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お金さえ出していれば、自己投資していると言える?
2026-10-03 08:49

お金さえ出していれば、自己投資していると言える?

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はい、みなさんこんばんは。フリーター個人事業家のかまです。 このチャンネルはフリーターしながら個人事業をしている私が、これまでの経験をもとに、これから企業、副業を頑張っていきたい人たちのための情報やマインドをお伝えするチャンネルです。
今日は10月3日ですね。 結構深夜になってしまったんですけども、
収録やっていければと思います。 今日のテーマはですね、お金をお金さえ出していれば自己投資していると言えるのかというテーマでやっていこうと思います。
皆さんどういうふうに考えられますでしょうか。 副業とか事業をやっていこうとするときにですね、誰もが独学で取り組もうとは思わないと思うんですよ、最初からは。
やっぱり誰かにお金とか総合の対価ですね。 対価というのはお金だけじゃなくて、これをしてあげるからこれを教えてよみたいな、そういうのもあると思うんですけども。
対価を払って教えてもらうことによって、つかんでいくというか、結果が出せるようになっていくみたいな、あると思うんですけども。
稀に未経験から独学で稼げちゃう天才みたいな人もいますけども、そういう人は一旦置いておいて、自己投資して誰かに教えてもらうみたいなのは、その意思決定は賢明なことなのかなと考えています。
でですね、稼げるようになるためにお金とか時間も労力もかけて自己投資して努力した結果ですね、少しずつ稼げるようになるというのが、リベ大のりょうさんも言っていることで、すごい影響力のあるYouTubeチャンネルを出して申し訳ないんですけども、これは事実だと思います。
でですね、こういう話を聞くとこんなことを言ってくる人がいます。
私お金を出して勉強しているので自己投資しているって言えますよね、みたいなことを言ってくる人必ずいますけども、確かにお金すら出さない人と比べればですね、自己投資できていると言えるかもしれないですが、
ここで言いたいのはですね、お金出すだけじゃなくて行動しろということではなくて、もちろんそれも大事なんですけど、それよりもですね、私が今回一番言いたいのがですね、自分が一番血と汗を流して矢表に立つ覚悟ができているかどうかっていうのを言いたいんですね。
で、その副業とか事業を頑張っていきたい人の自己投資とは、それは何のためのっていうのを考えたときにですね、結局自分で商売をやっていくっていうことはですね、何がしかの形で責任が発生するんで、その矢表に立つシーンが必ず出てくるはずなんですよね。
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で、そのための自己投資ではって思うわけですね。
で、その観点でお金がこう、余裕がある人、有り余るようにある人、非常に羨ましいですけど、こういう人がですね、お金出して学んでいるので、私は自己投資ができていますと言いがちかなと思います。
過去に結構経験が、経験というか、そういうふうに言ってくる人に出会ったことがありまして、そういう人は何も泥臭いことをしないんですね。またしようとしないんですよ。
で、ここがですね、この話の今日のテーマの結論って言ったらちょっとあれなんですけど、結論だと思ってまして、自分で商売をやっていくためには責任が発生するんで、そのための矢表に立つための覚悟とか、そういうのを作るための自己投資かなって自分では思っているっていうのが今日のテーマの結論なんですけども、
この点でですね、過去に私が経験した舞台例っていうのがありまして、ちょっと私の話で申し訳ないんですけども、実力も経験も格上の社長さんとの食事があったんですね。
一般的にそういうのを会食って言うと思うんですけども、それに誘われまして、そうですね、一言で言えば、お金で私がやっている物販事業を買い取ろうとしてきたわけですよ。
もっと言えば、人に任せて自動化する部分の知見を苦労なしに得ようとしてきたわけですね。
こちらからしたらですね、たまったもんじゃないっていう感じで、正直あんまりいい気持ちはしなかったんですよ。
よく人に任せれば楽になるって言うと思うんですが、任せるためのですね、仕組み作りとか、教育体制とか、業務環境の整備、構築とか、採用活動とか、
血は流さないまでも、めちゃくちゃ汗を流しながら、悩みながら、時にはですね、スタッフさんに飛ばれながら苦労して積み上げて作っているっていう自負があるんですね。
そういう一番自分が苦労しながら山本に立つみたいな部分をですね、すっ飛ばしていいところの知見だけを吸い取ろうとしてきたっていう風に私は見えたんですね。
で、私は見えたし、はっきりそう言ってきました。目的を明らかにされたので、そういう感じかっていう風になったんですけど、
というのもですね、当時、私は4年か5年くらい前か、Amazonを使う物販事業を外注さん、主に主婦さんとか、一部フリーランスの人もいましたが、
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タチに任せてですね、完全に手離れした状態で、完全に手離れだったけど、私自身の収入としては4、50万くらいのレンジに留まってまして、
変動の波もあるような感じだったんですよ。で、もしかしたらその足元を見てこられたのか、ちょっと真意は分かりかねるんですけど、
君の収入は今よりもいいものを固定で支払うので、うちの会社のAmazon物販事業でスタッフを教育しながら手離れまで持って行ってくれないみたいな話だったんですね。
で、その社長がですね、自分の会社でAmazonの物販事業も始めていくっていうのが、で、私と同じ手法を始めたのがですね、その食事の場の1ヶ月くらい前だったんですよ。
で、その社長自身が自分で少し実践プレイをしてみて、利益がちゃんと出るっていうのが分かったら、後はスタッフに任せて、自分はお金をだけ出して拡大やみたいな、そういう感じだったんですね。
で、これ話としては分かるんですよ。分かるし、一般にそういう話がよくあるのも理解はしてます。
でもですね、自分は、私はですね、これに対して思ったのが、お金さえ出していれば、いろんな積み重ねを省略できるだろうみたいなように見えてですね、不快だった記憶があります。
で、具体例として挙げたんですけども、やや今回のテーマからはそれた気がしますが、今日のテーマ、お金さえ出していれば、自己投資していると言えるのかっていう部分でした。
人によってはすごい言いたいこともあるテーマかなと、非常にこう、わざわざ横文字で言うのであれば、コントラバーシャルなテーマかなと思ったんですけども、いかがでしたでしょうか。
今日はちょっと短めで恐縮なんですけども、これで終了したいと思います。
最後に自分の自己投資の定義を申し上げたいと思います。
私の定義ではですね、自己投資は、自分が一番泥臭くやり抜くことが前提になって生きるものだと考えています。
では今日は以上としたいと思います。
よろしければ、いいねとかコメントとかいただけるとありがたいです。
では失礼します。
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