00:02
こんにちは、あっこです。
やべぇ、準備が整ってない。
ちょっと待ってくださいね、優先イヤホンをつけて。
今日は12時半から、ゆずちゃんと一緒にコラボラブしていきます。
優先イヤホンをね、耳につけますよ。
早い。こんにちは。早い早い。
ふぇこさん一番乗りですね。さすが。
はい、ゆず上がります。
あれ、聞こえる?
はい、聞こえてます。
聞こえる。よろしくお願いします。
よろしくー。
すごいすごい。ふぇこさんが早いよ。
ほんとね、爆速負けましたわ。
ママスタゆずしておめでとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
声のバランスどうですか?
ね、遅刻です。ごめんなさい。
遅刻。
バランスオッケー。
ぱちぱちもこんにちは。
ついにこの日が来ましたね。
ついにね。この日がね。
ぱちぱちちゃんのあれかな?そういうわけではなく。
何が何が?
あの、LPの話。
そうそう、LP。
そうそう、それもそうだし、ゆずちゃんをパクリいじりする日が来たなっていう。
そうよ、そうよ、ほんとに。ぜひ何でも言ってください。
何でも言ってください。
あんちゃんはレントンも来たわ。
あんちゃんレントン。
ママこそコミュニティよ。
そうよ。
じゃあどうしよう。一応自己紹介しておきますか。
そうね、じゃあ自己紹介します。
ゆずちゃんです。フルリモートの会社員として、スタイフで働き方を発信したり、
最近は割と今挑戦していることとか、後で話すけど、4月からゆずしてっていうコミュニティをやるので、
コミュニティのこととか、とりあえず挑戦していることをありのままに答申台で発信しているラジオでございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そうそう、なんかパチパチ言ってくれてんだけどさ、なんかゆずちゃんがカサカサする気がする。パチパチパチって。
あれかな、あの有線イヤホンがちょっと何かと。
なんか擦ってんのか、触ってんのか、そんな。
今大丈夫かな。ちょっと多分気を抜くとパチパチ言うかもしれないと。
今大丈夫。
大丈夫かな。
オッケーです。
あさも、あさみも。
すごい、かすみも。ありがとう。
そうそう、れんとんまさかの固定。
気を抜くとね、固定するからね。
今日はね、どんな話をするかというと、まずは今私がやってるママスターのゼロ期ですね。
こちらが3月末で終わるので、ちょっとゆずちゃんと一緒にね、こう振り返りをね。
そうね。
そうそう。で、やっぱりママにとってコミュニティってさ、やっぱり必要な存在だよねっていう熱いことを語った後に、
ちょっとお互いがね、4月からやろうと思ってることをね、ちょっとお話ししていこうかなと。
03:00
そうね。
思います。
そうよ、ママこそコミュニティよ。
そう。
寂しいよね、みんなね、ほんとね。
やっと今だったね。
こんなコミュニティやっててもすごい、なんか棒読みで聞こえますけど。
棒読みの人がいる。
棒読みですね、これはね。
アナちゃん先生もこんにちは。
どうでした?ママスターは。
めっちゃ楽しかったよ。
ほんと?
一言で。
一言はいいと。
楽しかった。楽しい。楽しかったね。想像以上に楽しかったかも。
想像以上というか、楽しいだろうなとは思ってたけど、
終わってみたら、すごい友達増えたし、しかも恋繋がりが増えたのよね。
確かにね。
そうそうそう。そこですごい、発信も楽しくなったし、いろんなズーム会に参加したりとか、自分自身も企画したりとかして、
そうだね。
改めて私、やっぱ発信好きだなって、ママスター入って本当に思ったかな。
めっちゃ嬉しい。
そうそう、みくさんも仲間が増えたって。
そうそうそうそう。
しかも結構あれだよね、ふゆこさんと前ライブしたときに言ってたんだけど、最初私ほら、コミュニティ58人もいるからさ、
やっぱり一部全然動けないなっていう方とかさ、出てこない方とかもいるの、最初めっちゃ気にしてたじゃん。
そうだよね、そうだよね。
だけどふゆこさんの話、この間して、15%ぐらいって考えたら多いんだなと思って。
めっちゃ多いと思う。
アクティブな人多いわと思って。
うん、そうよそうよ。
もうざっと、たぶん数えただけでも全然10人は軽くいるし、もっといるんじゃないかなアクティブな人。
そうだね、そう思う。
素晴らしかったよ。
なんか結構初チャレンジみたいなさ、お話し会をやってみますとかさ。
そうそうそうそう。
結構いろいろみんなチャレンジしてたよね。
みんな結構やったし、私自身もたぶんお話し会はやってたけど、やっぱり軽やかにできたのはママスターのおかげよね。
やりやすいよね。
そうそうそう。だって、たぶん誰か興味持ってくれるって思うとやりやすいし、一回やって楽しかったって言われると、自分も自信が出るじゃない。
そうだね。
だからそれで、外部に向けてもお話し会やりませんかっていう、やりやすくなったのは本当にある。
そうだね、確かに確かに。野茶先生、私もあの数字聞いて驚きました。
そう、15%なんだと思って。
ね、ほんとほんと。千葉ゆうさんも。
こんにちは。
こんにちは。
かすみん、トライ部屋が混み合ってました。
そうだね。
一時期みんなトライしまくっててさ、トライ部屋がすごかったよね。
大渋滞起きてて、追えないみたいになっててね。
そう、トライ部屋っていうのはね、挑戦する人の部屋っていうのかな、こういうお話し会やりますっていうのにみんな質問したりコメントしたり。
そこにさらに追い討ちで別の方がこういうことやりますみたいな、もうすごい流れてたよね。
なんか多分、3月入ってからも結構バババババって入ったよね。
あ、そうだねそうだね。
06:00
終わる前にみたいな。
いや、そうそうそうそう。素晴らしいですよ、そうやってみんなのトライするきっかけを与えてくれてね。
そうだね、確かに確かに。
ね、野茶先生、いろんな人を見られたのと、安心、安全の場っていうのが良かった。
うんうんうん。
いや、そうそうそうそう。そうなのよ。
そうだね。ママしかいないしね、まずね。
うんうんうんうん。素晴らしかったですね。
そう。
それまでは、なんかあっこの周りにいる、なんかなんとかさんみたいな。
うん、あっこだね。
そうそう、だったのがやっぱママスタに入ったことにより、もう急にめっちゃ仲いい友達みたいな。
あ、わかるわかる。なんか友達の友達が友達になったみたいな。
あ、もうパチパチちゃんとかもまさにそうよ。
あ、そうだよね。
そうそうそう、あっこの親友っていうのはずっと認知はしてたけど、
別にいろいろ講座を受けてくれてたりとかさ、
あったけども、やっぱりママスタがあったことで、なんかより距離が縮まったかも、本当にあるね。
確かに。そうだね。
友達の友達じゃなくなるもんね。
あ、そう、もう直接の友達みたいな。
うんうんうん。
いや本当に、多分そういう人いっぱいいると思う。
そうそうそうそう。
あ、ね、パチパチトライしてる皆さんを見てる側としても楽しかった。
うんうんうん。
しかもあれですよ、パチパチは最後の最後ね、3月末に初めてのお話し会を、
そうよそうよ。
話しかないでチャレンジする宣言してましたね。
なんか初めてだと思えないけどね、なんかいつもいる感じだからさ。
そうそうそうそう。
え、まだやってなかったの?みたいな。
そうそうそう、やってなかったんだってあっちも思った。
そうだよねそうだよね、存在感。
そうだよね。
あ、ふゆこさん、箱作るだけなら誰でもやれるんだけど、動かないんだよ普通は。
そうなんだ。
うーん、そっかそっか。
安心、なんだろう、心理的安全性なのかしら。
うーん。
まあそうだね、みんなスタイフやってるしね。
そうだね。
なんか共通言語がスタイフとストレングスはいいんだみたいな。
そうそうそうそう、共通言語があるのも大きかったよね。
そうそうそうそう。
なっちゃん先生がママ友よりママスタにつぶやいてたって。
まあでもそうじゃない?そうでしょみんな。
そうだと思う、みんなそうだと思う。
いや本当ですよ。
あ、ふみえさんもチャッス、どうもどうも。
いやあそうそう、ちょっと待ってコメントが流れるよ。
そうそうそうそう、ちょっと全部拾いきれなくてすみません。
かすみんが確かにあこさんの友達じゃなくてぱちぱちさんね、チームざんまいができましたからね。
すごい嬉しい、ママスタ空気いいってはんちゃんも言ってくれてる。
みくさんの偉大さね。
そうそうそうそう。
このね、なんかママスタで。
MVPっていうか、一番みんなの印象が変わったでしょうはみくさんだと思う。
そうだね、間違いない、私もそう思う。
そうだよね、絶対そうだよね。
期待値を大きく超えてったみたいな。
いやあすごい、まだたぶん本気出してないからね。
まだこっからだからね。
伸びしろありまくる。
そう、あすさんも幽霊部員でしたけど、みなさんの動きがすごいなと思いながら見てましたって。
