の中で、
57:00
愛を学ぶの。
愛がないと、
自分を愛せないし、
他者も愛せないし、
愛がないと、
いいのか悪いのかも、
わからない。
これがいいのか、
本当は悪い道に進むかもしれないけど、
いやいやいやって、
愛を持って、
理性だよね。
愛を持って相手に接するっていうことを、
お母さんのお腹の中でね、
お母さんから学ぶんだって。
それで、
このように、
誕生する。
誕生して、
愛情だけ持ってたらダメじゃない?
例えばさ、
うちの文長が、
文長の話になるけど、
うちの文長が、
お母さんのお腹の中で、
卵で、
愛を持って、
愛を学んで、
生まれてきました。
卵から孵化して、
ピーって生まれた瞬間に、
愛だけ持ってて、
例えばね、
カラスとかが来て、
私の愛あげますって言ったら、
そこで死んじゃうでしょ。
だから、
恐れを学ばないと、
怖いって言うときに、
逃げられるような、
怖いを学ばないと、
生きていけない。
愛だけじゃ。
すごい説明。
だから、
せんちゃんが、
ここにいていいんだろうかとか、
今まで学んだ、
恐れっていうものは、
悪いものではないんだよね。
さっきも言ったけど、
良い悪いってこの世になくって、
それをどういう眼鏡で見るか、
っていう判断にもよる。
だから、それは、
せんちゃんが、
こうしたらダメかも、
こうするべきかもとか、
こうしたらああなっちゃうからって思ってる、
恐れっていうのは、
せんちゃんを守るために、
あるものであって、
悪いものじゃないんだよね。
だから、
どういう風にその眼鏡で見るか、
もし、
そういう恐れっていうものは、
悪いものだ、
こうするべきだ、
ああするべきだ、
っていうものを持ってて、
私はここに行けないんだ、
行ったら行けないんだ、
っていう眼鏡で見てたら、
その恐れっていうものは、
マイナスなイメージになっちゃうけど、
でもそれって、
私を守るために、
この恐れってあったんだよね、
っていう眼鏡で見ると、
同じ恐れが、
私を守るために変わるわけ。
1:00:01
すごく、
なんとなくわかる。
伝われー!
伝われー!
だから、
物事に言い悪いはない。
だから、真実は一つ。
真実は一つ。
でも、そこから、
自分がいろんな眼鏡で、
自分の解釈で、
あ、解釈だった。
解釈で、
見てるんだって。
私もそれね、
教えてもらったから、
せんちゃんに伝える。
よかった。
よかったよかった。
だから、
せんちゃんも、
ずっと、
言ってほしかった言葉ってあるでしょ?
それを、
自分に、
言ってあげてほしいし、
まず自分がそれを認めて、
自分に、
投げかけてほしい。
他にはない?
他には、言ってほしかったことがなかったっけ?
って。
私もよく、
そういうことやってるから、
時が止まった人になってるの。
周りから見ると。
そういうことを、
脳内でやってたり、
紙に書いたりもするんだけど、
ジャーナリングみたいにね、
紙に書いたり、
紙に書けないときは、
ぼーっと、
もうちょっと言ってほしかったことなかったっけ?
とか、
いろいろ考えてるから、
周りの人から見たら、
全く動いてない人に見えてるんだけど。
だからね、
不思議な人扱いされるのかもしれないけどね。
脳内でそういうことやってる。
もっと言ってほしかったことなかったっけな。
でも、
あの時こういうね、
昔のことなんて、
忘れつつあるんだけど、
ちょっとした、
瞬間瞬間の、
なんだろう、
フラッシュバックみたいにね、
写真のように出てくるわけよ。
あ、
あの時の風景が出てきた。
あの時私、
なんて思ったっけ?
