1. フリーター×個人事業家かまの凡人副業ラジオ
  2. 実力が無い時は、不本意な仕事..
実力が無い時は、不本意な仕事を受け入れよう
2026-09-30 14:16

実力が無い時は、不本意な仕事を受け入れよう

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、みなさんこんばんは。フリーター×個人事業家のかまです。 このチャンネルは、フリーターしながら個人事業をしている私が、これまでの経験をもとに、これから企業・副業を頑張っていきたい人たちのための情報やマインドをお伝えするチャンネルです。
今日は9月30日ですね。今日のテーマは、実力が無い時は、不本意な仕事を受け入れようというテーマでやっていければと思います。
前提になるんですけども、今副業頑張っているけど、まだそれだけで生活が成り立つほどの稼ぎにはなっていないみたいな人が対象になります。これは自分も含めてなんですけども。
今日はちょっと長くなるかもしれないんで、ちょっとやや早口でいきたいと思います。聞いていただける方は、倍速で聞くなりしていただけるかと思います。
自分の話にもなってくるので、嫌だよという人はバックしてください。
内容なんですが、この話の実力というのは、収益を得られているかどうかという観点で申し上げています。
1企業の中ではですね、利益発生部門以外とか、例えば経理とか人事だったりとかあると思うんですけども、労務系の仕事とかって利益発生部分に直接関係ない分間接とか言ったりしますけど、
その辺の人たち、そういう仕事の人たちに関しては何を持って実力っていうのかっていうのが定義は人それぞれあるとは思うんですけども、どのカテゴリーの仕事によって定義は違うとは思うんですけども、
この話での実力っていうのはですね、自分で物やサービスを売って売り上げを作っていくっていうことを指してます。
タイトルでも言ったんですけども、実力がなければですね収入がないんですよね。当然稼げないので。
生活はでもしていかないといけないけど、生活が成り立たないと。
その状況でですね、例えば貯蓄、貯金とかを切り崩して事業を継続していける人っていうのはわずかだろうと推察します。
そのわずかで継続できてもですね、いずれは尽きるわけじゃないですか。
なので永続性がないと、継続性がないと。
なのでいきなりですね、貯金切り崩しながら事業や、図書空間で事業をやるみたいなのはやっぱりうまくいかないことが多いと思います。
私も知人で知ってますし、自分自身もそういう経験があるので、これは強く思ってます。
どうしてもやっぱり焦っちゃうみたいなところがありますね。
良くない焦りが出てしまうので、やっぱり凡人は特にそういう難しさを感じます。
でですね、こういう凡人じゃないよと自分は、排水の陣であればこそ成果を上げられるんだ自分はみたいな人は力発揮できるでしょうけど、
03:11
そういう人でもですね、自負がある人でもなかなか厳しい戦いになるんじゃないかなと思ってます。
でですね、副業とか事業を頑張っていきたいというのは結構なんですけども、すごく良いことだと思います。
そうなんですけど、やっぱり実力がないと成立しないので、実力がないのであれば、結果が出ていないのであれば、
最低限の生活収入を得ながら、不本意な仕事ですね、生活収入を得ながら同時並行で進めるっていうのが良いのかなと思います。
それを推奨しています。
推奨って言ったんですけど、自分がそういう風にしているからこれは進めているっていうところですね。
ポジションもクソもないんですけども、自分がしてるから言ってるだけじゃんみたいに言う人いるんですけど、自分がしてるから言います、それは。
良いと思うけど自分はやらないみたいなのってあると思うんですけども、その逆で自分がやってるから進めてるっていう感じですね。
でですね、そういう風に同時並行で進めるとですね、その分体の負担、自分の負担は大きくなりますが、