いやでも嬉しいよね、それもね。
でもそう、見てる人はどんな気持ちで見てるんだろうってちょっと思った。
09:00
私でも追い切れなかったもん。
でも私もそうだよね、数日ちょっと見れないときあるとさ、なんだろうってなるよね。
そうなのよ、だから全部追うことをたぶん求めちゃうと疲れるなって自分でも思ったから、
私も本当にママスタのメンバーの一員として楽しもうって思ってたから、
全員に見て何か反応しなきゃみたいなことはあえてしなかったね。
それもいいよね、健全というかさ、運営していく上で疲弊しないじゃん。
自分が全部さ、コメントしなきゃとか思うと多分自分が疲弊するけど、
そうじゃなくて、みんなで盛り上げていけるから、すごいいいなと思ってた、そこも。
本当?よかった。ちょっとサボってんなって思ってる人いるかなって。
大事、それもうみんながサボってないから、誰かがサボってても他の人が誰か。
誰かしらいたじゃない。
そうだね。
本当に。
でもね、みんなが積極的になんつーか、やらなきゃじゃなくて、
やりたいで動いてる状態がやっぱ一番健全だと思うから、
義務になると一気にきつくなるじゃない。
私もそれは意識してたね。
ゆかさんもこんにちは、ありがとうございます。
こんにちは。
ちょっとコメントが多すぎてね、全部読めなくてごめんなさい。
なおちゃん先生、みくさんのおかげで方眼の支出の動き方を知った。
確かに。
みくさん結構いたもんね、ずっと。
いた。
住んでたね。ママスタに住んでたね。
住んでたね。
まいこも来た、チャース。
チャースチャース、どうもどうも。
なおちゃん先生とみくさんは結構反応率が高い。
確かに確かに。
確かにね。
でも本当に初めてのコミュニティだったからさ、しかも58人、初めての58人とかさ、
すごいよ。
背負いきれるんだろうかみたいな、最初めっちゃめっちゃ不安だったんだけどさ。
確かに確かに。
でもなんか、もうすぐ終わるけど、なんかでも、私も結構楽しめたし、
なんか良かったんじゃないって。
良かったよ。
良かった。
良かった。それはね、運営していく上で色々思うこととかあるんだろうけど、
めっちゃ良いでしょ。
良かったと思うよね。
良かったと思うよ、私は。
本当に。
みんなの新たな一面も見れたしね。
そうだねそうだね。
ふみえさんもね、あれようで、結構みんなとつながってさ、結構存在感を。
ふみえさんの個性もすごかった。
そうそうそうそう。
みんな言ってるけど、スタイルのアイコンはすごーく平凡なママみたいな感じのアイコンなんだけど、
普通だよね。
普通のママみたいな感じなんだけど、そうだね、個性光ったでしょうがふみえさんかもしれないな。
おめでとうございます。個性光ったでしょう。
ちょっとママスターの表彰式みたいになってますけど、一番ビフォーアップがすごかったのはみくさんで、個性が輝いたのはふみえさんかもしれないですね。
12:05
アイコン裏切りですね。
まずアイコン変えましょう、もっと個性的なのに。
でもそのギャップもあり。
確かにね確かにね。
ぴーちゃんもどうもこんにちは。
ぴーちゃんこんにちは。
ありがとうございます。
マリさんの納豆ご飯ね。
そうそうそう、マリさん、私その現場に見合わせなかったんだけどさ、
マリさんって入ってる方が、
誰のズーム会だったの?
誰のズーム会?私はいたんだよ。
ズーム会の時に真剣な顔で納豆を混ぜながらズームに参加してたことがすごい話題沸騰にね。
いやそうだよそうだよ。
納豆の人みたいな。
そう、納豆の人。
スランディングができる。
そう、なんかマリさんも多分、マリさんってはんちゃんのつながりだったのかな最初。
うんうん。
だったのかな。
じゃないかな。
だから、そうそう私もはんちゃんのお友達みたいな感じだったんだけど、
でもやっぱママスターきっかけでお互い放送聞き合ったり、
あとマリさんが私のワークショップ申し込んでくれたり、
で、私もマリさんの納豆の会を申し込んだりして、
お互いサービス受けて、マリさんはゆず捨てにも入ってくれるのよ。
おーすごい。
だから本当に、なんかママスターきっかけで、
やっぱお互い自分のサービスに興味を持って、
受け合ってまた次のコミュニティに来てくれるみたいなのがすごいのよ。
すごくない?
素晴らしい。
魅力が伝わったんよね、ママスターを聞いてね。
そうそうそうそう。
いやそうなの、だからすごいなんか、化学反応っていうかなんていうんだろうね。
化学反応はめちゃめちゃあったね。
そうそうそうそう。
ふみえさんも和紙お友達いなかったけど、いっぱいできてるし。
和紙。
スタイフ始めたての人とかもね、やっぱりこういう場所に、
ちょっと知り合いないけど、勇気を出して飛び込んでみたら、
気づいたら友達できてるみたいな。
そうそうそうそう。
なるよね。
本当にそうだね。
ハンちゃんその人となりがママスターでは濃くわかる。
そうだね。
なんか結構みんなリアル、本当にリアルな悩みとかを投稿してたじゃん。
そうだね。
結構ガチめなやつ。
ガチ、なんだろうね、やっぱ心理的安全性なのかな。
安全性なんだね。
なんか本当に、私もね、なんかちょっと嫌なこととかあったら、
そう投稿すると誰か反応してくれてたし、
すごいやっぱコミュニティとしていい感じでね、すごい回っていたかな。
そうだね。
発信で言えないようなことも結構あったよね。
そうそう、表では言えないからママスターでシェアみたいなね。
そうそうそうそう。
こととかもあったし、
いやなんか本当に、半年あればさ、どっか課剃る可能性もあるじゃん。
多分課剃ってないでしょ。
1日も多分、1日コメントゼロとかなくない?
確かに。
ほぼほぼ何か動いてるかもしれない。
いや、そうそうそうそう。半年あったよ。
半年もあった。
確かにそうですよ。早いですね。
早い。
いや、なおちゃん先生、これで半分寝てて幽霊だったら、
なんかどうなっちゃうんだよ、本当に。
15:01
1ヶ月の間違いかな。
面白い。
そう、はんちゃん、今の時代に本当に必要な場。
いや、本当よ。
コミュニティはやっぱ大事だなってやってみて思った。
そうだよね。
なんか長期講座とかのコミュニティとかもあるけど、
こういう感じのね、心理的安全性が高くて、
何でも出せる場所みたいな、
そういうコミュニティもやっぱりいるなって、ママには。
そうそうそうそう。そうなのよね。
ね、でもすごい思ったね。
しかもいろんな専門家がいたんだよね。
そうだよ、本当に専門家多すぎだからね。
専門家多すぎる。
本当に。
そうそう。
楽しかったな。
すごい今、自分がロスになりそう。
そうだよね。
私もだし、ここにいる方は少なくともみんなロスになるんじゃないかな。
だってゲラーもね、今お馴染みのゲライブ、
ここにいるまいこと世界のよしこが定期的にやってるゲライブも、
あれはママスタ発信とかでは全然ないんだけど、
やっぱりママスタメンバーが結構いたから、
そうだね。
そうそう、多分ママスタのおかげでゲラー友とかも、
もしかしたらママスタなかったらあそこまでなってなかったかもよ。
そうね、確かに。
聞いてる?まいこ。ママスタのおかげよ。
確かにね、ママスタという基盤というか、
あれがあったから、
そうそうそうそう。
余計にみんなの一体感がすごかったのね、確かに。
いや、本当にそう思うよ。
ママスタなかったらゲライブとかやってたかもしれないけど、
あそこまでの結束力はね、
なかなか作り上げられないよね。
しかもほら、ヨシコがさ、
終わった後にだいたいさ、
謝罪会見とかさ、
なんかこうちょっと小ネタみたいなのをさ、
言って配信してくれてたじゃん、ママスタの中で。
ああいうのでどんどんはまっていくわけじゃん。
そうよそうよ。
だからやっぱああいう、
やっぱあの空間は良かったよね。
いろんな相乗効果を生んだ。
なんかコラボライブとかね、
もうしてたしね。
そうだよ、そうそう。
コラボライブもね、結構あったよね。
だって何もないとき寂しいもん、なんか。
誰かやってたじゃん、割とさ、
Zoom会とかさ、
スタイフライブとかさ、
あれ今日誰も何もないんだ、みたいなときとか。
そうそうそう、あったしね。
なんかふみえさんが謝罪会見、
これからどこからアクセスすればいいか。
本当ね、そうですね。
それ専用のオープンチャットとかできるじゃないですか。
ゲラ友のオープンチャットとか、
ぜひご検討ください。
良いと思う、とても良いと思う、それ。
ちょっとその代わりは必要だね、確かに。
ゲラは良いと思う、本当に。
入るな。
入りましょう。
じゃあこの後作ってください。
早急に作ってください。
そうね、入っちゃうな。
18:00
面白い。
でも本当楽しかったのもあるし、
悩みをあまり気にせずに、
相談できる場所っていうのでも良かったし、
みんながそれぞれちっちゃく挑戦みたいなことを、
わりと刺激し合ってなんかしてる感じ?
