00:00
- サミダレ侍ね。サミダレ侍ね。
- こんにちは!
- 違う。
- はい、こんばんは。サミダレ侍の秋羽良史です。
- はい、こんばんは。サミダレ侍の辻板侍です。
- よろしくお願いします、お侍さん。
- 今、ゾクゾクするやん。
- 秋羽良史出ちゃった。
- よく出てくるね。
- そうですね。我々のコンビ名も決まったということで。
- これ、仮ですよ。
- あ、仮なの?
- あ、仮じゃないわ。
- 今、さっき決まったんですけど。
- これで行くか。アイチェックも行ってくるよな。
- サミダレ侍。そう、いつかね。いずれね。
- サミダレ侍。
- なんか、最初はAfter Hoursで、え?ってなってたけどさ。
- うん。
- なんか、ちょっと出てきたじゃん。
- あ、After Hoursね。
- 確かに確かに。
- アフアワネ。
- 確かに。
- あんま言わないけど。
- アフアワネ。
- アフアワネって。
- サミザム?
- サミザムネ。
- サミダレ侍?
- そう。
- サミザム、アフアワ、サミザムのアフアワってことね。
- そういうことです。
- ニンニク。
- まあまあ、やっていきましょう。
- やっていきましょう。
- 1週間後ね。
- そうですね、1週間経って。
- 早いですね。
- すごく早く。
- で、まあ今回はテーマといいますか、
- 募集できた質問があるということで。
- もう言っちゃう?
- まず番組の説明からお願いします。
- そうですね、番組の説明をさせていただきます。
- このチャンネルというのは、
- 男子学生2人の会話を盗み聞きしちゃうっていうコンセプトで、
- 夜寝る前や作業の合間にね、
- ちょっと聞き身に立てちゃうよっていうスタンスで聞いてもらえればと思います。
- まあなんかね、その、盗み聞き?
- 盗聴?
- 盗み聞きね。
- でね、ちょっと、貴族なんですけどね。
- やっていきますか。
- やっていきましょうと。
- まあちょっと本題に入る前に、どうでしたかこの1週間は。
- この1週間早すぎて、ちょっと目で追えなかったですね。
- なんで早かった?
- なんで早かったんだろうね。
- 時間無し?
- いや分からん分からん、まず自覚ないよ。
- ああそうなの?
- うん。
- 何してた?練習?
- 練習とあと、何してた?
- いや別に、毎週やってることはそんな大きく変わんないんだけども。
- そうだよね。
- うん、でもなんか早いよね。
- まあ毎週早い。別に。
- だからこれさ、おじいちゃんおばあちゃんになったらやばいで。
- やばいよね。
- 一瞬なんだろうね。
- いやもう、何もすることなく1日が終わって、朝5時くらいに起きて、夜7時とかに寝る生活でしょ。
- それ、人に言うと。
- 極端か。
- 極端かな。
- まあでもそんなイメージだよな。
- イメージはそうだよね。
- あの人ら、朝3個って早いもんな。
- うん。
- 朝5時とか。
- でもなんか、何もしないと思うじゃん、おばあちゃん達も。
- うん。
- だからさ、その、ちょっと意地悪だけど、
- うん。
- 僕は親に聞いたの。何が楽しいの?と。
- うん。
- 学生時代はさ、こう、ね、幼稚園から小学校、中学校、高校、大学ってさ、
03:06
- はいはい。
- だいたい3年ちょっとおきくらいにさ、環境も変わって、
- うん。
- で、部活とかもあって、
- うん。
- すごいやりがいがあることがあってさ。
- うん。
- そうだね。
- 変化に富んだ毎日。
- はい。
- それは楽しい楽しい。
- 楽しいよ。
- だけど大人になったら、
- うん。
- どうですか?入社20年目とか。
- うんうんうん。
- もう、軽く年齢を超えそうになるわけですよ。
- うんうんうん。
- まあ我々の。
- そうだね。
- 何が楽しいの?って思わない。
- 部活とかもないし。
- あ、会社勤めが。
- そう。
- ああ、聞いた?
- やってる、
- そう聞いた。
- やってることと言ったら、
- 同じ作業で。
- で、
- 何?
- 別にさ、
- 県だな。
- うん。
- まあ、部署移動とかあるよ。
- うん。
- だけど、
- まあやってることは変わらないじゃない。
- そんなに。
- って思って、親に聞いたの。
- 何が楽しいの?
- 楽しいの何が楽しいの?っていうよりは、
- うん。
- まあそうだな。
- この学生の時と比べて、
- うん。
- 何を、
- 何が、
- 何て言ったらいいの?
- その時の中で感じるの。
- うん。
- まあ確かに、
- それは親父がね。
- うん。
- 確かに、
- その自分の人生の中で、
- 大きい変化はないかもしれないけど、
- うん。
- こうやって、
- 子供に恵まれたとするじゃないと。
- はいはいはい。
- その子供たちの成長っていうのが、
- うん。
- その、
- 人生のね、
- うん。
- 新たな変化であり、
- うん。
- 楽しいなって思える思い出だって。
- うん。
- めっちゃいい話。
- あっ、
- キュンキュン!
- 親父?親父?
- 親父。
- うわー、いい話するなー。
- なるほどね、と。
- いい話するなー。
- 確かに自分は、
- まあ環境は変わんないけど、
- うん。
- 自分の息子の成長とかはもう、
- 目に見えるわけかと。
- まあまあ。
- 受験とかもあって、
- 確かにね。
- 部活の大会とかがあって、
- うんうんうん。
- いう、なんだ、
- 保育園の頃は初めて、
- 絵を描いたわーとかもあるわけじゃん。
- うん。
- あ、そういうのの連続なんだって。
- だから別におばあちゃんたちも、
- 同じような毎日に思えるけど、
- うん。
- 実は、
- あの人らも変化に富んでるんだっていうのをね、
- うん。
- ちょっと前に聞きまして、
- まあ孫もできて、
- そうですよ。
- 息子もまだ成長してますからね。
- そうですよ。
- 孫なんてできたらね、
- ヤバいね。
- ヤバいよ。
- めっちゃ嬉しいんだろうな、そう考えたら。
- めっちゃ嬉しいんだろうな。
- うん。
- うちのおばあちゃんひまごいるから。
- えっ?
- ガチ?
- そう。
- お前の父ちゃんの兄弟?
- いや、母方かな?
- あー。
- いくつ今?何歳?
- ばあちゃんは、
- 何歳?70?80はいってない。
- 70?
- 80いってないのにひまごいるの?
- うん。
- すごいね。
- すごいでしょ。
- めっちゃコースパンだな。
- そうなんだよ。
- 笑
- そうなんだよ。
- 笑
- 回転に行っちゃう。
- 早ーって早ーって。
06:00
- すごいな。
- まあでも、そうだよ。
- まず息子とかが生まれたらさ、
- うん。
- もうマジで一瞬なんじゃない?またこれも。
- 時が経つのが。
- そうだよねー。
- 守るべきものができるんだもんね。
- うん。
- マジ一瞬だぜ、0歳から。
- うん。
- 小学校とか。
- 大人になって、自分が見守るようになった時に。
- あー、そうそうそうそう。
- 自分の子供がね。
- そうだねー。
- だってうちの鳩子も、この前生まれたかと思ったらもう、
- 小2になるもんね。
- 7歳か。
- そう。
- 7年間経ったんだ。
- 七五三を生まれて、めっちゃね。
- ヤバいよねー。
- 全然喋れなかったのがもう、この前のことだった。
- ヤバいねー。
- ヤバいっしょ。
- なんか、最近そういうのよく感じるよね。
- 早っ。
- 時の流れヤバすぎるみたいな。
- 早いよね。
- え、どう?
