うん。私たちマックのことはメクって呼んだり。
あ、そうだね。メク、メク。
半角カタカナで、メとクでメクです。
そう、メク。
あれは、まあ、あれだね。
あれはポンキーだよ。
まあ、あれはどっちかっていうと、マクドナルドじゃなくて、メクダウナルのメクにしてるんだね。
半角でメクという。
うん。
あとは?
あとは?
あとは、ミーティングのことはチングっていうね。
チングだね。
今日チングあるの?とかってね。
うん。
ミーティング、ミーチング、チングだね。
あ、そうかそうかそうか。こんなだらだら、私たちの変な語録を語るだけでいいのかな、今回。
いや、わかんない。
どういう回にしたらいいのかはわかってないね。
うん。私もわかってない。とりあえず議題に挙げてみただけ。
はいはい。
まあ、これをさ、みんなやるもんなんかね。どのぐらいやるもんなんかね。
うん、たしかに。
なんかその、パートナー同士の。
うん。それこそあだ名もそうよ。
これポンキーって呼んでるのって、別にラジオ上だけじゃないのよね。
あ、そう、ポーキーって名前で名乗ってんだけどさ、結構ポーチーって言ってるから。
そう、それご指摘いただいたんだよね。ポーキーの友達にね。
そうそうそうそう。
まあ、そういう風にね、変わってくのよ。日々。
で、もともと、コー何何って名前なんですよ、本名が。で、まあ、コースケとか、コーキーとか、まあそういう名前なんだけど。
最初はね、コーくんって呼んでたんですけど、ある日、今日コーくんさーって言った時に、キョーくんってなって。
で、そっから何故かそのミックスが多発して、何だったか覚えてないんだけど、ポーくんって呼んじゃってることが、稀にあったんだよね、何回か。
で、そのままポーくんがポーキーになって、ポーチーになったり、ポーキーになったりポーチーになったりしてるってね、うんうんうん、感じなんだよね。
そう、すぐ別の男の名前になるから。
違う違う、別の男じゃない。今日コーくんが今日くんに合体しちゃうんだよ。私結構そういうのあるじゃん、話してて。
なんか脳の障害なのかな、省略しちゃうんだよな。
あるけどね、たまにあるけど、みんな結構まあ生きてればあると思うんだけど、その数が尋常じゃない。
多いよね、なんかポーキーもそこから生まれたね、あだ名。
そうだね、何でポーくんになったのか、それポーくんもう完全に豚じゃんみたいな話をしてたよね。
多分さ、そういうツッコミが発生するから、そっちが印象に残って、使う語録としてはさ、強化されちゃうのかもね。
うん、そうかも。なんかこれラジオ道場だけじゃなくて、別に普段使ってる。
そうだね。
とかね、あと面白かったのがさ、あれね、なむみのやつ。
あ、なむみね。
なんだっけ?
なんかね、ちょっとその、がっかりしたこととか、残念なこととか、終わったわみたいな時に、これなむみがあるっていうかね。
そうだそうだそうだ。
ナムアンビダブツの。
うん、なむね。なんかよくね、さむみとかさ、ねむみとかいう流れでね、その時それが流行ってたしハマってたからね。
何かと、これも言い間違えて、なむみっていう言葉が爆誕し、なむみはさ、すごいなんか一瞬で頭の中で、ナムアンビダブツのナムが入っちゃって、これなむみめっちゃおもろいなってなって。
ねむみって言おうとしたんだ。
たぶんそうだね。
私が、あーねむみって言おうとしたら、たぶんなむみって言っちゃって、それがたぶんナムアンビダブツとリンクして、めっちゃおもろいってなったんだ。
そうだね。成仏するんかいみたいになって。
そうだ、それでギラギラ笑ってたら、なむみを今度ナハミと言い間違えて、もっと笑うっていう、普段こういうくだらない会話ばっかりしてるんですよ。
そうだね。
え、どうしよう、このラジオどうやって持ってこっかな。
今なんか語録を公開しただけ。
語録を公開しただけになってる。みんなこれってどのくらい遊ぶのかな。
どのくらい遊ぶんだろうね。なんか言葉で遊ぶという性質が強いは強いと思うよ、2人とも。
そうだね。
キャッチコピーが好きとかもそうだし、高校時代のあなたの遊び方もさ、いつどこって言うんでさ。
そう、いつどこで誰が何したを一生放課後やって遊んでて、いまだにその4人でやってたんだけど、その4人のメンツはいつどこっていうグループ名になってる。
ちなみにいつどこというのは一般名称ですか?
えーわかんない。
ゲームルールとかみんな大丈夫ですかね。
ちょっとさ、いつどこで調べてみるね。
うん。
いつどこは正式名称じゃないけど、いつどこで思い浮かぶのは以下の言葉ですって中に、いつどこで誰が何をしたゲームって出てくるから。
うん。
まあ伝わるは伝わるんじゃない?
はいはい。
ちなみにやったことない人のために説明をしておくと?
