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生きてりゃ毎日コンテンツ、子育て奮闘ママの等身大ラジオ
どうも、ライフデザイナーのあっこです。 今日はね、私の周りでちょっとね話題になっている
ドリームキラーっていうね言葉、これについてちょっと私も考えてみたので、お話ししてみたいと思います。
なんかね、やりたいことがあっても、なかなか口に出せない、行動に出せないっていう方とかね、
なんかこう、やりたいことって明確にはないんだけど、こうモヤモヤ、生きてるなぁっていう感覚がある方、
よかったら、これを機にね、あなた自身の歴史もね、振り返りながら考えてみるきっかけにしていただければと思います。
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあっこが、
子育てに奮闘しながら、自分のやりたいを叶えていく過程や、忙しいアラフォーママでもスタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています。
ちょっとでもいいなと思った方は、フォロー、いいね、コメントいただけると嬉しいです。
はい、ということで、ドリームキラーですね。この言葉、ちょこちょこ今までも聞いたことはあったんですが、
今またね、改めて考えてみると、パッと一番思い浮かんだのは、自分の親だったんですけど、
これまでもね、何回か話したことあるんですが、私は子供の頃から、すごく歌うこととか、踊ることとか、
人前で話すこととか、そういうのがすごく好きで、表現活動みたいなものだったりとか、
あとは演劇も好きだったんですよね。結構劇で主役もやったりとかもしてたし、
表現して人に見てもらって喜んでもらうとか、それに喜びを感じる子供だったのかなと思います。
子供の頃に読者モデルとかに憧れて、母にちょっといいなっていうことを言った時に、
反対はされなかったんだけど、別にそこで背中を押してもらえなかったこととか、
あとはアナウンサーになりたいって思って、大学生の時に親に相談した時も反対されてね、
公務員を勧められて、そこで私も折れて公務員試験を受けて、大学職員に最終的になったりとか、
大学職員として働いてからも、本当はもっと前に出たいのに、そこの自分の気持ちは抑えて、
その大学の中でね、どう生きていくかみたいな方ばっかり考えて、
頭で考えて、全然自分とは向いてない会計系の仕事、数字と向き合う仕事をしていたりとか、
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14年かな、働いていたんですけどね、だからずっと苦しかったんだよね、今思うと。
これが最善とその時は思って、自分にはどうせ何もできないって思ってたから、資格もないし、
歌とかダンス好きって言っても趣味レベルだし、それでお金を稼げるようなレベルでもないし、
引い出たものって自分にはないから、平凡だから、こうやって誰でもできる仕事を続けて、
定年まで働いて、子供が大きくなったら、その時に好きなことなんかすればいいかなぐらいにしか本当に思ってなかった。
だから自分の人生に、ある意味ちょっと諦めていたんですよね。
やばい、泣かないぞ。そう、諦めていたんです、母になったあたりから。
でも心の中には本当は、もっと前に出たいとか目立ちたいとかね、もっとキラキラ何かやりたいみたいな、
逆にそういうことをしている友人とか、SNS上でそういうことをしている人を見ると、いつもざわついてました。
いいなって、心の中で思っては、目を背けて生きてきたんだよね。
だからドリームキラーって、浮かんだ時に、真っ先に浮かんだのは親だったんだけど、でもよくよく考えてみると、
自分自身が、自分の一番のドリームキラーだったなって、今振り返ります。
だってね、読者モデル、どいなかだから、なかなかね、撮影とかそういうの考えると難しかったかもしれないけど、
でも本当にやりたかったら、母が背中を押してくれなかったとしても、自分が本当にやりたかったら応募すればよかったし、
アナウンサーだって、親に反対されたとしても、別にね、自分の人生なんだから自分で決めて選べばよかったし、
自分が自分でセルフトークとして、どうせ私にはできないとか、失敗したくないしとか、
そうやって自分で、自分の夢を抑え込んできてたよなって思うと、
本当に、もったいないというか、せっかくやりたい気持ちがあったあの時に戻ってたら、
今の私だったら、全部やってみただろうなって思うんですよね。
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でも、この音声配信というものに出会ってからですね、本当にそこから人生が少しずつ動き出して、