- まあ小学校覚えてないにしても。
- いやなんかやっぱね、俺中学高校よりも、今の方がさすがに、
- 時の流れ早いな。
- 早いよ、全然。
- 留学1年間行ってたけど、もう本当に一瞬、気づいたら帰ってきたみたいな。
- 最初めっちゃ辛かったけど、気づいたらもう半分、
- あれ?もう悪くね?とか言ってたらもう気づいたら帰国しててみたいな。
- いやもう本当にそうだよね。
- ヤバいよ。
- これなんかすごいよね。
- 感覚ね。
- それな。
- なんかでも言うじゃん、新鮮なことを感じなくなっていくから、
- なんかどんどん短くなっていくみたいな。
- そういうこと?
- そう、体感的に。
- めっちゃだから小っちゃい頃はいろんなものが新しくて、いろんなことがやったことないことだから、
- めっちゃ刺激があって、
- その頃は刺激が毎日だったからめっちゃ長く感じるけど、
- おじさんとか年取っていくにつれて、
- なんかもう同じことの繰り返し。
- 学校行くもんほぼ当たり前のように行って、
- 部活するもん当たり前になっちゃって、刺激がなくなっちゃって、
- それがどんどん続いて、めっちゃ短く感じるみたいな。刺激が少なくなって。
- あ、なるほどね。
- そういう仕組みなんだ。
- らしいけどね。
- 実は芸人さんもね、
- 芸人さんだったかな、なんか企業家とかかな。
- 一日過ぎるのが早いですと。キャスターみたいな人が。
- この一日を長く感じるようにするにはどうしたらいいですかね?
- 聞かれたときに、あ、そりゃですねと。
- あ、島田信介かな。
- 次に起こること全てを楽しみに待っていたらいいんじゃないですかね。
- 子供の頃、例えばクリスマスが来て、
- サンタさんのプレゼント開けるの、すごい楽しみに待っていたじゃないですか。
- あの待ち時間ってすごい長かったですよね。
- 初めての彼女、デューができないか、告白までの緊張のデートの時間、
- すごい長く感じたじゃないですか。
- そうだね。
- その一瞬を待つための時間っていうのはすごい長く感じるんです。
09:01
- だから、何か自分の目標というか、何か楽しみにできるものを持って、
- 常に持って生きると、一日って長く楽しめるんじゃないですかね。
- いい言葉っすね。
- 実際確かにそうかもね。
- そうだよね。
- 何回向かっていく、なんか目標があってとか、
- そういう細かい目標とか作ってたらさ、達成したときによっしゃってなるわけじゃん。
- 間違いない。
- そんな大事なのかもね。
- マジでそうで。
- ありますか?目標。
- 目標、まあ細かい目標。
- まあでも、何だろうなあって思うなあ。
- 持ってないかもね。
- あら、昔のお前はそんなこと言わなかったよ。
- 目標っていうか、何だろうなあ。
- 昔のお前だったら、ウイデで俺を倒すとか。
- ハッハー!
- あ、そういう話?
- いやいやいや。
- そういうこと?
- 同心を忘れないでしょ、あなた。
- あ、そういうこと?
- いやいや、まあなんでもいい。
- それでいったら、楽しみなんていっぱいありますよ。
- はい。
- 目標って言ったらちょっとデカいなあ。
- 楽しみっていうことで言うと、
- まあまず、何だろうなあ。
- まあ家に帰ってから何やろうかなあって普通に楽しみだなあ。
- 自分の自由な時間をどう使うかみたいなのが楽しみ。
- ああ、今日あれやろうみたいな。
- 可愛いな。
- 昼、家に帰る前とかにさ、
- 今日何作ろうかなあ。
- あっ、はいはいはいはいと。
- この前仕込んでたチャーシュー的なのがあったなあって。
- それ食おう、楽しみだなあってなると結構ね、
- 家帰るまで長かったりするんだよね。
- 早く行ってーって。
- 可愛いななんか。
- 早く行ってーとか。
- まああとシンプルに、
- そうだなあ、なんか見たいドラマとか。
- 最新話出るまで待ち遠しかったり。
- 俺今イカゲーム2見てて、
- だから前半後半みたいなの分かれてるの。
- その第一期第二期みたいなの。
- 1、2じゃなくてね。
- はいはいはいはい。
- それの次出るのをね、めっちゃ楽しみにしてるんだよね。
- へーいいね。
- みたいな感じかなあ。
- 確かに今思ったけどなんかドラマとかさ、
- めっちゃちっちゃい頃もう、
- この曜日のこの時間帯に来るドラマめちゃくちゃ。
- 近代一少年事件簿とか。
- え、見てなかった。
- なんかそれ古くない?それそうでもない?
- 小学校とかだね。
- 近代一少年?
- 近代一少年。
- あ、そうなの?
- そう。俺小学校でめっちゃ流行ってて。
- マジ?
- めっちゃ楽しみだねみたいな話をしてた時は、
- もう日曜だったかな多分。
- 日曜の夜になって、
- それを見るのが楽しみすぎてみたいな。
- クレヨンしんちゃんとかさ。
- あ、金曜日ね。
- そう、金曜日7時半。
- ドラえもんクレヨンしんちゃん。
- そう、あのゴールデンタイムよ。
- 間違いない。
- あの時をいかに待ったことかみたいな。
- その話たまに友達とするんだよね。
12:01
- いや、昔のあのタイムスケジュールねみたいな。
- 水曜日は稲妻11、ダンボール戦記ね。
- で木曜日はポケモン、ナルトでしょーみたいな。
- うん。
- で金曜日はドラえもんクレヨンしんちゃんMステ、土曜日はコナンくんでしょ?
- もっと言ったら朝からムジカピッコリーのお猿のジョージ、羊のショーン。
- あーそうだね!
- 羊のショーンとかあったね。
- あったんですよ。
- で日曜日がバトスピ、スーパー戦隊仮面ライダープリキュア、トリコワンピース。
- プリキュアは見てないから。
- あー俺トリコも見なかったな。
- トリコ見てたなー。
- 懐かしいねー。
- みたいなね、ルーティーンがあった。
- ルーティーンあったね、そういや。
- そのために朝起きてたもんな、日曜日とか。
- いや間違いない。
- でミスるとめっちゃ悲しいんだよね。
- 一番悲しいのね、なんか、例えばビデオに撮ってたりするじゃん。
- 懐かしい。
- あのねー、これ日曜日ね、ゴルフとかがね、浸食してくるんですよ、うちのランに。
- はいはいはい。
- 嫌だったなー。
- ビデオってその時間帯で撮ってくるからさ、浸食した部分をそのまま放送するから、
- なんか、あ、ワンピース楽しみだなー。
- ワンピースとトリコってさ、プリキュア挟むからだいたいビデオで見るわけやん。
- そのまま流しじゃなくて。
- で開いたらワンピースだと思ったら、ならばバディパッド!
- バディパッド開け、ホリワン!みたいな。
- 知らんわ。
- あー、あったね。
- 全然興味なかった。
- 懐かしいな。
- なんか、ふと思ったんだけどさ、その、この年になってくるとさ、
- マジでほんと最近考えたことなんだけど、目標と夢の区別が難しくなるっていうか、
- わかるかな?なんか昔だったらさ、夢ってスパイダーマンになるとかさ、プロサッカー選手になるみたいなさ、
- あー、そうだね。
- そういう夢だったけど、なんか現実味みたいな、現実性とかを考えちゃうからさ、
- あ、これはまあ、俺がスパイダーマンになるなんてまあ無理だってわかっちゃって、
- で、まあ俺今からサッカー選手、プロのサッカー選手になるのもまあ無理だろうみたいなところをもうわかりきっちゃったからさ、
- 夢みたいなことに言える、夢みたいなものになるのがさ、
- うん。
- なんかワンチャン叶えられそうな目標みたいな。伝わる?
- はいはいはいはいはい。
- なんかそれがめっちゃ悲しいなって思ってたんだよね。
- あー、そうだね。夢か、今俺が夢何かって聞かれたらなんだろうな。
- 俺は夢何かって聞かれたら、老後に無人島で暮らすって答えのね。
- はいはいはいはいはい。
- けどそれってさ、ワンチャン叶えられるやつ。もうなんか全然イマジネーションの世界とかじゃなくてさ。
15:04
- でもそれはいいんじゃない?別に。
- いいのかな?
