1. After Hours
  2. クイズは大人気なく解こう
2025-04-08 43:22

クイズは大人気なく解こう

水平思考クイズ、皆さんご存知ですか。

近況を語りつつ、お互いがお互いにクイズを出していきます。

思考力が自分の頭に自信のある底のあなた、私たちがその凝り固まった自信を解きほぐしてあげましょう。



感想

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00:00
どうもー、羽明大臣です。
どうもー、辻彦総理大臣です。
うわ、押された。いいだろう。
はい。
いやいや、やっていきますよ、ということで。
一週間空きましたね。
そうですね。今回から、変なオープニング、長いフォーマットあるやつは、一旦やめて。
一旦やめて。
一旦やめて。あれ、なんでやめたんだっけ。
あの、不評だ。
あんまり。なんかキモいって言われて。
キモかったやん、実際。
キモかった。
キモいなーと思いながら、ちょっとおもろいことやってたけど、やっぱりキモかった。
聞かれてる側からしたら、しんどいし厳しかったし、聞きたくなかったっていうので。
すごい言われてるな。
どうですか、近況は。
はい?
近況はどうですか。
近況?
まあ、そうですね。ちょっと、謎の原因不明の風邪が私の体調を襲ってまして。
はい、ずっと言ってますね。
マジで一週間、二週間くらい。
タイミングわざとらしいな。
これガチなんだけど。
今のは違ったな。
でもマジで、なんかずっと続いてて、なんか気持ち悪いの。
その、なんて言うの、熱が出てるわけじゃないから、ちょっとぐったりするわ、休みたいわっていうのでもないし。
かといってなんか、別に体調が万全じゃないから、それに気持ち悪いんですよね。
どんな症状なの?
マジで、なんて言ったらいいの、咳が出て、鼻水が出て、って感じ。
で、熱は?
のし。
のし。
熱のし。
だけなんだね、やっぱりね。
そうなんだ。
でも鼻水の色は?
黄色。
黄色なんだよ。
ごって黄色。
黄色なんだよ。
ごって黄色。
風邪って言ってんじゃん。
そんなのじゃないっすよ。
病院なんてさ、いく気にあんないじゃん。
ほらわかる?ちょっとずつさ、声がなんかさ、たんからんでくるの。
うわー。
あんまわかんなかったかも。
いや、汚い!
なんか口の中にニチャニチャやってんの。
汚ぇー、ガチで。
見せようか迷ったけど。
ちゃんとリミッターが止めた、俺は。
おい、何歳だ、てめえ。
おい、やめろそれ、やめろお前それ。
口の中入ってんじゃん。
これ、あれだ。
ちょ、一回見せてみて。
ギリギリでチュラ。
ギリギリでチュラって。
気持ち悪い。
あの垂らさなきゃ終わんないやつね。
めっちゃごめんなさい、ちょっと汚い話になってしまいましたが。
あ、じゃあ、就活の方はどうなんすか。
就活の方はまあまあまあまあ。
まだ未だあんまり変わらずで。
ま、ちょくちょくやりつつ。
そうですね、まあ6月ぐらいまでに何かしらフィニッシュして。
部活にコミットしたいですね。
ファッキンドは?
ファッキンドはまだあるけど。
03:00
まあそうですね、そこを重視してて。
力入れて。
で、まああとはその他もろもろ受けてるところ。
引っかかれと。
でもね、なんか俺ね、ほら今咳したでしょ。
まあいいや。
やっぱ金融の知識もつけたいなーと思いつつね。
この2週間で何があったの?今まで言ってなかったじゃんそんなこと。
あ、マジ?
言ってなかったよ。
え、でも別にそれはずっと思ってたけど。
イタリアンやりたいっすよ。
あ、イタリアンもやりたいし。
金融の知識も言いたい。
金融の知識も欲しいね。
いやなんかね、お金持ちは自分が働いてお金を稼ぐんじゃなくて、お金に働かせるみたいなの。
ちっちゃい頃聞いたことがあって。
金持ち父さん貧乏父さんみたいな。
分かる?
分かる?
ベストセラー?
ベストセラー。
あ、でもそうそうそうそう。え、なにあれどういう話じゃん。
まあそういう話。
あ、そういう話。
そういう話。
完結しなかった。
あの分厚い本は。
そうなんだ。
その言葉を頑張って解き細いみたいな。
え、ちょっと読んでみた。あ、あったわね。
あなたの。
昔ね、昔ね、あったね。
え、もう捨てた?
いや、多分どっかにあると思うけど。
あ、そうでっか。
まあなんかあの本、マルチ商法にめっちゃ使われるらしい。
こっち?
うん。
マルチ商法ちょっと入ってみたいけどね。
あの、セミナーみたいなの。
なるほど。
まあまあまあ。
そんな話は置いといて。
そのところですか?
ご自身は?
ご自身。
まあ私は、あなたの一個下ということで、27卒として。
あ、そうだね。戻ってきたね。
そうね。
戻ってきたっていうのは授業が始まって、ちゃんと一個下として始まりますね。
今年から大学3年生。まだピチピチ。
はい?