その程度の同時並行ができないぐらいでは、できないぐらいの体力とか気概、ガッツではですね、そもそも専業でそれ一本でやっても上手くいかないはずです。
なので副業とか事業をメインに頑張っていきたいという人がですね、生活のためにするメインではない仕事っていうのはやっぱり不本意なものになりがちだと思います。
やっぱりどうしてもですね、副業事業の方がメインなので、そこから新しく仕事を見つけたりしてノースキルのところに飛び込むわけですから、それはやっぱり不本意なものになるわけですよ。
そんなに経験もあるところに行けるわけじゃないと思うんでね。
そうするとですね、それは仕方ないので、なぜなら実力ないから仕方ないっていうところです。
これはすごく偉そうに聞こえたら申し訳ありません。
でもですね、私もその下中にいます。なぜなら今フリーターとして派遣社員として今絶賛サラリーマンをやっているからですね。
半分で個人事業をしているという状況なので、絶賛その下中にいるので偉そうもクソもないわけですねと自分では思っています。
でですね、副業とか事業を頑張って行こうと決めた時にですね、既にその業務に慣れて、その仕事に慣れてスキルも経験もある仕事で安定収入を得られてますよという人はですね、
06:06
かなり恵まれているので、そのまま継続すればすごい良い条件揃っているので、すぐ結果出るんじゃないかなと思います。
ここは無責任には言えないんですけども、非常に良い条件なのでそのまま頑張れば多分突き抜けられるのではないかと。
まだ突き抜けてないんですけど、私もそのまま頑張っていこうと思っているので言ってみました。
でですね、一方でですね、というかここが一番言いたいところなんですけども、先ほどの既にあるっていう人じゃなくて、
一方でこの安定収入ない方、なくて副業、事業頑張っていきたいみたいな人はですね、過去の私がそうなんですけども、
そういう方はですね、自分がすぐできて、ある程度の収入になるっていう仕事を探さないといけないので、
アルバイトの肉体労働でもオフィスワークのやりたくない仕事でも何でもやって食い口をですね、稼がないといけない、生きていけないわけですよ。
これに関しては自分も非常に経験があるので言いたいところでして、私も一回ですね、物販事業で独立して3年ほど専業だった時期がありますが、
頑張ってたんですけど、実力不足で力を、力尽きました。
でですね、専業を辞めるとですね、辞めると決断した途端に貯蓄の乏しい無職が爆誕しまして、
手元に多少お金はあるけれども、物販事業で作った借金とかもそれなりにあってですね、
辞めると決断したすぐですね、すぐにできるタイミー的なお仕事だったりとか、
日雇い派遣の肉体労働みたいなところに電話したり応募したりしまくってですね、ひたすらやる感じになりました。
でですね、これは非常に悔しいですし情けなくてですね、本当に認めたくなかったんですよね。
でもですね、やるしかないのでやっていました。
でですね、ここはもう本当に控えめに言っても地獄という形容が正しいかったです、自分としてはですね。
でですね、曲がりなりにも我社長なりという感じで独立した人間で、
独立を経験した人間で、一月の最高風俗的な月収で言えばですね、
150から200万というのを叩いたこともある、この自分というのが自己認識であるんですよ。
その分ですね、余計に辛いんですね。
私も年下に支持されて仕事するのは当たり前で、
肉体労働系の仕事で外国人に顎で使われたりですとか、
タワーマンションの清掃のバイトで、
もうゴキブリを見慣れすぎて、
09:00
ゴキブリの種類が分かるようになってしまうぐらいずっと見てたみたいな。
見るのが仕事じゃなくて、出くわすんで分かるようになるっていう、
それで食いつないだりとか、
夜勤の工場でひたすら和菓子に夜勤の焼き印をジュッと入れるみたいな、
それで頭おかしくなりそうになったりとか。
夜勤の工場なんで変な人が結構いて、
寒酌を起こす変な人の下でですね、
ひたすらゴディバのショコリキサーベースのベースになってる液体があるんですけども、