えーと、本当にノートの紙切れとかをちっちゃくちぎってもらえればいいんですよ。
まあ4人でやるのが一番ベストかな。
で、いつどこで誰が何したを各メンバーが書いて、それを組み合わせてただゲラゲラ笑うっていう。
えーと、放課後、ロッカーの中で担任の先生が星を見ながら泣いたとか、そういうのをやって、うわーおもろいーっていうのを一生やってた。
で、たまにね、もう一人入れそうな人がいたら、いつどこで誰が何をどうしたみたいな感じで5文字にしたりとかして遊んでたよ。
これはちなみに一発出しなの。みんながせーので担当領域の書いて、はいって一発出し。
そうそうそう、一発出し。
あー俺のいつどこと違うな。
え?
俺がやってたのは、いつをみんなでひたすら生成していって。
えー?
袋の中にバンって入れます。で、次どこをみんなで生成していって入れます。
で、誰何を全部生成していって入れるんだよね、それぞれ別の袋に。
生成してっていうのは書いてってことだよね。
書いてって。
やめてくれないAIっぽい思考で会話するの。みんな人間だから周りの人は少なくとも。
そうだね、書いてってメモにね。で、そっからくじ引きをする感じで各領域から一個ずつ取っていってランダムにやるっていう。
あ、じゃあ同じ言葉を2回引く可能性もあるの?もう一回戻して。
戻して引く可能性もあるし。
使ったやつを外すというパターンもある。
これやるとさ、書いた人も自分が書いたのがいつ出てくるかわかんないから、より偶然性が高くなるというか。
そうか、でも今この瞬間に思いついた言葉がさ奇跡的にマッチするとめっちゃおもろいんだよね。
あーなるほどね。
みんなが同じ瞬間にこれを作ったというさ。
あーそっちなんだ。
一体感みたいなものが生まれたらするよね。
あーなるほどね。
めっちゃやってた。
どっちスタイルが多いんだろうね。
どうなんだろうね。
めちゃめちゃ言ってた受験期に。
そういう遊び方をするとかも結構言葉で遊ぶ性質が強いとそういうことするのかなと思うんだけど。
そうだよね。
でこれがラジオ始めた理由でもあるんだけど。
あれセンスあるよな。
私たちいつもね飲み屋行っても家でもこんな感じなの喋ってて。
うん。
ですごい面白いのにさほとんどこんなくだらないから忘れちゃうの。
で忘れちゃうからノートを始めたんだけどそれでも忘れちゃうからラジオ始めたんだよね。
そうね。
うん。
なんでここでスイカバー食べてるのか一瞬で記憶がなくなった人。
天才すぎる。
マジで天才すぎる。
でも総理しか見えないよね。
ちょっと見えないでもこれみんなに伝わらないかこれ。
そうだね。
写真ネタダメだね。
写真ネタダメ。
あとさあのさ私が寝てる時にさポッキーがさ私の目をまたいだ時にさ。
あれもさよくわかんないけど。
布団で寝てる時に。
うんベッドでね。
うんベッドで寝てる時に大体僕が奥側で壁側で寝てるからトイレ行こうとか起きて動こうと思うとミッコの上またがないといけないんだよね。
でまたいだらさめっちゃ寝てるはずなのにさそのまたいでるのを見て足抜けって言ってて。
足長いとかじゃないんだけど。
ベッドの下まで足が着地してるように見えたんだよね。
絶対人間の足の長さじゃないものを想像してるようなリアクションだった。
またいでるのにベッドの下まで足が着地してるように見えた。
そうそうそうそう。
足が伸びてるように完全に捉えた。
懐かしいな。
でもやっぱ伝説的なのはさペジョッテメニョメセイジンじゃない?
ペジョッテメニョメセイジンね。
あれはびっくりしたね。
皆さんに一応お伝えしておくと、一応このラジオだけの話にしといてほしいんですけど、
ミッコは人間じゃないんだよね。地球人じゃないんだよね。
宇宙から来てた説がすごく強くて。
ポッキーが勝手に言ってるだけじゃない?
絶対さ宇宙人だよなっていうエピソードが何個かあって。
やたらさ人間ってみたいな、全然自分のことを人間の種族内に入れずに、
種族外の人間が言うときにしか言わないような言い方をするんだよね。
人間がどうのみたいな。
なんかねいくつかそのやっぱ怪しいポイントがあったんだけど、
あまりに疑わしかったから。
やっぱね自覚ないからね、多分記憶消されてたよ。宇宙から来る前に。
めっちゃ怪しかったから、どこの星から来たか言ってみって言ったら、
本当に間髪で言って、0秒でペジョッテメリオメセって言ったの。
絶対来てんじゃん。そんなの100%来てるじゃん。
ペジョッテメリオメっていうさ、その単語の羅列が、
パッとそんな瞬間的に出てくるわけないじゃん。普通の地球人が。
私もびっくりした。
すりこぼれてんだよ、もともとの星の名前が。
いざという時に帰れるように。
恐ろしいよね。あれでも完全に正体バレてる。
ペジョッテメリオメセイジンっていうのがいますんで、この世の中には。