え、そっちは大学4年生ですよね。
もう死ぬやん。
死ぬか!年齢なんだよ近づいと。
だってマジうちの部活、あと3日でさ、22歳になるやつがいるんだけど。
嘘じゃね?俺らの年齢で22歳って。
どういうこと?俺らの年齢で22歳って。
だって実感ある。
あ、そういうこと?
うん。
いや、ないよ。
第4年。
やばいね。
やばいくない?実感なさすぎなんだけど。
実感はないよ。
大丈夫?グラウンドでなんか葉っぱとか食ってて。
いや、それはね。
いける?
なんかちょっと違う話だよ。
いける?それ。
俺それ別に15歳とかでも心配するし。
え?
いや、同心を忘れたらもう人間、男の子終わりよ。
まあね。
大丈夫?これ社会に出て。
さあ社会に出て大丈夫かの話。
大丈夫か。
多分ね、社会ってそういう奴らばっかだと思う。意外と。
うわ、それめっちゃ嬉しいな。
うん。
確かに。
だってさ、そんな境目ないやん。
ないね。
その学生から大人ってさ、なんかそれっぽくなってくだけで。
06:02
なんかずっとさ、見てる視点変わんないと思わない?
何が?
なんかさ、例えば俺らが保育園の頃見てた小学生ってめっちゃ大人に見えたじゃん。
はい。
で、実際小学生になったら、え、俺らって、何、ちっちゃい頃の自分が見てたこの年齢になった今、
うん。
え、こんな感じなの?大人って。
うん。
小学生って。
うん。
で、小学1年生の頃には小学6年生がでっかく見えて。
はい。
で、実際小学6年生になったら、え、こんな感じなの?全然俺らまだ子供やん。
うん。
で、それが実際高校にも入って。
うん。
で、大学にも入って。
うん。
で、今ですよ。
ちっちゃい頃見てた大学生なんてさ、もう大人だったじゃん。
うん。
俺が参加した、小学生の頃ね、参加したサマーキャンプのなんか、主催するリーダーみたいなのが第3、第4とかだった。
うんうんうん。
で、今それがもうほぼ年下ぐらいなわけじゃん。
あーそうか、そうだね。
それでヤバいよ。
ヤバいね。
ヤバいぜ。
だってさ、俺らが小学生の時とかにさ、スタバの店員さんってめっちゃキラキラしてたじゃん。
キラキラしてたね。
年下よ。
クソガキだもんな。
クソガキ。
クソガキだよな。
なんかめっちゃキラキラしてたじゃん、スタバの店員とかさ、なんか大学生でバイトしてる人みたいな。
めっちゃ大人なイメージあったじゃん。
大人だった。
あいつら実はどうしようもないからね。
どうしようもないよな。
いやマジどうしようもないよ。
だから何だったらもう俺らみたいな奴らがスタバでバイトしてるようなもんだからさ。
確かに。
いやだからさ、そう、まだまださ、何?社会人3年目ぐらいの人化したら俺らなんてクソガキだし。
うん。
そいつらだって社会人10年目とかから見たらクソガキのヒヨキコだから。
ヒヨキコ。
ずっとね、こう、見てる目線は変わんないですね。
何が言いたいんすか。
え?
何が言いたいんすか。
いやなんか成長してるようであんま実感できないのおもろいなと思って。
まあまあそうやってね、なんか定量的には難しいっすよね。
定量的って言葉ちょっと難しすぎる。
定量的は、いやもう別にいけるんじゃない?
いけるか。ほんと?
目には見にづらいよね、実際。
でもなんかこういうものの見方って、もう江戸時代とか鎌倉時代ぐらいからあるらしい。
どういうこと。
俺らが、例えばさ、いや今の小学生ってさ、とかさ、で大人はさ、いや今の学生たちは、とか言うじゃん。
今の若いやつは、みたいなワードってずっと言われてきてるらしい。
今まで?
そう。どの代の人たちもどっかでもずっと言ってきてる言葉らしいよ。
あ、もうどの代でも振り返ってるんだ。
09:02
みんな言ってる、今の若いやつらはって。
それが、なんだっけな、あの、鎌倉時代とかに書かれた和歌に書いてあるし、今の若いやつらはって。
今の、やっぱ思ってたんだね。
和歌だっけな、なんかそういう文章みたいに残ってるらしい。
はいはいはい。
今の若いやつらってのはって、今も言ってること変わらんな。
やっぱそうなんだ。
うん、ずっとそれらしい。
いつの時代も。
いつの時代も。
いつの時代もそうらしい。
同じようなことがね。
そうです。
起こってたんだね。
そうです。
まあ、てなわけで。
はい。
まあ今日は特に、なんだろうな、深い話を持ってきたってわけじゃないんですけど。
うん。
そう、なんか、俺さっき動画で見てて、ちょっと面白い質問、まあでもこんなの言ったら。
よし、やっていくか。とりあえず。
俺結構、ん?
それ。
あ、結構気合い入れる感じではない。
気合い入れる感じじゃないんだけど。
別に違う?
ふわっとね。
うん。
クイズ、クイズ、クイズ。
俺結構今頭回ってる。
分かった。
今日引退に来たから。
あ、ナイスナイス。
え、大丈夫?