- うん、いいんじゃない?そんな、いいじゃん。
- ありがとう。
- いや別に、いやいいんじゃない?俺の夢はそしたら世界中のディズニーランドへ行きたいな。今パッと思いついた夢ね。
- はいはいはいはい。
- 世界中のディズニーランドへ行くの夢ですね。いや夢だね。来てー。
- そのさ、その夢ってさ、もう着替えとなんか、やる気とパッションさえあればさ、正直叶えられるじゃん。
- うん。
- それって、なんか昔の思い描いてた夢と違うよなって。
- いや違うよそれは。
- まあね、仕方ないんだけどね。
- これね、違う違うそういうことじゃなくて、別にスパイダーマンにも気合があればなれるよ。
- うん。
- ガチガチガチ。なれるし、プロサッカー選手だって気合でなれますよ。
- まあまあまあまあ。
- だから別に夢ってなれないものじゃないわけよ。
- はいはい。
- さすがにさ、ランプの魔人になりたいとかそういうのはさやりすぎで、神様になりたいとかは普通にそういう発想はちょっと思想強めだけど。
- うんうん。
- でも別に叶えられないが夢どうこうじゃないんじゃない?
- まあまあまあそうなんだけどね。なんかちょっと性質が変わったなみたいな。
- テイストが?
- そう。
- あーユニコーン乗ってみたいみたいな。
- そうそうそうそう。
- そうじゃなくて。
- なんかその、イマジネーションで存在しないことにもめちゃくちゃワクワクしてたじゃんあの頃って。
- そうだね。
- そう。
- それが、いやまあたまにはあるよ?なんか。なんかカカモメ見て空飛んでみたいなみたいな話はあるよ?
- あー思うね。
- あるけど、なんかもうなんかその飛び抜けたものじゃなくなっちゃったなみたいな。
- まあ最近の気づきですね。
- そうだねー。
- まあということで、ちょっと本題に。ちょっとね、今日ちょっと関わってきてはいるんですけど、今回のテーマ。やっとね。やっと。
- はい。今回のテーマです。
- めっちゃ時間かかってもう25分くらい喋ってるけど。
- はいはい。で、テーマです。
- 今回のテーマが、大人になってしまったなと感じた瞬間を教えてください。
- 結構なんか、意図せずに結構話に近寄ってたけど。
- 大人になってしまったなか。
- そう、まあなんかちょっと大人になってしまったな、みたいな。
- あーはい。
- なんかめっちゃ俺大人になったなーみたいななんかポジティブなっていうよりはちょっと
- 寂しい、哀愁がね。
- そうそうそう。
- そっち系の話で募集をかけていきました。
- 何かありますか?
- ありますね。
- うん。
- 違う違う違う。
- 違う違う違う。
- いや別に。
- 一発ギリみたいな。
- いや別にあるでしょ。こうやって出ちゃう言葉も。
18:00
- はいはい。
- ありますよ。
- うん。
- いや俺さ、選挙でさ、地元の施設だったり、うちは小学校なのよ。
- うん。
- で、その小学校は俺が通ってた小学校なんだけど。
- うん。
- やっぱ行くと、ちっちゃって思う。
- あー。
- ほんとえ、ちっちゃ?みたいな。
- はいはいはいはい。
- 昔はあんな無邪気に走り回ってたのに、
- うん。
- いやもう、こっからここまでもう、何歩?みたいな。
- うんうんうんうん。
- だし、椅子ちっちゃ。
- うんうんうんうん。
- とかね、その学校のスケールをちっちゃって感じた時に、
- わ、俺成長しちゃったなーって思ったね、あれは。
- なんかおばあちゃん家とかもそうじゃない?
- ほんと?
- あ、違う違う違う。
- あーまあいいよ、学校で。
- まあでもそうだね。
- なんかやっぱ物はね、ちっちゃくなって見えるよね。
- うん。
- 久しぶりに帰ったところとか。
- うんうんうんうん。
- こんなだったんだ、みたいなのありますよね。
- そうだね。
- うん。
- まあまあ、みたいな感じで、
- うん。
- もうちょっとアンケートを取ってみて、
- はいはいはい。
- 結構、思ったよりね、なんかいろんな人が回答してくれたので、
- うんうんうんうん。
- まあそちらを読み上げていこうかなと。
- はいはいはい。
- ちょっと初めての試みなので。
- えーでもいいじゃん、めっちゃよくね。
- なんかぽいよね。
- ぽいね。
- うん。
- まあなんかそれに対してまあ、
- 俺読み上げる係だから。
- あーごちゃごちゃ言う係。
- お前はそれに対処するっていう係で。
- はい。
- まあちょっと話を広げていってもらえればと思います。
- くるくる片付けていこう。
- まあまあまあ。
- 言い方が。
- じゃあ結構ね、あのー。
- 言い方。
- 結構。
- どんなのが多かったですか?
- その系統としては。
- あのやっぱ、
- 同世代っていうこともあって、
- はいはいはい。
- めっちゃ真面目な回答してくれる人もいれば、
- うん。
- まあちょっとかなりちょっとちょけてんなってのも。
- うん。
- まあありつつ、
- いや結構でもみんなしっかり回答してくれました。
- うんうんうん。
- これラジオネームって言ってんのかな?
- あ、いいんじゃないの?
- いいか。
- ラジオネーム、
- ひさゆうさん。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- 制服からスーツに変わったとき、
- スーツを初めて着たとき、
- 就活ですね。
- これ就活って意見が結構多かった。
- 21歳だからね。
- 確かにそうだね。
- どうですか?俺まだスーツ、
- 成人式で着ただけだけど、
- その就活でスーツを着たことはないんですよ。
- どうですか?
- スーツ、確かにそうね。
- スーツは大人になったな。
- だから俺はスーツ着たときっていうよりは、
- シンプル就職活動してるっていうときに、
- 大人になったんだなって思うかな。
- だからスーツ着るタイミングって別に小っちゃい時も何回かあるじゃん。
- 制服じゃなくて?
- スーツ着てたの?
- ブレザー?スーツ?
- スーツはないか。ブレザーみたいな。
- ブレザーだろ。
- カッチした服。
- 制服やん。違うの?
- いや、制服じゃなくて。
- だからちょっと良いレストランに行くときとかさ、
21:03
- あとなんだろうな。
- 観光総裁とか、ちょっと良い洋服着たりするじゃん。
- うそ?俺観光総裁のときとか普通に制服着てたけどね。
- 高校のときも。
- あ、まあ高校はね、そうだけど。
- 小学校のときも制服着てた。
- ガチ。小学校、小学校俺は制服ないからさ。
- ああ、そっかそっか。
- スーツっていうかブレザーみたいな着てたから、
- ああ、そこに腕を通したときってよりは、
- あ、これがいわゆる就職活動か。やってるんだな、俺。
- っていうときかな。
- 大人だなって。
- まあ、なんかちょっと長くなるけど、
- ひっくるめて言うと、
- ちっちゃいとき自分が見てた大人っていう印象を、
- 今自分がこの目で見てるときかな。
- え?
- だから、例えばさ。
- ちょっと待って、優しく言って。
- 例えば、
- なんか小学校のときの大学生ってもうおっさんだったじゃん。
- 大人だなーみたいな。
- おっさん。
- おっさん、おっさんだったよ、マジで。
- まあまあそうだね。
- お姉さんお姉さんじゃなかった、あれは。
- おっさんたちだった。
- 確かにね。
- もう、働いてんの?みたいな感じだった、大学生って。
- 働いてるのとは違うんだ、大学生は。
- みたいな感じだったけど、
- 今、いざその大学生って立場になって、
- いやいやいや、働けない働けない。
- ガキガキガキ。
- でも、ちっちゃい子から見たら、
- 昔俺らが見てたみたいに、
- どうなんだなーって思う。
- はいはいはい。
- みたいな感じ?
