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【生きてりゃ毎日コンテンツ】 子育て奮闘ママの等身大ラジオ
どうも、ライフデザイナーのあっこです。 今日は前回の配信に続いて、私が最近の出来事から感じたことをアウトプットしたいと思います。
今日は、うーん、なんだろうな、タイトルまだ考えてないんだけど、
後出しジャンケンを受け入れたら、現実が進む、みたいな話をしていこうと思います。
はい、これ結構、いろんな人に刺さるかな、刺さるんじゃないかな、と思っているので、良ければ最後まで聞いていってください。
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあっこが、
子育てに奮闘しながら、自分のやりたいを叶えていく過程や、忙しいアラフォーママでもスタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています。
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はい、ということで、まずどんな出来事があったかについては、前回の配信でも軽くお話ししているので、ぜひそちらも聞いて欲しいんですけれども、
今回、私、二つ大きな出来事があって、一つは、急遽、講師業に挑戦することができた、初めての講師業をやったということと、
もう一つは、急遽、今年初めてのモデルのお仕事で、動画の撮影のモデルをやらせていただいたっていう、すごく私にとっては大きなチャレンジだったんですが、
それが急に決まるっていうことがあったんですよ。
これね、今振り返ると、めちゃめちゃ後出しじゃんけん的に、え?みたいな。え、マジっすか?みたいな。できるかな?みたいな条件が後からついてきて、
でもね、どっちも乗り越えてやったんですけど、例えば一つ目の講師業の方は、私、1ヶ月先の日にち、5月21日を提示されたので、
あ、1ヶ月あるんだったら準備も十分にできるから、やれるなと思ってやりますって言った後に、後で打ち合わせをしたら、実は次の日だったっていうことがあって、日合わせを書くっていうことを乗り越えて講師業をやったんですよね。
もう一個の方は、急にね、3日後くらいの感じで、急募案件っていう感じで連絡が来て、やってみたい、これは絶対やりたいって思ったので、すぐ手を挙げたんですけど、
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詳細が来てみると、朝6時40分ぐらいに仙台駅集合だったんですよね。
え、早っ!と思って、マジか!と思って、子供たちの保育園に送る時間とかもあるし、夫もその日早晩、早く家を出るっていう日だったんで、いやちょっとこれ厳しいかなみたいな感じで。
そうそう、結構ね、暑くこともありながら、でもなんとかして、ちょっと交渉もさせていただいて、ちょっと現地にね、車で私が行くっていうことを手段を取らせてもらって、なんとかできたんですよ、撮影がね。
そう、っていう2つの出来事を通して思ったのは、ある意味、言い方はあれかもしれないんですけど、向こうからの条件っていうのが後出しじゃんけん的なものだったんですよ。
だから逆に言うと、その条件を先に出されていたら、応募する前に出されていたら、私多分受けてなかったかもしれないなって思ったんですよね。
例えば、1つ目の案件だったら、明日行使できる人いますか?とか、明日やってくれませんか?って頼まれてたとしたら、私多分さすがにちょっとそれは受けられなかっただろうなって思うんですよね。
しかも午前中予定も入れてましたしね。すごく楽しみな予定を入れていたし、いやーそれはさすがにってなってお断りしてたと思うんですよ。やりたいけどね。やりたいけど、いやでもちょっと難しいなって思って断ってたと思うし、
で、もう一個の方の案件も、朝の6時40分に仙台駅集合っていう情報と一緒に、そういう撮影のモデル急忙かかってたら、いやーさすがにちょっと朝早すぎるなってなって、多分その夫に交渉したりとか調整したりとか、
あとはそれこそ自分の自家用車で現場に行くっていうことを提案するとかもせずに、いやー行きたいけどやりたいけどって言って悔しいって思いながら、私は多分応募しなかったと思うんですよね。
だけどそれらの条件が後から来たから、自分のやりたいっていう気持ちに正直になって手を挙げてやることが決まった後で条件が来たから、そこでえっってなったとしても、じゃあどうやったらそこをクリアできるか乗り越えられるかっていう思考になって、
結果的にどっちも無事に終わって、すごく満足感があって、自分が成長したっていう感覚もあるし、何よりめちゃめちゃ楽しかったんですね、どっちも。
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講習業もめっちゃ楽しかったし、撮影もめっちゃ楽しかったし、本当に経験できてよかったって心から思えてるんですよね。
そう、なんかだから意外とそういう細かい条件みたいなことって大事じゃないというか、むしろあると自分の現実とか人生を動かすのに邪魔だなって思ったんですよ。
これ皆さんもありませんか?なんかこういう経験。
それめちゃくちゃ気になる、興味ある、やりたい、だけどこういう条件だからとか、そこで諦めちゃうみたいなことって日々の中でありませんか?
心惹かれるんだけど、でも、みたいなやつ。
これ結構日常的にあるんじゃないかなって思うので、なんかそれを考えた時に、やっぱ細かい条件みたいなところは、あえて一回見ないっていうか目を閉じて、
そのやりたいことの本質の部分っていうのかな。そこだけを見て、やりたいかやりたくないか。それだけで、なんか決めちゃってもいいんじゃないかなって今回の経験をね、経てちょっと思いました。
そう、やりたかったら何とかするんだなって。何とかするし何とかなるもんだなっていうのを、なんかすごく感じる出来事に今日、あ、今日じゃない。ちょっと前になったから、なんか意外と何でもいけるんじゃね?って。
まずそのチャンスが目の前に、自分の目の前に来ること自体奇跡みたいなものだし、なんかそれをつかまずに、なんか細かい条件の部分でできないかもってね。
思って、そのチャンスをいっぱい私を逃してきたんじゃないかと思ったんですよね。そう。
なのですごくね、これは自分の中でも価値観が変わるというか、なんか物の見方がまた変わる出来事だったなっていうふうに思います。
あとはね、その2つ目の撮影に関しては、本当に夫に感謝で、急に決まったっていうのもあるんですけど、夫の方が先にその日はもう現場が遠いから早く家を出るっていうのが、いつもより早く7時半とかかな、早く出るっていうのがあったから、どうしようと思ったんだけど、でもどうしてもやりたいですって。
いうことを、やるって手を挙げた後にね詳細が出てきた時にゲッってなったんですけど、でもそこで私はやらないっていう選択はそこではなかった。どうしてもやりたかったから、その思いを伝えた上で、何とかして子ども保育園に、7時から保育園が開くので、そこに朝の登園お願いしたいっていうことをすぐに連絡したんですよね。
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夫もね、分かった、何とかするみたいな感じで言ってくれたのでよかったんだけど、本当にその協力がなかったら今回のことができなかったので、めちゃめちゃ感謝だし、帰ってきてからもお土産を渡しました。
本当にありがとうございましたって言って。
だからやっぱりこういうのも、パートナーシップとか、家族の理解みたいなのも、後出しじゃんけんを受け入れる上でね、すごく大事だなっていうことも改めて感じました。
はい、ということで、今日は後出しじゃんけん、意外とこれを許すことでどんどん人生が進むかもよっていうね、お話をしてみました。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日も素敵な1日になります。1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう。
じゃあまたねー。