00:09
はいどうもー、サミダレ侍のゴキブリホイザラスで。
ゴキブリホイザラス?
うん。
トイザラス?
そうね。
なるほど。
ゴキブリ用のトイザラス。
ゴキブリホイザラス。
はいどうもー、サミダレ侍。
こっちの、ケント。
ちょんぱんと出てきたのがそれだった。
こっちのケントです。
えー、それあいつだよ。
ダメかなあ。
それあいつだよ。
あいつ?
トントントン、ツーツーツー。
あいつ最近いないの?
あの人なんか活動自粛してんじゃん、確か。
え?
なんか相打つみたいな病気になったはず。
頼っちゃったってやめてくれない?
その中で、ぬるいもんじゃないんだよ、相打つっていうのは。
頼っちゃったっけ?
違うよ、頼るって言うんじゃなくて。
相打つってどういうやつ?
なんかあれでしょ、肺になったり苗たりみたいなやつ?
あ、もうその苗がしんどいくらいめちゃくちゃ下に行くやつ。
あー。
多分君は経験したことない。
知らねえ。
っていうのよくなくて、
やっぱそれもね、経験してこその、あの人ですから。
あ、そうですよ。
いやまだ大変だよ。
いや大変だよ。
だってまずさ、須田まさきの弟ってだけでさ、
知ってる?こっちのケントの名前の由来みたいなの。
なんかね、今聞かれてなんかちょっと想像ついたけど。
何の?
あ、そのこと。
そのこと?
まあ要は、今まで須田まさきが兄で支配されてきて、
で、弟が自分でなんかいろいろ活動してきたけど、
いろいろと行き詰まってたと。
はい。
なんか悩みもあって、大変なこともあって、辛いこともあって。
で、いろいろ言われて。
あ、言われもした?
そう言われもして。
それで、げんなりしてた今までの自分。
うん。
これがあっちのケントだった。
あ、それあっちだった。
それがあっちのケント。
で、生まれ変わって、今、俺。
こっちのケントです。ってことらしい。
あー、あっちとこっちで。
そう。
えー、分けてんだ。
今までの自分とは変わってやったぜっていうニュアンスらしい。
お前さえそういうのある?あっちとこっちみたいな。
何が何が。
切り替えるかって。
そうそうそうそう。
でもね、なんか中二病みたいだけどさ、
なんか別にあるくね?そういうの。
あっちとこっち。
例えば、いや、あっちとこっちほどじゃないけど、
その、例えば、お母さんがさ、
大人と話す時と自分で話す時、声変えるみたいな。
あー、なるほど。
そういうのない。
あ、だから自分がってこと?
03:00
うん。
ちょっと、ちょっとなんか考え方切り替わってきたなみたいな。
瞬間?
うん。
いや、別にないねん。
え、ない?
うーん。
ずっと、ずっとこっちの方が生きてきてる。
あっちなのかもしれない、そっちなのかもしれない。
どこだか知らないけど。
いや、そうだけど、
あのー、なんだろうな。
まあ、例えば、いつもだったら、
それ笑って、はいはいはいはいって、
なんかネタ見てできるけど、
なんか、今、自分、
スムーズな曲の切り替え。
なんか今、自分ちょっと冷静だなみたいな。
冷静って何?あんの?
例えばじゃない?
えー、例えば?
君たちはさ、
だって、練習場にある葉っぱを食べて喜んでるわけでしょ?
喜んでる。
全然冷静になってないじゃん。
そういう時はね。
違う、そういうのじゃなくて、
なんだろうな。
クワガタとか食べてる人が見たらワクワクするし。
いやいや、そりゃそうだよ。
そりゃそうだけど、
どういう時?なんか大人ぶって言う時ない?
何に対して?
子供たち?
あー、子供たちに対してはあるかも。
背中を見せようかなみたいな。
まあまあまあ。
違うの?
出せよ、なんで。
いや、なんか出てこない。
なに?
なんだろう、なんか、
ちょっと俺で今冷静です、みたいな時なかった?
小学校の時とか。
小学校の時?
うん。
とかなかった?
なんか、ちょっと周り。
だからまあ大人ぶった時かな?じゃあ。
どっちかっていうと。
大人ぶった時?
そのー、小学生ながらの、
はいはいはいはい、はい!
はい!みたいな。
いや、そういうやつはいたよ?
いたよ。
そいつだよね。
いや、そいつはいたよ。
でもそいつはもうこっちがそれじゃん。
そいつの中じゃん。
こっちがそれ。
あー、もうそっちになっちゃった。
でも、ちょっとそういう時になっちゃう時なかった。
自分が?
そう。
ちょっと大人、
ああ、もうまたそんな遊びして、みたいな。
いや、ないね。
なかった?
いや、まあ逆になんか、
そっちをやってる人たちを
冷静に見てた。
いや、
なんで冷静に見てんじゃん。
どっちでも冷静に見てんじゃん。
ほいとかやっちゃって、とか。
いや、ほいってよりなんだろうな。
大人ぶっちゃって、って思ってた。
ちょっとニュアンス違うな、俺。
なんだろうな。
何回出せよ、じゃあ。
いや、言いたいんだけど。
ニュアンス違うって。
なんか今、そういう記憶だけあって、
なんか、細かいポレッティロンじゃないかな。
なんだろうな。
思い出したら教えて。
思い出したらいいわ。
はい、ってことで。
アフターマンズスタッフです。
アフターマンズスタッフです。
さてと、
まあ、コンセプトでも話しますか。
ああ、そうだそうだ。
懐かしい。
ちょっと2週間ぶりだからね。
せやねん。
初の日本語で。
ちょっと鼻詰まってる気すんだよな、やっぱ。
なんか声自体そんなね、なんもないよ。
まあ、もともとちょっと鼻詰まってるみたいな声してるからな。
高いだけじゃない、お前。
06:00
やばい。
高いだけ!?
うん。
まあ、悪くはないな、言われて。
えーと、はい!
じゃあ、コンセプトの説明しますか。
お願いします。
えー、合宿の夜。
横一列に並んで語り合うような時間をラジオで再現。
はい。
あなたも布団1枚分の距離で参加して、
はい。
隣に寝っ転がる友達の息遣いまで感じる深夜のおしゃべり。
はい。
イヤホンの向こう側に潜り込んで、
さあ、夜更かしの始まりです。
はい。
はいー。
お願いします。
えいー。
よいしょー。
どうっすか、2週間。
2週間。
何かありましたか。
まあ、合宿があったぐらいで、まあ、あとは普通。
あ、まあ、あとあれかな。
別に。
いや、それお前が頑張るよってだけだけど、
クレカの支払いが何か間に合わなさそうすぎて、
もう途端場で一気にバイトを。
ポコポコポコってやらなかったから。
おおー。
結構大変だった。
なんでそんなクレカやばかったの。
いや、まあ、別に。
そんなにやばくなかったのは積み重ね普通の。
普通の積み重ね。
普通に積み重ねだった。
へー。
まあ、でも服買ったから。
服買っただけでそんなクレカやばくなる。
いや、金額としてはそこまででかくないけど、
溜め込んじゃってたっていう。
あー。
ギリギリまで。
なるほどね。
あとは、別に今週に限った話じゃないけど、
僕、その、まあ、就職先の関係で、
資格を取らなきゃいけないんですよ。
ああ、はいはいはい。
お金給の。
その勉強がマジでできてなくて。
結構焦ってる。
マジで時間がない。
つまんなくて。
マジで時間がない。
なんで時間がないの?