- はい。
- どうですか?
- を、就活で感じたんですか?
- いや、就活だけじゃなくて、
- 全部通して。
- あーはいはいはい。
- 実際にその年齢になって、
- そうそうそう。
- 気づいた、みたいな話。
- はー、深いですね。
- そうか。
- ちょっと照れるのやめてください。
- いい感じですね。
- はい。
- 次行きますよ。
- なんかじゃあちょっと、
- 結構ね、
- うーんと、
- これは俺も結構共感したなーって思うのが、
- うん。
- 友達が下ネタで笑わなくなった時。
- あ、ガチ?
- うん。
- あ、全然笑うわ、下ネタで。
- 君たちだけだな。
- 全然笑う。
- いやー、俺の周りも全然言わないし、
- マジで?
- 自分自身で下ネタ言うこともなくなったよね。
- まあまあ。
- 多分、君たちがおかしいんだったのは部活内でしょ?
- うん。
- だってヤバいもん、お前らの悪業の噂。
- 悪業の噂っていうか、まあ言うもん。
- なに?
- なんかバカすぎるって。
- 何それ?
- 何で?
- 俺のいとこ、僕たちが、いとこがさ、
- うん。
- 女子ラクロスって言って、
- うん。
24:00
- このハネハネアッキーだっけ?
- うん。
- あれ、アキアキヨッシーだっけ?忘れちゃったけど、
- うん。
- まあこの人は、男子ラクロスっていう部活?
- 体育会に所属していると。
- うん。
- 私、辻田の、まあいとこが、本当にたまたまなんですけど、
- うん。
- 同じ大学の同じ学科に所属していて、
- 女子ラクロスの方に入っていると。
- ほー。
- まあその中で、まあ結構いろんな男子ラクロスの話は聞いているんですけど、
- ほー。
- もうバカすぎるっていうね、いろんな話を聞いてますけど。
- え、例えばどんな感じなんですか?
- それ、例えばどんなことを聞いてますか?
- 例えば、
- 自覚はないですけどね。
- 本当に、最近あったのは、
- あのー、グランド活状問題。
- あの石川かなたくん筆頭に、
- うんうん。
- ボケまくって、
- アホなことを言いまくって、
- 女子任すっていう話を聞いてました。
- うんうんうん。
- で、めっちゃそれに対して女子イライラしてるっていう。
- あーあれはねー、
- 俺らが悪いわ。
- あれを副省にしたのと、
- あれを首相にしたのが悪いわ。
- あ、首相もダメなの?
- 池田?
- 首相池田。
- 池田もダメなの?
- ダメじゃないよ。
- ダメとかじゃないけど、
- そのー、なんて言いたいの?
- なんだろうなー。
- なんて言いたいのかなー。
- もう、
- 熟交イズムを、
- 引き継ぎまくっているというか、
- あー熟交晒していく感じね。
- あ、やべー!
- なんて言ってんだよな。
- いや、熟交とはどうこう関係なくて、
- そういうノリが大好きな人たち、
- うん。
- だから、
- なんだろうね。
- それを、こう、
- せき止めるストッパーがないっていう。
- うんうんうんうん。
- まあ君たちの問題ですね。
- え、でも女子もひどいで。
- あ、そうなの?
- 女子もひどい。
- 女子は、
- なんかグラウンドを使う権利みたいなので遊ってるわけよ。
- はいはいそうそうそうそう。
- で、なんか俺たちは、
- うん。
- その、
- なんて言ってんのか。
- なんかね、まあ細かいルールがあるわけよ。
- そのグラウンドを使う上で。
- うん。
- あのー、体育会事務局から言われてる話でね。
- はい。
- 例えば、その、なんかゲートがあるんだけど。
- 競技場に入る。
- はい。
- で、早朝だと、それが閉まってるときがあるの。
- はいはいはいはい。
- 夜遅くとかだと。
- うん。
- それを飛び越えちゃいけないみたいなルールがあったとすると。
- ああ、聞いたなそれ。どうぞ。続けて。
- それを、俺らちゃんと守ってるんだけど。
- ゲートを飛び越えずに。
- そう、ちゃんと上から回ってるんだけど。
- 回るのも結構大変なんだよね。
- 大変ですよ。で、そういう話を女楽としてたわけね。
- うん。
- あのー、で、女楽からは、いや男子が全然ルール守んないから、こうやって、
- グラウンドを、何、使う規制がかけられて、ジャン。
- いやいやいや、オタクもでしょって言い合いなわけですよ。
- はいはいはい。
- だからやってる、さなか、何、どれくらい前?2、3週間?いや、1ヶ月くらい前か。
27:02
- そのー、後輩がすなちゃんを見せてきて、ちょっと先輩見てくださいよーって言ったそのすなちゃんには、
- 女楽たちが、おえーいって言って、ポヨーンってそのゲートを飛び越える瞬間がバッチリ映っていて、
- で、しかも、たぶんそのルールを知らないのか分かんないけど、下の子たちだから知らないのか分かんないけど、
- 普通に、やばーいみたいな感じで。
- うん。
- すなちゃんに乗せてて、はいー、お前らーっていうのがありましたね。
- なんか、それに対しても、結構、私のいとこが言ってまして、
- えっ!?
- いや、まあまあまあ、その女子ランクロスの、まあ俺のいとこはその4年生、今だからお前と同じ学年。
- うんうんうん。
- ね、まあ俺のいとこが4年生で、
- うんだよ。
- で、飛び越えちゃった子が2、3年なのかな?
- うん。
- だからまあ後輩だと。ルールを知らなかったと。
- まあそこを飛んじゃったのは、まあまあさすがに私たちの責任だし、
- いや、そうですよ。
- そこは、まあまあちゃんと批判を認めた上で、
- そうですよ。
- まあそれを取ったやつがいると。
- うん。
- まあそれを、まあなんかストリーク、すなちゃんのストリークで、まあなんかちょっと面白い半分で、
- はい。
- 送っちゃったのが、男子ランクロスのマネージャー。
- うん。
- で、その男子ランクロスのマネージャーが、そのストーリー、すなちゃんの投稿のスクショを撮って、
- うん。
- もう一回男子に向かってストーリークとかなんだかで回すと。
- うんうんうん。
- で、それで、めちゃくちゃ喜んだ男子たちが、
- インスタの、うわあ!
- いいですよ。
- インスタのストーリーにまで乗っけちゃって、みたいな。
- それってそこまでしなくてもよくないっていう風に言ってました。
- ああ、それはね、あの、これ俺の意見じゃないよ、なんか友達が言ってた。
- これは大きな間違いで。
- マジでマジで、俺は本当にそんなこと思ってないんだけど、
- これはまあ大きな間違いで。
- あ、確かにあと、スティックさんと、その投稿には、本当にね、文字ちゃんと見たんだけど、そのスクショ見せてもらったから、ストーリーのね。
- うん。
- ああ、女子ランクロスやっちゃってるね、みたいな内容の文字が入った上の、
- そうだね。
- それをストーリーにね、乗っけちゃったと。
- うん。
- まあそれに対してちょっと意見があれば。
- いや、もうそれは完全に、まあ言ったら、我々はテンション的に言うと、
- はい。
- はい、お前らやっちゃってるってことですよ。
- いや、まあまあまあ。
- だってルールがあって、それであわやグラウンドを使えなくなる、みたいな。
- これ部活存続の意見ですよ、本当に本当に。
- これ笑い事じゃなくて、だって練習場所も限られてる、時間も限られてる中、
- 日吉の競技場が使えなくなると、まじでいろんな人に迷惑がかかる。
- なるほどね。
- オビオン王子にも怒られるし。
- そうですね。
- って中で、そういうことをやってしまうのみならず、
- のみならず。
- そういうのをSNSに上げてしまうっていうことがどういうことかっていうところを考えないで行動したのが、
- もう一番日があると。
30:00
- うん。
- それをなんで広めるんだ、悪いじゃないかっていうのは知ったことじゃなくて、そんなのは。
- それ広まるに決まってますよ。よくないことをしてるんですよ、それは。
- だってね、安倍さん、こういう話は、まあ。
- すっごい。
- あの、悪いことっていうのは広まるわけですよ、すぐ。
- もうそれだけの話。
- はいはい。
- だからそこを、男子はさ、みたいに言われても、いやいやいやいや、オタクは、ていうのを我々は言いますよ。
- なんか、あの、仲良くするっていうあれはないんですか?
