『ぼくイエ』で一躍広まった「エンパシー」という言葉について、その様々な意味や、良いばかりではない側面について教えてくれる本書。なぜアナーキーが入らなければいけないのかなどに触れながらエンパシーをめぐりあれこれと話しました。社会を諦めないブレイディさんの視線にまたしても感嘆です。(宮台)
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール