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サマリー

AI音楽ラジオでは、SunoPよこたんとゲストのミヤさんがAI音楽の無限の可能性について深く掘り下げました。ミヤさんはラジオ川越のパーソナリティとしての経験を持ち、AI音楽クリエイターとしても活動しており、その音楽的背景や、自身の番組でのAI楽曲の選曲基準について詳しく語りました。月ごとのテーマ設定やDJとしての楽曲の流れを重視しつつ、応募数の増加とクリエイターたちの質の向上に喜びを感じていると述べました。 よこたんは、AI音楽が「平均的なものしか生み出せない」という批判に対し、AIが独自の創造性を発揮し、他と差別化された音楽を生み出すことができると力説。ミヤさんもAIを活用した社会貢献を目指し、新たに会社を設立したことを発表しました。番組では、ミヤさんの代表曲「MIST - ブルーマンデーのスピーカー越しに」が紹介され、The Michelle Gun ElephantへのリスペクトやSunoでの楽曲構成の工夫が明かされました。また、まこわいさん、H.松井さん、バットさん、マリンさんといった注目のAI音楽クリエイターたちの活動にも触れ、シーンの多様性を紹介しました。 さらに、よこたんはSpotifyなどのポッドキャストプラットフォームがYouTubeよりもファン獲得に適していると提言し、Sunoでの再生回数を増やすための具体的な戦略として、動画カバーの活用、ショート動画の作成、英語対応、そしてIP(キャラクター)戦略の重要性を共有しました。最後に、ミヤさんはAI音楽を通じた人との繋がりや、子どもたちへの教育活動に意欲を示し、よこたんと共にAI音楽シーンの発展に向けた協力体制を築きたいと語り、8月にはAI音楽イベント「AI Loud Mode」の開催も告知されました。

番組紹介とゲストのミヤさん
AI音楽ラジオへようこそ。この番組は、AIによる音楽の可能性を探るポッドキャストです。
SunoPよこたんが、AI音楽の可能性についてですね、語り合うという番組で、今回は企画として、AI音楽クリエイターの方をゲストにお招きして語り合います。
感想は、ハッシュタグ、AI音楽ラジオでSNSへ投稿お待ちしています。この放送は、2026年7月10日に収録されています。
SunoPよこたんです。音楽先生へのSunoプロデューサーとして、2024年12月から1日も欠かさず、2曲を配信し続けて、今1200曲ぐらいあるんですけど、
Sunoアカウントの総再生回数ランキングで、現在国内歴代17位になってまして、ボカロPの次はSunoPだと思い、この肩書きで活動しています。
今日もよろしくお願いします。今日はですね、ゲストにですね、ミヤさんお招きしましてですね、AI音楽のことについていろいろ話をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。AI音楽ラジオ機能のミヤさんも初めまして、ミヤでございます。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。声がめちゃくちゃいいですね。
ありがとうございます。
もともとアレですか、アナウンサーとかされてたわけではないんですか?
いや、あの、そういう専門職としてはやってない。ラジオ川越が初めてではありましたけども、人前で喋る仕事はいくつかやってましたね。
川越さんの方のパーソナリティは何年前からされてるんですか?
あ、でも2025年の4月からですね。
あ、ついこの間なんですね。
そうですね、1年経ったかなぐらいですね。
それより前はこういうラジオのお仕事はされてたんですか?
いや、ラジオ自体はやってはいなかったですね。
あ、ただ人前でお話したりする機会は多かったと。
そうですね、そういう人前に出て話をするっていうお仕事とか、教育系の仕事なんで人と接する部分が多かったので、結構喋って仕事してた時期が多かったなというふうに思いますね。
あ、そうなんですね。
はい。
ミヤさんの音楽遍歴とAI音楽ラジオとの出会い
全然僕、詳しいことがわかっていないんですけど、この音楽との関わりっていうのはどういう、小さい時からどういう関わり方だったんでしょうか?
あ、そうですね。初めて買ったCDはビーズのゼロですね。
うわー。
あとね、チャギ&アスカとか、小6とか、小学校6年生。
チャギ&アスカとかがめっちゃ流行ってましたね。
あー、イヤイヤイヤーとかですね。
そうそうそう。で、青春、いわゆる高校中高だとやっぱり小室ファミリーがすごいいっぱい。
あー、そうですね。僕のあれです。ちょうど20歳、大学生の時ですね。
あ、そのくらいなんですね。
ビーズのゼロとかまさにそうですね。
そうですね。で、そこから、やっぱり19、20くらいになるとこういろんな音楽を聴き始めたりして、洋楽聴いてみたりとか。
あとはまあ結構、バンドを組んでみたりとかってそういうことはいろいろやってましたけれども。
あ、そうなんですね。音楽経験あるんですね。
そうですね。まあちょっとね、やってましたね。
僕ね、音楽経験ないんですよ。
あ、むしろない方が結構、角にはまる人は多いんじゃないかなって思うんですけどね。
いやー、でもですね、それはそれで良さはあるかもしれないんですけど、やっぱ音楽経験ある人が数のを始めると、これ勝てないんですよ。
勝ち負け?何をもって勝ちにするか?
そうですね。それはもちろんなんですけど、結局コード進行とか、そういうの全然わからないし、そんな音感があるわけでもないし。
トモミンがよく言ってるんですけど、
相方のですね、歌詞を聞いたら歌詞からメロディーが浮かぶんだけど、全然浮かばないし。
それは人がソングライターだから、当然詞と曲が同時に出てきたりとかするじゃないですか。だからそういうの全然ないんで。
いや、僕もそんなにないですね。
数のが出してくれて、「あ、俺はこういうメロディーを聞きたかったんだな。」みたいな感じだと思いますね。
僕もほぼ同じ。
それできっかけがあって、ラジオの方のパーソナリティされてたということで、きっかけ覚えてないんですけど、
多分、エイヤー音楽をやっているので、偶然Xのタイムラインにミヤさんの投稿が流れてきて、
それでラジオ川越えで番組をやってるっていうのが分かって、そこでエイヤー音楽を募集してるっていうことが分かったので、それで募集しようと思って。
そうですよね、連絡いただいて。
それでエイヤー音楽ラジオっていうのを始めてたので、その中でも皆さんに告知をしようかなっていうので、連絡したのが最初で。
そうでしたね。3ヶ月ぐらい前ですかね。
そうですね。それで僕とトモミンと両方応募したんですけど、トモミンは2回採用されて、僕は採用されてなくて。
いやー、6月に採用しようと思ってた時に番組終わっちゃいましたからね。
うん、本当ですよ。100曲あって、全部聴いて、だいたい1回の番組で多くても13曲とか14曲ぐらいなんですけど、3回目に掛けようかなと思ってたんですよね。
えー、本当ですか。
嘘なんですよ。
あのしっとりなやつ。
そうそうそう。だからそれをね、ちょっと掛けようと思ってミックスしてて、番組がちょっと終了してしまったので、幻界にはなっちゃってましたね。
いやー、その話を聞けてよかったです。
そうですか。
それで番組がなくなっちゃったので、しょうがないからってんで、前回の対談ではない番組の方で、その曲をね、流したんですよ。
あ、そうだったんですね。
はい。なので今日は流さないんですけど、いやーよかったです。
そうです。
AI楽曲の選曲基準とクリエイターへの思い
なんかその、たくさん集まると思うので、何かこう採用する基準とかってあるんですか?
ありますね。ただ吉橋っていうのは本当に音楽なので、全然、
まあ人それぞれね。
人それぞれあって、それでテーマが毎月あるんですよね。
6月だと雨とか、あとは2月だと1週間だけチョコレートとかってしてみたりするんですけど、それぞれいろんな解釈で自由で。
で、どれも使う可能性っていっぱいあるんですね。
みんなテーマに従ってるわけですもんね。
そうですね。だからこれは絶対没だなっていうのもなくて、
聴いて、やっぱりどうしてもですね、DJをやるっていう番組の構成上ですね、
同じBPM、同じテンポとか、同じっぽい感じのやつとかっていう流れで、
曲単体としてはもうちょっと頑張ってほしいなみたいなのも、前の曲とつなげるとめっちゃ良かったりっていうのがあるので、
そういうので決めてますね。
じゃあその1回ごとのテーマを決めてて、その1回の中でどういう順番で流すかっていう感じで選曲していくっていうイメージなんですかね?
そうですね。だから本当に結構いろんな人を流しますし、ただね、毎回出してくれる人はやっぱ上手いですよね。
去年の10月から始まってて、毎回毎回応募してくれる人がいて、
いろんなX城でも曲のイベントとかフェスとかやってますけど、
忙しい中に僕の番組出してくれてる、毎回出してくれてる人がいて、
その人ほどテーマに沿って本当に良い感じで作ってるんで、結構この人は欠かせないだろうみたいなのは結構多かったですね。
でもその中で、1月ぐらいから新しく出し始めた人がめちゃめちゃ良かったりとか、
うわ、なんだこの人は、この人もっと早く知っときたかったみたいなのもありますし、
だから結構常連さんも描けるし、その中に食い込む新しい方もいたりとか、そういう感じではありますね。
ただ申し訳ないですね。やっぱ全員描けたい、本当は。
100曲あったら、100曲限らないんですけど、番組の枠がもう絶対限られてるんで。
うわ、ごめんなさい。
どんどん増えていくんですよね?毎月毎月応募の数が増えて。
本当ですね、どんどんどんどん増えていく。ちょっと1回4月だけ少なかったけど、増えてるが多かったですね。
そうですね。
だからたくさん聴きましたよ。いっぱいいいの聴きました。
それはそれで大変なんだって話もこの番組の中でしてたんですけど。
大変は大変ですけど楽しいですよ、やっぱり。
なんか聴いてて、ああこういうのどうやって作ってるんだろうとか。
うわ、これはもう刺さった、もう心を静かにされた。
なんか聴いてて涙が出ちゃう曲とかもあったりで、本当にいい、本当ありがとうございますって感じですね。
AI音楽の可能性とミヤさんの新事業
いや僕もね、今まで音楽は結構聴いてきたタイプなんですけど、
AI音楽のすごいとこっていうのは、よくみなさん、いわゆる否定派の人たちは、
どうせなんかAI、今までの音楽のなんか平均的なものしか出ないんでしょとかって言うんだけど。
ああ、それはね。
そんなことになって、とんでもないのを作ってる人がいっぱいいるじゃないですか。
そうですね、なんでこれできるんだろうっていうのがね、ありますあります。
そうなんでやっぱり、これはこれで、この中でクリエイティブなことをして他と差をつけるってことがやっぱりできているので、
これはやっぱりクリエイティブとして認めてほしいなって僕は思って、
ちょっと4月ぐらいは結構いろんなAI音楽に否定派の人となんかXで喧嘩をしたんですけど。
あら、そうなんですね。
まあ喧嘩というかですね、そのやり合いは。
議論は。
議論というかですね。
議論はね、あってもいいかなと思いますけどね。
こんな音楽も作れるんだよっていうのが分かってなくて、否定してる人に聞かせてみると、
え、すごいねミタそんなこともできるんだねっていう風に言ってくれた人もいるし、
なのでなんとかね、もっと広まらないかなと思って活動してたら、
ミヤさんはかなりこれからまたAI音楽に独立されてやっていかれるっていうことで。
そうですね、一応会社は作らさせていただいて、
AIを使ってなんかこう、みんなとつながっていこうとか社会に貢献しようっていうような活動を今始めようかなっていう感じですね。
トモミンからのメッセージとミヤさんの代表曲
ちょっと遅くなっちゃいましたけど、
トモミンからメッセージを預かってますので。
あ、そう、今日トモミンお休みなんですね。
そうなんですよ。
もうね、2回も採用してくださってるので。
これ俺言わなきゃいけないよって言ってたんですけど。
タイニンマイレとかはかな、4月のテーマの曲が気に入りすぎてて、
夜の番組でかけたんですけど、朝のBGMに使ってました、ずっと。
ラジオでお便り読んだりとか、コーナーのところでのBGMにずっとあれ使ってました。
好きすぎて。
こうやって作るの、すごいすごいトモミンすごいと思って。
ありがとうございます。
ちょっとメッセージを読み上げたいと思います。
ミヤさん、今日は参加できなくてごめんなさい。
そして、FM川越で2曲も採用していただいて本当にありがとうございました。
とても嬉しかったです。
独立されて頑張っているミヤさん応援しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
メッセージをいただきました。
ちょっとハンカチがないや。
いや、ありがとうございますね。トモミにもよろしくお伝えいただけたらと思います。
また、ぜひイルカイにもまたね、ゲストで来ていただきたいなと。
あ、そうですね、またね。
ちょっと今日夜に収録してるからってのもあるんでしょうかね。
はい、ということでちょっと今日は僕と2人になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
ではですね、まずは自己紹介代わりにですね、
ミヤさんのおすすめの曲、ご自身の代表曲というか、
かけてほしい曲を流したいと思うんですけど。
ありがとうございます。
今日は何という曲にしましょうか。
僕の作っているMISTと書いてMISTと言うんですけども、
それのMISTのですね、ブルーマンデーのスピーカー越しにっていう曲をかけたいと思います。
これは何か、どういうとこを聴いてほしいとかありますか。
あ、そうですね、このブルーマンデーのスピーカー越しにというか、
マンデーなんで月曜日で、
ラジオをやってた時に月曜日に朝を担当していたんですけども、
その夕方の番組のですね、もう一つのパーソナリティさんがいて、
その番組とですね、結構交流がありまして、
テイク・イット・イージーっていう番組なんですけれども、
サビのところにテイク・イット・イージーっていうのを入れて、
テイク・イット・イージーの番組のテーマソングを作ろうみたいなのを勝手にコーナーでやってまして、
じゃあどんなのを作ろうかってなった時に、
ちょっとガレージバンドっぽくて、ちょっとご存知かあれですけど、
ミシェルガン・エレファントっぽいみたいな。
それ後で言おうと思ってた。絶対そうだと思って。
それをかなり意識というかね。
千葉ゆうすけさんももう亡くなってしまって、
安部さんも今いないから、
ミシェルって今復活できない番組になってしまったけれども、
そういったリスペクトというかね、そういうのが好きだったのも含めて、
そういう音楽に近づけられないかなと思って。
かなり再現されてると僕思ったんですけど。
そうですね。ちょっとそうなってればいいんですけども。
ミシェル好きな人がどう思うかわからないですけど、
僕としてはすごくかなりオマージュさせてもらったという感じですね。
じゃあちょっとかけたいと思います。
歌が流れて、歌とギター、歌とギターっていう風に交互に出るような、
ミシェルよくありがちな構造になってると思うんですけど、
これって僕ずっとやろうとしてるんだけど、これできないんですよ。
これなんかプロンプト書いたんですか?
そうですね。ちょっとプロンプト今見てみますね。
どんなんだったっけな。そっか、これリンクを見ればいいのか。
これSU-NOではもう消してるんですね?
いや、消してないですよ。
じゃあ上のスタイルの中にそれを指示してるってことですかね?
そっか。メタタグで歌詞の上に、今ちょっと綺麗にしちゃったんですけど、
歌詞の上にバースとかで、こうやって基本的にAメロサビ、Bメロサビ、
で、Bメロあってもう一回サビみたいな感じ。
背につけてて、構成自体は同じようにはしてたんですけど、
この歌詞の上に多分バースとかコーラス、バースコーラス、バースコーラスって入れてたと思いますね。
それは分かるんですけど、歌った後にギターが鳴る、歌った後にギターが鳴るっていう風にするには、
多分プロンプトを書かないと鳴らない気がするんですけど。
えー、偶然かも。
偶然なんですかね。
多分、間に入れたかもしれないです。
Take It Easy、俺たちの時間が始める前の下に、
ギターリフとかカッティング。
本当はカッティングって言ったんですよ、確か。
カッティングか。
いや、あのね、カッティング出ないですよ。
当時何で作ったの?これバージョン4.5か。あ、4.5プラスなんだ。
カッティングでやってほしかったんです、本当は。
ミッシェルっぽく熟々やってほしかったんだけど、
普通にリフのっぽいソロ弾いてたので、まあまあしょうがねえかなっていうので。
間に多分ギターリフとかカッティングとかって入れてたと思います。
そうですよね。多分一個ずつ入れないと、一個ずつ入れてもなかなか再現しなくて、
一小節うまくいくことあっても、ずっとこれ全部うまくいってるんですけど、
これ僕まだできないんですよ。研究中なんですけど。
確かにめちゃめちゃ生成はしたと思うんですけど、
そうなのか。あそこにね、注目してくださったんですね。
僕、まさに世代の話をすると、リーズのコーリングがまさに交互に出るじゃないですか。
ミラバさんのボーカルと松本さんのギターが交互に有名なやつですけど、
あれをやりたいんだけど、できない。できないんですよ。
どうでしょうね。行を開けてギターってメタタグ入れて、また追加いてギターってやるとうまくいくかな。どうでしょうね。
だからこれが1年前、2025年8月30日なので、その時にできてるのですごいなと思って。
今ではできないみたいになって。
えーどうだろう。今やったらできないかもしれないですけど。
まあね、ガチャありますからね。偶然ありますけど。
あとは例のスタイルズの中のがうまく影響与えるかもしれないので。
スプーンをですね。
ここはまた私見ておきます。
なんかあるかもしれないです。ヒントが。
結構細かく書いてますね。
あえて音質悪くするみたいなのを入れてますね。
マイナスプロンプトでテクノっぽくしないとか電子音っぽいの入れないねみたいなの書いてありますね。
確かに確かに。ありがとうございました。
注目のAI音楽クリエイターとシーンの現状
もう1曲あるじゃないですか。このユウジさんっていう人が歌っている曲で。
そうですね。ありますあります。
僕は個人的にそっちも大好きです。
2000の鼓動ですかね。
そうですそうです。2000の鼓動。
これはコミュニティの企画で、Xのコミュニティが終わっちゃうからって言って、
2000人のクリエイターがそのコミュニティに参加してたので、その曲をみんなで作ろうぜって言って歌詞を一緒にして、
多少変えてもよかったんですけど、やってみたっていう企画ものですね。
これ大好きです。
これ良かったですね。僕も5.5で。
5.5なんかいろいろね、意見が割と平均化してるぜみたいな。
聞きますけど、結構上手く綺麗にいってるなっていう感じはしましたね。
今日はですね、代表的な曲を聴かせていただいたんですけど、映画音楽の番組を始めて、
先ほどあったようにたくさんの人から応募されて、いろんな曲を聴いてこられたと。
いろんな曲とかいろんなクリエイターさんと関わってきたと思うんですけど、
何かこの人面白いとか、すごいっていう人誰かいらっしゃいますか?
いっぱいいるんです。いっぱいいるんですけど、誰だろう?
何個もあげたほうがいいんですか?それとも1個にしぼったほうがいい?
1個だとちょっとあれなんで、たくさん色付きあると思うんで、複数は全然構わないですけど。
僕ちょっと個人的に聞いていいですか?一つ。
はい、どうぞどうぞ。
まこわいさん。
まこわいさんはすごい気になります。
まこわいさん、この後今日夜12時から、ラジオカーボンで新しい番組始めるんで。
へー。
それもAIクリエイターさんを紹介していくみたいな番組らしいです。
まだこの後応援を楽しみにしてるんですけど。
ちょっと楽しみにしよう。
ぜひ。まこわいさんはそうですよね。
まこわいさんは、あれ?IPじゃないんですか?あれは。
まこわいさんはIPです。
IPで、ご本人も女性の方なんですか?
ご本人女性かどうかはご本人に聞いてください。
昨日ちなみに飲みましたけど、まこわいさんと。
それで収録なんですか?
収録です。ラジオカーボンの夜中はローカルなんでみんな帰ってます。
だから自動で。
じゃあ事前にまこわいさんとして撮るわけですね。
そうですそうです。
びっくりした。
そうか、それならできますね。
そうですね。まこわいさんはよく仲良くさせてもらってますね。
まこわいさんはぜひ僕お話聞きたいなと思ってる一人。
全然出てよって言えば出てくれると思います。
ありがとうございます。
まこわいさんの回ってのやりました?ラジオカーボンで。
まこわいさんと私で喋るみたいな。
見ました見ました。
ありがとうございます。
あれ見たので、どういうことをと思って。
でしょ?
番組全部あれできてるから。
どういうことかって、あれができちゃうんですよ。
全部台本用意してて喋らせてるわけですよね。
どう作るかっていうのはまこわいさんが知ってる。
僕もわかるんですけども。
実際にまこわいさんともしかしたら喋ってみるとどう作るかがわかるかもしれないです。
本当ですか。それは楽しみですね。
面白かったですね。
まこわいさん、気になります。
リアルで結構会いますね。
そうですか。
月1回ぐらい。
じゃあその埼玉近辺の方なんですね。
関東には住んでますけど埼玉ではないですね。
あんまり細かいこと言えないですね。
そうですね。関東ではお住まいですけど、会える距離ではあります。
そうですね。関東ならそうですね。
そうですね。
まこわいさん、仲良くさせていただいてるって言ったら、
この後11時、今10時半ぐらいですけど、夜11時から結構やってる
トマエちゃんっていうのはボーナストラックレディオっていうのをやってて、
それも今曲紹介してる番組ですね。
まこわいさんとトマエさんと、こないだ特別番組みたいなのをYouTubeで配信しましたね。
そこが結構仲良くさせてもらってるところで、
超個人的にすごい好きだなっていう人もいるし、
有名だよねっていう人もいるんですけど、
そうですね、誰かな。松井さんかな。
松井さん。
松井さん。
H松井さんって書いて。
へー。
毎回パイファーに出してくれるんですけど、松井さんは。
じゃあ何回か流れてますか。
そうですね。ほぼ毎回流れてます。
H松井さんはですね、
あ、当たった。この方ですね。どんな曲でも作れますね。
この方、今チャットに送りました。
ありがとうございます。
どんなのでも作れます。
さっきのボーナストラックレディオンも流れてますし、
一番好きなのはね、
一番すごい面白い曲もあるし、すっごい刺さる曲もあるし、
本当にいろんな曲作れてるんで、どうやらプレイヤーでもあったのかなと思うんですけど、
この方ですかね。
この方は僕ノーマークでした。
本当ですか。聴いてみていただいて。
いっぱいいすぎるな、どうしよう。
すごいな。
でもこの人もフォロワー1900人ぐらいいますね。
たぶん元々YouTubeとかやってたのかな、わかんないですけど、
確かそのチャンネルもある、なんか一個登場多いですよね。
あとですね、先月の5月にバットさんっていう人が採用されて、
曲を流していただいたんですけど、あれ僕の友人ですよ。
そうなんですね、バットさんもっと早く出してくれよって感じでした。
そう、あの人ね、すごい才能もあるんですよ。
やばい、雨会、ラジオ終わった後に作ったんですけど、
バットさんは無理やりBPMに前にかけてたメンズブリッファクトリーをめっちゃBPM上げて、
そこにシンクロさせてっていうんでめちゃめちゃかっこよかったです。
ミズジュンですよね、確か。あの曲すげえかっこよかったですね。
すごいんですよ。
僕がSU-NOでフォローしてるの二人しかいないんですけど、
一人がバットさんで一人が友人なんですけど。
やばい、バットさんはやばい。
そうですよね。
僕も結構X見てますけど、すごいびっくりしました。
ご本人喜んでると思います。
本当ですか?
いやー、もっとね、バットさんの曲ね、かけたかったですよね。
バットさんは僕と昔から、ほんと昔からの知り合いで、
僕がAR音楽ラジオを始めることになって、
それを聴いてくださって、それで応募してくださったので、そのつながりで。
そうですね。確か、そうですよね。
紹介いただいたんですかね、私バットさんのこと。どうだったかな。
僕から?
そうですね。
いや、してないです。
なんかでバットさんのことを見て、ノートか何か書いてくれてて、
ラジオカーゴへのっていうので、
そうですそうです。
ぜひお願いしますみたいなリプライは飛ばしたことがあって。
それが言いかけが最初、僕の番組からなんですけど、
僕が応募してるって聞いてからかもしれませんが。
そうだったんですね。
そっかー、もっとね、いっぱい曲をかけたかったバットさん。
そうですね。
お互いに6月を楽しみにしていて、
お互い出して、どっちが採用されるかっていうので、
やり取りしてたんですけど。
ですよね。
まあまあ、いいんですいいんです。
男性女性とかって分かりにくいと思うんですけど、
そうですね。
男性はまあまあいるんですけど、女性少なくないですか?
女性…、比率で言ったら7,3でも違うかな。
いわゆるキャラを女性で、IPを女性でやってる人はいるんですけど、
本当に中の人が女性っていうのは少なくて。
そうですね。女性の方が、
7かな8人ぐらいですかね。
そうですね、そのぐらいですよね。
っていうのと、若い人も少ないんですよ。
若い人は少ない、間違いない。
マリンさんっていう人分かりますか?
マリンさんですか?
マリンさんっていう人が好きで、
ラジオみたいな数のでもやってるんですけど、
この方にも、ぜひゲストに出てくださいって言ってお願いしたんですが、
なかなか顔出しはちょっとできません。恥ずかしいですって言われて。
女性だとそうですよね、なかなかお顔出すのがっていうね。
チャットで送ります。
ありがとうございます。
この方結構有名。有名じゃないかな。
ご存じないですか?
見たことあるかも。はいはいはい。
割とね、ファンの方多くて、
SNSみたいに数のを使って、
コメントやり取りとかも結構されてるんで。
めっちゃ再生されてますね。
そうなんです。
じゃあ後で聞いてみよう。
週1回ぐらいラジオみたいに、
こんばんは、マリンですみたいな、
ナレーションみたいなラジオみたいな音楽を作ったりしていて、
ちょっと面白い人なんで、
ぜひ出てくださいってお願いしたんですけど、
ちょっと今のところ叶わずです。
そうなんですね。
ラジオ番組は増えてきたなっていう印象ありますね。
YouTubeでもいろんな人が番組やり始めたし、
曲を紹介するかけるっていう文化っていうのはすごくできてきてる。
それはやっぱり気軽に曲ができていい曲ができちゃうっていうので、
裏を返すと供給方の部分があるので、
いろんな人が曲をかけて、曲を聴いてっていうそういう文化が、
自然と出来上がってきてるのかなっていうのは思いますけどね。
マリンさんもそのラジオをかけてやってるっていうのも、
その一つなのかも。
そうですね。
ポッドキャストの活用とSuno再生数増加の秘訣
僕個人的に注目してるのは、
YouTubeは、
なんていうか、皆さん普通に考えちゃうから、
王道ではあるんだけど、
やっぱSpotifyとかAmazonミュージックみたいな、
音楽を流すプラットフォームで、
ポッドキャストも今できるようになってるじゃないですか。
そうですね。僕も最初。
そこにね、早く皆さん参入してほしいんですね。
そうすると、自分のAmazonミュージックの中で、
ポッドキャストで自分の曲をAmazonミュージックでかけれるので、
つまり、その曲を聴いてる人は、
ディストリビューターとか通してAmazonミュージックとかで配信すると、
曲は聴けるわけですよ、ファンの方はですね。
で、その同じプラットフォームでラジオも聴けるわけだから。
なので、YouTubeは皆さんすぐ思いつくと思うんだけど、
意外に配信するってことに気づいてない人、
まだまだいっぱいいるんで。
そうでしたが、実は僕は最初、
ラジオを始めてた時にSpotifyのポッドキャストやってたんですよ。
まだちょっとね、それは残してあるんで。
それで、ただやっぱりSpotifyで、
結構X上でも流して配信してたんですけど、
再生回数はやっぱりYouTubeの方が回りやすいのかなっていう印象はあるんですけど、
あえてSpotifyで自分の曲かけたりしてっていう方が、
参入するメリットがあるわけですか?
音楽を配信する場合は、
当然発見という意味では、やっぱりYouTubeが強いんですね。
強いんですけど、
その1回ファンになってくださった人が、
ずっとリピートして聴いてもらえるっていうのは、
やっぱSpotifyが強いんですね。
結局、音楽聴くのはYouTubeじゃないんですよ。
YouTubeはあくまでも映像を見たりするものだから、
音楽を仮に聴くとしてもYouTubeミュージックだったりとかして、
だから新規で見つけてもらうにはYouTubeは有利なんだけど、
固定脚を作っていく意味では、
やっぱSpotifyやAmazonミュージック、Appleミュージックとかは外せない。
ファン化しやすいのがそっちのポッドキャストなんですかね?
そうなんです。
だからファン化して、
しかも最近ビデオポッドキャストまで対応になったので、
ビデオもできるんですか?
今SpotifyもAppleも対応になって、
まもなくAmazonも対応になるんですね。
そうなんですね。
なってしまえばYouTubeと一緒なんて皆さん思うんだけど、
これ実は違って、
結局YouTubeってチャンネル登録しても、
全員の番組を全部見てないじゃないですか。
登録しすぎてて、たくさん登録してるから、
おすすめに全部出るわけじゃないので、
だけどポッドキャストの方っていうのは、
まだ登録してる番組の数も少ないんですよみんな。
自分の好きなミュージシャンとか好きな人しか登録してないので、
だから漏れなくファンに聞いてもらえるという意味では、
やっぱりまだまだSpotifyとか、
Appleミュージック、Amazonミュージックは強い。
そっか。
YouTubeってレッドオーシャンって言われてるけども、
そうなんです。
ちょっとポッドキャストの方が、
ファン化がしやすいし、
固定客がつきやすいっていう、そういうことですか?
ちなみに今、チャットで送りました。
僕のポッドキャスト。
一応35個ぐらいありますね。
そっからYouTubeに変えちゃったんです。
逆の、今おっしゃることの逆のムーブをしてしまったわけですけど、
YouTubeの方がとっつきやすいし、
ただそうすると動画も作らなきゃいけない。
静止画でも別にいいんですけどね。
ポッドキャストね。
もう一回やってもいいかもしれないですね、これね。
あとはやっぱりメディアが全然違ってて、
映像ありきで見る人と、
あと耳だけで聞く人っていうのがやっぱりいて、
そのなんか運転してるとか、仕事中にっていうときは、
ポッドキャストを聞いてるっていう人もいて、
だから音楽を聞いてるんだけど、
今日ちょっと音楽じゃなくて、
ラジオを聞こうかなみたいなときには、
そのままスポーティファイのまま、
ラジオを聞くみたいなことができるんだけど、
YouTube見ちゃうと仕事にならないですよね。
映像出てきちゃう。
通勤途中に歩いてたらじこりそうになりますもんね。
そうそう。
見ながらこうずっちゃいちゃうね。
なので、その辺をうまく墨上げをしてほしいなと思って。
ポップキャストの方が耳だけで前を向けるから、いいですね。
まだまだブルーオーシャンなんですよね。
いつも話をしてるんですけど、
ちょっと某ですね、
僕の今AI音楽ラジオっていうのをですね、
YouTubeとポッドキャストでやってるんですけど、
一応僕の仮に勝手にライバルと思っている、
ながらAIっていうポッドキャスト番組があるんですね。
これはAIのことを語ってるっていう番組があるんですけど、
この番組が今YouTubeでチャンネル登録者数が、
今2,000人ぐらいなんですね。
なんだけどSpotifyの方は1万人以上いるんですよ。
すごいですね、Spotifyにそんなにいるんですか。
同じ内容を流してるのにSpotifyの方が多いんですね。
それ何でかっていうとSpotifyにAIの番組がないからです。
だからそれに倣って僕は、
AIの番組は確かにその番組があるけど、
AI音楽の番組がなかったので、
AI音楽ラジオを作ったんですよ。
そういうことですね。
でもYouTubeの中では、
AI音楽について喋ってるチャンネルはいっぱいあるので。
だけどSpotifyの方はいないんで。
いない。
だからそういう意味で、
AI音楽クリエイターの皆さんは、
僕はライバル増やしたくないんですけど、
ぜひSpotifyの方に参入してほしいなっていうのがあるんですね。
いっぱい盛り上がっていった方が楽しいですよね。
いろんな人がいた方がね。
そうなんです。
やっぱり関連でも出るじゃないですか。
この番組聴いてる人は、
この番組おすすめですっていうふうに出てくるので、
お互いがお互いを紹介し合ってくると思うので、
そういうふうになればいいなと思っております。
いい話を聞きました。
今日なんか、
ギブしなきゃギブしなきゃの気持ちがきたんですけど、
こんなにテイクをできるとは思いませんでした?