クイズ、クイズ。
結構普通に当てちゃうかもしれない。
あ、全然いい、全然いい。
本当に?
うん。
本当に?
なんかやだよ、それでもう。
いや、なんかそういうのじゃん。
なんかウェー、ポンポンポンってなるクイズなんだけど。
そんなクイズなの?
うん。
俺分かった。
お?
分かった?
いや、分かったとかそういうもんじゃない。
なんか上がった。
いや、一回じゃあクイズ出すよ、とりあえず。
はいよ。
えー、じゃあまず、飛行機にレンガが503個ありますと。
で、空を飛んでる。
飛行機?
そう、空を飛んでる飛行機がレンガを503個積んでます。
中に?
うん。
はい、1個落としました。
飛行機には何個残ってますか?
レンガですか?
はい。
え、もう来てんのかな、これ。
えー、単純な引き算じゃないですか、それ。
いくつか。
えー。
えー、503個あって。
503個あって。
うん。
で、そこから1個。
うん。
どうしたんですか?
1個落としたんだよ。
どっから?
上から。
上からなに?窓から?
窓から、じゃあ。
窓じゃあガラッと開けて、外に放り投げたの?
うん。
放り投げて、じゃあ地面に放りにいったのね?
そう。
じゃあ、502個。
そう、正解。
よっしゃー。
お前どうやって。
じゃあ、お前。
え、終わりじゃないよね?
で、じゃあ、冷蔵庫に。
冷蔵庫?
そう、ゾウを入れる方法を教えてください。
冷蔵庫にどうやったらゾウが入りますか?
入ってんじゃないですか。
入ってますね。
正解は、冷蔵庫を開ける、ゾウを入れる、冷蔵庫をどれくらい閉める。
はい、じゃあキリンを冷蔵庫に入れる方法を教えてください。
え、待って待って待って。
ちょっと待って、俺言いたかったことは、冷蔵庫だからゾウの中に入ってんじゃないですか。
そういう問題じゃない、はい。
違う。
キリンを冷蔵庫に入れたらどうやって入れますか?
開けて、キリンぶち込んで閉める。
違います。冷蔵庫を開ける、ゾウを取り出す、キリンを入れる、冷蔵庫を飛び出す、閉める。
12:03
気持ち悪い。
気持ち悪い、なんだそれ。
なんだそれ。
で、
はい。
じゃあライオンが自分の誕生日パーティーを開きます。
はい。
森のすべての動物を集めたんですけど、
えー、ある動物だけ集まりませんでした。
その動物は何ですか?
もう一回言って。
ライオンが自分の誕生日パーティーに森の動物を全員招待しました。
だけど来なかった動物が一つだけありました。
森の動物全員招待したの?
全員招待したの。
そこの森に住んでるやつは全員?
そう。
だけど一種類だけ来なかったの?
そう。
一種類?
そう。
一匹じゃなくて?
まあ、一匹かな、じゃあその、カテゴリーとしてね。
え?カテゴリーとして?
まあいいんだよ。来なかった動物と言ったやつ答えて。
なんでもいいの?
うん。
なんでもいいわけじゃないか。
なんでもいいわけです。
あなたあんまりここ関係ない気するもんな。
うん。
ヘビ。
違う。正解キリンです。
なぜなら冷蔵庫なんだよ。
あははははは。
マジで?
うるせえ。
OK、OK、OK、分かった、分かった、分かった、分かった。
セラという女性がいます。
セラ?
そう、そのセラさんは、
日本人ですか?
海外の女性です。
セラさん。
あ、じゃあカタカナの、
ぺけたん:「あ、はい、カタカナ…カタカナ…そうそう!それが、えー、ワニがいっぱいいる川を渡ろうとしています。
ぺけたん:「だけど、そこの川には、実際ワニは一匹もいなくて、無事渡り切ることができました。」
ぺけたん:「なんでワニはいなかったんでしょう?」
マサイ:「え、どういうこと?もう一回言って!」
マサイ:「セラが…セラがワニだらけの川を渡ろうとしています。だけどその日、その川にはワニは一匹もいませんでした。なんででしょうか?」
マサイ:「え、待って、えっと、ワニ今まで、まだまんとこ出てきてないな。ライオンが、え、キリンが冷蔵庫閉じ込められて、ライオンの誕生日パーティーには来れなかった。キリンは。冷蔵庫に入ってたから。」
マサイ:「で、ライオンは…なんでなんでなんで?無理だよ。」
ぺけたん:「なんでそこにワニはいなかったんですか?」
ぺけたん:「正解は、ライオンの誕生日…ライオンの誕生日パーティーに行っていたからです。」
マサイ:「あーいやー、それもうちょい時間あればわかったって…」
ぺけたん:「はい、じゃあ最後。結局セラさんはその川を渡り切ったんですけども、ワニがいなかったにも関わらず死んでしまいました。なんででしょうか?」
マサイ:「ワニは、今誕生日パーティーに行ってる。だから…落ちた。水没。」
ぺけたん:「違います。正解は、上から降ってきたレンガが頭に当たって死んでしまいました。」
マサイ:「えげぇー!」ぺけたん:「えげぇー!」
ぺけたん:「気持ちいい!」マサイ:「気持ちいい!」
マサイ:「すごいわ!」ぺけたん:「これすごいっしょ!」
マサイ:「これすごくね?」ぺけたん:「すごい!」
マサイ:「上がるくね?これ?」ぺけたん:「めっちゃ上がる!」
マサイ:「これが…雑魚流場…まあ俺が考えたわけではないが…」
マサイ:「TikTok…うんそうね。ソース…伏線ストーリークイズ…」
15:04
マサイ:「めっちゃ痛くなる…よく覚えてたね…話の流れ…」
ぺけたん:「めっちゃ痛くなるくない?」マサイ:「うん、めっちゃ痛くなるよ…」
ぺけたん:「これね、レンガ関係ないと思って見てたのよ、俺も…」
マサイ:「キチャーーーーーーー!」
マサイ:「キチャーーーーーーー!とは、1問目しか正解してないのか…」
ぺけたん:「長かったな、1問目…」
マサイ:「1問目はでも、ひっかけだと思ってたの…」
ぺけたん:「まあそうだね。だからそういう問題よ…」
マサイ:「すごいね…」
マサイ:「なんか嬉しさがかった…」
ぺけたん:「いやそうだね、わかるわ…」
マサイ:「え、すごいね…」
ぺけたん:「これマジ誰かに話して欲しいな…」
マサイ:「え、ちょっとじゃあ…言うわ…母親とかに…言ってみようかな…」
ぺけたん:「ね、いやこれ面白いよ…」
マサイ:「え、すごいね…」
ぺけたん:「浸ってる?今浸ってるよね?」
マサイ:「なんか…すごい染みてるわ、心の中に…ありがとう…」
ぺけたん:「そう、っていうのをやりたかった、俺は…」
マサイ:「いやー結構…思ったより盛り上がった…」
マサイ:「青空高いよね…ありがとう…なんか…いいように見れそう、今日…」
ぺけたん:「うれしい、それ…」
マサイ:「ありがとう…」
ぺけたん:「だんだんわかってきたでしょ、そのクイズ解いてる途中で仕組みを…」
マサイ:「うん、でも分かんなかった…」
ぺけたん:「ね…ていうのになった…」
マサイ、ぺけたん:「ていうの…!?終了…!?終了…!?」
マサイ:「ていう、1コーナー終わったら…」
ぺけたん:「1コーナー…」
マサイ:「いや、でもさー、こういうクイズ…あるよね!?…っていう話…」
ちょっとね、こういうのもやっていきたいな、あれ。
あー、1回1クイズ的な。
出す側としても楽しいしさ、答える方もいいじゃん。
いいね。
じゃ、これからコーナー作るか。
コーナーね。
だって俺らのラジオの問題点って、
あ、クイズコーナーってもうけんの?
あ、的な的な。
あ、ありだ。
俺らのラジオの問題点、切れ目がないのよ。
テシキ。
テシキ。
ずっとダラダラダラダラ喋ってるからさ。
いいんだよ!いいんだよ!
このね、俺らのスタンスだからいいんだよ。
だけどなんか欲しいよね。
そう、キンベル側は、なんでこの話ずっとしてんだろうなみたいな。
途中からつまんなくなってくるらしいから。
まあ、確かにそれはそう。長いってなるよね。
そうそうそう。
でもね、俺クイズみたいなの解きたいんだよね。
あのさ、
100マス計算的な?
違うがな!
違うですね。
手動かす系じゃなくてさ、
うん。
あの、ウミガメのスープみたいな。
なんすかそれ。
え、なんだっけな、あれ。
水平思考クイズみたいな。
なにそれ。
やりたいんだよ。
なにそれ。
え、だからなんだっけな。
例えば、うーんとね、なんだっけな。
じゃあ、
あ、もう一回いいんですか。
クイズを出すんだけど、
はい。
俺がイエスかノーで、
はい。
あ、まあそうね。
まあ質問をしてきて、
で、その状況がどういう状況かを当ててもらいます。
あなたには。
どういう状況かを当てるの?
うん。
18:00
なんでそうなったかっていう。
はい、じゃあクイズ出すよ。
うん。
一軒家ありますと。
一軒家がある。
で、その屋根のど真ん中から糸が垂れて、糸っていうかロープが垂れています。
はい。
で、そこでAさんは首を吊って死んでいました。
ああ、いかつ、うん。
だけど、周りには何も台もない。
おお。
そのロープに首をくくるような、くくれるような鉄輪もなければ、上った痕跡もない。
え。
どうやってその人は首を吊ったんですか。
ああ、その顔やめろ。
首を吊くんですか。
ああ、その顔やめろ。
どうやって吊っとくんですか。
え、え、ま、それで俺は質問していいの。
そう。
え、ギャタツーありましたか的な。
あ、そうそうそう。
ありましたか。
ありません。
ああ。
ああ、じゃあイエスかノーで答えてくるんだ。
まあ、そうね。か、その、この問題には関係ないか。
ああ、じゃあありませんってことは関係はあるってことね。
いや、まあ、だから例えば、なんて言ったらいいの。
そこにあったかいスープはありましたかとか聞かれても、それは問題に関係ない。
あまりにも的外れだったらバカ。
バカ。
バカ野郎。
あ、関係なかったらバカっていう。
そう、バカってことだ。
え、難しいね。
うん。
え、俺がイメージしてるのなんかもう本当に、もう窓、え、ただの一軒家。
うん。
イメージは?どんな一軒家。
なんだろうな、いやもう普通の、もうじゃあ一軒家って言うとなんかしゃらくさいから、もう一部屋ポンって小屋があったとして、そう。
ここで人が首を吊っていました。だけど、明らかに自分だけの力じゃ、えー、そのロープに首をくくることはできない。
丸い手すりもない。台もない。その人以外に入った痕跡もない。どうやって首を吊りましたか。
え、ロープは結ばれていましたか?