部活?
まあ、だから今週で言うと、
その、部活もあったし、バイトもあったし、
で、かな?
ああ。
まあ、別にそんな焦る必要ないんでしょ。
別に。
分からない。だからそれが分からないのが怖い。
その、どれくらいやばいか分かってないのがやばい。
2級ってどうなの?
なんかあるじゃん、その、
公認会計士とかだったら4000時間とかさ、
ああ、そう。
弁護士だったら8000時間とかさ。
まあ3ヶ月結構ちゃんと勉強したらまあ取れるぐらい。
3ヶ月も?
うん。
毎日?
毎日かはまあ知らんけど、
コンスタントに頑張ったらみたいな。
お前が一番苦手なやつだよ。
マジでコンスタントに頑張るってすごい難しいことだから、
頑張らなきゃいけないんで。
いや俺やる気すごいあったのよ最初、
ボーキー2級受けるとき。
毎日開くぞ、毎日何ページって。
全然進まない。
なんかさ、つまんないよね。
な?
言っちゃ悪いけど。
え、まとめてやる方あった?
何を?
宿題とか。
あ。
09:00
そうなの?
結局思ってやったことはないよ。
やっぱそうじゃねえ。どうなの?なんかさ、
どっちがどうなの?
夏休みの宿題さ、
毎日さ、やることって意味あんの?あれ。
意味?意味だろ。
俺の考えでは、
オンオフしっかりしようよっていう。
そういう話?
そういうこと?
嫌じゃない?なんか、
毎日ちょっと頭の片隅に
宿題を考えなきゃいけないの。
だから、最後に持ってって、
それまでの間は、
フルで楽しもうよみたいな。
いや、そうだよね。分かるわ。
時間がもったいないって思っちゃうんだよ。
時間がもったいない?
いや、それさ、例えば、
じゃあ、めっちゃ速いF1のスポーツカーだったとするじゃん。
うん。
1回もブレーキ踏まなかったらさ、
めっちゃ長い距離走れるじゃん。
ああ。
だけどさ、毎回毎回何分に1回さ、
ブレーキを踏んでたら、
やっぱそんな進まないわけよ。
スタートダッシュにも時間かかるし、
自分は今、
お前はF1のスポーツカーだと。
これはね、今F1なんだけど、
いやいや、もるだ。
ああいうと思うんだけどさ。
ワゴンじゃん。
いや、ワゴンじゃん。
ワゴンでもそうだよね、強い。
なんだってそうですよ。
スタートダッシュとブレーキは、
頻繁に踏むと、
距離が短くなるもんなんですよ。
いや、まあでもそれは賛成だわ。
それはそうじゃね?
一気にグッてやったほうが、
生産性高い気がする。
絶対そうじゃね?
だってさ、毎日やらなきゃいけないことをさ、
3日で完結できたらもう、
よくね?それ。
そうよ。
あと、もっと言うと、
そっちのほうが頭に入る気しない?
短期的にはね。
短期的にはね。
いやあ、あんなさ、
小学校の時の夏休みの宿題なんて、
短期的だろ、あれ。
いや、まあね。
唯一、絵日記がだるいぐらいじゃない?
ああ、絵日記か。
あと、自由研究は物理的に時間が欲しいぐらいじゃない?
自由研究、
なかったわ。
なかったんだ。
小学校なかったわ。
小学校。
小学校だよ、普通に。
小学校。
うん、なんか、
あれがあった。
なんか、
なんだっけな、
展示会みたいなやつがあって、
ああ。
で、おのおの、
作ったものを持ち寄るみたいな。
ああ。
なんか、スツーブみたいなの。
ああ、そうそうそうそう。
スツーブ展示会みたいなのあったよね。
展覧会?
展覧会。
ああ、でもあんな感じ。
へえ。
まあでも、基本的に親が全部やってたんですけどね。
裏話だと。
なんか、とんでもないクオリティが出てくるんだけど。
うん。
それは全部親がやってた。
懐かしい。
俺ロボット作った?
2年くらいのとき。
マジ?
うん。
中2?
いや、違う。小学校だよ。
小学校2年でそんなの作ってた?
いや、ロボットってそんな簡単なやつだよ。
でも動くの、ちゃんと。
手がブンブン回るみたいな。
すごいじゃん。
で、なんか、
その前、
一生懸命時間かけて作って頑張ったやつだからさ。
うん。
そう、なんか、
雑には使われたくないわけよ。
俺も。
そうね。
で、
まあ一応展示してて、
このボタン押したら
12:00
腕がこう動きますよ
みたいなのがあるんだけど、
それをね、なんかね、
休み時間とかに
知らんやつに
ごちごち触られるのがめっちゃ嫌で、
うん。
やめて、やめてって
やってた記憶がある。
あ、お前が言うの?
あー。
あー。
許可取ったよね?
はいはいはいはいはい。
なんでかっていうと、
それまでは別に触っていいよって感じだったんだけど、
うん。
どっかの誰かが
いじったまんま
その、電源を切らずに
ずーっとなんか回しっぱで
自分の手で
回して
回して
ワンワンワンとか
動いてたことがあって、
嫌だよそれが。
うんうん。
大事な大事なロボット分を
そんな電源も切らず
やめて!
って思ってから
そうなったね。
電源稼働だったんだ?
いや、そう。
電池式。
オンにしたらずっと回り続けるの?
オンにしたらずっと回り続けるの。
結構おもろいなそれ。
何作ったかな?
あと。
ゴミ箱作った。
ほほほー。
どれくらいね、結構。
どれくらいのやつ?
大きさ大きさ。
大きさ?
うん。
今の俺の腰くらい?
割と
でかい。
いや、そう。
あの頃からね。
なんでゴミ箱?
時間がなかったから。
あははは。
計画性がなく
つかまえとかに
計画性?
親父に
ちょっとごめん何もない
つって
うん。
できたのがゴミ箱だった。
ゴミ箱かい。
その次の年に
ゴミ箱の下に
貸した?
可動式になった?
可動式になった。
ついにゴミ箱が
動くようになった?
