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チャレンジは面白い‼️
2026-08-27 11:04

チャレンジは面白い‼️

【本日のテーマ:僕のチャレンジの結果】
人生と仕事を前に進めたい方は
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自己理解✖️自己拡張
私もあなたもなんだってできる‼️
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この番組では、
EQ教育とAIを掛け合わせて、
自分のできることを爆速で増やして人生の豊かさをみんなで上げていこう🔥
という想いで自己理解やAI活用の発信をしています✨

📘初のKindle本✨
【私はなんだってできる:元救急救命士が7,000件の現場で見つけた、命の分岐点をずらす方法】
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500円or Kindleunlimitedの方は無料です‼️
ぜひレビューもいただけると嬉しいです☺️

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コメントは次の放送でコメント返しさせていただきます🤩🤩🤩

👇プロファイリングってなに?
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感想

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00:01
こんにちは、あべこです。さあ、今日もラジオを撮っていこうかなと思います。
昨日、ご案内させていただきましたが、31歳になりましたよという話と、人生初のKindle本を出版しましたというところでご案内させていただきました。
早速、いろんな反響をいただいておりまして、いろんな知り合いの方からも読んだよとか、ここ面白いねという話をいただけて、本当に光栄だなと思っております。
やっぱり自分自身こうして音声発信しているわけですけど、自分の考えっていうところって、なかなか人に伝えるのって、
はばかられるような気持ちを持っている方も多いかなと思いますし、社会的にもそういったところが今まであったかなとも思っています。
でも、こうして今回実際からを破る経験というか、ずっと出したかったKindleっていうのを出せましたってなったときに、
僕の心境の変化として結構大きかったのは、やれやできるじゃんっていうのがすごく大きかったなって思っています。
このやれやできるじゃんって、やっぱり大人からすると子どもたちに対して思うこともあると思いますし、上司が部下にっていうところ思ったりするとこもあると思うんですけど、
やっぱりそこに必要なのって、体感、やってみた、感じてみた、その体感でしかないよなっていうふうに改めて思っています。
ここを本当に今回自分自身がアクションしてみて思ったことだなっていうふうにありますし、
もし何か今こうくすぶってるとかもやもやしてる、これやりたいんだけどなって思ってる方がもしいらっしゃるのであれば、
本当にやってみる、体感してみるっていうことは本当にこれほど大きな価値があるんだなっていうのを改めて感じた一つのアクションだったなと思っております。
引き続きですね、価格は500円で、Kindle Unlimited入ってる方は無料で読めますので、ぜひ感想をいただけるとめちゃめちゃ嬉しいなと思っております。
詳細はリンク概要欄の方に貼っておりますので、ぜひチェックいただけると嬉しいです。
本の内容としてはタイトルが私は何だってできるっていう、僕がいつも最後にお伝えさせていただいている言葉を本にしたっていうものになるんですけど、
僕自身がなぜこの活動をしているのかだったり、そのバックボーンだったり、どういう経緯があってこういう発信をしているのかっていうところを詰め込んだような一冊になっています。
文字数的にもそんなに多くないですし、パッとすぐ読める方は読めるんじゃないかなと思うので、
僕の発信聞いていただいてて、こいつたまにいいこと言うじゃないかというふうに思っていただける方は、その発信の真意的なところをぜひ覗いていただけると嬉しいなと思っております。
はい、ということで今日はですね、そのKindleの話をさせていただいたんですが、改めてこのチャレンジというところですね、チャレンジすることについて放送できたらなと思っております。
今僕はいろんな関わりをさせていただいている中で、北海道の地方競争コミュニティ、コタンコネクトっていうグループ、コミュニティに属させてもらっています。
03:02
ここはですね、もともと北海道の方が、北海道の方と東京の方お二人で立ち上げたコミュニティ事業というところなんですけど、もともとオフラインの交流会、
医療師の交流会っていうのを開設されていて、僕もそこに実際参加させていただいてからのご縁だったりするので、これもうちょっとで1年ぐらいですかね、ご縁になる場所なんですけれども、そこでいろんな話の中でオンラインでコミュニティを作るんだ、ビジネス上のリファラル紹介を出すっていうコミュニティを作るんだよねって話を立ち上げ機にいただいて、面白そうですねっていうところと、
やっていきたいことが北海道競争するっていうところなので、北海道って住んでる方は結構感じるというところと、都会の方、東京の方とかからしてみると結構言われるんですけど、北海道って何かしらで半年ぐらい遅いっていうふうに言われてたりします。
情報が遅いとか流行りが遅いというふうに言われてて、ビジネスの世界でも結構言われてる領域なんですね。そこに対して北海道に参入したい企業さんとかお仕事っていうのは実はあるんだけど、その参入障壁、海を渡るっていうところもありますし、文化的な違いっていうところで意外と壁があって、北海道っていいものあるのに盛り上がりきれてないよねっていうところを解決していこうっていうようなコミュニティになってます。
そこに関わらせていただいている中で、僕自身も東京の知り合いの方も増えましたし、もちろん北海道内でのつながりっていうのが本当に大きく増えたなと思っています。
このコミュニティの中で僕何やってるのかっていうと、一つやってることはもちろんプロファイリング、自己理解の領域を広めるっていうところをやってたりとか、あとは僕はそういったコミュニティの中での人を見るっていうところを結構得意としているので、コミュニティの内部で何かトラブル抱えてるとかわからないよっていう方に対してのサポートということもさせてもらってます。