その首をくくるところ?
えっと、上と下。その屋根から出てるところと首にかけるところ。
関係ない、その。
関係ない?
もう台には。もう普通に上からポンって垂れてる。
関係ない?
うん。
だって、だってさ、その人屋根から、屋根にさ、ロープ結ばなあかんよ。
だからそれ関係ない。
関係ない。
そういう話じゃない。
そういう話じゃない。
そういう話じゃない、そう。
どういうこと?
ジャンプしたとか?
ロープは違うの。
助走をつけてジャンプしたとか?
違うよ。あなた探偵だと思って推理して、この人がどうやって。
あ、これ推理なんだ。
そうそうそう、そういうこと。
え、でもさ、関係ないとか言われるよ。
どうやってロープを結んだんですか?とか関係ない。
え、自殺ですか?
はい。
おお、これ関係あるんだね。
自殺なんだ。
はい。
え、じゃあロープ関係あるくね?どうやってやんのか。やんねえ、やんねえ。
自殺だったらさ、自殺なのであるならばさ、ロープは。
じゃあ分かった、分かった。じゃあ屋根の上に登ってロープを作った。
屋根の上に登ったの?
登って、その何、糸は垂らしたことにしよう。じゃあ。
21:04
あ、じゃあ引っ掛けたんだ。上の方で。
そうそう。
引っ掛けて、じゃあロープも首通るとか自分で結んだ。
結んだ、結んだ、そう。
だけど届かないと。
そう。で、実際じゃあはい、糸セッティングしました。
うん。
で、首を吊りたいんだけど届かねえっていう状況なわけよ。
手は届きましたか?
いいえ。
手も届かない?
はい。
その部屋に何か物はありましたか?
はい。
何がありましたか?
そういうのじゃない。
ははは。
それ考えるんだよ。
え?えっと家具ですかそれは?
いいえ。
家具でもない。電子機器ですか?
いいえ。
ベッドですか?
いいえ。だからその小屋にはもう何もない。
何もない?
うん。
え、でも家具はあるって言ってるの?
家具でもないよ。
何かありましたか?
はい。
何かはあったんだ?
はい。
え、何か?それは生き物ですか?
いいえ。
え、えっと生き物ではないですか?
はい。当たり前だろ。
ははは。生き物ではない何かがあったんですね?
はい。
え?窓ですか?窓はありましたか?
関係ない。
窓も関係ない?
はい。え、だから今の現時点では上からロープ、一つの部屋があって真ん中から勝手に上からロープが垂れてます。そこには首があります。ただ、えっと手も届かない。ジャンプしても手は届かない。で、どうしようってなってて、部屋には死んでいるとか生きてない何かがある状態ですね?
いや、だからその部屋にはそのロープと実際その死んでる首つってる人以外何も痕跡はない。
他にロープはありましたか?
いいえ。
あのその1個だけってこと?
うん。
めっちゃむずくね?待って本当にむずいかもしれない。えっとすごい跳躍力を持ってましたか?
いいえ。
ジャンプではない?
ない。
現実的に考えろ。スーパーマリオくんやってるのではない。水平思考クイズはわかる。
何が水平思考クイズ?
こうやって質問してってその状況を紐解いていくっていうクイズです。
なるほど。OK。
では推理。推理クイズですよ。
何かがあったって紐でもなく。
どんどん質問してってことだよ。
例えば。
それを自分で考えるんだよっていう面白いゲームでしょ。
隠れても何でもないでしょ。
じゃあ何よ。
食べ物ですか?
いいえ。
関係はある?
いや関係ない。いいえ。
24:01
食べ物ではないんだね。
物を使いましたか?この人は。
はい。
自殺をするときに。
はい。
物を使って届いたということですか?
はい。
ただその物はまだ近くにあるんですか?
部分的にそう。
一番だるいなそれ。何部分的にって。
じゃあないにしようか。ない。
え?なんでなくなるの?
ないない。
部分的にあった方がまだマシだったけどな。
ないでいいよ。
なくなったの?なくなったんですか?
はい。
使った後に消えたってことですか?
はい。
氷!
正解!
わー!
すげー!
やったー!
急に出てきたね今。
急にね。
正解。
氷を土台にして、乗っかって首をつって、その後氷が溶けてなくなった。
めっちゃ楽しい!
楽しいでしょ?
めっちゃ楽しいよ。
水平四角図の説明をしたかっただけなのになぜだったの?
これもまたつまんないとか言われるのかな?
いや言われない。
大丈夫?