どんどん。
SU-NOでさっき言われてた、
始まる前に言われてた、
その再生回数どうやって上げるんですか?
みたいなこととかも。
一応17位なんで、
それなりのノウハウはあるんですけど、
もし聞きたければそういう話もいたしますが。
そうですね。
僕は全然、
SU-NO再生回数増やそうっていうアクションはしてないんですけど、
そういうのがやり方とかコツとかって多分、
みんな知りたいと思うんで、
それはちょっと聞いておきたいですね。
ありがとうございます。
別の回に、一応僕喋ってるんですけど、
なので別の回ぜひ聞いていただきたいんですが、
SU-NOを始めたらやるべきことっていうのが、
2回くらい前かな?に配信してるので、
一応その要約を簡単に言うとですね、
絶対やらなきゃいけないのが、
カバー写真ですね。
を動画にすること。
で、これ10秒までの動画を設定できるので、
これを設定した瞬間に、
フックスというショート動画の場所あるじゃないですか。
ありますね。
あそこに流れるんですよ。
なので、そうすると発見されやすくなるので、
目に留まりやすいんですね。
普通にカバー写真を写真にしてる場合は絶対流れないので、
知らない人に見つけてもらう機会ってほぼゼロなんですね。
かなり厳しい。
おすすめに出るんだけど、かなり難しくて。
バズることっていうのはやっぱ動画にしないとないので、
なので少なくとも10秒の動画を撮るっていうことをすることと、
余裕があるんだれば、
ちゃんとフックス用の1分から90秒ぐらいの
ショート動画を作る。
ちゃんとサビからバーンって入るように作っておけば、
ほぼそれです。
僕の再生回数回ってる分の9割はショート動画です。
だからショートやらなかったら逆に9割分ないということなんで。
そうなんですね。そういうスキームを全く知らなかったです。
それするだけでいきなり世界に行けるんですよ。
つまり僕の動画、音楽を聴いてくださってる人は、
多分9割以上は海外の人なんですね。
なので海外の人に音楽が言語の壁を越えて、
いい音楽だから皆さん聴いてくださっていいねとかしてくださったり、
フォローも増えるんですね。
なのでそれが一つなんですけど、
となると当然再生回数伸ばそうと思ったら英語がいいんですね。
曲名も英語だし、アーティスト名も英語だし、
歌詞も英語にしたほうがより伸びます。
僕はそれ嫌なので日本語の歌しか作らないんですけど、
間違いなく英語にしたら伸びます。
だから僕よりも再生回数が多い人はほぼ全部英語です。
英語にやってるんですね。
逆そうじゃないですか。我々がショートに流れてきた時に、
英語が流れてきたら分からないから飛ばすじゃないですか。
何これって言って。
曲名見ても英語だと何言って分からなかったら止まらないけど、
それが日本語だったら、曲名だけで面白そうだったら聞いてみようかなと思うけど、
英語の瞬間やっぱり聞かないから、
全然違うんです。
もうなんですね。
既存に作ってある曲に動画をつけるっていうのでも伸びる可能性はあるんですか?
伸びます。
1年前の音楽でも伸びます。
音楽でも。
だから過去の自分が作ったのいい曲とか、
あとサビがキャッチーがすごい大事だけど、
サビがキャッチーでつかめるやつは、
ぜひ動画にするとですね、今からでも伸びる可能性はあります。
もうなんですね。それは全く知りませんでした。
ぜひ皆さんもね、やってほしいんだけど。
だからもう歌詞もちゃんと英語入れなきゃいけないし、
日本語で作ったとしても、ちゃんと翻訳した英語の歌詞を入れてあげたりとかすると、
外国の方が見ても読めるので、
わざわざ翻訳して読もうっていう人はなかなかいないので。
まあそうですよね。
あとショート動画も、最初の3行ぐらい概要欄の部分が下に出るんですけど、
最初の3行だけは英語にするんですね。
その後は日本語にしていいんだけど、
日本人の人はタイトルが日本語だったらなんとなくわかるんだけど、
海外の人は英語にしてないとそもそも聞いてくれないんで。
そこで日本向けにするのか、世界に向けるのかで、
大きくSU-NOの戦略は変わるんですけど。
SU-NOで聴かれる、そこからどう広げていくかっていうのが多分課題なのかなと思うんですけど、
全然話が変わるんですけど、この曲聴きたいってなった時に、
SU-NOで探すのめっちゃめんどくないですか。
めんどい。
今日けさ僕、HTMLさんっていう人のパステルホリックっていう曲をすごい聴きたくなっちゃって、
暑くて暑くて今日たまんなかったから、
その曲ってちょっと山下達郎っぽい爽やかさがあるんですよ。
パステルホリック聴きてーと思ってもパステルホリックを探せない。
例えばAppleだったら、この曲Beesを聴きたいなってなれば、
Beesって打てばアクセスしやすい。
10秒かかんない。
だけどSU-NOはパステルホリック聴きたいなって時に出てくれない。
インターフェイスがすごくヒットしないっていうか、
なんとかならないかな。
方法としては、聴きたい曲しかいいねしないっていう風にすれば、
いいねだけで探すことはできるし、
ああ、そうですね。
あと、プレイリストか再生リストみたいなの保存できませんでしたっけ?
