公共R不動産10周年/PLAY!PUBLIC/公園を使いこなす/墨田区立隅田公園/PUBLICWARE/公共空間使ってみた/夜の公園活用/個人の公共空間活用/焚き火や花火/公園を使うための申請/公園の新たな日常を探る/指定管理/ストリートファニチャー/ルールと自由/
「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、2/28に墨田区立隅田公園で開催した公共R不動産10周年企画「PLAY! PUBLIC」より、当日会場で開催した「パブリックトーク」の様子をお届けします。前編では、会場である墨田区立隅田公園が今の姿になるまでの道のりや、市民が使いこなすための工夫をうかがいました。
全国各地の公共空間活用に伴走してきた公共R不動産が、改めて主体となって公共空間を使うことで、公共空間活用の現在地を確かめつつ、ちいさな個人が公園を使いこなすところまで裾野を広げて「公園の新たな日常を探る」実験的イベント。公園を管理する立場である行政と、使う立場である市民や民間企業。そして、その間をつなぐ指定管理者。それぞれの立場から、目指したい公園の姿や実現のために必要なことなど、根掘り葉掘りお話いただきました!
※屋外の会場で録音した関係で、一部ハウリングや音声が聞き取りづらい部分がございます。
スピーカー
福田一太(東武鉄道・すみだパークマネジメントグループ)
馬場正尊(公共R不動産 プロデューサー/OpenA代表)
大橋一隆(OpenA共同創業者・クリエイティブディレクター)
菊地純平(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)
▶︎関連リンク
公共R不動産10周年 特設サイト
https://www.realpublicestate.jp/10th/
PLAY! PUBLICイベント概要
https://www.realpublicestate.jp/post/playpublic/
墨田区立隅田公園 公式サイト
◎公共R不動産について
公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。
現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。
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