椅子にした。
椅子にしたんだ?
そう。
え、使い回しってこと?
そう。
すごいじゃん。
バレないもんなんですね。
全然。
なるほどね。
じゃあ君は?
何だっけ?
あ、そうそう。
そんなもんでした。
で、君は?
いや、なかなか
忙しい
いや、忙しいから。
2週間だったですよ。
別に。
だって、結構
ベストタイミングでしょ。
忙しいの。
8月から9月の
移り変わりぐらいの
真ん中。
あー、そうね。
インターンとか。
その、短期。
短期っていうの。
その、2day、3dayの
インターンとか。
うん。
あと、長期でも
インターンやってるから。
バイトみたいな感じで。
あ、いつものやつ?
それ。
そう、いつものやつ。
あ、はいはいはい。
それが。
立て込み、立て込み。
本当に大変だったね。
でも、いろいろやってたよ。
ま、でも、あの
行ってきましたよ。
会議のインターン。
おー。
どうでした?
え、それあれ?
先行に関係あるやつ?
あ、そうそうそうそう。
あれなの?
こっち。
てか、前回のさ、
収録の後、
次の日かな?
あ。
あるって言ってたじゃん。
言ってた。
あれどうだった?
あれね、ぶちかましてきた。
ぶちかましてきた?
うん。
どうだったどうだった?
あれ、でも、
意外と来た?
あのね、そう、
なんか、かけた時間が
人と違いすぎて。
うん。
逆に?
そう、みんな忙しい中なんだけど、
俺、暇あったから、
その時期。
あー。
そう。
その、
3日とか徹夜して、
うん。
作って。
おー。
それ発表したら、
まあまあ意外といい反応も
なったから。
15:00
ほー。
そう。
今、
今日もインターン行ってから
帰ってきた。
うわお。
いや、その、
先行に関係あった
インターンで、
なんか、
進んだんだけど、
まだ、進んだすぐ出ないから。
何進んだって?
え、だから、
えー、
次のステージ、
みたいな。
あ、来たよ。
次のステージ。
お、ガチ?
うん。
え、暑っ。
暑いよ。
え、いいとこ?
何、いいとこ?
www
その何?
が、
自分が目指している、
ようなとこ?
あー、まあ、
意外とひょんなところから、
みたいな。
何意外とひょんなところ?
え、だから、
まあその、
記念受験じゃないけど、
やったところとか。
あー。
ペッて受けたとことか。
いや、まあまあ、
それ何目指しているんじゃないかなー。
www
いや、なんかさ、
いや、
軸とかあるじゃないすか、
就活の。
はいはいはいはい。
お前、
何つってた?
えー?
軸?
お前もう終わってんじゃん、
就活の。
何で?
何でないんで。
あ、あれだわ。
何だっけ?
もうあったり去りない、
えーとね、
え、何だっけな。
まあいいんだけどさ、
うん。
え、就活の?
www
いいのかよ。
あと多分2秒ぐらいは、
言えたけど。
www
まあまあまあ。
何、就活の軸を聞いてくんの。
な。
人生の軸聞いてこいよって感じじゃん。
間違いねえよ。
何、就活の軸って。
そんなのさ、
ちょっとおもろそうで稼げそうに決まってるじゃん。
www
そうだよね。
当たり前だろ、
みんなそうじゃね?
いや、そうよ。
やりがいって何?
www
あ、でもうちさね、
うん。
その、東大とかの、
ほんとに、
出来がいい人は、
うん。
マジでやりがい。
あー、一部いるよ、
一部いるよ。
それもさあ。
東大よ。
東大の一部だよ。
フェイクでしょ。
うん。
だって、
外人で働きたいじゃんってさ、
金なの。
間違いねえよな。
そうだよ。
じゃなかったら何なんだろうね、
逆に。
ねえ、何、
じゃあ、外人で?
そう。
金、
ゼロ円でもここがいい、
みたいな、
人がいる人しか。
絶対いないよ。
ちなみに。
じゃあ、金じゃん。
金だよ。
それをみんな、
伸ばしてんだ。
え、そう、頑張って頑張って。
いろんな、
いや、あの、
これ、御武者は、
みたいな。
あ、そうそう。
その中でも御武者は、
みたいなね。
ねえよ、違いだろ。
お金じゃないんですよ。
そうそうそう。
そっけ、
お金なんすよ、結局。
でも、
まあ、優秀な人ってさ、
まあ、
日系だと商社、
あと、外資だと、
まあ、銀行とかさ、
うん。
いるじゃん。
うん。
で、その中でも、
こいつはマジで優秀だな、
みたいな、
人がいるわけよ。
うん。
ただ、その、
優秀な、
まあ、実際そういうことを
内定する人だとすんじゃん。
うん。
でも、
そいつらよりもはるかに、
ああ、やっぱ優秀だなって感じる人。
うん。
でも、
そこを蹴って、
違うところに行く人って、
どこに行く人だと思う?
何を蹴る?
外銀やる?
まあ、外銀とか商社とか。
外資蹴る。
うわあ、めちゃくちゃ優秀だなって人は取るじゃん。
18:01
うん。
そいつらよりも優秀だなって思ってたんだけど、
結局、
逃げられちゃう、
ある場所がある。
もう場所があるんです。
そう。
え、それは何?
お金を稼ぐところ?
まあ、お金を稼ぐところ。
当ててみる?
お金を稼ぐところではある?
うん。
もちろん。
えー、
国関連?
まあ、そうだね。
え?
外務省?
ああ、でもそういうこと。
霞ヶ崎に寝ちゃうんだって、
そういう優秀な人は。
ああ、いいじゃん。
すごくね、官僚ってやっぱ、
マジで頭いいんだって。
ああ。
頭っていうか、優秀な人が。
どういう頭の優秀?
俺も優秀なジフあるよ。
ちなみに。
だから、
自分ではそうやって言わない人なんじゃない?
まず。
あ、うざ。
うっざ。
まず、自分で自分を賢いと言わない人。
全然。
そいつも気づいてないの?
賢いことを。
いや、それ知らねえよ。
知らねえよ。
賢いって気づいてて、
賢いって言わないやつは?
わかんない。
賢くなくない?そいつ。
そいつは賢くないよな。
だって、自分が賢いってことはわかんないよ。
バカやん。
バカじゃん。
気づいてるんじゃねえよ、別に。
気づいてるのか。
でもさ、そんなさ、
だって、あれだよ?
アソーさんとかさ、
海外のさ、
何?
大学行って、みたいな。
はい。
官僚、なんでみんな東大からさ、
海外の大学行って、来て、とか、
いっぱいいるわけよ。
はいはいはいはい。
で、この日本の体たらくって。
なんでって思うねん、普通に。
何学んで帰ってきたんだって話。
いや、そう。
体たらく。
なんで?