1個12キロぐらいの箱をですね、
2箱とかロールボックスに積み込むみたいな、ひたすらやっていくみたいな仕事とか。
冷凍庫、冷凍庫倉庫みたいなところで、
凍えすぎて、6時間ぐらい作業して凍えすぎて、
もうすぐバウンドするんじゃないかみたいなぐらいに震えたりとか、
いっぱい経験してきたんですね。
これ今言っただけでもそれなりにコースありますけど、
それ以外でももういっぱいあります。
でですね、そういう経験はしないといけないわけじゃなくて、
苦労というか自分のせいでそうなってるんで仕方ないと思えたので、
必死で頑張ったんですけども、
そういう経験しないといけないのはですね、
自分の実力がないからっていうところなんですよ。
最初はやっぱり実力誰でもないじゃないですか。
我社長なりで独立してもですね、最初は実力ないかもしれないです。
で、今は実力あるみたいに言ってんじゃねえよみたいな、
批判、ご批判もあるかもしれないですけど、
今もないかもしれないです。
それに関してはですね。
ただ愚直に継続して今の状況、
だいぶ改善したのであるわけですね。
でですね、そういう悔しさ、情けなさ、
みじめさみたいなところが震えるぐらいのほどでした。
それがですね、今の副業、事業への力の入れ方の原点になっている部分があってですね、
本当にあの日当屋派遣のマイクロバスの中、
日当屋派遣の工場に向かうマイクロバスの中でですね、
エチオピア人とかベトナム人しか乗ってなくて、
まあ補助席みたいな、マイクロバスの補助席ってめちゃくちゃ狭いんで、
あの激狭激臭のですね、匂いもすごい。
劣悪環境でも隣の人に肘当たりながらPC開いて授業頑張るみたいな、
それのモチベーションになっていたので、
やっぱ悔しさみたいなのはすごく大事だと思ってます。
実力ないときはもうそれも仕方ないと思わないといけないと思ってて、
で、そんだけ頑張っててもですね、
最初は時給はもう本当にアルバイト以下です。
前日だったり、昨日とかの話でもあったんですけど、
配信でもしたんですけど、
本当に時給はもうアルバイト以下なので、
アルバイト以下の時給でやってて、
本当にそれ意味あんの?みたいな批判とかあるわけですよ。
それに負けてたらやっぱりもうダメなわけですよね。
12:04
本当にこれはもう実力主義の世界だと思うんで、
フリーランスとか個人授業みたいなところは、
悔しい思いして頑張っても、
努力したからといって必ず結果が出るわけではないっていうところが、
すごく厳しさでもあり、良さでもあると思ってます。
結構取り留めない話になりましたし、
あと早口にもなってしまったんですけども、
まとまりもなかったと思いますが、
自分が言ったぐらいの結構地獄を経験してても、
というかしているからこそ、
頑張って副業、事業に取り組めるわけですね。
世の社長様方、本とか出されてるような社長様方は、
もっとすごい苦渋心酸を舐めてるわけですけども、
そういう経験があるからこそ、
深い谷があるからこそ登れる山があるみたいな、
本田圭介さんの哲学でも言ってましたけども、
そういうもんだと思うので、
だからですね、
今副業で頑張ってますみたいな人、
稼げてなくてちょっと辛いですみたいな人は、
自分の経験だったり、
そういう経営者の辞伝とか読んで、
こういう人でもこういう苦労時代があるんだ、
みたいな感じを思ってもらって、
それを踏み台に頑張ればいいと思ってます。
なので、今は実力なくても、
こしたんたんと毎日、
副業とか事業のことを積み上げていければ、
必ず景色は変わってくると言いたいですし、
僕もそれを心に刻みながら、
毎日頑張っていくつもりでいます。
今日はそういう、
ちょっといつもと違った雰囲気になったんですけども、
こういう話で、
実力がないうちは、
不本意な仕事っていうのは、
受け入れないと仕方ないよね、
それが現実だよねっていう話をしました。
もしよろしければ、
いいねとかコメントとかいただけるとありがたいです。
では失礼します。
14:16

コメント

スクロール