まちのリビング/名護市庁舎の半屋外空間/建築と植栽の境界/沖縄の気候とパッシブな快適さ/リシェルム広場の日常/「ちゃんとした家具」が作る風景/時間帯で変わる広場の表情/新富町文化市場の再生/古い市場が育む文化サロン/市場とまちを接続する中間的機能/
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。
#99は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2025」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『まちのリビング編』として、から「名護市庁舎(沖縄)」(コーポレートチーム・菊地さんセレクト)、「レシュリム広場(フランス)」(編集チーム・中島さんセレクト)、「新富町文化市場(台湾)」(編集長・飯石セレクト)について、気ままにトークしていきます。
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2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1
https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-1/
(名護市庁舎 はこちらの記事より)
2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2
https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-2/
(リシェルム広場、新富町文化市場 はこちらの記事より)
新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』(予約受付中)
https://www.realpublicestate.jp/post/library-as-the-city/
◎公共R不動産について
公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。
現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。
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