そう、なんかさ、話すだけじゃないのよ。
さっきもちょっと言ったけど、
やっぱすごいトライしやすくて、
本当にあっこ、ママスタのおかげで、
あっこのおかげでもあるけど、
ママスタ内で、誰々ちゃんこれやってみればいいじゃんみたいな感じでさ、
背中押し合ってやっちゃおうみたいな。
そうそうそうそう。
マイコのこの前の美容のとか、多分そうだと思ってて、
マイコはすごい美容が好きなんだけど、
私がね、好きを語るおしかつワークショップに参加してくれて、
その後、マイコの美容熱がすごすぎて、
いやそれワークショップできるよ、話しかできるからって言って、
実際やってね。
そう、背中を押しやすかったし、多分実践しやすかったから、
そういう意味でも素晴らしい。
ただ楽しいだけではなくて、ちゃんと価値があるコミュニティだったなって思うね。
いやそうだね。
なんか私の想定では、
最初スタイフのこととかももうちょっと入れていこうかと思ってたんだけど、
なんかこう、そこじゃないかもって思って、最初の方でさ。
どっちかっていうと、みんなのなんかやりたいっていうのがこう、
なんていうのかな、しやすい環境づくりみたいなの方がいいのかなと思って、
なんかあまりスタイフスタイフ私言わなかったじゃん。
そうだね、最初はね、ちょっと気にしてたけど。
そうそう、最初はね、せっかく集まってくれたし、スタイフのこと何か伝えたいなとか思ってたんだけど、
なんかこれはもう裸んで、
待って、スタイフのこと全然話してないと思ってた。
そうなのよ、みんなそこじゃないなっていう。
そうだよ、だいたいスタイフの部屋あんまり多分更新されてないよね。
スタイフの部屋はね、最初はちょっと載せたりしたんだけどね、
これ違うかなみたいな、みんな求めてるのここじゃないなみたいな。
結構前半で、え、あったスタイフ?
ありましたよ。
ありますよ、たまに誰か質問してるね、たまにね。
でも、そうなのよ、やっぱり、機動修正したんですよ、私は。
なんか私がね、スタイフの使い方とかさ、
そういうのを熱弁する場所ではないなと思って。
やっぱりみんなが主役だなと思ったからさ。
そうだよね。
それをでも実際にさ、歩き方ブックでさ、形にしたじゃん、スタイフについて。
それもね、すごいよね。
そうだね。
それはある。
だから、次もね、別にスタイフを全面推しにする場所ではないから、
でも、きっとみんなの中にあるやりたいみたいなこととか、
21:02
こういうことをしてみたいなとか、気になるなみたいなことを、
たぶんスタイフをちょっと活用したら、
うまく軌道に乗ったりとか、チャンスが生まれたりとか、
っていう使い方はできると思ってるから。
そうだよね。
だから、最初からスタイフの講座みたいな、スタイフを教えますみたいなのじゃなくて、
その人のやりたいに合わせて、どう活用するかはヒントを渡せると思ってるから、
それを次のママスターではやりたいかなと思った。
いやー、素晴らしいね。
そうそうそう。
あっこのチューニング力。
そうそうそうそう。
ちょっと寂しかったけどね。
みんなそんなスタイフ興味ないなって。
最初ね。
そうだね。興味ない。何聞いていいかわかんないみたいな感じかな。
みんな気づいてないんだよな。
そうなんだよな。そこがちょっと私の課題感ではありましたけど。
でもそれがね、サービスにもなってですね。
そうだね。
でもまずみんながのびのびと楽しくね、過ごしていることがまずは一番だなと思ったので。
そうそうそうそう。
そうよそうよ。
しかもなんか、みんなの子供がさ、ちょっとずつ大きくなっているのがなんかわかったかよ。
なんかすごい、なんかちょっと。
そうだよ。
嬉しかったかな、あと。
いやなんか、最近だっけ、あっこが、子育て部屋があってね。
なんか、たぶん本当に最初の頃に子供が薬飲まないみたいなことをしたんだよね。
マスターできてすぐに。
でもあれから半年、今どうなってますか?
今ね、下の娘はですね、何の抵抗もなく粉薬を直接口に入れて水で飲んでます。
すごいよね。
そう、それをさ、この前シェアしてたじゃない。
シェアしたの。なんか感動しちゃってさ、私ママスター立ち上げて、たぶん子育て部屋の最初の投稿を渡したの。
そうそうそうそう、たぶんそうだよね。
みんなーって、みんな教えてって言ってさ、なんかうちの子が粉薬飲めなくて、なんかいい方法ある?ってみんながさ、そしたらバババババってさ。
すごいよね。
こんな方法試した?みたいな、みんながさ、言ってくれたじゃん。
うんうん。
あれから半年経とうとして、もうそんな、急ですよ。何もありません、そんな方法は。
いやー。
あそそわとかすみんのね、おふれでうんち受験。
あー、なんかあったねー。
緊急、緊急みたいな感じで。
そうだそうだー。
そういうのって、コミュニティなかったら、なんだろう、誰かに言いたいけど、でもどこに言えばいいかわかんないし、みたいな流れ落ちていくよね。
流れ落ちていくね。
そう、そういう場所があるだけで、やっぱりね、こうやって、かすみんがじゃないですよ。
そうそう、そういう場があるだけでね、こうやって盛り上がれるし、なんか自分自身も救われたりするじゃない。
そうなのよ。
なんかみんなが大丈夫だよとかさ、こうするといいよとかさ、言ってくれて。
ねー、なんかそこもなんか、すごいあったかい場所だったね。
24:01
いやー、そうだよ、ほんとに。
あとほら、発達でこぼこ?
あー、あったねー。
悩むママも結構いたじゃん。
あったねー、そうよそうよー。
ねー。
うーん、お話し会もあったもんね、その。
そうそうそうそう。
なんかそこらへんとかもなんか、結構年代もバラバラだったけど。
あれは、なんか見ててすごくほっこりしてた。
ねー、そうだよね。あゆうさんも来てくれて。
あゆうさん、こんにちはー。
こんにちはー。
ふみえさん、これは今度はママ、スタッフ会泣くな。
いや、オフ会の前にたぶん泣いてるよ、もうたぶんね、泣いてると思う、たぶん。
もう泣いてる。
今日泣くかもしれない、もしかして、あと30分くらい。
そうだね、ちょっとワンチャンね、ワンチャン。
すぐ泣きますからね。
3回は泣くかもしれないですね、確かに。
一生命に持っていかないと。
そうだね、そうだね。
泣きかぶるとね、よろしくお願いします。
まあ、じゃあそんなところで、ちょっとあれですよ。
今日せっかくライブに来てくれてる方に、ちょっと先に出しちゃおうかと思うんですけど、
今ここにいる、パチパチさんが作ってくれた、ママスタイキのLPを、
ちょっと、本当は明日から募集開始なんだけど、見せちゃうよ。
イェーイ!
どうぞ、ご覧ください。
見てください。
まあ、みんな拍手してくれてる。
という、ママスタの中ではね、ちょっと実は先にね、お見せしてたので。
そうそうそうそう。
いやでも、すごい、すごいよね。
初めてのLPです。
すごいよ。すごいよ。
いやすごいよ。もうだって、作れって言われても作れないもん、普通の人。
でもこれもさ、あれなの?ママスタのメンバーのおはるさん?
あー!
の、そうそうそうそう。なんか、
パチパチのね。
パチパチのね。
そうそうそう。
おはるさんをパチパチが受けた、から作れたっていう。
ここのママスタのね。
へー、そっかー。
そうそうそう。
めっちゃ素敵ですよね。
めっちゃプロじゃない?