いや、まあ別にね。
終わってる国だとか、
そういうこと言いたいわけじゃなくて。
うん。
まあ、世間の声でもあるじゃないですか。
うん。
日本は。やばいで、みたいな。
うん。
なんでかねえって。
でも、頭でお知らせじゃないんじゃないのか?
なんですか?
結構この、心が大事なんじゃね?
パッション。
まあ、パッションとか。
なんか。
なんだろうね。
この、人に寄り添う。
人。
そう。
あと、おもろさが足りないんじゃないですか。
国会は。
ああ、まあ確かに。
つまんなそうだよね。
つまんなそうじゃねえ。
だから寝ちゃうんでしょ。
誰かおもろいさ、ピエロの格好とかするやつが出てきたら。
いやいやいや。
そういう外見的な話じゃん。
まあ、外見的じゃなくても。
フォークじゃなくても。
だから、松岡修造とかさ。
パッションで。
ヤジマリとかも、そう。
ヤジマリみたいなのが、国会にいたら盛り上がります。
ヤジマリ。
みたいなのが盛り上がりそうだね。
なんでこの人たち。
ああ、優秀な人たちがね。
優秀な人たちが。
そうそう。
まあ、いたっちゃいたし。
なんかね、10人しかいなかったの。
そのインターン。
うん。
だからもう。
あ、そうなんだ。
え?
そっからのに内定者って感じ?
あ、そう。
え?
なんか、他のやつと比べても少なかったらしいんだけど。
21:02
ああ。
で、やっぱりその中には、
なんかめちゃくちゃ鼻につくなってやつもいたし。
うん。
まあ、いるだろうね。
この人優秀なんだなみたいな人もいたし。
うん。
なんかおもろいやつもいたし。
いろんな人がいた。
アホなやつっているの?
アホなやつ?
うん。
アホなやついたよ。
いや、アホっていうか、
ちなみにまあ、おもろかったって言ってたじゃん。
うん。
バカなやつっているの?
何を言うバカ?
え?
普通に会話なんかお前外れてねえみたいな。
あ、それはいない。
あ、やっぱりそれはいないんだ。
うん、それはいなかったね。
そう。
まあ、なんけど、
いたっちゃいたよ、なんかアホなやつ。
なんかね、やった内容が、
企業の価値を計算しましょうみたいなやつで、
なんかね、外人のインターンって結構、
特にIBDってやつだと、
はいはいはい。
投資銀行部門みたいなのだと、
M&Aの提案をするのね、実際にグループで。
ああ、インターンの中でね。
そうそうそう、一組でみたいな。
二グループしかないじゃん。
あ、違う違う違う。
普通はそれで、一回のインターンで
大体60人とか、少なくとも30人くらいがいるのね。
あ、そうなんだ。
そう。
まあ、そっからまあ選ばれるわけだけど、
なんか俺がいたとこ、なんか特集で、
10人しかまずいなくて、
すごいね、それ。
そう、少ないけど。
めっちゃ少ないじゃん。
それ何、取る人数が少ないの?
取る人数バカ少ない。
いや、そのインターン自体だよ。
それとも、母数があんま今年はいなかったなってことなの?
いや、母数はちゃんといたけどって感じかな。
じゃあ本当に何、ポテンシャルで見て、
人数じゃなくて能力で取ってるの?
らしいね。
すごいね。
そう、たまたまいってみたいな。
で、普通はそのM&Aの提案をするわけよ。
はいはいはい。
で、今回俺がやったやつは、
M&Aの中に企業の価値を算定する
DCF法みたいなのがあるのね。
前にちょろっとラジオで話したんだけど、
覚えてる?
あ、でもね、なんかわかるかも。
そう、あって、
そのDCF法だけをやればよかったの、今回は。
で、一番難しいのはね、その手法の中で。
で、だから普通の外銀のインターンだと
そのやつはやらないらしいの。
え、むずいから?
そうそう、これは飛ばしで大丈夫ですみたいな。
だからみんな知らない状態で
用意ドンでスタートだったのね。
なるほど。
そう、だからめちゃめちゃアメリカの系の
外銀のインターンに行っている人たちでも
ほぼ同じ列からスタートみたいな。
はぁー。
そんな状態だったから、
俺そんなにやってなかったから、
結構みんなに等しくチャンスがあるみたいな。
なるほどね、確かにね。
そう、その中で社員がね、絶対そのDCFは
ほぼマストですよみたいな。
その圧で、一応オプショナルではあるんだけど
DCFをチャレンジしてみてねみたいな感じだって
言われてたからほぼ全員ね、やってたの。
24:01
なるほどね。
ただ、一人だけやってない奴がいたよ。
知り合いだったんだけど、そもそもね。
なるほどね。
知り合いだったんだけど。
本当にもう一人だけ9人、10人中9人
DCFをやって。
うわー。
みんなで発表するわけよ、2日目に。
そうだね。
ドイツ登場して、青ざめた顔になる。
思いよりも顔死んでる状態で
一番簡単な手法。
これが私の精一杯です。
それを堂々と紹介して
帰ってきた奴がいた。
いやーおもろいね、でも可愛げあるね。
それがさ、外人だとどう評価されるか分かんないけどさ
おもろくなくてね。
そんな人次の奴来てなかった。
来てなかった。
そういう奴はいた。
大事なんだろうな、そういうプラスアルファだけどみたいなの。
まあそうね、そんな感じ。
じゃああと、
昨日、俺人生初モデルをしてきたんですよ。
ああ!
ああ、あれか。
行った?
え?写真撮るみたいなやつじゃなくて。
そうそうそうそう。
え、行った?
え?
なんでタイミングで行ったの、お前。
え、なんか女性ペアを探すみたいな。
ああ、そうそうそうそう。
あれのやつでしょ?
そう。
俺と友達で行ってきて。
あ、なるほどね。
え、それ男女だったの?
そう。
あら。
無理矢理ね。
人連れてきて。
あ、行けたんだ、それ。
あのね、そこは別に大丈夫だったの。
なるほど。
つかめ、まあ別にいいんだけど。
そう、でも行ってきて。
行ってきました。
写真撮影されてきました、モデルで。
まあ行ったみたいな感じだったんだよね、確か。
違います。
一回きりのモデルです。
あ、モデル普通に?
そう。
あら。
本物のモデルもいたし。
ガチ?
そう。
すごいでしょ。
そうです。
でまあ、
まあなんか当日ね。
詳細知らない状態で行ったんだけどさ。
うん。
そのモデルのさ、その写真が使われる先が
退職代行の会社。
モブリ?
モブリじゃないんだけど。
モブリじゃない。
似たような、似たようなやつがなんか立ち上がる感じがする。
なるほどね。
そのサイトに、俺とその友達でガッツリ。
え、それ何?