- なんか言ってたんですよ、私のいとこは。
- いや俺もマジで仲良くしたいけど、だってなんかね、彼女たちさ。
- 首相副相が。
- 首相副相がなんか。
- いや俺はマジで仲良くしたい、手を取り合って握手したい。
- はい。
- ハグしたい。
- ハグまでしたい。
- そうだ。
- セクハラっすね。
- いや、まあ、いやでも本当はね、なんだろうね、この、いや、これでも実際、なんだろうね、この、
- お互い、いや序楽画とか、いや段落画とか言うのを楽しんでるんじゃないんですか?
- 楽しんでるというよりは、
- なんて言ってんでしょうね。
- こういう関係が崩れるのは、あんま現実的じゃないというか。
- ちょっと、何を言ってるのか分かんない。
- ちょっと難しいな。難しい、なんつったら。
- 例えばですよ、サッカー部ってうちにあるじゃないですか。
- うん。
- 男子サッカー部と、ソッカー部か、男子ソッカーと女子ソッカーってあって、そこってめっちゃくちゃ仲良くて、
- キーパー連って男子と女子一緒にやってるらしいんですよ。
- 同じスポーツだからこそ手を取り合っていく。
- だからラクロスだって男子と女子関係なく仲良くしなきゃ。
- その上でラクロスってそんなみんなが知ってる有名なスポーツじゃないじゃん。
- 間違いない。
- マイナーなスポーツ。
- そうですね。
- そこでいがみ合ってて、何をしてんだと。
- 確かに。これはね、
- 俺らのせいかな。
- はい。あなたたちのせいということで。
- 女子はなんかそういう。
- 絶対嘘だな。
- 俺らの中ではなんかあるんだってそういうノリが。
- いやもう小学生みたいなことしないよ。
- 小学生みたいな。いや、これだから満参は。
- もうマジで。
- 満参やな。
- マジで本当にありえないです。
- 俺ら本当にしたくないです。
- 次のやつに行きますと。
- これだから。
- やっぱ手を取り合いたいな、さすがに。
- りゅうせいさんから。ラジオネームりゅうせいさんから。
- じゃあこれはまあすごいあるんですけど。
- タッチションするときに周りを見てしまう瞬間。
- だそうです。
- あら。本当ですか。
33:00
- うん。
- 周りを見てしまう。
- いや俺はなんか昔別に周りを見てたか見てなかったかは。
- 見てたくね?
- 見てたよ。たぶん。
- こいつやばいよね。
- 見てなかったんだ。見てたよね。
- 今はめっちゃ見るし周り。
- うん。
- 見るよ。
- そうだね。
- 見ます。
- 昔も今も見るよね。
- それなんだ大人になったなって。
- それが1個目に来て。
- 珍しい。
- この人唯一5個送ってきまして。
- すごいじゃん。
- 2個目が。
- 大人になったね。
- クラブなどで女性に話しかけると嫌がられる瞬間。
- クラブなどで。
- 小さい時は男女の隔たりみたいなのはなかったから。
- そうそうそう。
- やめてとかはないけど。
- ないけど。
- 大人になって距離感みたいなところを男女で感じると年齢を減ったんだなと思うんですね。
- ちょっとこれ深いね。
- 深いか。
- 昔は小学校の時とか女の人でも優しくしてくれたじゃん。
- そうだね。
- もうかわいいパワー使って。
- 今なんてそんな感じで言ったらもうへーってなるじゃん。
- まあまあまあ。
- 仕方ないんですけど。
- あれは若い補正だよね完全にね。
- まあまあそれで大人になった瞬間感じたと。
- まあ間違いない。
- おしっこ関連ちょっと多くて申し訳ないんですけど。
- おしっこそんなする?
- おしっこしたい時に野外ではなくトイレを探してしまう瞬間。
- 野外を探してたんだよ昔は。
- 珍しい。
- あんま変わんないけどそこ一貫して。
- 流星さんね。
- 野外を探すって何やと。
- あるじゃん。
- 野外。
- だからそうだおしっこしたいなって思った時にトイレを探してしまうんだって。
- そっか。
- 探してしまう。
- 別に今まで探し必要なかったもんね。
- そうまあまあそう。
- それはそうだ。
- いやどうなんだろうね。
- おしっこでだいぶ大人になったのかな。
- でもさタチションとかし始める時期ってさ中学ぐらいじゃない?
- なことない?小学校であんまりしなかった?
- そうだね。
- なんかちょっとさ申し訳ないなみたいな。
- あるじゃん。
- 親が怒ってくる。
- いやていうよりなんかする場所がなかったかな。
- タチションを?
- うん。
- ああまあまあ。
- どこでするだ?
- なんか別に公園行ってもさ親御さんいるし。
- ないないない。
- みんないるからさすがにトイレあるし。
- トイレにしてたから。
- で友達の家行ったらそれは友達の家のトイレでしたし。
- タチションする場があんまなかったかな。
- まあそうか。
- ちょっとでもこのこれやばいな。
- トイレを探してしまう瞬間。
- こいつやばいなやっぱり。
- いいんだよ。
- いいね探して。
36:00
- うん。
- 探せトイレをいっぱい。
- じゃあアドバイスしてあげて。
- いっぱい探してトイレを。
- いっぱいあるから。
- こういうのなんかさ。
- いっぱいあるよね。
- 1個1個上の先輩なんだよね。
- 怖っ。
- この御年23歳。
- 御年23歳大人になりなさい早く。
- はいはい。
- 大人なんだから。
- はい。
- えっと。
- ああすごいわ。
- うん。
- えっとラジオネーム柏崎さんかな。
- あら。
- ビッグネーム。
- うん。
- ちょっとあんまり関わりとかないですけど。
- えっとまあびっくりですね。
- 送ってくるんだ。
- そうで内容が。
- 買わないのに試食を食べるのが申し訳なく感じた時。
- かわいい。
- かわいい。
- かわいいね。
- 最近試食ってあんま見ないけどね。
- 見ないね確かに。
- 確かに確かに。
- かわいいね確かになあ。
- まあ昔は試食食ったもん勝ちみたいなのがあったよね。
- 貼り付いてたよね。
- まあ間違いないね。
- それはそうかも。
- 飲酒とかして。
- 確かにねそこに申し訳なさを感じるわ。
- 結構秀逸な回答だと思う。
- 秀逸だね。
- うん。
- すごいね。
- おしっことかと比べると全然。
- おしっこに比べたい。
- めちゃくちゃまとえてる回答だよね。
- おしっこはたぶん一部の人にはすごい刺さってんだろうね。
- はい。
- はいはいはいはい。
- 何かアドバイスありますか?
- アドバイス!?
- 笑
- まあでも今ってさ、
- 何だろうね、コロナとか開けてさ、
- 試食自体を見なくなったのはそういうことなのかな?
- なんか、
- うん。
- 何て言いたいの?
- 冷静管理的なのあんのかな?
- それとも時代なのかね?
- いやーどっちもある気がするけどね。
- スーパーもないね。
- ないよね。
- ほんとにたまにあってるけど、
- めちゃくちゃマレっすね。
- まあなんかあれかな?
- そのー、
- 地方のさ、
- 観光名所のお土産売り場とかはあったりするけどね。
- 確かに。
- あの沖縄のさ、
- 何だっけな、お菓子5点知ってる?