ほんとね。
そう、あ、ふゆこさん、そのために塾をしたわけじゃないんだけど。
そのためではないけど、なんか作れるようになったよね。
興味があったんだよね、パチパチはね。
そうそうそう、デザイン興味あって、
そうそうそう、作れるようになりたいって言って受けた後に、
ちょうどそれこそ、私もママスタ一揆どうしようかなって思った時に、
なんかLP、前回は自分で適当に作ってみたんだよ、ゼロ期の時はね。
なんだけど、なんか、パチパチにお願いしてみたいなーって、
そうそうそう、思ってお願いしてみた。
しかもちゃんとお仕事としてお願いしました。
いや、そうだよね、そうだよね。
なんで実績として一件目が。
めっちゃすごいくない?パチパチさん的にもだって初めてのお仕事、そのデザインのね。
それがさ、親友でもありさ、
ママスタっていう、なんてすごいコミュニティの、次のコミュニティのね、
27:03
すごい実績じゃない?
あっ、このママスタのLP作ったってさ、素晴らしいよ。
自信持って、ほんとに。
そうよ、パチパチは自信を持つだけなのよ。
そうそうそうそう。
あの、この間の仙台ランチ会でもね、言ってました。
個人授業主二人でツッツいてました。
もう後で会見届け出すだけですよ。
いや、そうよ、そうよ、ほんと。
あとは自分で自信持つだけだよっていう。
いや、そうよ、だってハンちゃんも言ってるけど、デザインもカメラもできて最強よ、ほんと。
いや、そうなのよ。
なかなかいないから、そこまで両方できる人。
なんかこういうさ、ちょっとこう、持ってるものはあるんだけど、なんかこう自分一人だと、なかなかね、行動できなかったりとか、
なんか自分で自分をこう認められないというか、自信ないみたいな人は、もうほんとにコミュニティ入ったら開花すると思う。
そうだよね。
見つけてもらえるから、人から。
間違いない。
なんかだって、自分では何もないと思っているけど、
なんかコミュニティのみんなと喋っているうちに、え、それすごくない?みたいな。
そうそうそうそう。
カメラ好きなの?
いや、そういうのあるよね、いっぱいあるんだよね。
ほんとそうじゃん。
だってミクさんもだって芋好き?
なんか別に芋好きなんとも思ってなかったけど、
欲しい芋の、なんかすごい詳しいさ、
芋専門家だからさ。
そうそう、芋専門家とかさ。
なんかね、話しているうちにね、やっぱ分かってくるのよね。
だってゆずちゃんのさ、私すごいでしょ講座だって、別に自分でやろうと思ったわけじゃなくて、
人からいっぱい言われたことを実現したやつだったじゃん。
そうそうそうそう。
だからやっぱね、人は一人ではね、気づけないんですよ。
気づけないですね。
いや、ほんとにそうよ。
そうなのよ。
そうそうそう。
ただの芋好きで終わらせるのはもったいないよね。
いや、芋好きだけで終わるわけない。
いろいろありすぎるから、ミクさんは。
ほんとですよ。
だから、このLPにもね、もし見てる方がいればなんですけど、
お花をね、ちょっとモチーフにしてて、
お花のページに、
お花のページ。
ママスタのスタね、スタイフのスタもあるんだけど、
スタイフで言語化したりとか、声でつながることで可能性広げようねっていう意味と、
あとスタートね、小さな一歩踏み出そうっていうスタートと、
あとスタイル、自分らしくっていうスタイルと、
あと練習、安心して練習しようねっていうスタジオと、
あと最後スター、自分の人生の主役になろうっていう意味が込められておりまして。
なんか改めて見るとすごいね、やっぱり。
もうなんか立派な企業理念みたいな感じじゃない?
会社のさ、株式会社ママスタ作る?
ほんとありそうじゃない?こういうさ、会社のホームページ。
素晴らしいよ。
私はだから、やっぱりママに、もっと自分の人生を楽しんでほしいんですよ。
30:00
ワクワクしてほしいんですよ。
だからやっぱりそこが一番大元の願いだから、
やっぱりスタイフはね、その一つ、一部っていう感じなんだよね。
やっぱね、あっこの思いの強さはさ、素晴らしいね、ほんとに。
伝わってますか?
めっちゃ伝わる。
伝わるし、この人ならなんかそれを叶えてくれそうっていう、なんか説得力というかさ。
思いだけは1個前だからね。
いやほんと、思い、思い、思いね。
法人科もその、いけるよ。
あれも書類出すだけだから。
言ってしまえばね。
いろいろあるけど、書類いろいろあるけど。
あれもね、そうそうそうそう。
そうだね。でもやっぱりなんか、一番上に書いてるんだけど、頑張らなくてもいいんですよ。
そうだよね。
そこ、そこなんですよ。
私もさ、今こうやって自分業とかやったり楽しくやってるけどさ、
こう、必死こいて努力して、根性で、みたいなのじゃなかったからさ。
なんか、ママって生きてるだけでも頑張ってるじゃん。
いや、そうよ。
それ以上頑張んないでって思って。
頑張らなくても、いいところはね、それぞれあるけど。
頑張りすぎてるもの、肩の荷を下ろして、やりたいことにちょっとエネルギー振るだけなんだよ。
エネルギーの振る先を変えるだけだと思ってるからさ。
なんか、そういうのに一人で気づけないと、私は思ってて。
リアルのママ友とか、見せても。
一人でぐるぐる悩んでたりとか、こうすべきなんじゃないかとかさ。
それこそ他人の基準で動いちゃったりとかさ。
なんか、それで頑張りすぎて時間もないし、体力もないし、みたいな。
なっちゃって、どん詰まってるママが多すぎ問題。
これは社会問題。
社会問題だもんね。
すみません、なんか、該当演説みたいになっておりますけれども。
そのうちやってそうじゃん、ちょっと該当演説的なさ。
いや、私は社会を変えたいんです。
ママの世界を変えるが、私の使命になりましたので。
そうよね。
その一環として。
なので、ちょっとね、あれです。
前回のゼロ期は、ちょっとわちゃわちゃがメインだったんだけども、
今回はもうちょっと、こう、ママが自分の中の、なんか、なんていうのかな、
ブロックだったり、もやもやとかね、
そういうのにちょっと、あえて向き合ったりとか、
なんかこう、一歩、ちっちゃい実験ができるような仕組みを考えて、やっていこうかなって思ってる。
うわー、なんかね、聞いてるだけでちょっとワクワクするね。
そうそうそう。
あ、みくさん、エネルギーの向き先を変える。
そう、それだけだと思う。
総量はさ、変わらないじゃん。
頑張れるエネルギーのさ。
で、それをさ、なんかだましだましさ、
なんかちょっとリフレッシュしたぐらいにしてさ、
友達とお茶して、ちょっとリフレッシュできたっつって、
またやりたくないことをやって、頑張ってみたいなさ。
いやー、そうだね。
もうやじゃん。
そうだね。
そうよ、そうよ。
それだったらさ、やりたくないこととか、頑張りたくないことは手放してさ、
33:03
さっさとやりたいことにさ、エネルギー注ぐほうが絶対いい人生になると思いませんか?
いやもうさ、もう2年前のあっこ聞いたら泣くから、もうほんとこれ。
ほんとに。
いや、ほんとだね。
うーん、すごいよ、ほんと。
変わったねー、確かにね。
いや、めっちゃかもう、なんか今誰の話聞いてるんだろうなぐらい、
2年前とか出会った頃のあっこを思い浮かべた。
私多分、もうすぐ3年後になるのかな?
そうだね。
出会って、2年前が手術だもんね。
そうだね。
その時に出会ってたから、
当初のあっこを今思い浮かべてたら、
ちょっとあれですよ、うるうるしてますね。
え、ちょっとゆずちゃんが泣いちゃう。
ゆずちゃん涙。
だって、だって、何言ってるの?みたいな感じだったもん、ほんと。
いやすごい、いい意味だよ。
うんうん。
素晴らしいよ、ほんとに。
ほんと?
ママスタ島ができた。
ママスタ島。宣伝部長やりますよ、ほんとに。
ぜひぜひ。
だって、そう、すごい。
いやそうそう、今日はあっこね、通常放送で、
なんだっけそうそう、伴奏会、スタイフの荒れ方伴奏会?
うん。
が、なんか、今日で終わりなんだよね。
そうそうそうそう。
そうそう、スタイフについて、それこそ初心者の方に語るみたいな、
コミュニティを1ヶ月でやってて、それが今日終わっちゃうっていう放送を撮ってて、
すごい良かった、みたいなね、放送をしてて、私がもうすかさずコメントで、
あの伴奏会のね、最初悩んでたのね、あっこね、
いやもう全然誰も、冬子さんしか今来ないみたいな。
そうだよ。
そうそうそうそう。
やべえ冬子さんのワンツーみたいな。
いやそれはそれでいいんだけど、
え、でも1人、1人か、みたいなのを言ってたのよ。
でもさ、今日もうほんとにやってよかった、みたいな、もうやっぱりな。
素晴らしい気持ちでね。
そうそうそうそう、なんだろうね、やっぱりさ、その意識は変わっていくというかさ、
思いが伝わってるのよね、きっとね、あっこ。
そうだね。
それこそほんと実験した先にしかないからね、結果みたいなものって。
ねえ。
成功にしろね。
だからそう思うとね、次のママスターも半年なんだっけ?
