「やっぱりこう何か伝えていく仕事をしたいなと」
今夜のゲストは、納棺師としてのキャリアを持ちながら、その経験を2冊の本として発信してきた大森あき子さん。今回の対談では、なぜこの仕事と向き合い続け、さらに言葉として残す道を選んだのかを辿ります。仕事と表現、その両方を選んだ理由が見えてくる回です。
・納棺師という仕事との向き合い方
・本を書くという選択をしたきっかけ
・2冊目を書くまでの葛藤と時間
・現場と発信、両方を続ける意味
・これから伝えていきたいこと
「死について考えることは、実は生き方を考えること。」
そんな夜の対話を、ぜひお聴きください。
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