どういうさ、シチュエーションでいるの?
ツイッター達は。
あ、だから、そのめっちゃ
ホームページ?
あ、そうそうそう。
オペレーションやってるような写真風景だったりとか。
ちょっとなんか指さしてるみたいなのとか。
あ、そうマイクつけて、
あとマイク触って、はいどうもみたいなのやってるとか。
あとは、
3人だったんだけど、1人ガチなモデルがいて。
その3人で横並びになって、立ち上げましたよみたいな写真。
が、いつかサイトに載ります。
すごい。
嫌だね。
見て、それ。
退職代行のさ。
退職代行なんだ。
27:02
嫌だ、それ。
一緒にいたいって。
だからさ。
え!
俺そんなんなると思ってなくて。
なるほどね。
そう。
恥ずかしい写真が。
いいな。また。
えー。
あ、痛い。
あ、そういうこと?
そういうことでしょ。
うん。
そう、そう、そういうのがあったの。
人生初モデル。
えー。
退職代行。
これは面白い。
え、じゃああいつモノマネってこと?
うん。
え、モノマネ?
絶対にスクショしよう。
普通に恥ずかしい。
普通に恥ずかしい。
いや、おもろいね、それ。
うん。
まあ、そう。そんな感じで。
いやー。
時間が過ぎてきましたね。
はい。
うん。
どれくらいの時間とんの、それ。
えっと。
俺であれば
30分。
早っ。
30分ではなかった。
やっぱあのね、俺らサブだったんだよ。
メインがいて。
メインいるんだ。
そう、メインがいて。
メインいるんだ。
そう。
そいつはいいの?
もうお無理で。
もうお無理かしらみたいな。
いや、そいつも知らなかったのよ。
知らなかったの?
当日知らされて、もうお無理で。
え、それなに?
当日じゃないと知らされないの?
それとも
うん。
別に知らなくていいやーだったの?
いや、説明されなかったの。
とりあえずこの時間にここ来てみたいな。
それはおっかないね。
いや、おっかないね。
どうすんの?麻薬とかのさ。
いや、そう。
でもそういうことじゃね?
危なかった。
危なかった?
うん。
嫌ですけどって感じだった?
もう一人は。
いや、嫌ですけどとは言ってなかったけど
なんか渋い顔してたよ。
いや、嫌じゃないの?
大昇の格好に乗るの。
嫌じゃないの?大昇くらいこう。
めっちゃ笑顔で写真撮ってたの。
でもその人も面白かったんだよね。
29歳で。
へー。
でね。
でも職団だ。
いや、普段は在宅でIT系で
はー。
たまにモデル活動してる。
で、持ち物のバッグがディオールと
靴がプラだっていう。
え、ガッツレじゃん。
いやー何かねー。
やばい。
オーラいくかった?
全然なかった。
なかったんだ。
なんだよ。
違う、俺らが言ってたのは
いやーなんかこいつ
ママカツしてねーみたいな。
はいはいはいはい。
ちょっとその面影があった。
え、ママカツ?
いやでもねー
ママカツってあんの?
ほんとに。
あーでも確かにね。
なんか。
全然ありなんだけど。
っていう話はねこの前ね
友達としたんだよ。
うん。
その俺と同じく
これからシャラやばいねみたいな。
&卒業旅行で今マジで金が
あーはいはいはい。
必要みたいな。
うん。
バイトってチンケじゃね?みたいな話になって
え、別に普通に
ママカツとかって稼げないの?
みたいな話になったの。
確かにね。
稼げるんじゃね?だって
パパカツであれでしょ?
ご飯で1万とかで
え、そんないく?
大人ゴみたいな。
大人ゴって。
だから大人の関係を持って
あー。
30:00
5万。
1日っつうかさ
5時間、3時間以内とかで手に入るでしょ?
やばいね。
それさ
全然やってないんだけど。
え、ダメ?
真剣に考えてみるか。
真剣に考えたらさ
別にやっていいんだよな。
だって
きしょいやつだったら
ご飯だけでいいんでしょ?
で、1万とかもないんでしょ?
うん。
2時間とかだもんね、ご飯だけで。
そう。
ないの?それ。
あとさ
勝手なイメージだけどさ
ママカツってさ
パパカツと違ってさ
分かる。
なになに?
えぐいブスこなさそうじゃん。
分かる分かる分かる。
それはね、そうなんだよ。
分かんないけど。
分かんないけどね。
イメージクリーンじゃない?
ママカツって
パパカツちょっとさ
なんてグロいじゃないけど
ちょっとなんかさ
体じゃん。
イメージ。
もうね、確実にそれが目的にあるよね。
そうそうそう。
なんかママカツってなんかさ
えい!みたいな。
いや、分かる分かる分かる。
なんか、言いたいこと。
なんなんだろう、この違いは。
あとなんかマダムぐらいに収まりそうじゃん。
来たとして。
なんかパパカツにそうな
パパカツも別に知ったことじゃないけどさ
うん。
なんか
ハゲデブみたいなやつこなさそうじゃん。
いや、それパパカツハゲデブリース高そうじゃない?
ね。
ね、だってモテなかったからさ
いや、そうそうそう。
お金でかけて知ってるようなことしてるやつだよ。
そんな気する。
でもなんか
めちゃくちゃ裕福な
ブスなおばさんっていなくない?
イメージだけど。
あー、それもそうだわ。
てか、お金があるから
てか、なんなんだろうね。
ママカツってなんですんの?
いやー、若い男のことしてくれたらいいんじゃない?
普通に
えー、一万も払って?
うん。
なにそれ。
いや、だから一万を一万だと思ってないでしょ。
だからそれぐらいの人たちってことなの?
うん。
多分。
それくらいやっぱ金がないとね。
ママカツってできないかな。
どうやったら見つかるんだろうね。
やってる人っているの?
いや、俺見たことない。
見たことないの?
うん。
でもさ、街歩いててさ
あ、こいつパパカツじゃね?みたいなやつっているじゃん。
めっちゃいるよ。
めっちゃいるじゃん。
逆ってあんまりいないよね。
確かにな。
親子に見えちゃうのかな?
いたとして。
あー、そうじゃない?
えー。
まあでも確かに娘が親父と出かけてるよりも
息子がお母さんといる方が多分自然だもんね。
自然っていうかなんかクリーンな感じがする。
クリーンじゃね?
いや、クリーンなんだよな。
クリーンだよね。
いや、ママカツ別に全然していいな。
彼女は?なんとか言わない?
え、いいんじゃね?って言ってる。
あ、マジ?
いや、まあ。
嫌なんじゃない?
半分ネタだけど多分。
あー。
さすがにね。
あと、ママカツなんないでしょ?みたいな。
33:02
俺さ、真剣に言ってるわけじゃないよ。絶対。
いや、なんかたまに広告って出てこない?