僕は独自で再生リストプレイヤーって作ってるんですよ、SU-NOの。
お気に入りのリンクを作って、
これでプレイヤーっていうのができるんですけど、
今ちょっとリンク送りますね。
こんな感じのCATプレイヤーっての作ったんですけど、
いいですね。
これだと聴きやすい。
共有もしやすい。
そうですね。これはみなさん使えるんですか?
使えますよ。
拡張機能入れてあるんで、
SU-NOのページに行って、それを拡張機能でクリックすると、
そのリンクをコピーできて、
それを別ブラウザでCATプレイヤーで開くと。
ブラウザ自体もあるんで、お使いいただけますよ。
素晴らしい。ありがとうございます。
これ楽です。
僕のおすすめ曲を1曲紹介していきたいと思うんですが、
何かいい曲ありましたか?
始まりの雨ですね。
これは、実はこれを選んでくださったので、
そっかーと、これを6月のテーマに出せばよかったと僕思ったんですよ。
雨がテーマだったから。
これで出すのかなと思ったんですけど、
見たときに、あれこれは雨で、
作ったの3月かと思って、
それ用じゃないんだなと思って。
なんですけど、6月のときに、
さっき採用される予定だったって話をくださいましたけど、
そっちじゃなくて、
始まりの雨を出してたら採用されたんじゃないかと思ったんだけど、
逆に採用されてたのでよかったんですが、
じゃあこの曲、僕1200曲あるんですけど、
よこたんのおすすめ曲とAI音楽プラットフォームの未来
その中で何がこれよかったですか?
いや、なんかすごいパワーがありました。
なんかね、ジャケットが革じゃん、
そして可愛い女の子って、
なんかちょっとメロコアっぽい、
プロンプトにメロディックパンクとか、
ブランコリックとかね書いてあって、
こういう風に作るんだなと思って。
ちょっとそのTake It Easy、さっきのBlue Mondayに近い部分を感じたので、
これにしました。
このMidiaっていうのが僕のIPのAIシンガーで、
その革じゃん着てポニーテールの女の子っていう風な感じでやってるんですね。
で、これ3月10日なので、
この頃っていうのは、
まだ同じ革を生成し続けるのがAIでちょっと難しくて、
毎回革が変わってきてて、
この革の時も好きだったんだけど、
毎回違うんです、革が。
だけど今はもうキャラ決めちゃったので、
ずっと5月ぐらいから一緒なんですけど、
なんでちょっと懐かしい革の人なんですけど。
いっぱいMidiaの今ボイス見てますけど、
いっぱいありますね。確かに革は変わってるかも。
変わってるんです。
で、これ革を買えなくなってから、
再生回数が増えて人気が出たんです。
固定できるからですか。
やっぱりそうなんですね。IPはね、IPにしなきゃダメですね。
あともう1個は曲名にMidiaって入れるように書いてあるんです。
本当だ、全部Midiaって書いてあるんですね。
書いてますよね。
そうするとフォローした時に、
フォローした人の曲が出た時に、
Midiaっていうものが出ると、
僕のスーノP・ヨコタンっていうののファンじゃなくて、
Midiaさんのファンがもういるんですね。
その方はMidiaって出た時だけその曲を聴くので、
ついてない奴は聴かないんですよ。
そういうことか。
だから僕1日2曲出してて、
Midiaちゃんともう1個別のを出してるんだけど、
Midiaちゃんのだけで再生回数がいつも伸びるんですね。
だからこの辺も実はテクニックなんですけど、
なのでPersonaを作ったんだれば、
Personaをこの曲名とかに入れた方がいいと思います。
なるほどね。ではちょっと真似させていただきましょう。
はい、ぜひぜひ。
じゃあちょっと書けたいと思いますのでよろしくお願いします。
ではMidiaで始まりの雨。
見ました。ありがとうございます。
いやー疾走感があるよねこの曲。
そうですね。
これよく見たらすごいねこれ。
Aメロサビって言って、
この単純なんだねすごい構成が。
そうですね。だからさっきのBlue Mondayとちょっと似てる。
尺はちょっと長いですけどね。
サビがね、サビが繰り返しが長いんでね。
ですね。頭に残りやすいですよね。
ありがとうございます。
プロデューサーAIで生成した歌詞と曲調なんで、
それをそのままSU-NOがに突っ込んだんで、
ちょっと作り方が特殊ですね。
面白いやり方なんですね。
もう今は無きですね。
どんどんね、プロダクトが生まれては消え。
プロデューサーAI、Googleも買収されちゃったんで。
ちぎっては投げで。
結局ね、お金持ってるところにそういうのが集まっちゃうのかもとか思っては見たりしますけど。
そうですね。でもSU-NOさん、どうなりますかね。
頑張ってほしいんですけど、結局もう半年経っちゃいましたね。
そうですね。プラットフォームで遊ばせてもらった以上、
プラットフォームに何かあった時には、
そのプラットフォームと侵入をしなければいけないから。
そこを、ただ個人でコントロールできないところなので。
ただ、それがどうにかなったとしても、
こういうふうに今こうやって喋ってたりとかするっていう繋がりとかっていうのは消えないと思うので、
また何か別の遊ぶものができるとは思うんですけれども。
そうですね。
当初はその2026年になる前に、
もう来年にはもうSU-NOがダメになる、モデルが変わっちゃうから、
今のペルソナとか、今のクオリティーは出せなくなるっていう噂もあって、
ダウンロードもできなくなるって噂もあって、
結局半年はこれで持っちゃったので、
みなさん油断してるんだけど、
いつまたそうなるかわからないので、
だから僕も昨年の暮れは、
もうミディアっていうキャラクターが使えなくなる可能性もあったので、
もう今のうちにいろんな歌を歌わせようと思って、
なんかボサノバとか、いろんなラテン系とかいろんな歌を歌わせたりとかしてたんですけど、
なんか今ちょっとね、僕も油断してましたが、
いつ今のモデルが使えなくなるかっていうので。
そうですね。いきなりこういうのはやってきますからね。
やってきますよね。
まあでも、なったらなったで、みなさん条件一緒なんで、
まあそれでやってるしかないんですけど。
何かね、別のやり方があるとは思いますけどね。
ミヤさんの今後の展望とAI音楽シーンの協力
最後に、今AR音楽の可能性ということで気づいて、
新しく会社を作られて、