とか、
あの時、
こういう言葉が嫌だったんだよな。
とか、
昨日思い出してたのは、
私、雷が怖くって。
今でも嫌いなんだけど、
雷が怖かったの。
雷が、
怖かった時に、
なんか知らないけど、
バロンの歌歌ってたんだよね。
なんでって、
なんでっていう話だけど、
なんかそういう、
怖くって、
バロンの歌歌ってた。
1:03:00
年代がバレるけど。
バロンの歌歌ってて、
怖かったんだなって。
で、その怖い気持ちを、
なんとかこの明るい気持ちに、
持っていこうと、
努力してたんだな、
とか、
その時に、
どんな言葉をかけて欲しかったのかな、
とか、
雷怖くないよ、大丈夫だよって、
一緒にいるから大丈夫だよって、
落ちてこないよって、
言って欲しかったんだろうな、
って思って、
それを言ってあげる。
他になんかもっとして欲しかったことない?
って。
夜ピカピカの光がなって、
光って怖い。
音が鳴って、
大きい音が鳴って怖いから、
なんか、
一緒に隣にいて欲しかった、
って思ったら、
一緒にいてあげる。
その頭の中で、
一緒にいてあげる。
他には?
って、ずっとそうやって聞いていくと、
私、だから音が、
音がね、私すごい、
大きい音がすごい苦手で、
だからなんか、
だから大きい音が苦手だったのかな?
今でも。
だから大きい音を聞くと、
ドキッとするの。
それって雷から来てるのかな?
とか、
そういうことを、
ボーッとしながら、
お茶を飲みつつ、
ボーッとしながら、
考えてる。
でもそうすると、
れんちゃんも後でやってみて、
そうすると、
なんかね、
たまに泣きそうになる。
たまに泣きそうになるし、
たまにすごく愛おしくなるし、
たまにちょっと心が
あったかくなるし、
たまにちょっと心が苦しくなる。
でもそれを、
なんだろうな、
一緒に、今大人になった私が、
一緒に体験する。
でもなんかそれが、
多分よく言われる、
インナーチャイルドが、
なんとかっていう話につながってくるのかな、
とかって思うんだけど、
でも、
そういう難しい言葉とか、
だったらじゃあどうなるとか、
そういうことを
抜きにして、
自分のために、
やってみてほしいなって思う。
なんか、
料理してるときでもいいけど、
あ、でも焦がしたらだめだから。
なんか洗濯物を
畳んでるときとか、
なんかちっちゃいときどうやって
洗濯の畳み方を
覚えたっけとか、
なんかお母さんにそういえば、
タオル畳むのはこうだよって
習ったなとか、
あのときなんか言われたっけとか、
あのとき褒めてもらったかもとか、
1:06:01
なんか、
もうちょっとここは
綺麗に畳みなさいとか
言われたかなとか、
なんかそういう
風に
してみたらいいかなって。
私はいつも
相手を優先して相手が何を望んでるか
とか考えてしまうから、
自分のことを
考えるのも
あ、そうそう。
でも、それはすごく、
それもそれでね、
天ちゃんの才能であって、
それができない人が逆にいるから、
それはね、天ちゃんの
才能だし、
まず、
才能なんだけど、
でも、まず
自分の感情っていうのは、
相手を優先させて
あげるっていうこと、
できるってことは、
自分にもそれが対してできるっていうこと。
スペシャリストだと思う。
自分に対してもできると思う。
相手に
そうするように
自分に対して
してあげる。
スペシャリストだと思う。
相手にどうしていいか
分からないことは、自分にとっても
多分できないと思うし、
これも、
この間ね、教えてもらったんだけど、
そういう相手のことを
手に取るように分かる
っているじゃない?