だ、あんなの詐欺じゃないの?
バナー画像で。
詐欺でしょ?
詐欺か。
あいつ関係持ったし、おっかない人たちが
えいー!って言って。
包まれてる?
そうそう。
あ、出会いはするんだ?
いや、まあいるはず。
出会いはないかと思った。
あ、そうなの?
いや、まあ出会いはすんじゃん。
ふーん。
あ、でも一番あれだよね。楽チン。
楽じゃね?
楽だし。
楽だし。
いや、楽ってだけだろ、あいつも。
そりゃもう、お金もらえるって言われた。
え、だしさ。
外人と一緒だもん。
だし、仮にそのママがさ、どうする?
よ、なに?
篠原涼子みたいになったら。
やばい。
めっちゃよくね?
やばい。
よくね?
突きしたがる。
な?
奴隷になるわ。
あー、待って。
今想像してみたけど、なんか俺嫌かもな。
嫌だ?
ふーん。
いやー、いいな、だっておまんもないんでしょ?
いや、今めっちゃ魅力的かもとか思ったけど。
うん。
なんつー?
女性に、
うん。
餌を与えられる感覚が嫌だかも。
あ、プライド的な感じ?
プライド的な。
いやー、もう別にプライドも減ったぐらいもないな。
え、どうすんのだって。
それがさ、終わった後。
うん。
ママが、
うん。
お前に飽きちゃって。
うん。
飽きちゃう、ちょっと飽きちゃったなみたいな。
うん。
で、お金くれなくなっちゃったらどうすんだよ。
そしたら、乗り換えじゃね?
そんな乗り換えられるか。
え、そういうもんじゃないの?
あ、そうやって生きてくの、あの人たちって。
でもさ、いつか終わりが来るわけじゃん。
まあまあ。
七五十になっても同じムーブアップできないわけでしょ。
まあまあ、そうかね。
どうすんのよ。
あ、それで別に成形立てようと思ってないよ。
あ、そういうこと?
あ、大丈夫?
成形立てたらすごいよ、それ。
でも、ひもっているやん。
ひもっているわ。
何ひもって。
いや、俺の先輩にもいたんだよ、ひも。
え、ひもってどっち側を言うの?
ついてく側を言うの?
ついてく側?
まだだよ、要は。
いや、男が、
うん。
その、相手の女の人の、
爪をかじって生きる。
そう、爪をかじって生きるみたいな、ひも。
えー、まだだな。
でも、ひもめっちゃ効くけどな。
正直。
それ、ままかつと何が違うの?
え?普通の人と付き合っててじゃないの?
あ、そっか。
それはそうか。
それはそうか。
だけど、その、何?
まあ、お金はじゃあわかった。
私が払うからってぐらい、
愛してるんじゃないの?
あー、なるほどね。
基本はだから、男性がまあ、
おごったりとかあるけど、
そうでなくても一緒にいたいっていう。
ほんとか、それ。
なんかさ、
かわいそうって思っちゃうけどね。
依存だよね、だから怖いところ。
いや、そうそうそう。
依存って怖いよ。
おいしく。
ね。
だってさ、
うん。
依存っていうかさ、
まあ、なんか恋の魔法とか言うじゃん。
36:01
魔法か。
恋の魔法。
魔法かかってるわみたいな。
だってなんでそいつのことそんな好きなみたいな人いない?
いや、それ魔法でしょみたいな。
あー。
好きになってるよね。
そうそうそう。
こうなっちゃってるだけでしょっていう。
はいはいはいはい。
それしかないでしょ。
魔法解けたらだって。
は?ってなってるの。
カバンの中に。
なったことある?
あるんだよね、俺。
ほんと?
うん。
マイナスの意味で?
マイナスの意味で。
へー。
何があったの?
いや、まあ小学校の時だけど、
話したことないっけな。
小学校の時、
小学校の時、
まあ好きだった女の子もいて、
うん。
でも1、2年とかよ。
うん。
めっちゃ好きだったわ。
うん。
で、クラス一緒で。
うん。
で、ある日、席替えで。
うん。
隣になったの。
はいはいはい。
これきたーって思って。
可愛い。
やったーこんな可愛い方。
うん。
大好きな奴と隣や。
うん。
って思って。
朝1番。
はい。
開校1番。
はいはい。
喋りました。
うん。
で、向こうが開いた口が、
臭すぎて。
もう冷めた、その一瞬目。
あー、カエルか?
あれ?
カエルかっていうか、
もう冷めたね。
なんで好きだったんだろうこんなに?
ってなった。
一気に。
いやいや、他にもあったわけでしょ。
好きだったポイントが。
なんでそれ口だけでさ。
いや、なんかね。
ダメだよ。
いや、なんか魔法が解けたよね。
完全に。
それ魔法だからか。
そう。
ほー。
もう、あれ?って。
うん。
なんでこんな好きだったの?
ほー。
急になった。
急になったらあれ。
最近もある?それのって。
最近はないけど、
小学校の時は。
うん。
だって人目惚れてないじゃん。
最近。
ないね。
人目惚れないね。
人目惚れでしょ。
全員同じ顔してる。
それとまた違うよ。
そういうやつやるよ。
全員同じ顔してる。
それはみんな顔してるでしょ。
それがさ、ない。
嘘?
本当?
結構いろんなところで思うけど。
マジ?
なんか、みんな二人じゃん。
みんな前髪。
それはそう。
なんて言ったの?
いや、別に男女で差をつけたわけじゃないけど、
明らか女性ってさ、顔偏ってるよね。
偏ってるよね。
マジで。
じゃあ、メイクで寄せにいけるからね。
メイクってさ、
これだって言われるかな?
ま、いっか。
メイクってせっこくね?
あ、せっこい。
俺らってさ、
すっぴんだで?
ずっと。
うん。
はい。
俺らの女性は、
うん。
メイクしてて、
うん。
なんなんだろうね。
いや、メイク大変なんですけど、
なんで調子で撮るねん。
いや、その、
でもさ、
同じ土俵なのすごくない?
俺ら。
あー。
メイクしてなくても、
39:00
なんか、土俵一緒な気しない?
確かに。
レベル感的には。
確かに確かに。
だから、メイク撮ったら、
ちょっと1個下がる。
あ、いいじゃん。
ま、
言い方。
言いたいことは分かる。
分かるでしょ。
髪の毛とさ、眉毛ぐらいだもんな。
そう、だから、
マジで、
良くない言い方をすると、
いや、良くないな。
いや、いいよ。
気持ちは分かるもん。
分かるでしょ。
うん。
いや、俺の声じゃない、これは。
俺が言いたいわけじゃない。
誰かが言ってた。
マジでこれ、
誰かが、
友達が言ってた。
メイクしてそれ?みたいな。
おー。
誰かが言ってた。
おー、なるほど。
メイクしてそこの土台?みたいな。
そこの山までしか登れない?みたいな。
はいはいはい。
それ俺ら、
メイクしたらすごいで?