今後どういうような活動をされていきたいかを聞いて終わりたいなと思うんですけど。
分かります。会社は作ったんですけども、
この1年は繋がりを作る1年にしようと思ってまして、
いろんな人となるべくリアルで会いたいし、
今こういうふうにお話もできたったらすごく大きいことだったと思うんですけれども、
繋がりと、やっぱり若い人たちにも使ってもらいたいし、
あとは教育っぽいこともちょっとやっていきたい。
AIを使って曲を作る楽しさとかっていうのも、
作ったことない人たち、特に子どもたちとかとも一緒にやっていきたいなと思ってはいるんでしょうね。
それ僕ね、すごいやりたいんです。今そういう活動を始めたんですけど、
僕ら世代の4,50代の人がこれにはまっていて、
若い人はあまり映画音楽にはまってない気がしてて。
そうですね、はまってないですね。別に作らなくていいので、若い子たちは。
だからね、作らなくていいっていうか、多分僕の考えですけど、
僕らは作れなかったんですよ。20代、10代、20代の時っていうのは、
音楽するのも大変だったし、バンドも組めなかったし、
でも音楽好きだけどっていう人が、今になってそれが、そういう武器を手に入れたので、
楽器がなくても仲間がいなくても音楽作れるぞっていうので、
この世代がはまっていて、今の若い子は多分、僕ら世代になったら気づくかもしれないんですけど、
多分今できちゃってるんですよね。それこそ普通にボーカロイドもあるし、
DTMもあるし、かなと思って。
もうAIネイティブになるんですよね、この今の子供たちって。
AIってすげえじゃなくて、もうAIがもともとあるもので、
曲だって別に作るのが当たり前だし、バイブコーディングも当たり前になってくるんで、
多分小学生の時からいろんなものをプロダクトも作れちゃうような、
そんな世の中にはなってくると思うんで、僕はどっちかっていうとちょっとこう、
普通の子供っていうよりかな、ちょっと発達がちょっと、
普通の子たちとちょっと違うような、
気持ちを語るっていうので、曲を作れるっていうのはすごいいいなと思ってて、
そういう領域機関とちょっと提携してワークショップをやりたいなと。
一回ちょっとやらせてもらったことがあるんですけど、
ちょっと広げていきたいし、学童とかでもやったら楽しいだろうし。
そうですね。
遊びの一環じゃないですけども、
そういうので触れていく。
そういう子たちがAIのネイティブになっていって、
その子たちが大人になる頃はどういう世界になってるかわかんないですけども、
今もともとあるものだから、いろいろちょっと使い倒してほしいなっていうのは、
でも傲慢かもしれないですけども。
ただ、要は楽しくやれたらいいなと思います。
めっちゃ儲けようとかっていうよりは、
人と人がつながって、AIがないとこういう話、こういうね、
今日も会いもなかったし、いろんな人と会えなかったし、
昨日AIの人たちを飲み会えしたけども、全然会ったこともないし、
会社も作ってもなかったので、
僕の人生は今、AIによって僕はすごく豊かになれているので、
それを共有できる場所にしたいっていう、
ちょっとフワッとした言い方にはなりますけど、そんな感じです。
AI音楽クリエイターの方々の何かコミュニティみたいなのは、
何か今、そういう会社と提携されませんでしたっけ?
いきなり朝起きたら作りたいって言って、
眠気まなこで、いいよって言ったら、なんかそうなったんで。
パララックスエージェンシーですね。
ルーシーさんがやってるやつですね。
これは一応会社として、
管理というか、そういうリーガルサポートとか、
実務の支援をするっていうところで提携はさせてもらってますね。
僕も今、このトモミと一緒にやってるこの番組も、
そのAI音楽クリエイターの人のコミュニティを作って、
お互い、曲を聴いたり励ましたりとか、
いろいろ情報共有したりとか、
そういう場所を今作ろうとしてて、
あとはビジネスで音楽が活用できるってことに気づいてない人が多すぎて、
普通のお店の方とか、
普通にSNSの発信も自分の音楽で発信できるのに気づいてない人が多いので、
そういうのをやっていこうかなと思ってるので、
またミヤさんと何か一緒にできることあれば、
ぜひ協力してください。
今はまだシーンがちっちゃいので、
お互いを、やっぱりX見てても、
アンチ的な意見もあるし、批判的な部分もあるけども、
お互いやっぱりやってる人たち同士で繋がっていかないと、
大きくなっていかないっていうのは思いますので、
そこはやっぱり協力しながら、いろいろ情報交換しながらやるのが一番いいなと思いますね。
またぜひお互い、何か情報共有してやっていきたいなと思いますので、
ぜひ教えていただくことばかりだと思いますけども。
とんでもないです。逆に何かそういう、あったら呼んでくださいね。
僕は情報拾い切れてなくて、
あんだけあると僕もそうです。拾い切れてないです。
なので何かそういうイベントとか何かそういう飲み会もそうなんですけど、
A音楽クリエイターの人とリアルで会う場所があれば、
会っていろいろ話したいなと思ってるので、
というのはなかなか顔出しできないとか、
IPの方とかいらっしゃるので、
なのでお会いしたらそういう話ができるかなと思うんで。
そうですね。リアルであってもそんなに映像で出せないっていう人もね、
出したくないっていう人もいるので。
一応8月14日お盆最中なんですけども、
吉祥寺で、はい。吉祥寺でAIの音楽のイベント、
AIラウドモードっていうのをやりますんで、よかったら。
チケットも配信もできるんで、
新潟から来なくても多分見れると思うので、
もしよかったらチケット買ってもらえたらと思います。
はい、わかりました。
ではそんな感じで今日はですね、
終わりにしていきたいと思います。
本日もAI音楽ラジオを最後までお聴きいただきまして、
ありがとうございました。
本日の番組で流れた音楽などは、
概要欄にリンクを貼っておきますので、
改めて聞いてくださると嬉しいです。
何か気になったことや感想があれば、
ハッシュタグAI音楽ラジオでSNSへ投稿してます。
本日のゲストはミヤさんでした。
ありがとうございました。
それでは次回のエピソードでお会いしましょう。
ありがとうございました。
バイバイ。
01:06:46

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