- さすがにわかんないか。
- わかんない。
- それ観光のところとかは、
- 結構まだやってるイメージあるね。
- まあそれさ、お土産をさ、探すから。
- いやまじで。
- まあそうか。
- でも昔別にスーパーで全然あったじゃん。
- うん。
- ないよね今。
- ないね。悲しいね確かに。
- まあいいけど。
- まあいいけど。
- はい。柏崎さんありがとうございました。
- ありがとうございました。
- いつかね、どっかで喋りましょうか。
- 正幸さん。
- 正幸さん?
- ダメだよ本名。フルはダメだよ。
- ありがとうございます。
- バレるでしょ普通に。
- まあじゃあありがとう。
- あんまいないかな。
- えっと、
- ほぼ知り合いなんですけど。
- えっと、まぁちょっと、
- インスタの名前が、
- 炎山のめつけ。
- めつけさん。
- はい。
- 考えることが、金とワークライフバランスが7割。
- はい。
- 同い年です。あなたと。
- はい。
- なるほど。就活ですか。
- いわゆる。
39:01
- まあそうですね。
- そうですね。
- まあだから要するに自分がやりたいことを優先するというよりは、
- 将来的なビジョンを見て、
- うん。
- ワークライフバランスだってお金だったりっていう、
- うん。
- 自分の将来性みたいなところを考える部分が大人になったのかな?
- つまりは。
- どうなの?
- 詳しく聞きなさい。そのところ。もうちょっと。
- ちょっとね、情報量やっぱ少ないよね。
- 結構いろいろ送ってくれてるけど。
- うん。まあでもなんとなく分かりますよ。
- うん。まあでもお金はちょっとね、
- いや、分かる。
- 意識するようになってきて。
- その夢だけを語ってられないよね。
- 無理無理無理無理。
- 現実を見なきゃいけないみたいな。
- 夢ずっと語ってたかったけど。
- そうですね。
- ヤバいよな。
- うん。はい、次。
- 雑な。
- 雑な。
- どうしようかな。
- えーと。
- 祖父母や親戚に会わなきゃと思うようになった時。
- 1さんからですね。
- あー!分かるかもなー!
- これちょっと深い。
- そうだね。確かに。
- そうだね。今までは結構、
- めっちゃ行ってたな。小っちゃい頃とかは。
- うん。
- で、最近はもう何?お盆とかさ、
- そういう時だよね。行くの。
- あ、もうこの時期か、みたいな時に行くよね。
- し、もう俺の場合もう、
- あの、じいちゃんばあちゃん、もともと4人いるべきあれだけど、
- もう1匹やめて。
- 1匹しか残ってないから。
- 1匹?
- なるほどね。
- だからもう、いらっしゃるだけ、
- そうだね。
- 俺のおばあちゃん、一昨日、左手を骨折して、
- なーんでー!危ないよー!気をつけてー!
- ちくらみで椅子から立ち上がるときに、
- 怖っ。
- 左手をごきって、やっちゃったらしくて。
- 怖い怖い。
- 今は大変らしいんですけど、まあまあそんな話は置いといて。
- なるほどね。
- まあでもこれは本当にそうだね。
- 意識しないと、他の生活に飲まれちゃって、
- そういうことができなくなっちゃうみたいなのはあるかもしれないね。
- まあそうだね。間違いない。やること多いからね。
- だねー。
- あと親戚系で言うと、まあまあちょっと違うかもだけど、
- え、どうですか?あなた、お年玉まだもらってますか?
- あー。
- これね、あげる側になったらもういよいよだよ。
- いよいよだよ。
- これいよいよだよ。
- いよいよだよー。
- あー。まだもらってるな。
- いとこの親とか。
- あー。
- おばあちゃんから、その1匹からもらってる。
- でも今年じゃねえもん。
- お前は今年じゃない?
- 俺まだ大学あと2年残ってるから。
- そうだね。確かに。
- これあげる側になったらやばいよね。
- 今まで散々もらってきてた収入源が。
- 本当にそう。
- 一気になくなりますからね。
- 親戚周りは、確かにね大人になったなって感じる場面、マジ多いかもね。
- あの、さっき言ってたいとこのお兄ちゃんがいるんだけど、
42:06
- その人はラグビー部体育館やって、3つ上なんですけど、
- もう働き始めちゃって。
- でも多分今年からお小遣い来るんじゃないかな。
- あ、もうそっち側。
- うん、あっち側に回ったね。
- 年齢の差じゃないね、もうね。
- 3つ上、3つしか違わないじゃんとかじゃないね。
- 働いてるか。
- 働いてないか。
- でかすぎ、マジで。
- そうね、もう残り1年ですから、あなたは。
- 楽しい学生生活を。
- 残り1年。
- あと300日もないんですかね。
- ないよ。もう100日過ぎましたよ。
- まあまあ、働き始めるまではまだちょっと、350日くらいあるのか。
- うん。
- まあでも350日。
- 結構あるな。
- とかもう言ってられませんよ、ホントに。
- うん。
- まあじゃあ、あと残り2個くらいにしておきますか。
- そうですね。
- まあなんか、これはあれなのかもしれないですけど。
- また変なやつ。
- えっと、まあ、えっと、ユリコさんから。
- はいはい。
- 全員、ちょっと心当たりがあると思うんですけど。
- えっと、まあありがとうございました。
- ありがとうございます。
- えっと、のぼりの階段で息切れするとき。
- とってますね、歳を。
- とってますねー。
- この人の場合さ、なんか別に中学くらいの時から息切れしてそうじゃない?別に。
- いやあんまここでそんな言いすぎると怒られてもかなるので。
- まあまあ知り合いなので、一応ね。
- そうですね。
- 息切れですか?
- 階段のぼって息切れっていう。
- あー。
- 21ですよ、まだ。
- まだ早くないですか?
- 息切れはしないよ。
- 息切れはしません。
- 別に。
- ちょっと早いね。
- なんだろうなー。
- 息切れはしないよ。
- そう、この人だけちょっと違うテイストでさ。
- しないよ、普通に。
- なんか、身体系の話をしたのはこの人だけだったですね。
- え、例えば?
- だからなんかこの。
- あ、なるほどね。
- 息切れ動機、死ぬみたいな。
- そうそうそう。
- 身体を置いてる系はこの人しか言ってなかったですね。
- まだまだ若いよ、その辺は。
- 21だから。
- 若いよ。
- あ、でも一昨日だから22になったみたいな。
- でも22ですから。
- 若いよ。
- うん。
- 若いですよ。
- いや、全然若いですよ。
- 全然若いですよ。
- 全然若いですよ、体を糸張ってあげてください。
- そう、40代とかに行ったらたぶん切れられるんで。
- 全然そうですよ。
- ジムに行ったりね。
- そう。
- 適度な運動はやっぱりやっぱりやるべきだと。
- そうそうそう。
- アドバイスそんな感じで。
- まあそうですよね。
- 他ありますか?
- まあでもそんなことじゃないですか?
- 逆にそうなんて言ったらいいの?やっぱり40とかになってさ。
45:00
- うん。
- いきなりベンチプレッサーとかできないから。
- できないね。
- 今ですよ、自分の体を思いっきり作れるのは。
- 確かに。
- 女性に言うのもあるんですけど。
- でもさ、この歳ってさ、階段上がるのに息切れしてたらさ、
- 40、50になった時ヤバいんじゃない?
- いや別に俺はそうは思わないけどね。
- 何それ何それ。
- お前何、ちょっとビビってんの?
- なんかトラウマあんの?
- ないないない、なんもないけど。
- いやまあ、でもさ、めちゃくちゃ元気な40代とかもいるじゃん。
- だって抹茶松本人しね。
- 56とかだけどさ、クソムキムキでベンプレ100キロ上げるしさ。
- エグいね。
- だから別に、マラソン選手とかもさ、結構歳いってる方いらっしゃるし。
- やっぱみんな適度に運動してる人たちじゃない?