私もなんか、
相手の気持ちに
感情引入しすぎて、
一緒にワーワー泣くっていうことを
よくやっちゃうんだけど。
そうだよ。素晴らしい人だよ、
てんちゃん。
てんちゃんはもっと、
自分にいつも
受け取るのが苦手って思ってる。
てんちゃんが
恥ずかしいぐらいに、
私がどんどん言ってやるって思ってるんだけど。
てんちゃんはね、
受け取るのが苦手なの。
そんなわけないって、
そんなことないよって
言う。
多分ね、
癖がついてるし、
そういう風に
思ってきた。
慣れてないから、
私がね、ガンガン言ってやるって思ってる。
だからよく言ってるでしょ。
てんちゃんの言葉素敵。
素敵とか。
てんちゃんは私の横にいてね、
慣れたらいい。
だからそういう風に、私も
てんちゃんがきっとこうなんだろうなっていうのは
わかる。
し、てんちゃんもきっと
それに気づく。
いろんな人の思いとかを
気づく方が上手。
っていうのは、これってね、
スキルなんだよね。
正直言って。
能力。
私たちは、
1:09:00
生まれてきた時に、
もう、それはちょっと
星の話になっちゃうけど、
お金を稼ぐのが
得意な人もいるじゃない?
めちゃくちゃ仕事が
すっごい上手で、
すごいバリバリ働いて、
何でもうまくこなして、
ガンガン稼ぎますみたいな人も
いるじゃない?そういう星
持ってる人もいるんだけど、
私たちが持ってる星って、
頭にね、
電磁波みたいな受信機がついてるの。
すっごいでかい。
私たちのスキルは、
お金を稼ぐスキルじゃないかもしれない。
そうとは言い切れない。
でもその人たちは、
逆にこのアンテナを
持ってないから、
人の気持ちとかがわからないんだよね。
だから、
私たちが、
アンテナを受信して、
あの人こう思ってるんだろうな、
っていう共感力っていうものを
大事にして、
自分を、
自分のこともそうやって見えてくる。
見えてないだけで、
遠慮してるだけで、
見ようと思えば、
相手のことがわかるんだったら、
自分のことはもっとわかるスペシャリストになれるはず。
だからそうやって、
自分の中を愛で満たした上で、
人に配る。
っていうことが大事。
受信したアンテナで。
だから、ぜんちゃんは、
脳のスキル、
能力、
っていうのは、
愛を伝えることだと、
私は確信してるね。
いや、わからない。
ぜんちゃんの星を見てないから、
お金を稼ぐ星を
お持ちじゃないかっていう話で
終わるかもしれないけど、
そういうオチがあるかもしれないけど、
なんだ、あるじゃん、ぜんちゃんみたいなことになるかもしれないけど、
今私が体感する分では、
ぜんちゃんの話からを
聞いた分で見ると、
ぜんちゃんは愛を伝えるための星を絶対に持ってる。
確信してる。
だから、
愛を伝えるためには、
まず自分に
愛を抜けないと。
ここにいていいっていう、
自分の愛でそれを満たしてあげたら、
きっとぜんちゃんはもっともっといろんな人に
愛を配れる人だと思う。
受信できるから、
宇宙から。
すごいスキルだよ、これ。
私もね、最近知ったの。
なんだ、めっちゃすごいスキル持ってんじゃんって。
私も
最近知ったんだけど、
1:12:00
相手に共感できるって、
これはスキルって。
だから、
宇宙からね、
いろんなエネルギーが
流れてくるじゃない。
そういうとなんかちょっと不思議に感じるかもしれないけど、
月の引力で私たちは生きてるし、
太陽の光で
ご飯も食べれてるわけ。
だから、
宇宙の力を使ってないなんて
ここには住めないわけ。
宇宙の力を使わないと地球で暮らしていけないから、
宇宙の力っていうのは、
を使うスペシャリスト。
私たち。
です。
だから、
せんちゃんが苦しかったこととかっていうのは、
全部ね、
逆に宇宙に返してあげればいいんだよ。
それも、
最近ね、
教えてもらったこと。
肩が痛いな、重いなとか、
心が苦しいなっていうことも、
全部
宇宙に放ってしまえばいい。
宇宙ってね、
地球が成長を遂げるために、
いろんなデータが欲しいんですって。