そう半年。
そうだよね、だから半年後ね、なんか、あっこもだし、
そのママスター一期に入ったママたちが、どう変わっていくのかがね、すごい楽しみ。
だってゼロ期でも半年でさ、すごい変わったじゃん。
そうだね。
みんなね、何かしら変わったからね、さらに。
なんか面白い。
おー。
正式会社ママスター。
社長あっこ、副社長ばちばち、秘書まいこ、会計みく。
候補かすみ、なぜか強豪他社がユーザーになった。
何ですか、強豪他社って。
ライバルか。
強豪になっちゃった。
ライバルまさかの。
いやー、素晴らしいですね。
面白すぎ。
ライバルだとしたら、一緒に業界を盛り上げていこう的なポジションね。
あのね、そう、これを言いたかった。
あのさ、今から本音を話しますよ。
はいはいはい。
まじガチで本音を話すと、
ママスターのゼロ期が3月末で終わります。
で、4月から新しくママスター一期をやろうって思ってるときに、
36:02
ゆずちゃんがコミュニティやりたいって言ってたでしょ。
で、やっぱママスターゼロ期ロスが絶対あるから、
そこの受け皿になりたいって言って、
最初プレミアムエリアで喋ってたじゃん。
うっちゃけ最初ちょっとザワッとしたのよ。
そうだよね。そうだよね。
うっちゃけね。
やべえ、みんなゆずちゃんの方行くんじゃねえかみたいなさ。
これは多分、ふゆこさんの脳科学のあれで言うと、
反応ね、反応。不安による反応だと思うんだけど、
ザワッて、あ、そうなんだみたいな。
なったんだけど、
で、しかもほら、ゆずステ。
ママスターゆずスターとかね、
ママ限定に結局なったからほら、ちょっと似てるじゃん。
似てるね。
とかね、もちろん一切何も思わなかったわけじゃなかったんだけども、
でもね、一周回って今思うことは、
全体で反映したらええやんっていうことなんだよね。
そうそう。だから、私の作りたい世界は、
ママがワクワクする世界。
だから、それが目標なんだから、それに対して、
私ももちろんママスターはやるけど、
そこにゆずちゃんがさ、ママ向けのコミュニティやったら、
そこで救われるママも絶対いるじゃん。
そうね。
だから、別に対抗するわけでもないし、
競争、共に作るなんで、競争じゃなくてね。
素晴らしい。
あ、ぴーちゃん、ありがとうね。
ありがとうございます。
そこにね、行き着いたら、
なんかもう全然パクっていいよっていう気持ちになった。
パクってないけどね。
パクったように見えるかもしれんけど、
全然ゆずちゃんのコミュニティで花咲く人も絶対いると思うし、
アッコのこと知らない人もいっぱいいるだろうし、
だから、ゆずちゃんやってやれって思ってます。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
だって今日、私は通常放送で言ったけど、
本当にちょっと許してめっちゃいいと思うんだけど、
でもこれちょっとアッコを燃やすんだろうなみたいな感じで勇気を出してね、
提案したわけですよ。
そうそうそう。
そしたら、もういいじゃんみたいな。
むしろパクりませんでいこうよみたいなね。
むしろいじるよ。
絶対いじるよ。
ゆずってください。
モマスタゆずって、え?みたいな。
そうよね。
パクりましたとは言わないけど、
でもさ、もともとの思いみたいなの結構近いじゃない。
育児病んでてさ、発信に出会って、
39:01
私もアッコも、自分全然音声配信やると思っていなかったけど、
音声配信で救われたじゃん。
多分その辺の根本の思いっていうのは、
思いが一緒なのよ。
そうそうそうそう。
私はさ、本業があるから、
別にそこまでガッツリ風邪でやるぜみたいな、
アッコも別にそういう気持ちではないと思うけど、
実際生活があるからさ。
だから私は思いはあるけど、
ちょっとだからわちゃわちゃでも、
わちゃわちゃして、とりあえず楽しくやろうよみたいなね。
そういう方向性かな。
人生を良くしたいとかそこまで、
それは良くなってくれたらいいけど、
そこまではできないから、
なんか緩くつながっている場所ができればいいなっていう思いですね。
ちょっと言い渡した、ごめん忘れてた。
そうそうそうそう。
1分前ぐらいに送りましたね。
そうそうそう。
そう、ふゆ子さんがすごい感動してくれてる。
あ、ほんと?
ほんとね。
すごいよね、アッコね。
でもそう、切り口がそれぞれで、
その人だから伝えられる人がいるっていうのが、
本当にすごい思う。
だから影響力が強いからどうとかじゃなくて、
誰かにしか伝えられない人が絶対いるから。
そうだよね。
そうなのよ。
って思えたらね、
みんなで世界を良くしていこうみたいな気持ちになってる。
すごいよ、ほんとに。
そうだよね。
素晴らしいですね。
でもちょっと前まではね、ちょっと前までは悩んでたよ。
いろんな人コミュニティやるじゃん。
この春とか結構。
そうそうそうそう。
そうだね、この春以降ね。
我々だけではない。
我々だけじゃなくて、いろんな人がいろんなことやってるからさ、
なんかちょっとかぶっちゃってるな、大丈夫かなとか、
それって結局でも自分にしか目線いってないっていうかさ、
結局数字だったりとか評価だったりさ、
やっぱ外側のものに心がもう奪われちゃってるっていうかさ。
そうじゃなくて、自分のやりたい。
ワンツーツーですよ、ふゆ子さん。
そう、自分のやりたいことがやれてればいいんじゃんっていう、
そこに至ったね。
まさにね。
いやーもう本当に感動したわ、あっこの一言一言がさ、
本当に。
泣け泣け。
何目線かよって話だけど。
なんかね。
悟りました。
多分2年ぐらい前、あっこが手術終わったぐらいとかかな、
なんかわからない、あっことライブしてたのか、
誰かのコメントかなんかわかんないけど、
とりあえず私たちはマネタイズとかじゃなくて何だっけな、
楽しくやってる、何だっけ、何かあったよね。
ライブしたね。
ライブしたよね、何だっけね。
でもその時はさ、お互いさ、そんな自分で何かやるって、
マネタイズとか1ミリもしてないときのライブだよね。
そうそうそうそう。
人がわりと周りにいっぱいいるけど、
マネタイズはできない2人みたいな感じのテーマで喋ってるから。
それそれそれ。
42:01
その時からするとさ、もう何って言う、誰?
誰だよね。
なんか世界変えるとか言うてますけど。
社会変える言うてますけど。
ほんとだね。
ほんとよ、ほんとね。
幼児に負けないぐらい大人も半年で成長できる。
できるよ。
あのね、伴奏会の1ヶ月で成長を見たから私は。
これ半年やったらめっちゃやれんじゃんってすごい確信したね。
素晴らしい。
だから伴奏会もやってよかった、マジで。
やっぱやらないとね、わからないからさ。
そう、やらないとわかんない。
そうよ、だからやっぱやるかやらないかよ、ほんとに。
で、それを努力とか根性とかじゃなくて、
自分の内側からやりたいって思ってやることが大事だと思うからさ、
そこにフォーカスしたいですよね。
無理やりね、時間ないけど頑張んなきゃやらなきゃ、
誰かさんもやってるからとかそういうのじゃなくてね。
不安や焦りで動くのはね、違うというね。
私たちあれよね、スパルトド大塾っていうのも一緒の時期に受けててさ、
その辺もさ、多分思考がさ、マインド的な面も似てるというか、
対処の仕方っていうのかな。
心の持ちよう的なのはね、だいぶ。
そうそうそうそう。本当にそうですね。
そうそう、Want to 必ずありますもんね。
なんだ、みくさんが。
せいこさん、私思いつきました、なんだ。
思いついた。
何か思いついたぞ。
また何をネタ。
何を。
もう、みくさん宣言してください、何かあるなら。
どうぞどうぞ。
ぜひぜひ。
みくさんはね、私の3ヶ月伴奏で、完全に普通の主婦を脱しましたから。
3ヶ月でもね、それだからね。
そうそうそう。
もう、大進化というか。
いや、すごいよね。
なんか、集客とか稼ぐとか、お金とかさ、数字とかさ、どうでもよくなってくるよね。
いや、そうだよね、そうだよね。
ほんとね。で、結果みくさんもだってすごいフォロワー増えてたじゃん、あのスカイウィークのさ。
だから、結果は後からついてくんだもんね。
そうそうそうそう。
それよりやっぱ自分のね、内側のWant toに気づいて行動するっていうところに行ける人生の方が絶対豊か。
いや、そうよ。
そう、それそれ。
みくさんは宣言しないのかな。
何か思いつかない。
打ってる、打ってるんじゃない。
打ってる?