気にすんなって。
そうなんだけどさ。
っていうクイズをやりたいねって話したかったね。
そうだね。
ごめん。
逆に出してくんね。俺もやりたい、そっちがやりたい。
クイズを。
え?何?今作れってこと?
逆に他のやつ知ってるかな?
じゃあ、トロッコが一台ワーって走ってます。先には2つ分岐点があります。
2本に枝分かえしてます。
はい。
その先には男の人が一人立っている。
ほう。え?線路の上に?
線路の上に。
なぜ?
もう一つは男の人が3人立っている線路になってます。
なぜ?
はい。あなたはこの、なんて言ったらいいの?レールがさ、右左に行くこの権限を担っていますと。
はい。
最初、
何で立ってんの?
まあその、トロッコは3人を引き殺すルートにセッティングされてます。
あなたはそのレールを切り替えますか?っていう。
ほう。え?その人たちは死ぬんですか?
はい。
マジですか?
トロッコに引き殺される運命です。
マジですか?
え、じゃあどっちかは死ぬってことですよね?
そうですね。
必ず?
価値観の問題ですよ。
なんすか価値観の問題。
考えてください。あなたの意見を。
これ正解とかは?
正解とかはないよ。
はあ、なるほどね。
多数派とかはあるけど。
多数派1人のほうだろうな。
殺すのは。
うーん、まあ、え、同じ人たち?価値的なところって入ってくる?
価値的なところは、まあその、また別の問題になると、じゃあ老人が何人側でとかあるけど、この場合は全員同じだったでしょ。
27:07
おお、じゃあもう黒人間みたいな。
うん。じゃあ同じ価値。
同じ価値がある。
で、トロッコのレバーはもう3人を殺すほうにもうすでに引かれている。
そう。あなたはそれを切り替えますかと。
ってことは、それを切り替えてしまった瞬間に俺が殺したことになるよね?
そうなんですよ。それがマジミソで、この問題の。
自分自らの手で1人の命を下すのか、それとも運命に任せて3人の命を下すのかっていう価値観の問題。
いや、1人のほうじゃね。
おお。自分が関与してまでってことですか。
はい。
なるほど。そんなんで。
えーっと、うーんと、いや別に殺したくはないですよ。別に。人なんか。
うん。
でも、なんか不作為って言葉があるのね。法律の用語で。
はいはいはい。
ちょっと難しくて申し訳ないですけど。
全然いいよ。
わかるわかる。
わかるの?不作為って言葉。
知ってるの?
うん。
え、すごいね。
え、すごいバカにすんじゃん。
何やってんの?
自分の不作為。
バカにしてるって。
何?何?
法律用語だ。
はいはいはい。
不作為って、何かをしないことが罪になるんですよ。
ほう。
そうだね。
例えば、生きてる、いやもうそろ死にかけてる人がいて、
例えばそれを見殺しにしたとかって不作為になっちゃうんです。不作為になって罪に問われちゃうんですよ。
はいはいはい。
その考え方が結構頭に染み付いてるから、レバーを戻さないっていう。
そのレバーを倒さずに3人を殺すルートっていうのも結局は自分の不作為、できたことだからさ。
じゃん?レバーを引くことって。俺の目の前なんでしょ?
うん。
引くことができるんでしょ?
だから3人の方を選ばないっていう選択を結局的にはしたってことだね。
まあそうだね。
運命ではもはやないじゃん。変えれたんだから。
そうだね。
だから結局のところ、3人の方を、私はレバーを触りません。
3人の方にこのトロッコが勝手に行きますっていうのは単純に不作為。できたことなのにやらなかったこと。
だったらどうせ人殺すんだったら黒人になったら、価値的な話でも秘密的な話でも、1人殺した方が自分のレバーで倒してやった方がいいでしょっていう。
なるほどね。
はい。
おー。
結構いい?
おもろいおもろい。
おもろい?
いいねいいね。
よかった?ありがとう。
で、トロッコ問題。聞いたことなかった?
なかった。
ガチ?難しいね。
30:01
え、じゃあさ、俺がさ、今から水平問題出してみていい?
水平思考クイズ?
うん。
いいよ。
あれしかない?水平思考クイズって。
いやいや、もっとなんかいろんなパターンあるよ。
いろんなパターンある?
うん。
え、じゃあちょっと、あなたは、あのー、あのー、すごい、あのー。
今自分で考えたの?
うん。
あー、こわっ。
これさー、水平クイズじゃなくて。
めっちゃ思考膨らませてみてね。
よかったよかった。水理クイズだよ、言ったら。水平思考クイズって。
ちょっとイマジネーションを強化して。
はいはいはい。
ちょっと、あのー、面白い要素もさせたいから。
うん。
まあ、そこまでたどり着けることを信じてる。
だるっ。
え、どうぞ。
箱があります。部屋。
はい。
部屋。
はい。
で、女の人が死にました。
はい。
死んでました。
はい。
なぜでしょう?
あー、いいね。その部屋には箱以外何かありましたか?
はい。
おえ?
あったな。
潰してくださいね。
その物ってのは箱の中にあったんですか?
はい。
それは爆弾みたいなやつですか?
いえ。
それは、なんか腐った食べ物とか?