でも、
そのデータっていうのは、
さっき言ってた、
集合的無意識ってやつなんだけど、
なんか知らないけど、
私とせんちゃんがこうやってつながって、
なんかすごい、
全然、
言葉にならない言葉をしゃべってるのに、
なんか伝わってしまうっていうのは、
全てが、
集合的無意識から、
エネルギーから、
粒から、
人の粒から、
全部がつながっている。
でも、
どこから来るのって言ったら、
宇宙だったり、
エネルギーっていうところに来るか、
いきなり、
ちょっと、
すっぴ系になってしまったけど、
すっぴではないと思うよ。
科学的な感じだと思うけど、
宇宙に、
放っちゃえばいいの。
なんか私こういう体験して、
すっごい疲れました。
そういうデータを送りしますって言って、
宇宙にね、
返せばいいんだって。
そうすると、
宇宙は何でも、
エネルギーを欲しがっているから、
そういうエネルギーも、
全部受け取ってくれるらしい。
それを良い悪いって判断しているのは、
さっきも言ったように、
人だけ。
これって良いよね、これって悪いよね。
っていうのは、すべては価値観。
自分の思考の価値観で、
良い悪いを
ジャッジしているだけで、
ただ、真実。
真実がそこにあるだけ。
っていう、
それはちょっとふわっとした
話だったけど、
こんな感じ。
1:15:02
なんとなく伝わったかな。
すっごい
ふわふわした説明になりましたが、
でもなんか、
すごく天ちゃんの
気持ちっていうのは、
私もすごくよく分かるし、
きっと私の気持ちを、
天ちゃんは手に取るように
分かってるはず。
だから、
何が違うって、
ちょっと私はそういうやり方を
教えてもらっただけ。
だから、
そこだけが違ったから、
その今やり方をさ、
天ちゃんに教えたわけじゃん。
伝えたわけじゃん。
だからきっと、
天ちゃんも、私もね、
やり始めたばっかりだし、
やっていくうちに、
きっと天ちゃんから、
私は今度を学ぶこと。
天ちゃんから教えてもらうこと。
あ、そんなことが待ってたんだよね。
っていう天ちゃんから、
教えてもらうこともきっとあると思う。
あったじゃん。
今まで何回も
私が伝えて、
天ちゃんのやったことで、
今度私が助かったみたいな。
そういう、
なんか分からないけどね。
だからなんか、
見えない世界だけにいても、
ダメだと思う。
ここは地球だから。
でも、
見える世界で生きてるだけも、
つらい。
やっぱりこの世界は、
二極の世界じゃん。
陰と陽が混じり合う。
全部が二極。
北と南とか、
右と左、男と女。
もう全部が二極にあるから、
その考え方っていうのも、
私は、
両方いいとこ取りをしたい。
って思っていて、
見えない世界の、
考え方。
でも、
それを現実世界で生かすためには、
見えない世界で生きてられないからね、
今私。
今、肉体があるから、
ここに。
肉体がここにあるから、
この地で生きていかなきゃいけない。
ってことは、
現実世界。
地球で生きていかないといけないから、
見える世界と、
見えない世界を、
いい具合に使っていきたいなって。
いいとこ取りを。
その方が絶対楽に
生きていけると思う。
見えない世界だけに生きてると、
こっちに、
地球に帰ってくるのがちょっと、
地球のルールとか、
地球の感覚とかが、
大変になるし、
みんな地球の世界で生きてると、
なんかよくわからないことも起きて、
こういうことがね、
起きて何なんだろうって。
でももう自分の意思だけで
1:18:01
突き通すとかって言ってると、
それはそれで大変。
だから、
両方、
いい具合に使って、
楽に。
楽がいいよ。
楽が。
って思ってる。
そう、結局楽したいのかな。
私。
って思います。
さて、そろそろ。
そうそう、楽に。
心を楽にね。
両方、いい部分を取って、
両方の意見を聞いて、
一番の自分のベスト。
自分がどうしたいかっていうところまで、
辿り着いてほしいし、
だけど、まず天ちゃんは、
一番は、