うん、なんか最近のみくさん暑いのよね。
いや、暑いね、ほんとね。
いや、ほんとそうなんですよ。
ゆうさんも、みんな秘めてますよね。
ゆうさんもありますよ。
なになに?
お小遣いと子供兄さんはセット?っていうのを広めたいってこと?
みくさんは何を企んだんだろう?何が思いついたのかな?
45:00
お小遣いと子供兄さんのなんか?ってことかな?
何かをやるの?
じゃあ、配信でちょっと発表してもらいましょうか。
そうだね、そうだね。
それこそ3月17日火曜日12時半から大高知先生とコラボライブなんでね。
すごいよね、それもね。
私ね、その日で実ははんちゃんとコラボライブの予定を言ってたんですよ。
なんだけど、みくさんと大高知香織先生のライブは行かないといけないなと思って。
そうだよね、あっこもそもそもそこじゃない?
そもそも私一番最初はマネリテ・ダオーだったんですよ。
そうだよね、そうだよね、実はね。
これは行かないといけないと思ってはんちゃんにね、ちょっとお願いしてずらしたので。
絶対行きます。
それ私も行くわ、ほんと。
はんちゃんと私はこの17日の11時半からコラボライブとして、
12時半になったらみんなで行こうっていう感じで連れて行きますので。
素晴らしい。
そうそうそうそう。
そうね、あっこと出会ったきっかけ、香織先生。
確かに。
じゃあそのお礼も言わないとね。
そうね。
でも結局さ、それもさ、大高知香織先生の理念に共感したから集まったメンバーの中で、
たまたま私とみくさんが出会った。だからね。
そうだよね。
なんかすごいね、そっからさ、周りに回ってさ、お互い別のコミュニティとかにずっといてさ、
なんかのきっかけで、なんかママスターができてまたすごい距離が縮まったみたいなね。
そうそうそうそう。面白いよね。
面白いよね、ほんとね。
だからなんかやっぱ自分が、なんていうのかな、思いに共感できたりとか、
なんかこの人の考え好きとかさ、なんかこの人好きとかさ、
なんかそういうので集まった方が絶対いい場所になるよね。
なんかこの人に行ったら得そうとか、なんか学べそうとか、
有益そうとかじゃなくて、心が惹かれた人のとこに行けばいいんだと思うよ。
そうだね。間違いない。
だと思う。
全然、なんだろう、なんかゆずちゃんの配信毎回聞いちゃうとかね、
なんか気になっちゃうみたいな人は絶対ゆずして入ったらいいと思う。
ぜひ。
ちょっと話してもいいですか、ゆずして。
せっかくなので。
ゆずしてはあれですよ、なんか改めて話すと、ここね、さっきね、
ママ舌の舌がさ、なんか言ってたじゃん、5つのみたいな。
そこもね、ちょっとパクリかな、みたいな、自分的にすごいあって。
自分で言っちゃう。
そうそうそうそう。ゆずして、いろんな案があった中でやっぱりゆずしてが一番ピンときて、
ステーション、ステーションはまずステーションでしょ。
で、他にもね、たぶんね、やろうと思えばできたのよ。出てきたの、チャッピーは。
なんだっけ、ステーションとなんだっけ。
とりあえずステイにしたな。
ステイか。
滞在、そうそう。だけど他にも増やそうとしたけど、
48:00
ステーブルとか、ステーブルコイン。
ステーブルコインいいかもしんない。
ステーブルコインじゃなくても、ステーブルってなんかあれだよね、安定っていうか、
あ、安定だよ。
っていう感じだよね、心の安定みたいな。
確かに、それ付け足してもいい。
ステーブルいいんじゃない。
あ、ステーブル、そうね、ステーブルコイン、私ステーブルコインの会社にいるので、
そこもかけていいかもしれない、ちょっとこれ案として。
こっそりなんかノートとかに付け足してるかもしれない。
こっそりしれっと。
こっそりしれっとね、そうそうそう。
だからステーション、とりあえずステーションだから、液晶なのよ私が。
コンセプトはね、液晶でどこまで世界観を出すかちょっと迷ってるんですけど、
とりあえず私液晶で、今いろんな部屋を作ってて、
実はね、もうすぐ発表するけど、サポートっていうか補佐、液晶の補佐、
助役っていうのかな。
今ここにいるミクさんとね、あと一人ね、ヨッサンって方をちょっと、
そうそうそう、補佐、なんだろ助役。
へー。
そして入れてて、今ディスコードをね、ちょっと構築してる、
まだあんまやってないけどちょっとやってるんだけど、
部屋が、なんだろうな、
うーんと、なんだろう、なんだ、
えっと、グリーン車とかさ。
あ、ヨッサン来たよ。
あ、ヨッサン。
こっそり来て。
あー、うそー。
すげーなー。
そう、なんかね、すごいアイデアを出してくれて、すごいワクワクしてる。
え、なんか、ゆずちゃんとヨッサンあんまりピンと来なかったんだけど、仲良かったんだね。
いやー、それがいろいろあったのよ、最近。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう、次の働き方、移行中の働き方相談でね、話したりとかね。
あ、そうなんだー。
そうそうそうそう。
えー、ヨッサン楽しみだ、次の働き方。
そう、してて、そうそう、その部屋の名前、雑談を間違え過ぎしたりとか、時刻表をお知らせとか。
面白いよね、絶対。
そうそうそうそうそうそう。
そういう駅をコンセプトにしてるから、なんか多分、なかなかこういうコミュニティないと思うよ。
そうだよ、突き抜けた方がいいよ、絶対。
どこまで世界観を出そうかと思ったけど、でも、どうせ、知ってる方じゃん。
多分大体ね、何もしない人は、あえて出るわけにはいんないと思うから。
そうそうそう。
突き抜けて、駅長で出発地に行こう、よし、みたいな。
いいと思うよ。
そこまで言うかわかんないけど。
いい、いい、いい。
ランチ会も、駅弁を食べましょうっていうコンセプトでやろうと思うし。
めっちゃ楽しそう。
いいんだけど、電車付き拾えるか、それはちょっとまた違われになりそうだけど、面白いですね、それはね。
ママ限定はママ限定だよね。
そうそうそうそう。ゼロキーだし、もし続けられるなら、定期券とかさ、なんとか割りとかさ、
面白い。
そういうのをロールで付けたりとかしてもいいかなっていう感じでね。
いいじゃん、いいじゃん。
でもそのワクワクって、多分まだね、伝えきれていないから。
そうだね。
そうそうそうそう。
ワクワクがやっぱり一番だよ。
そう、一番だよね。そうなの、そうなの。
楽しいみたいなことがやっぱり一番いいよね。
どうやったら来てくれるかなよりさ、自分が一番楽しいぐらいの感じの方がさ、いいよね。
電車の部屋とか作りたいね。息子の影響で電車好きになったママとか、いいね。
いいと思う。
それめっちゃいいね。
電車情報をさ、それこそシェアし合う場所でも。
51:01
めっちゃいい。
家に置いとく場所とかもあってもいいよね。
めっちゃいいじゃん。
素晴らしい。
オッケーです。
オッケーですっていう感じで、私のコミュニティは私も初めてだから、
みんなのそういう意見を、全部取り入れるかちょっとわからないけど、
それいいじゃんみたいなのを楽しく取り入れて、わちゃわちゃしていく感じになるかなと。
そうだね。
ユカリン、大遅刻です。
そうよ、あとちょっとで終わっちゃうのよ。
廊下に立ってて。
廊下に立っててください。
いや、でも絶対楽しいと思う。
輝き部屋オッケー、ちょっとメモに入れますね。
今私がやるゆず捨てがママスターのパクリじゃないかっていう話と、
いじりね、いじり。
いじりですね。
いろんな部屋を作ろうかなっていう、鉄道写真部屋とかね。
でも我々は、思いとしては共通してて、
やっぱりママがもっと毎日が楽しくなったらいいなっていうね、
気持ちがベースだから、
すごい学びとかね、そういう頑張る努力みたいなことじゃなくて、
肩の力抜いてね。
なんかしかも、あっこってママスターの時さ、
ママのサードプレイス作りたいみたいなこと言ってた?
言ってた。
やっぱりそうで、私最近ゆず捨てのこと話しててさ、
私はママのサードプレイスが作りたいんだって言ったけど、
いやこれ待てよって、あっこ言ってなかったっけ?