いえ。
女性の死はその箱の中の物に起因しますか?
一部。
一部ー。
その、えー、箱の中にあった物は、
はい。
えー、女性が箱を、箱はもともと閉まっていて、
女性を殺したその原因の物が箱の中に入っていて、
女性がそれを開けて、女性は亡くなりましたか?
箱?
うん。
箱ではないです。
あー、そうなの?
箱ってあれでしょ?部屋のことじゃないでしょ?
部屋の中にある箱でしょ?
あ、そうそう。部屋の中にある箱。
違います。
その箱ってのは最初閉まってましたか?
箱?
うん。
え?箱って言ったやん。
え、違う。部屋よ。
あ、言い間違えた?部屋と箱。
お前が箱って言ったかった?
え、違うよ。ずっとなんか最初。
えー、まず箱があります。
で、部屋があります。
ごめんごめんごめん。
ごめんごめんごめん。間違えた間違えた。
あの、部屋じゃなくて、
部屋のこと、箱って言っちゃった。
女性がいたんだね。
うん。
あー、なんだ。じゃあ、変な感じだったじゃん今。
ごめんごめん。
まあまあいいや。
やばい、妻が言ってくれる。
いや、あのね、部屋に密室殺人ってことね。
そういうこと。
いや、普通に。
部屋の中になんかあったと。
なんかあった。
死んだと、女性が。
死んだ。
その女性は、地べたに這いつくばって死んでましたか?
関係ない?
あー、まあ別にどうでもいい。
どうでもいいか。
え、だる!
地べたに這いつくばって死んでた。
女性は、もともとその部屋に入るときに、
何か持ってましたか?
んー、関係ない。
関係ないか。
じゃあ、女性を殺した何かというのは、
部屋にあったわけですね?
一部。
一部!?
一部?
女性を殺した要因っていうのは、
部屋の外から影響してるものですか?
33:02
えー、一部。
一部。
マジでイマジネーション働かして。
これはなんやかんやにちょっと面白いと思う。
一部!?
ここまでたどり着けたら。
えー。
その部屋には窓などありましたか?
関係ないです。
関係ないんだ。
じゃあ、部屋は完全な密室でしたか?
はい。
あー、え?
んー。
その、え、その女性は画師ですか?
違います。
読士ですか?
違います。
歴史ですか?
違います。
少子ですか?
違います。
え、なに?
自殺ですか?
違います。
他殺ですか?
はい。
射殺ですか?
いえ。
考察ですか?
いえ。
視察ですか?
いえ。
あー!
で、その犯人はもう、
犯人がいますか?
どこ、どのタイミングですか?
えー、まさに女性を殺した犯人はいますか?
いつ?
その、女性が死んでるところに?
いや、その存在として。
はい。
あー。
イマジネーション働かして。
いや、イマジネーション働かして。
いや違う、現実の話じゃない。
あ、そっち系?
そうそうそう。
なに?
いや違う違う違う。
今までのヒント出てる。
今までのヒント出てる。
そこまでは、ひねりすぎてはない。
なるほどね。
はいはいはいはい。
え?
ヒステリックじゃないや。
ちょっとミステリーですか?
ミステリー、な、なんて言ったの?
スピリチュアルですか?
あー、一部。
一部?
受殺ですか?
一部。
一部?
じゃあ、外から生き量を飛ばしてますか?
犯人が。
いえ。
あ、そういうことじゃない。
そういうことじゃないです。
えー、でも呪い殺してる。
一部?
うん。
その女性は生身の人間ですか?
死んだ人ですか?
はい。
はい。
あ、そうなの?
ちょっとごめん。
いろいろ可能性があるからね。
うーん。
一部?
あ?
なんだ?
もっと質問ちょうだい。
水平思考クイズだよ。
いえ。
いえ。
えーと、その、この登場人物は女性以外に一人ですか?
えーと、どういうことか。
36:00
だから、犯人がいるわけでしょ?
うん。
そしたら、女性以外の登場人物はもう一人いるわけじゃん。
うん。じゃあそしたら、はい。
うーん。
人物?
部分的に。
なるほど。
部分的に。
人物ではないですか?
部分的に。
その女性を殺した生き物は人ではないですか?
どちらとも言えません。
幽霊ですか?
いえ。
妖怪ですか?
いえ。
そういう話ですか?
そんな、そういう話でそっち系ですか?
はい。
あ、そういうタグ?
魔法で殺しましたか?
え?
ちょっと、ギブ!
いやいや、待って!
待って!
惜しいところまで来てる!
ちょっと待って!
うそー!
遠い!
目の前なのになんか、行けないそこに。
惜しいところまで来てる。
そこに行けない。
一旦、物を疑おう。
物?
うん。部屋の中にある。
部屋の中に何かあったんでしたっけ?
はい。
は?
で、今はないんですよね?
今はもうあります。
え?あんの?
うん。物はずっとあります。
え?ちょっとだって、しかもそっち系なんでしょ?
え?
ポケモンに関係はありますか?
どういうことですか?
あ、違うか。
いや、なんかその、モンスターボールから出てきたポケモンに殺す。
で、ポケモン戻ってきた。
違うの?
それ以外ないよ!