今まで生きてきた、
いろんな自分に対して、
声掛けをしてほしい。
何歳の時の天ちゃん。
友達とか、
学校とか、
大人になってから、
元気だねって言われてる。
悩みなさそうだねって笑って、
楽しそうにしてる。
天ちゃんに対して、
よくあの時守ってくれたねって。
あの時頑張って、
苦しかったでしょって。
そうやって、
本当は楽しくないのに、
笑って、
つながってる。
つながり、
安心する場所を、
気づいてたのって疲れたよねって。
ありがとうって。
でも、それがあったおかげで、
今こういうことができてるよとか、
やっと今気づいたんだって、
言ってあげてほしいなって思うし、
もっともっとちっちゃい頃の天ちゃんに
出会ったら、
あの時お母さんに
本当はこう言ってほしかったよねって。
学校でこういうことがあったのを聞いてほしかったんだよね。
なんて聞いてほしかったんだろうなって。
お母さんになんて言ってほしかったんだろうなって。
本当はお父さんとお母さんって
こういう風で会ってほしかったんだよねって。
喧嘩してるとこ見て嫌だったんだよなって。
それうちの話。
そういう風に今まで生きてきた自分、
あの時部活でああだったよねとか、
受験の時こうだったよねとか、
本当に友達に接するように
話してみてほしい。
もっと何かない?もっと教えて。
もっと聞きたいんだけどって。
1:21:00
過去の自分に対しても興味を持つと、
今度未来の自分も出てくるから、
またそれ続き、また今度お話しします。
未来の自分はまた後でね、
まず先に過去の自分と、
そうやっていろんな時の自分を思い出して、
あの時あだったとか、
思い出してもっともっと聞いてあげてほしいし、
その時に一番言ってほしかった、
言ってほしい言葉。
大丈夫ここにいていいじゃんって。
大丈夫だよって。
ちゃんと頑張ってるじゃんって。
そういう風に言ってあげたらいいなって思います。
さあ、なんか今日は語ったな。
私の結婚過談の話は出てきたけど。
まあいいや。
何か隠すこともない。
どんな自分であっても、
あの時精一杯だったから私は。
精一杯だったし、
そうするしかなかった。
そうするしか生きていけなかったし、
そうするしか自分を守れなかった。
きっとぺんちゃんもそうだ。
あ、よかった。
満たされた時間でした。
よかった。
大丈夫だよ、ぺんちゃん。
ここにいるからね。
ぺんちゃんの手は絶対に離さないし、
いや多分離せないんだと思う。
宇宙的に。
宇宙的にね、
たぶんぺんちゃんと手は離せないと思うんだ。
だからあの、
安心して。
ずっと繋がってるから。
このスタンドFMを
切った後でも、
なぜか鈴の音がするという
不思議現象が起きるので。
びっくりだよね、あれ。
本当に。
本当にぺんちゃんが来る、
ぺんちゃんがコメントする
本当にちょっと前、
30秒くらい前だったかな。
あの時、
ぽんふーさんとおしゃべりしてて、
なんか、
耳元で鈴が鳴ったの。
ねえ、
ぽんふーさんですか、鈴の音って。
これじゃないよとかって
言ってて、
誰?みたいな。
耳元で鈴が鳴ったんですけど。
ぽんふーさんにしゃべったら、
ああ、そういうことってあるんだよね。
みたいな。
そっかーって言ってまた話を言い戻したら、
あ、聞いた。
1:24:01
聞いたんだ、ありがとう。
すごい嬉しい。
そしたらその後にぺんちゃんが来て、
え?みたいな。
ぺんちゃんだったんじゃない?とかって
冗談で言ったら、なんか
スタンドFM
切る前に、
切る前に、
え?鈴、私持ってますってコメントが
入ってて、え?みたいな。
ぺんちゃんだったの?みたいな。
ポケットに入れてるって言って、
え?みたいな。
びっくり。
ほんとに
数秒前だって。
びっくりした。
収録聞いたならアーカイブに残ってるでしょ。
その流れが。
なんか、鈴の音して
え?ぽんふーさん?みたいな。
なんか鈴の音したよ。
そうそう。そのやり取りをした後に
ぺんちゃんが来て、
で、ライブ切るときに
え?鈴持ってんの?