言ってるけどさ、仕方ないじゃん、そう思ってんだからさ。
そっか。
はっくりじゃないよ。
はっくりじゃない。
たまたま思いが共通だっただけだから。
そう、なんか自分の言葉で話したつもりだったけど、
あれ?親?って思いながら、そうそうそうそう。
おまじですねって言われて。
でもその思いは私もずっと思ってたから。
でもそうでしょ、だってお育て機を苦しんだママだからこそ、
やっぱそういう思いになるよ。
そうそうそうそう。
パクリとかじゃない、みんな同じ思いだよ。
ね、よかった、ゆかりもね、サードプレイス作りたい声たくさん聞くよってね。
そうよ、だからなんか私はあれだな、
ほんと、このスタイフで出会ったいろんな人たちがいろんなサービスとかさ、
コミュニティとか多分今後もやってくと思うけどさ、
やっぱこう、みんなで世界を良くしていきたいからさ。
戦い合うんじゃなくて。
いやそうだよね、そうだよね。
みんなで宇宙レベルでやろうよって思ってる。
いやほんとだね。
そう、スタイフ初で世界を良くしていきたい。
スタイフとみたいになってますけど今度、回した声で。
スタイフと。
スタイフとみたいになってますけど、
そう、スタイフで出会ったいろんな人たちがこう、
自分たちができるそれぞれの活動をしていくことで、
世界が良くなっていく未来を私は願っている。
わー、素晴らしい。
という演説をしてみました。
会社、会社できる、政党も会社もできる。
でもみんなきっとそういう思い、実はある、あるだ、きっと。
54:02
言わなくてもさ。
いや、あっこはなんかもっといろんな人のそういうのを引き出していきそうよね、これからも。
そうだね。
あっこのおかげで人生変わった人も多分今までもいっぱいいるけど、
多分さらにこれからもね。
そうだね。
いると思うし。
引き出したいですね。
本当にね、会社辞めて良かったね。
良かったね。
本当にね、本当に。
生きてる感ありますね。
いやそう、あっこは本当に思うね。
だってやっぱ、そういう思いも知ってたけど、やっぱ安定してたしさ、
いろいろあったけどさ、本当に良かったよね。
なんかあの時の決断というかさ、勇気を出して辞めてね。
素晴らしい未来に行ってると思う。
そう、決断を正解にしていく。
そうですね。
なんか、なんか心のね、心のままに生きてる感じがします。
今37年目で初めて自分で選んでる。
そうそう、なんかさ、私ももうすぐ38、今月38になるけどもね、同じ88年生まれっていうよね。
うん。
そう、だけどさ、なんかすごい楽しくない?なんだろう。
楽しい。
なんていうんだろう。私もまあフルリモート会社員でこう発信とかもしてるしさ、
なんかいろいろまあ母親ブロックとか、あと自己授業とかもさ、いろいろ迎え合ってきて、
なんかやっぱ、人生これからじゃんみたいな。
うん。
なんか無限に楽しいことがいっぱいあるなって思って。
やっぱその一つはそう発信をね、発信してて、やっぱいろんな人に出会って、
いろんな人から刺激をもらって、そう自分の思いを伝えたりとか繋がったり。
うん、リアルで出かけたりね。
なんか本当に、うん、なんか未来は明るい。
私未来志向3位だけど、本当に未来は明るい。
私も未来志向高いからね。
そうなんか、わくわくするよね。
なんか何があるかわからないことがわくわくする。
そうそうそうそう、いや本当にそう。
今まではさ、何があるかわからないのは不安だしリスクって思ってたの。
うんうんうん。
そう、それがなんかね、全くないね今。
そう、多分未来志向って言ったらハンちゃんコメント来るかなって思って。
ハンちゃん。
あの、連れましたね、未来志向って言葉で。
いやーなんか楽しみでしかないよね。
いや楽しみでしかないよ。
だって、え、だって自分の人生これからいくらでも何とでもできるんだよ。
いや、ほんとそうじゃない。
ほんとに、いや私ほんとにその辺すごい思ってて。
ね。
うん、まだ全然よ。
そうだよ。
うん。
でもこれは2年前の自分はそう思ってないけど。
あ、私もね、あ、年取るの嫌だなーとか。
そうそうそうそう。
うん、なんかまあ結局やっぱ子供優先で子供の成長が、まあそれはね、いいんだけど。
うん。
やっぱ子供第一優先みたいな。
うん。
そうそう。
だったけど、まあ今はやっぱ自分の人生楽しんでそこになんか子供がいることでなんか彩りを加えてくれてるみたいな。
なんかそういう感覚に。
いいねいいね。
やっとそう最近慣れてるかな。
うん。
めっちゃ我々変わったね。
え、変わったよね。
なんか誰か聞いてませんか?2年前の我々。
2年前の私たちを知っている人はいませんか?この中にお医者さん、じゃなくて。
57:01
この中に2年前の私たちを知っている人はいませんか?
いやー、ね。
すごいよ。
すごいよね。私たちすごいでしょ。
私たちすごいでしょ。
私たちすごいでしょライブになっちゃった。
私たちすごいでしょライブよこれは本当に。
でもこれは誰でもできるからね。
そうそうそうそうそう。
いやそうよ。
そこですよ。今のは自分ごとにして聞けるかどうかですよ。
なんか眩しい。眩しいってさっきも言ってもらったけど、眩しいけどみんな慣れるからね。
そうそうそうそうそうそう。そこなんですよ。
そうそうそう。眠い時間して泣いていたわ。そっちの泣きだったからね。
そうだよ。
なんか悲観の泣きだったのが最近はさ、感動の泣きが。
確かに。そうかも。
中先生も病院からのライブを観て。
そうだよね。
不安とか悲しいとかしんどいとかで泣いてましたね。ずっと。
そうだよねそうだよね。
だってあれじゃん、我々子育ても結構そんなだったじゃん。子育てほんとしんどい。母親しらい辞めたいみたいな。
今でもあるけど、あるとしても向き合い方分かってきた感ない。
大変さは変わってないんだけど、子育てが尊いと思えるようになった。
そうそうそうそう。そこもそうだったじゃん。本当に。
その思いというかさ、母親を辞めたいってめっちゃ前発信でさ、そう言っちゃったじゃん。
恥ずかしいけどさ、私の泣き配信をまとめっか。泣いてる理由を追っていくと変化が分かるみたいな。
しかもあっこ涙とかつけてなかった?
つけてるのとつけてないのが分かった。
一回集中して泣きだ配信をさ、泣いて泣いてるかを分析していったらなんか見えてくるから。
指示したもん、あっこ涙ってハッシュタグ作ったほうがいい。
そうそうそうそう。
でもそうね、苦しいとか不安とか悲しいとか、しんどいとかで泣いてないね、そういえば。
そうだよね。
感動で泣いてるわ、私。最近もうずっと。
うわーだね。
生きてる。
生きてるね。
いやー、素晴らしいじゃないですか。私たちすごいよ。
でもこれ本当にみんなできるからさ、って思わん?