- そうそうそうね。
- この人運動してないですから。
- じゃあしましょうや。
- しゃあいいんじゃないでしょうか。
- じゃあ。
- アドバイスはそちらで。
- まあでもそうね。
- アドバイスって書いてもないの?
- アドバイスはそんなね、別に天空から目線で話をするつもりはないですよ。
- 減り下がって減り下がってるんですから。
- なんかあれだね、相談会とかしたいね。
- 相談会したい。
- 何か悩みありますかって言って。
- そうだね。
- 答えますって言って。
- めっちゃいいね。
- そんな偉そうなこと言ってらんないですけど。
- じゃあ最後ね、全然ネタとかじゃなく。
- めっちゃ上から言ってみるってのもありだけど。
- お前からの回答ちょっと気になるけどな。
- マジで、マジな質問、マジな悩みを打ち上げてくれて、それに対する回答とかちょっと気になるけど。
- ああいいね。雑に言ったりする。知らないですよ。
- まあまあそういうの今後ね。
- やっていきましょう。
- で、俺がじゃあ最後これ選びたいなって思ったのは、
- うん。
- 悩みが、最近の悩みが、
- あ、すいません。
- アミルさん。
- はいはい。
- アミルさんっていう、
- フランス人と、
- あら。
- 日本人のハーフの方なんですけど、
- いただいたのが、
- 最近の悩みが人生を左右するものになってきたと気づいたとき。
- 深い。この人深い。
- 俺が欲しいなっていう回答を言ってくれたね。
- 確かにそうだね。間違いないわ。
- うん。
- まあその選択の一つ一つが、
- 割とね、この先の人生を左右してもおかしくないような、
- 地点に立ってますよね、我々。
- うんうんうんうん。
- それは確かにすごく感じますよ。
- もうだいぶね、もう無数にあった選択みたいなのがもう、
- 次のファースト1年か、次の1年でもうギュッて1個にしば、
- しぼむ?
- しぼむの?お花?
- 一つに絞られるから。
- 絞られるから。
- そうそうそう。絞られるから。
48:02
- まあそういう悩みだよね、左右するっていう。
- そうだね。まあ単純にこの年を重ねるにつれて、
- 自分の将来像みたいなところに近くなってくるから、
- 自ずと自分が持つ選択肢もね、
- そこに大きく関与するものが増えてるんじゃないでしょうか。
- まあ自分も今その真っ只中だもんね。
- 間違いない。
- そのなんか偉そうに言える立場で、まだ内定出てないでしょ。
- 間違いない。
- 内定が。
- 本当にそう。
- 選択の積み重ね。
- まだ今選択できる状況にないんでしょ、お前も。
- いや本当にそうですよ。もう一挙手一投足ピキッてる。
- 一挙手一投足ピキッてるわ。
- 内定出た?
- ぼちぼち。
- ぼちぼち。
- おもろい。おもろいなあ。
- こんな奴に悩み相談とかしたくないけどなあ。
- 悩みがないわけじゃないですけどね。
- あ、お前も?
- うん。
- あ、ほんと。
- その何その顔は?
- じゃあ今何が悩みなのって聞かれたときに、
- 聞くことないんだけど。
- ウワウワウワウワウワウワウってなりそうでやられた。
- 悩みって難しくない?
- 悩み。
- だってなんか俺悩んだらさ、
- 結構メンタルとんでもないとこまでいってやっと悩みって言うもんかもしれない。
- 逆にそこまでメンタル追いやられたことあんの?
- ないよ寸前まではあるけど。
- あ、寸前まではあるの?
- 寸前まではあるなあ。悩み。
- なになになにそれ聞きたい聞きたい。
- 悩みじゃない。え、いや別にちっちゃい頃だよ。
- ええ。
- 悩み。
- 何歳何歳?
- 中学受験の頃かな。
- え、悩んでたの?
- 悩み。
- ちょっとうざいな。
- ハックする。
- でもその、
- あのーなんだろうな、
- 中学受験に向けて塾に通ってまして、
- で、5年生から6年生に上がるタイミングかな?
- うん。
- 別にその先生のことすげえリスペクトしてたし、
- めちゃくちゃ好きだったんだけど、
- うん。
- この、なんだろうな、
- まあ塾長さんだったんだけど、
- 教えをこうてた先生が。
- はいはいはい。
- で、そのーなんだ?
- じゃあ5年生から6年生になった時に、
- あ、もう違う先生からその教科を教わりますねみたいな。
- うん。
- ありがとうございましたってなったんだけど、
- うん。
- いや、ちょっと羽田くんは私が担当することにします。
- お。
- みたいに言われた時に、なんか俺めっちゃ嫌だった。
- え?
- なんかちょっとプレッシャーというか、
- うん。
- 塾長さんだし、まあそこそこ厳しいし優しいけど、
- うん。
- なんかさ、あるじゃん、バイトとかもそうだけどさ、
- うん。
- 行ったら全然楽しいんだけど、行く前めっちゃ嫌だみたいな経験あるじゃん。
- はいはいはい。
- それと同じ感じで、別にじゅいくんもね授業行ったら楽しいんだけど、
51:03
- 行くまでがめっちゃ嫌だ宿題もあるし、
- うん。
- これ間違ってたらどうしようとか不安だし、
- これ聞かれて答えれなかったらまた怒られるしとか、
- うん。
- 不安要素とかもいっぱいあって、またこの先生に教わるのがなんか嫌だなあってので、
- うん。
- 結構ね、お風呂で泣きそうになったみたいなぐらいになって決まったけど、
- 別にもう次その先生にやってから、けろっと。
- ああ。
- ありがとうございます。
- ためになりました。結局。
- 結局教わったの?
- 教わった教わった。
- 教わったんだ。
- 普通に教わった。
- うん!って言って教わった。
- 全然大丈夫だった?
- 全然大丈夫。で最後、見事受験受かったらその先生ともう、
- ハグして。
- 握手して。
- 先生のおかげです!とか言ってた。
- ああ、すごいじゃん。
- うん。
- ええ、なんか知らなかった?そんな。
- 悩んだっていうかまあ、そうね。
- 悩みねえ。
- 悩みって難しくない?
- ああ、なんかさ、結構いろんな人の話聞いてると悩みだらけじゃない?
- そんなことない?
- そうかもね。
- なんか多分、俺らはレアっていうか。
- 名前も同じ?
- ないね。
- ないっていうかさ、悩みの種みたいなのがぽこぽこあると思うんだけど、
- その悩みにまで持っていかないがいい表現かも。
- 確かに。そこまで深刻に捉えてないっていうか。
- 捉えてないっていうより。
- 違った。
- その前だけな?
- ああ、すいません。
- その悩み的なのがあっても、
- その悩みを大きくはしない?
- ないない。
- かな?
- 深刻に捉えてないと違う。
- うん。一応そのことについて考えるからこそ、大きな悩みにしないっていう。
- 例えば何?悩みって。
- だからないよ。
- 違うよ。いわゆるみたいな悩み。
- いわゆる悩み?
- うん。
- あの、ああ、でも悩みって俺多分呼ばないけど、
- あの、就職先どこにしようかなみたいな。
- 業界どこにしようかなみたいな。考えはするけど、別に悩みではない。
- だから悩みっていう、なんかあれなんじゃない?幅がさ、人によって違うんじゃない?
- ああ、はいはいはい。
- 人によってはだってさ、うーん、なんだろうな、
- 例えば、ちょっと難しいけど、最近バイトに行けてないとか、
- 彼女と喧嘩しちゃった悩みの人もいるかもしれないじゃん。
- 確かに。
- で、なんかそれはさ、自分目線で言うと、バイトはまあこれから探せばいいし、
- 彼女と喧嘩しちゃうなったら、うん、仲直りすればいいじゃんってなるわけ。
- うんうん。なるね。
- あっ、それだけの話で…
- え、何?何?何?何?何?