自分のやりたいことを口に出してみる、勇気を振り絞って出してみる、そこから少しずつ変わっていったんだよね。
少なくとも私のスタイフ上の、私の周りの人たちに、ドリームキラーはいなくて、やってみなよとか、
一緒にワクワクしてくれる人がいたりとか、
それだったらこういうことどう?とか、情報を送れる人がいたりとか、
スタイフをただただ楽しんで、自分の本音を出して、等身大で発信を続けていたら、
気づいたら、背中を押してくれたり、支えてくれたり、見守ってくれる人がどんどん増えていってて、
そんな環境に身を置いていたら、自然とやってみようという気持ちになれて、
気づいたら、自分の中にいる自分が、自分のことをちょっとずつ信じれるようになってきたというか、
できないかもしれないけど、やってみなきゃわからないよねって。
今までだったらどうせできないって思ってたけど、できるかもよって。
自分で自分の背中を押せるようになってたんですよね。
それは間違いなく、音声配信を続けてきて、しかもそれは淡々と続けてたんじゃなくて、
人と繋がりながら、信頼関係を築きながら、本音を出しながら発信してたからなんですよね。
で、丸三年今、もう経って4年目なんですけど、気づいたら本当に冒頭でも言っているように、
マインドが変わって、行動が変わって、人生が今だいぶ変わったし、これからも動いていくと思うんだけど、
今の私は自分のドリームキラーになってない。
まだちょっといるけど、だいぶ前よりは背中を押せる、自分で自分の背中を押せるようになってきたなって思ってて、
これめちゃめちゃでかいなって思うんだよね。
どんな有益な情報を集めるよりも、どんなすごい人に学びを、恋に行って自己成長したと思ったとしても、
やっぱり心の中にドリームキラー、自分自身がドリームキラーでい続けたら、現実って変わらないと思うんだよね。
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だから本当に、私はこの音声配信っていうものを使って、こうやって自分自身が変化したっていう体現があるから、経験があるから、
それをいろんな形で皆さんに伝えたいんだよなって改めて感じました。
だから今やってるスタイフの歩き方伴奏会は、本当にその最初の一歩を一緒に走って楽しんで青春して、
軌道に乗るお手伝いができたらいいなっていう思いでやっているし、個別のサービスも淡々と続けちゃってるとか、
仲間は作れたし楽しんだけど、もう一歩ね、自分の夢とかやりたいことに現実を近づけたいって思ったときに、
なんかちょっと一人だとうまくそこにつなげられないっていう人のお手伝いがしたいし、
なんかやっぱりこの体感っていうのかな、自分で自分を信じて、自分の現実を動かしていく感覚、
これを皆さんにも体験してほしいっていう思いでやってることなんですよね。
伴奏ブックもそうだし、全部バラバラに見えるかもしれないけど、私のそういう思いから派生したサービスで、
だから、現実を動かしたい人に私は届けたいんだなっていうことも、今回ね、そのドリームキラーの話からすごく感じました。
やっぱり自分が一番の自分の応援団長でありたいし、いきなりそういう状態に持っていけない人にとっては、
私がその方の応援団長でありたいっていうそういう思いもあります。
だから伴奏のサービスも出してますが、その時はもうその人の応援団長を私がやるつもりでいます。
そうやって私が関わって人生を動かしていったり、現実を動かしていく人がどんどん増えていくっていう未来を自分は作りたいんだよなって思ったときに、
まだまだやれることはたくさんあるなって思ってるので、これからもねちょっといろいろとやっていくと思うんですけど、
まずは現在募集している伴奏会と個別のサービスの方を概要欄に載せておきますが、
これからもドリームキラーではなくて、自分の応援団長として自分自身が走りながら、いろんな人の背中も押しながら、巻き込みながら、なんかこう上昇気流みたいなものを作って走っていきたいなーって思っています。
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なんか着地合ってたかよくわかんないけど、ちょっとねこのドリームキラーから派生して、子育てのこととかねいろいろ考えたんですけど、
今日はね一つ、まず自分自身のドリームキラーっていうところでの話をね、してみたくなりました。
このきっかけになったね、冬子さんの配信、概要欄に載せておきますので、まだ聞いてないよって方はぜひぜひ聞いてみてください。
はい、ということで今日は以上となります。
今日も素敵な一日になります。一部でも多く笑顔で過ごしていきましょう。
じゃあまたねー。