うん、私たちは思う。
でも今、最近知った方はその過程が見えないから。
その辺をね、やっぱ伝えていくのがこれからの課題というか、ただのすごい人に思われないためにね。
そうだね。
そうそうそうそう。
あ、そうみくさん、これをみんなに体現してほしい。
そう、そうなんですよ。そうなんですよみくさん。
やっぱね、これを一人でやるのは、相当辛いとかしんどいとかできないと思う。
一人で気づいて、一人で行動してって、相当の人じゃないと多分できないと思うから、
それが自然にできちゃう場所を作りましたって感じだよね。
1:00:02
いや、あっこはもう何だろう、なんか絶対引き出してくれるというか、何だろう。
うん、なんかあっこについていけば、多分何か気づいて行動が変わるきっかけには本当になると思うので。
うん。
絶対入って損はしないと思います。
後悔はさせません。
私もそう思っております。
嬉しい、みくさん。
わーいって言ってくれて。
でもなんかちょっと熱くなっちゃって、なんか気に疲れた。
でもあっこを泣かせられなかったな。
でもね、ちょっとね、何回か来たよ。
夜中がうるっとしたとこでうるっとしちゃったんですよ。
そうそう、でも鼻吸ってるけど今花粉だからさ、そっちかなと思ってたけど。
まあね、涙はそのままスターのオフ会。
ちょっと私はいけないけど、みんなあっこの涙をね、見てきてください。
おそらく泣くと思います。
あとゆうこさん、もう泣かないね、ステージ上がったからね。
感動だけじゃない、泣くことは。
そうね、なんかね、グッときちゃうんだよね。
そう、いけないのよ、かすみ。
ゆずちゃんも来てほしかったけどね。
ゆかりん、一人じゃなくてみんなで体現。
そうね、ほんとに、なんかやっぱりさ、もう完全に成功しきった人よりさ、
ぶつかりまくって、泥だらけになって、もがいている、もがきながら体現している人のほうが多分さ、
伝わるものは大きいような気がする。
そうだよね、ほんとね。
そう、だからなんか、なんとか講座とかそういうの受けるのもいいんだけど、
でもたかがコミュニティーと思うかもしれないけど、
結構コミュニティーでも変わるんじゃねって私は思ってる。
変わるよ、変わるよ、変わる変わる。
なんでちょっと私は次の、ゼロ期の時はね、結構みんなの楽しむ方を優先して、
ちょっと一歩引いて空間を作ってた部分が実はあったんだけど。
次はね、もうちょっとみんなにきっかけを渡していこうかなって思ってたりもするから。
そうだね、そうだね。ゼロはちょっと多かったから。
人数も多かったから。
そうそうそうそう、難しかったけど。
次は、そういう意味では少なめになると思うから。
そうだよね。
なんかね、伴奏会1ヶ月やってみて、
やっぱりこのぐらいの目が届く人数だと、いろいろできるなってすごい感じた。
1ヶ月でこんだけできるなら、半年あったら結構いろいろできるなって思ったから。
そこもやっぱね、多いのもまあいいし、少人数もいいしね、どっちもやってみて分かることってあるだろうからね。
そうそう、なのでちょっと自分の中の科学反応を起こしたい方は、ぜひ。
いやー、そのね、科学反応とかね、競争とかね、すごい惹かれるよね。
1:03:01
ラボ、人生。
競争型、ライブデザイン、ラボ、ママスター。
かっこいい。
かっこいいでしょ。
かっこいい。
ほんとかっこいいわ。
私にもなんかあんのかなって思う人ほど来てみたらいいよ。
実験しに来て、って思ってます。
そうよ、そうよ、そうよ。
まだこれからよ、私たち人生。
まだまだこれからよ。
ママが元気出なくちゃ。
ねー。
ねー。
そうそう、みくさん、あこもスタートしたばかりだもんね、みんなで行こう。
そうそう、みんなで遠くに行こう。
そうだね。
ちょっと部活感あるかもしんないね。
部活と、私はほんとに電車なので、そういう意味でもね、電車派の方は私のところでお待ちしてます。
いいね、いいね。
そうそう、それも絶対いいよね。
なんか青春だよね。
そうだね。
私は青春を取り戻してんだなと思って。
そうだね、ママの青春を。
そう、ママの青春をね、あとはどこで過ごすかっていうところで、好きなひかれるところに行ったらいいよ。
そうだね。
他にもいろいろあるかもしれないけど。
とにかくやっぱママが楽しもうっていうね。
そうそうそう。
そういう思いだろうね。
一人で抱え込んだりとか、一人でぐるぐるしてる時間が一番もったいないんで。
間違いない。
と思う。
そう、ゆかりん。やっぱり人の中でこそ1to2も見えた。
そうだよね。やっぱ人だよ。
ね。
ね。
いやー、寂しいなー、ママスター。
あとちょっとで終わりますね、ママスター。
まあね、なんだろう、やっぱそういう別れがあるとね、出会いもあるし。
そうだね。
そう、ママスターの中に私ちょっと置いた配信あってさ、
あの、コミュニティを離れてもそれで終わりじゃないよっていう配信。
はいはいはいはい。
過去にね、私がポジブっていうコミュニティを離れたときに、
すごい苦しくなったんだけど、
そこでちょっと一瞬、こう距離ができちゃったかなって思ってもやもやしてたんだけど、
でもなんか自分が活動を続けてたら、
あの、私のことを思い出して頼ってきてくれた人がたくさんいたっていう話をしてて。
だから、ね、ママスター出たからって、
あっことちょっと、なんかあっこにね、なんかこう距離感じちゃうとかもないし、別に。
そうだよね。
そうそう、自分の心に従って選択してほしいなっていう思いです。
ね、まあスタイフにはね、いるしね。
そうそうそうそう。
人は人によって磨かれる。
そうだね。
そうそうそう。
なおちゃん先生、思いの根底が同じなら、離れてもまためぐり合うときがあるから大丈夫。
そうですね。
泣かせてきますね、なおちゃん先生。
今日めちゃめちゃいい話してませんか?
我々には珍しく。
そうだよ、本当にね。
そうよ。
だって2年前とか、普通に雑談してたんだよ、私たち。
雑談してたと思う。なんかもう聞いてられないかもね。
2人でやったライブとか、バーチャルな話とかしてたね。
1:06:00
そうそうそうそう。ゆずあこライブとか、いくつかあると思うから。
そうそうそうそう。
それはそれで面白かったけどね。
そうだね。
こんな話もできるようになったよね。
すごいわ。成長しました、私たち。
なおちゃん先生もこちらこそ素敵な半年を本当にありがとう。
いやー、ダメだ。泣けるわ。ちょっと待ってくれ。
今日は泣かないぞ。
誰かティッシュを。
コメントで誰かがとどめさせたら泣くかもしれないんですけど、やめてくださいね。
あと綺麗に終わりたいと思います。
そうね、もう1時間ちょっと過ぎてしまったし。
じゃあゆずちゃん、最後に一言、伝えたいこととかありますか?
やっぱり、私ももうあれですよ、ママのサーバープレイスを作りたくりですけど、
でも本当にすごい思ってて、私自身がオンラインコミュニティにすごい救われたから、
それをママスターが終わってロス、正直それもあるけど、
だったら自分で作ればいいじゃんっていうので、ゆずステをこれからやりますし、
私もでも初めてだから不安とかいろいろそういうこともあるけど、
でもそれでも今7人の方が入ってくれてるの。
だから、今人数上下は設けていないし、とりあえず楽しそうって思っていただけたら、
興味持っていただけたら嬉しいなと思うし、
これからも普通に配信していきますので、ぜひこれからもよろしくお願いします。
素晴らしい。
なんか聞き船の人とかサイレントでゆずちゃんの配信聞いてるよみたいな人に出てきてほしいよね。
そうそうそうそう、やっぱり今申し込んでくれる方ってやっぱり知り合いの方で、
それはそれでもちろんすごい嬉しいけど、
やっぱりもうちょっと今までとは違う方が入ってくれたら嬉しいなって思いもあるはあるよね。
だってその勇気を出した一歩でさ、世界が広がっていく可能性しかないからね。
むしろ。
そうだねそうだね。
だからそう、ちょっとあんまり発信がね、やっぱスタイフメインでさ、他のがあんまりできてないからね。
そこをね、あとちょっとやっていきたいですね。
なおちゃん先生がなんかすごい。
まだまだ時間があるからね。
なおちゃん先生、私は頼る人相談する人愚痴れる人がずっといなかったから、
自分が何か踏み出す時、怖かった時、つらかった時、こういう場所があったらよかったなって心底を持ったよ。
いやーそうですよね。
いやーやっぱりサードプレイスは必要だよ。
そうそうそうそう。
全国民必要だね。
うん。
ね、やっぱオンラインだとほんとスマホがあれば、とりあえずスマホがあればさ、居場所って今できるからね。
そうだね。
うんうん。
いやーなんか届いてくれるといいね。
うんうんうん。
ね、一緒にね。
そうだね。一緒に盛り上げていきましょう。
一緒にライバルというか一緒にやっていきましょう。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
あ、かすみん。ママスタのおかげで未来にワクワクできるようになって、人とつながりができて、挑戦も軽やかにできました。
おー。
素晴らしい。
いやーなんかほんとこういうの集めてなんかもう動画とか全然なんかできちゃいそうね。
なんだろう、動画っていうか何かな作品。
うんうんうん。
ママスタのそうそう。
確かにね。
1:09:00
ねー。
いやー嬉しいね。ほんとに。ということでちょっと今日は時間がね、まだまだ語りたいところですが。
そうそうそうそう。
実はね、あのコラボライブまだまだママスタコラボライブがありまして。
そうだよね。
今レターで表示したんだけど。そう、明日ね、明日の、ん?だよね明日のね。
明日の夜パチパチと、はい、このLPについてちょっといろいろ裏話なんかしていこうと思ってます。
うんうんうん。
はい、あとはんちゃん、ゆかりん、あとゆうさん、まだいるかな、もういないかな。ゆうさんとあやこさんともね。
いやーこれね。
やりますよ。
気になるわー。
あとまりさんね。
はい。
なのでぜひお時間合う方はぜひぜひ遊びに来てください。
はい。
なおちゃん先生、もう気分は隣で二人と肩を抱いてる。
力圧。
力圧ね。
みんなでね、みんなで世界をね、良くしていこうよ。
うん。
ね、ということで。
はい。
はい、ありがとうございました。
楽しかった。
ありがとう。ママスタもありがとう。アークもありがとう。みなさんありがとう。
みんなありがとうってすごい。
じゃあじゃあ、ありがとうございました。
じゃあねー。
ではでは、失礼します。みなさんありがとうございます。
ありがとうございました。