それ以外ないよ!
もしくは妖怪ウォッチだよ。
ちょっと頼む!分かんねえ!
一旦、部屋の中にある物。物を一旦何か特定してみよう。
物なんて世の中にいくらあると思ってんだよ。
一旦。一旦。
何?
箱は、部屋は、でっけえ電子レンジですか?
あ、そういう話じゃない。
あー、でも面白いのは違います。
あ、そういう話じゃないんだ。
いいね。
そっち、そういう感じですか?
違う。
あー、違う。じゃあ明確に何か殺した物があるわけだ。
はい、そうです。
そこにテレビはありましたか?
はい。
39:01
犯人はサダコだ!
おめでとうございます。
え、すごい!
おめでとうございます。
すごくね?
おもれー。
え、気持ちよ。
これおもれー。
それおもろいわ。
ちょうどいいでしょ。
ちょうどよ。
ちょうどいいわ。
よかったねー。
え、すご!
よかったねー。
え、気持ちよかったー、今の。
え、すごない?
うん、すごい。
え、すご!
すごいわ。
すごー!
すごかったね。
すげー!
すごかったねー。
え、すごー。
いやー。
気持ちいいね。
気持ちよ!
気持ちいいね、この時間ね。
よく出てきたな、今、テレビ。
いや、マジで、あれ見て気づいた。
俺も。
あー、そういうこと?
俺も、目の前のテレビ見て、あって思って。
え、すごいわ。
え、気持ちよかったー。
いい問題だったでしょ。
え、めっちゃ楽しかった。
うん、でしょ。
うん。
よし。
ナイス。
マジでナイス。
ナイスです。
いやいや。
楽しかったな。
ちょっとごめん、余韻に浸らさせて。
楽しかった。
こんな楽しいものだと思わなかった。
楽しかったー。
俺らさ、最初始まるときさ、
これ一本できるかな、みたいな話してたじゃん。
全然いけるよ。
全然いけたね。
全然いけるじゃん。
よかったよかった。
うわ、テレビ出てきたとき気持ちよかったー。
いや、マジで。
よく、よくね、物がありますよって言って、
よくテレビまでたどり着けたね。
いや、まあ、スピ系で考えてたからさ。
はいはいはい。
なになに?
はいはいはい。
うわー。
いや、その、考えられる方もすごいわ。
ちょうどよかったくね?
ちょうどでしょ。
なんか、ギリ、その、半中じゃん。
うん。
そう、なんか、やりすぎみたいな。
やりすぎじゃなかったよね。
テレビはありましたか?
最高の質問だったなー。
俺結構ね、その、お前からその質問が来たときに、
目見開いてたと思うし、
目見開いてた。
鳥肌立ったもん。
鳥肌立ってた。
いや、俺も鳥肌立ってたよー。
いや、すごい。
気持ちよかったなー。
ちょっとこれ、面白いね。
これいいね。
俺なんかやってきたよね。
いや、これ、ちょっとごめん。
なんつーの、アハ体験みたいな感じなのかな?
いや、そうだね。
わって。
うん。
うわ、ちょっとごめん。
余韻。
今。
よかったー。
いや、よかったね。
よかったわー。
終わるか。
終わるかー。
キリいいしな。
そうそうそう。
ちょっとまぁ、こんな感じで。
ちょっとまぁ、たまには楽しい。
楽しいというか、ちょっと考える系の
クズもやっていくので。
なんかねー、あのー。
ぜひ皆さんも。
俺らの話を脳死で聞きたいらしいのね、みんな。
うんうんうんうん。
考えさせられる系ってなんかうざいらしいのよ。
あーね。
実は。
42:00
あーねとか言っちゃったけど。
脳死で聞けるだけだから、ちょうどいいんじゃない?これ。
今日はちょうどよかったかもね。
そうっすね。
楽しかったな。
楽しかったな。
おもろかったな、ほんとに。
いや、おもろかった。
あー、そうだな。
あのね、コンセプトを言ってほしい。
あー。
なんか言い忘れちゃった。
あー、今日クイズです、みたいな。
いや、というか、なんかさ、そのー。
あ、我々のチャンネルは、みたいな。
あー、的な的な。
あー、はいはいはい。
話を、まあ一応もう。
初手にね。
だいぶ、あれになっちゃったけど。
とりあえず、言っといてくんね。
OK。
えー、まあ我々のこのチャンネルは、
えー、まあ皆さんが勉強するときだとか、
寝落ちするときだとか、
まあ脳死でね、聞けるような、
えー、まあ男性二人の会話を
盗み聞きするような気持ちで聞いていただければなと。
知ったことあるコンセプト。
思いますね。
盗み聞きっていう。
そう。
知ったことあるコンセプトだな。
オリジナルでやってるんで。
はい。
バカってんな。
まあ、ということで、
今日は一旦終わりますか。
そうですね、お相手は、えー、
羽明総理大臣と、
えー、辻彦。
え、お前総理大臣じゃなかったよ。
上がった。
だるっ。
俺のポジ、どこに行ったの。
変わるんだよポジは。
辻彦三銀銀です。
よぉ。
でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
良い夜を。
はい、また来週ー。
え、止め方わかんない。
43:22

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