そんな中で今回このKindleを出しましたよっていうのをそのコミュニティの中でも伝えさせていただいたんですけど、やっぱりこれまで自分自身が関わってきた関わり方っていうのはやっぱ間違ってなかったなっていうのを改めて感じたなと思ってます。
いろんなチャレンジを応援していただけるような環境っていうのもあるんですけど、今回僕がこのKindleで出しましたっていう話をさせてもらったときに本当にそもそも誕生日、僕自身が誕生日だったことは意識してなかったんですけど、覚えていただいている代表の方からグループのLINEの方で誕生日おめでとうっていう風に言ってもらえて、
僕、皆さんどう思ってるかわかんないですけど、僕は友達がいないで有名な、界隈では有名なんですけれども、友達がいない人間がこれだけ大勢のコミュニティの中でお祝いしてもらえるのって本当に嬉しいなって思いましたし、そこがただの仕事の関係じゃなくてそれぞれを尊重しているそういった場に入れることって本当に幸せだなっていう風に思ってます。
そんな中で、31歳にもなったんで本出しましたみたいな話をさせていただいたところ、本当にいろんな方が読んだよとか読んでみるねっていう風にお声掛けいただいて応援してくださるそういった場所に入れるような状況になってます。
06:08
そこで感じたのは今回テーマチャレンジですけど、やっぱり怖かったですね。本出すこと自体も怖かったですし、自分の誕生日で出して何してんだって思われるかなみたいなこともあって、その心理的な怖さっていうのはもちろんありました。
やっぱりそこを人を信じて伝えてみるっていうことをした結果、やっぱりこれまで僕がどういうふうに関わってきたかっていうのの現れが出てきたというか、皆さんが僕のことを見てくれていたっていうこともあったでしょうし、これまでやってきた関わり方が間違ってなかったからこそそういった賞賛だったり応援の言葉をいただけたんだなって思うと、
今までやってきたことを信じて相手を信じてチャレンジしてみるっていうのは本当に大きな自分自身の革新の一歩になるなっていうふうに改めて思いました。
一言にチャレンジって言ってしまえばいろんなチャレンジ、大きいもの小さいものいろいろあると思うんですけど、共通しているものはやっぱり自分の殻を破る、一つ抜け出るっていうことかなと思ってます。
僕自身がビジネスの世界に出たのも一つチャレンジでしたし、そういったコミュニティでアクションするっていうのもチャレンジでした。
もしこの放送を聞いていただいているあなたの中にも何か今チャレンジしようかな、もしくはチャレンジが見えている、チャレンジする予定だっていう方がいらっしゃるんであれば、そのチャレンジ絶対にプラスになると僕自身も今回ので思っておりますし、失敗したっていいんですよね。
失敗こそもやっぱり糧となりチャレンジとなる、それがやらなければ起きえない、そういったところに本当に大事なものが詰まっているなっていうふうに今回の経験を通して改めて思ってます。
このチャレンジに至るのもやっぱり僕自身のメンタルのところもそうですけど、やっぱりAIの力は大きかったなと思ってます。
AIがなければそもそも本書くこともできなかったですし、本書こうとも思わなかったでしょうし、そんな中でしっかりと形にできたのはこの時代にこういった便利なものをうまく扱えることが一番大きな要因かなと思ってますので、
もしこういった本を出したい、Kindleを出したいよっていう方、もちろん僕はいずれは実際の本、紙の本を出してそれがベストセラーになって誰かの命を救うきっかけになるベストセラーを作りたいっていうのはあったりはするんですけど、その最初の一歩として今回Kindleっていう自分ができる範囲で出してみるというアクションをしてみました。
もし聞いていただいている方の中で、それだったら私にもやってみたいなとかできるかなっていうふうに思っている方がいらっしゃいましたら、めちゃめちゃ僕の経験を元にサポートしますし、一緒にそういった活動ができたら嬉しいなと思いますので、もし出版したいなみたいな思いがある方はぜひコメントいただいたりDMいただければ一緒に作っていければなと思っておりますので、ぜひご連絡いただければなと思っております。
09:02
はい、ということで今日はチャレンジをテーマに僕が今回出版をしたっていうところをひもといていろいろ振り返ってみました。
今日のお話がですね、皆さんにとっての背中の後押しになるかちょっとわからないですけど、なってたら嬉しいなと思いますし、チャレンジすることって怖いさもあるけどやっぱやってみると楽しいしイキイキしてるし、自分自身が何だってできるって思える一つのプラス材料になることは間違いないなというふうに改めて僕自身が体感したというところでしたので、それをシェアさせていただきました。
もし今何かチャレンジの局面にいらっしゃる方は僕が応援してます。そしてそのチャレンジが無駄になることはないし、絶対にプラスになる。そう思ってぜひ突破していただけたらなと思っております。
はい、ということで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。引き続きですね、StandFM発信していきますし、Spotifyの方でもこれ発信してますので、ぜひ聞いていただけると嬉しいなと思ってます。
前にちらっと言ったかもしれないんですけど、ちょっとこれは別のお知らせになるんですが、別の番組をちょっと作ろうかなと思ってます。
それはですね、僕が実は本が読めない、本出しといていうのもあれなんですけど、本読めない人間でして好きな本しか読めないっていうところがあって、
それをちょっと相談させていただいた3000冊読んでる読書の塊みたいな知り合いがおりまして、彼とともにですね、ビデオポッドキャストみたいな感じでちょっと収録を考えてます。
9月から収録して、毎週出していくみたいなことをちょっと企画してますので、そのアカウントができ次第またお伝えできればなと思っております。
本苦手な人が読めるようになる、そんな道筋を公開していこうかなと思いますので、興味ある方ぜひチェックしていただけると嬉しいです。
はい、ということでちょっと長くなりましたが、今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
私は何だってできる。あなたも何だってできる。誰もが何だってできる。
今日も一日高格上げていきましょう。
11:04

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