俺が言ってたわけじゃない、マジで。
友達がめちゃくちゃ言ってた。
ちょ、分かんない。
だから、
メイクが登場したことによって
基準が上がっちゃったんじゃない?
あー、え?
だから、基準が上がっても、
女性のレベルが上がってても、
なんかその上がったレベルの女性と、
男性のレベルが一緒な気しない?
それはだから、
あの、結晶化あるの世界が当たり前だから。
あー、そういうこと?
だから、昔、
え?お前、メイクしてもそれ?
っていう今の人たちは、
50年くらい前は美女だったんじゃない?
普通にかわいいハンターだったんじゃない?
あー、なるほどね。
メイクが当たり前になってて、
みんなしちゃったから、
それ?ってなっちゃうんじゃない?
へへへへへへ。
いや、まぁ思う、
いや、まぁ、
あー、まぁ確かに良くないかもしんないけど、
そう思うときは、
っていうのは、
いやー、これも、
いやー、ダメだねー、これ言っちゃ。
1個言わせていただくと、
顔と首の色違くね?とか。
あ、あ、なんで思ったかっていうと、
これ、ちょっとこれ有名人になっちゃうな。
よくない?
まぁ、とあるコミュニティの。
これはよく知る。
よく属してるコミュニティの。
あのー、
よく知る。
よく知る。
よくいるコミュニティ。
え?
あれなんだよ。
こっちね。
女性。
おい!
ちっちゃい。
黒いけど。
違うの。
そのー、
まぁ、なんて言ってんの。
女性陣って言っても、
支え役の女性達。
いるじゃん。
ちょっと待っちゃえよ、あれ。
その、やる側じゃなくて、
支える側の。
マネージャー?
だからそれじゃない。
そう言っちゃうとダメでしょ。
支える人達でしょ。
なんでそこを別に。
あー。
ガンってこうやって。
ダメでしょ、それ。
なんのマネージャーか分かんない。
いや、分かんないよ。
いや、まぁ。
支える役で分かるだろ、別に。
支える役で分かんない。
分かんないだろ。
なんやねん、支える役って。
で、まぁ、
メイクしてる日、
42:00
ありました。
おー、珍し。
いや、まぁ、
基本メイクしてる。
基本。
ただね、これが、
たまに、
まぁ、
朝も早かったのかな?
メイクしてないで来る時がある。
ほら。
すっごい違う。
うん。
マジで。
うん。
どれくらい違うのかな?
え、今日エグくね?って、
その、
男性陣で、
意思疎通取れるくらいヤバい。
失礼。
失礼。
いや、失礼とかじゃないから。
ねえ、失礼だろ。
失礼か?
っていうくらい、
すごい。
だからやっぱ、
まぁ、
バフというか、
ドーピング、
ドーピングだよ。
言ったら。
あー、はいはいはい。
せこい。
せこくね?
あんな違うんだっていう。
だって、
俺らもさ、
分かんないけどさ、
まぁ、
思春期にニキビができて、
うん。
で、なんですか?
まぁ、ケアの後がきつかったりして、
それでも、
やっぱ、
日焼けとかで、
肌がさ、
荒れたりするじゃないですか。
うんうん。
それを、
あの人らは、
もう、
お絵かきできちゃう。
あー、まぁまぁ。
隠せるよね。
そう。
もう、
お絵かきだなって思った。
俺は。
メイクは?
メイクはっていうか、
化粧が。
いや、そう。化粧は。
化粧が。
だって、描いてね?
普通。
ペンで。
描いてるよ。
俺、あの瞬間は、
お絵かきと一緒じゃね?
って思っちゃった。
普通に。
うーん。
あー、じゃあ、
お前的には、
もう化粧やめてほしい?
いや、そういうわけじゃない。
そういうわけじゃない。
そういうわけじゃないけど、
なんなのかな?
そのー、
まぁ、
化粧もあることながら、
うん。
整形とかもあるじゃないですか。
はいはいはい。
それで、
まぁ、変わって、
うん。
すごい美しくなったとして、
努力だと思ってほしくない?
っていう、
それを。
おー。
だから、めちゃくちゃ頑張って
痩せました。
うん。
だったらいいんだけど、
なんか、
整形、
あー、もう、
ダメなのかな?
まぁ、いいや。
整形とか、
化粧とか、
うん。
可愛くなったことを、
うん。
なんか、
努力だと思ってる人いない?
あー。
てか、
まぁ、
キャッチコピーでもあるね。
頑張って整形しました。
頑張ったって何?
ふふふ。
ダウンタイムとかの話なんじゃない?
全然そう。
頑張ったって何?
それ待つだけじゃね?
それ。
痛かったりするんじゃない?
痛いのは我慢するだけじゃね?
ふふふ。
ふふふ。
頑張ったってさ、
ダイエットからとかじゃないの。
あ、だから、
ダイエットは一番の化粧だと思ってる。
あー、はいはいはい。
その理屈でいけばね。
一番の整形だと思ってる。
ダイエット。
どうですか?これは。
なんか、
整形が、
どうなの?
まぁ、
メイクがどうなの?っていう。
まぁ、
どうなのっていうか、
別に、
否定したいとかじゃなくて、
うん。
なんか、
袖で、
得た、
もので、
キラキラしてる顔も出さないし、
ふふふ。
45:00
なんか、
ディオレのバッグとか背負って、
はい。
みたいな。
いやいや、
整形してるんじゃん、それは。
それでみたいな。
あー、なるほど。
それも一緒に組まれてくる。
ちょっとキラキラしないでほしいぐらいかな。
あー、
メイクをして。
はははは。
いや、
あー、待って、
でも、
ちょっと分かるかも。
いや、
ちょっとキラキラしないでほしいぐらい。
あー。
いや、もっと言うと、
キラキラしてるって思ってほしくないぐらいかな。
あー。
なんかさ、
うん。
なんて言ったらいいのかな。
いや、私はちょっと、
ほんとに、
はいはいはいはいはいはい。
そんなそんなそんな、
そんな別に可愛くないんですよ。
うん。
ぐらいは言ってほしい。
なんか、
ほんばんはね。
ははは。
ちょっとディオレを言ってきたのよ、私。
ははは。
あー、
お前めっちゃ分かってきたわ。
なんて言ったらいいのかな。
いや、まあでもそれは男にも言える。
それは。
え、
太った方がいいってことでしょ。
え、そう。
だけど、
その、
他で息になるって話でしょ。
うーん。
その、
うち体と、
うーん。
要は体の、
皮膚よりも内側、
ならいいけど、
外側で得たもので生きるなってことでしょ。
あ、そうそうそうそうそう。
あ、そういうことですよ。
ポチってつけたものでしょ。
自分のポテンシャル以外で、
あんま、
勝たないらしいっていうこと。
ポテンシャルが、
その、
ダイエットとか、
筋トレだっていう話でしょ。
そう、筋トレだってことでしょ。
まあ筋トレで、
なんか生きちゃうのも厳しいけど、
でもそれはかっこいいですよ。
じゃあ髪の毛は?