- 待たず、と思うよ。だから、人によっては悩み……
- そう、そう〜。
- 俺にとっては悩みじゃなくて、それなんかやっぱ範囲の話。
54:02
- いや、そうだよね。
- 俺らは多分、悩みになるまでの範囲がめっちゃちっちゃいんでした。
- ああ、そうだね。だから、逆に悩むと、もうそれはやばいよ。
- ヤバい証拠だから。
- ヤバいよっていうことだよね。
- 画がちぃそう。
- 確かに。
ということなんじゃないですか
まあいいのか悪いのかわかんないよな
精神上で的にはまあ基本的には楽チンではあるけどね
でもさ悩んでメンタルいったらさ
その次にも影響するじゃん
切り替え的な話でいくとさ
ポジティブとられた方がいいことの方が多いんじゃないかと思って
俺は割とポジティブに変換したい派かな
ひきずるじゃん
いやまあひきずるはひきずるな
確かに
なんかいいな
あーでもひきずらないか
ひきずるな
2日3日長くて
長いなそれ終わり
2日3日だな
例えば私ゼミに全落ちしたんですけど
でまあ私邦楽部言い過ぎかな別に
いいよね
邦楽部なんですけど
邦楽部のゼミつまんないなと思って
経済学部のマーケティングのゼミに入ろうとして
だから邦楽部は決定
でも残りの選択肢経済学部しかない
で俺のユニライフ
カレッジライフはもうこのゼミにかかってる
みたいなモチベで
ゼミを受けて粉々に散って
でもその時は余裕だ絶対よかった
とか思いながら受けて落ちちゃった時は
普通にうわぁ
うわぁ本当にうわぁマジで
っていうのが3日2日3日続いて
いやまあでもなんか思い詰めるとかではないけどね
3日ぐらい経ったら
いやでももう落ちてるから別に
ここで悩んでても
なんかもったいないなみたいな
筋トレした方がいいなみたいな
悩みなんかそれもさ怪しいよね悩みっていうか
落ち込むっていうのとまた違うの
確かに落ち込むは別にあるよ
なんかさ俺の悩みってイメージは
例えばね
また恋愛的な話になっちゃうけど
その今の
なんだじゃあ彼女は
そういい人なんだけど
結婚とは違うなだけど
付き合ってて楽しいし一緒にいたいんだよな
どうしようった方がいいのかなみたいなのが
悩みこっちとこっちで
迷ってるじゃないけど
選択肢の中から自分が何を選んだらいいか分かんない
的なのが悩みだと思ってる
57:02
それってさ
そういうものじゃないの
お前はそれで悩むの?
結婚するかなーみたいな
別に俺が今の彼女を持ってるわけじゃないけど
なんかだいぶ俺はもう結構
白黒はっきりしてるっていうかもう彼女を
結婚生活はイメージできないなーと思ったら
まずそもそも付き合いもしないし
そのあった瞬間で別れちゃうから
そうだね
いや
その通りで
なんだよ
選択肢がたくさんあって
それから一個選ばなきゃいけないとき
が悩みっていうものだと思ってる
だからこんなことがあって落ち込んでんだよねーは
悩みっていうのとまた違うベクトルかな
っていう
は思うかな
なんかね
みんながどんなことで悩んでるのかはちょっと気になる
じゃあ次の
でもさインスタのあれにさ
個人の個人のストーリーにさ
最近の悩みは何ですか
最近の悩みは何ですかって言うか聞くか
言うかななんか
知られたくないじゃん悩みって
まあでも一旦聞いてみるか
じゃあボス数増やすために
お前のやつでも聞いてみて
何で
お前ストーリー上げない人か
俺もあんまストーリー上げない人だから
ちょっと身を切って
あーえぐい
悩んだ人か
やんじゃった人かと思われちゃうな俺
俺がそういうのやると
どうしたの
どうしたのって
どうしたのって言ったら嫌だな
でもでもどっか知られさ
たぶんあと3ヶ月くらいこれを毎週やってたら
結構知れ渡るから
たぶんね
ちょっと今じわじわ来てんだよ
お前ラジオやってんでしょっていうのを
本当にだけど言われたのね
マジ
友達にラジオやってんだって伝えたら
その友達がその友達に行って
そこ繋がってたから俺が
ラジオやってんでしょみたいな話が
あるので
いずれはバレるので
全然いいよそれは
それはもう
同じものを質問する?それともお互い違うのを質問する?
まぁ似たやつでいいよ
気にかぶってんじゃん
フォロワーとかさ
まぁね確かにね
ちょっと変えてみようか
違うビクトリーにする?
それはまた
来週またテーマ発表ということで
こんな感じですか
そうですね
こうやってちょこちょこ質問というか
周りの人からの意見も取り入れつつ
やっぱこっちの方が話しやすいな
いや本当にそうだよね
よくできてるなぁ
お悩み相談的なのって
やっぱこういうあれなんだろうねラジオって
1:00:00
なんかめっちゃ今
今めっちゃリラックスしながら喋ってるもんね
前回クイズ3連チャンぐらいやってたじゃん
脳が追いつかない
こういう中でちょっと挟むのもあるんだよねクイズみたいな
まぁまぁこれね
40分1時間ぐらい続けてクイズやるのは
まぁまぁ大変だった
でもこれだね
そうね間違いない
ちょうどいい
理解したかも
ちょうどいい
ちょうどよ
てな感じで
時間もちょうどよ
本当だね
じゃあちょっと閉めて
最近アフターアワーズのエンディングテーマを作りまして
ここから修正重ねていくんですけど
アフターアワーズっていう曲があるので
これの曲と一緒に
バイバイと
いつになるかわかんないけど
俺単独のソロの曲もリリースされるんで
それもどっかで使えたらいいな
あそうなんすか
いつ頃すか
いつ頃だろう
5月中には出るでしょ
あそうなの
単独ソロの経緯とか
経緯
別になし
出したいなっていう
うん
いいですね
みんなさ作ってるからソロ
あそうなんだ
そうそうそう
ラップスターにも出るってことで
ラップスターにも出るし
俺もノリで出てやろうってことで
マジやってみて楽しいよ絶対
楽しいよね絶対ね
曲作りって面白いので
それも流せたらいいね
そうですね
交互期待ということで
それでは皆様いかがだったでしょうか
ちょっと騒がしかったかもしれませんが
利き耳を立てて
盗み劇ね
盗み劇できたかな
できなかったかな
俺に振ってたの
そうですそうです
ここまでのお相手は
また来週ということで
ここまでのお相手は
羽脇ぽんびんと
はいはい忘れると思った
わからんわからん
サミダレ侍の辻田侍と
え辻田侍だっけ
そうか
そうかこいつ出てこなかったから
侍でかぶせたの
初手でもう使っちゃうそれ
もったいな
ちょっとポンと出てこなかったので
サミダレ侍の羽脇ぽんぴんです
はいアフターワーズまた来週
また来週
ちょっとこれが流れる
マイクに流せ最後
編集の方法分かんないからさ
1:03:01
流れてる
もうちょい早く流し始めるべきだった
そうだね間違いない
終わってから流してどうすんの
これ日本のファンがあるんですけど
ちょっとサビ聞いてみて
じゃあもう俺ら終わってるってあれで
OK
これAIで作ったの
こっち?
すごいね
オリジナルなのか
オリジナルオリジナル
勝手に使ってる
サビ結構綺麗だよ
AIって何だよ
後で教えてあげる
いいね
結構おしゃれじゃない
優しいランプ
どうやって
注文したの
もう一回スイッチで
アフターワーズっていうラジオやってて
そのエンディングにペンを使いたい
でクッて
クッてこう
クッてこう
長い
なんて言ってんだろ歌詞は
え
歌詞も後で見れます
じゃあ
ちょっとじゃあ
キリは悪いですけど
はいじゃあバイバーイ
えそういう感じ?
バイバーイ
アフターワーズって
アフターワーズって
エッチなキリのタイミングに
誰も聞いてないから
キリキリキリキリ
ちっこいってくれ