ぺんちゃんみたいな。
合わせてね、
レターを送ったという流れでした。
だからもう、あの音がすると
この間も鳴ったからさ、
耳元で
ぺんちゃんだ。
なんか言ってるぞって思って。
あの音するとね、
ぺんちゃんだって思ってるから
そう、もう
なんだろうな。
切ろうと思っても
切れない関係になってる。
なぜか。
宇宙がね、
動作させてるぺんちゃんのお手手を
ちゃんと繋いどく。
私もぺんちゃんがいないと
ダメなんだろうし、
ぺんちゃんも私のお手手を繋いだって
方が絶対いいと思う。
すごい。
すごいおこがましいけれども。
きっと、
2人ちゃんとお手手を繋いでた方が
なんだろうな。
あの、
温かい言葉とか、
豊かな感情とか、
そういうのを
一緒に分かち合える。
きっとそんな存在
なんじゃないかなって思う。
それって
本当にお金じゃ
どうしようもないんだよね。
だから稼いでも、いくら私が稼いでも
ぺんちゃんとは
そういう関係にもなれない。
いくら私が
どんだけバリバリ仕事していても
そういう風にはなれない。
お金じゃない
繋がりっていうのが
すごく
大事
じゃないかなって
思う。
そうなんだ、気持ちだけ飛んでったんかもしれない。
そうかもしれない。
なんか鈴が鳴った。
だからなんかそういう
関係でいたいな
って思う。
だから大丈夫。
絶対に離さないし、
どうやって
星と星って
1:27:01
繋げると
星座になるじゃない。
今私とてんちゃんの手
お手手を繋いで
2つのね、星座を
作ってるけど、それが
てんちゃんがまた誰かとお手手を
繋ぐ。私が誰かと
お手手を繋げば
その人たちもまた
誰かのお手手を繋いで
そうするときっと
素敵な星座ができると思うんだ。
だから星座と星座って
すっごい離れてて
一人ぼっちみたいに感じるけど
本当は下から見て
このてんちゃんの
お手手、私のお手手、私から
繋がるお手手、てんちゃんから
繋がるお手手っていうのを
遠くから見ると
きっとすごいね
文床型の星座になっているかもしれない。
一人で見えて、一人に
見えるけど、ちゃんとそうやって
繋げば
お手手になるし、星座になると
思うよ。
なんか離れられないの
私てんちゃんから。
だから
今後ともよろしくお願いします。
あとはてんちゃんは今日は
宿題ね。
これってどうやって
習ったんだっけとか
文字書くときもあるよ
これってどういう風に習ったかなとか
なんか私あってちゃんと書けたっけ
とか
なんかす
とかを逆回りに
してたかなとか
そういうことをね
思い出しながら
その時その時の
自分と
対話してみてほしいな
って思うし
またなんかこういうことあったよって
分かったら教えてほしい
そして今日も
ちゃんとリンクしたねなんかね
あの時の私がいたから
あーするしかなかったんだから
っていうのがリンクしてた
ありがとうてんちゃん来てくれて
そろそろお芝居にしようかな
と思います
そうそうリンクしたリンクした
また何かあったら教えてね
ありがとうてんちゃん来てくれて
今日はお芝居にします
ありがとうございました
また来週かな
っていう感じかな
と思います
バイバイ