髪の毛は、
髪の毛はでも、
もう、
いいんじゃない?
あれはいいんだ。
まあみんな平等だ。
まあみんな平等になるね。
まあ別に性型とかみんな平等だけど、
うん。
飯食うみたいなもんじゃん、髪切るは。
おおー。
やんなきゃいけない。
確かに確かに。
まあやんなくてもいいけど、
なる習慣じゃん、
一応、
人間の。
でもそれはまあいいんじゃない?
そこで遊びを加えるのは。
なるほどね。
うん。
それいい飯食うみたいなもんじゃん。
あ、まあじゃあ他の部分ね。
そうなんだよね。
いやーまあ言いたいことは分かったよ。
あ、まあ、
そう、
他とは違うわみたいなのっすら出すじゃん。
はいはいはいはいはい。
いやいやいやいやお前。
リップとかあるけどさ、
うん。
そんな違う?
え、でもリップ塗った女の子。
いやいやいや、
リップは、
メロイ、メロイ。
メロイ系でし、
俺もいいと思うけどさ、
信じられないぐらい色あるじゃん。
あるね。
緑とかあるね。
緑もあるけどさ、
うん。
赤、赤でもさ、
100種類ぐらいあるじゃん。
あるね。
あれとかもさ、
違いわかんないし、
しかも、
ブランドで違うとか言うじゃん。
いやそうだね。
なわけねえだろって思っちゃうけどね。
まあ、
違いはわかるけど、
その、
何?
そんな大切じゃない。
髪型みたいなもんじゃん。
あ、そこもちょっと切ってくださいぐらいじゃん。
あんな違う?みたいな。
うん。
そんな気がしちゃう。
でもまあちょっと違うじゃん。
自分の中じゃない。
確かにね。
結構違う。
結構違うじゃん。
自分で見たら。
まあ確かにね。
いやいやそこもちょっと上げてほしくて。
いやいやそんな変わんないじゃんって思うけど、
結構やっぱ違うように見えるよね。
48:01
まあ確かにね。
それは確かにそうかも。
自分ごとになるとちょっと違うのかもね。
うーん。
だから多分比べるとそんな差はないんだよ。
だけど第一印象でパッと入る点数は、
100だったり80だったり結構違うんじゃない?
比べるとその差はさ、
1点ずつかもしんないけど。
はいはいはいはい。
違うんじゃない?
まあある意味で別の意見としてさ、
その女の人がメイクをする理由は、
まだその男尊女卑的な社会が残っているからだっていう。
あれもあるじゃん。
女の子は可愛らしくいなきゃいけないっていう文化。
プレッシャー?
文化文化。
プレッシャーでもない。
プレッシャーもそうかもしれないけど、
昔からさ、
確かにね。
構造として男の人に使えなきゃいけないっていう構造があって、
それのための努力として、
自分生身の状態じゃ、
黒いし、可愛くない。
それはそいつがどんだけ火に当たってんだから。
だからその上で、
男の人が考える美に向かって、
何ができるかなってことを考えたときに、
メイクだ。
やってあげたいのに過ぎないっていう考え方。
確かにそのメイクとかは、
どっちかというとこっちに向けてやってくれてるっていうもんだよね。
男性のために。
自己満って人もいるかもだけど、
例えば一緒にいるときに、
メイクしてない人と連れてんだなって思われるよりは、
可愛い人といるんだって思ってほしい。
そういうのもあるだろうね。
お前はやってくれてるって思わなきゃいけない。
それ間違いない。
言ったよさっきも。
ちょっとイキっちゃってる人のことを言っている。
私は誰だと違うのよみたいな人に対して俺は言ってるんだろう。
それがほぼな気がするけど。
えぇ?
イキっちゃってる人はそんなことないのかな。
でもいるよね。マナーでやってるだけみたいな。
あと、あれかな。
そういう人がさ、わざとすっぴんに来て、
私すっぴんとあんま変わんないのよみたいな。
化粧あんま変わんないのよみたいな。
いる?
いやいると思うんだよな俺。
あいつは特に。
だけどいや全然違うねって思っちゃうけど。
誰誰誰?
え?って支え人で。
誰誰誰?
あ、俺支え人知らない?
知らない。
で、お前それ、違う、全然違わないじゃんって言われたい町なんじゃね?みたいな。
いや、全然違うけど。
とかね。
え、いない?でもさ、そのすっぴん美人を言われたいみたいな人。
いや、なんかまあ噂には、噂にはっていうかなんか、
51:03
何だろうね、YouTubeとかではいるみたいな。
言われ町の人。
でも会ったことないよ自分で。
まあでもそれは別にいいのか。
いやだからそれが例えば生計とかで手に入れた顔だったら、
それやってる立場じゃないぞって思うかな、ぐらい。
まあ要するにお前生きんないでほしいじゃん。
ああそう、生きんないでほしい。
その、努力じゃないもので。
努力したやつで生きんの?
もうそれはいいよ。
それはいいの?
そういうもんだって自己満でしょ。
なんか生きそうじゃね?お前まだ。
いや、それいいよ。
それいいの?
うん。
まあいいよそれは。
頑張ったの。
ん?
頑張ったんだもん。
まあね。
それいいんですよ。
そうね。
人類みんな自由に行くべきだと思う。
いやもうそれ間違いない。
ほんとに。
ほんとにそう。
みんな行ってくださーい。
ああ。
いやそうね。
うん。
ああ。
まあね。
いやちょっとダメだな。
この回ダメかよ。
それ言っちゃいけないな。
何?何?何?
いやお前。
いやーこれはもうダメだよ。
お前なんかいじめられたことあるの?女の人に。
いや違う女の人じゃない?こっからは。
持ってる人系の。
ああちょっと言ってないね。
持ってる人系?
持っちゃってる人に。
あ持ってるってあの森山の森?
違う違う違う。
持ってる。
ハブ?
持っちゃってる人。
何を持ってる?
ハブ。
そうハブ。
冷革?
いや違うよもうその辺察してほしいよ。
まあ俺最近24時間テレビを見たわけですよ。
ああ。
俺24時間テレビ見てない。
おいマジか。
24時間テレビってでもさテイストがあるじゃん。
ちょっとその方向性というか。
えー。
桜。
日野しか知らない。
まあね。
まあいいや。
何?何?何?
気になる気になる。
俺が気になる。
だから。