カードガチャの改良と地域連携の可能性
あのカードガチャ見て、パートさん達も確かにこれ面白いって言って、
リーチョーとかもすごい面白いねって。
すごいですね、ありがとう。
なんか、パートさんの旦那さんが、DIYとかすごい好きな人がいて、
今ちょっと全部木製でリメイクしてくれてるんですよ。
なんかすごい、熱入っちゃって。
すごいですね。
そうすれば結構耐久性もあるから、
回すところが何回もガラガラすると壊れちゃいそうかなと思って。
確かにカードは1枚ずつ出るようになったんだよ。
チロッと立たせることで。
これはあれですかね、紙の素材が変わっても問題なさそうなの?
一応その3Dのやつも出たんですよ。
ただ、どうにしてるかですよね。
どういう風にカード作るかですけど。
カード作んなくないから。
多分結構何でも出たんで、1枚ずつ。
大丈夫かなって。楽しみです。
子供を起点とした集客戦略
すごいな。
子供にわずれば、結局親が来るからっていう路線じゃないですか。
親が来れば買い物をすると。
あのガチャ、お買い物を1000円以上のレシートで1回回せるように予定してるんですよ。
そこだけでも出来上がってますね。
そうですよね。
子供が来たいと言えば大人が来て、おじいちゃんとおばあちゃんが来るかもしれないですけど。
結局平日だとちっちゃい子が来られないけど、あそこでカード引けるガチャがあるよって言えば、
おばあちゃん行ってきてよとか、お母さん行ってきてよって言うじゃないですか。
カード引いてきてよとか言うじゃないですか。
だいたい物産の平均単価が1500円くらいなんで、引いてくれると。
どうせ買うなら物産で野菜買おうとか思うじゃないですか。
そうですよね。
AIとかにも相談したら、やっぱりその路線が最強らしく、子供ってインフルエンザなんですって。
結局インフルエンザって言葉あるじゃないですか。パトリーとして悪いですけど。
それってインフルエンザから来てるから、何がすごいかって言うとやっぱり学校なんですね。
学校でバズるんですって。
どんどん広がっていくっていう。
そうなんですよ。
そういう密集するところに滞在期間が長い子供って、やっぱり1個の子が学校に拡散されるらしいんですよ。
確かになんて思って、なんでも子供はそういうとこから流行るなと思って。
だから結局地域の学校でバズらせれば、子供がなんか変な野菜のモンスター倒すカードゲームみたいなのがあるよって言って。
物産センターってとこで引けるらしいよってなって。
じゃあお母さんやってきてよみたいなんで。
どんどん拡散するじゃないですか。
そうですよね。
学校での拡散と地域への波及効果
だから地域の学校をまず狙うと。バズらせる。
そうするとお母さんたちが来る。
そうですよね。
休日は子供と一緒に来る。
で、ガチャガチャを引いてくれる。
ガチャガチャもそうなんですけど、その隣に野菜武器とか農会とかアバターの募集要素を書くんですよ。
ガチャも引いて、僕の考えた武器とかモンスターの募集もすると。
確かに全部はゲームの中に登場させられないから、選ばれたというかこっちで見て、採用か塞用かって。
で、できたらその子に本物のカードを送るとか。
それだけじゃなくて、出してもらった紙あるじゃないですか。出してもらったみんなアイディア。
あれを全部、読める限りはYouTubeとかノーメタチャンネルとか作って、そこで紹介するんですよ。
そうすれば見るじゃないですか。一応。
そうですよね。
親御さんもそうだし、その子たちもみんなYouTube見るから。
僕なんかが書いたのが出るかもっていうのを見るじゃないですか。
全部紹介してあげるんですよ。
で、僕なんか4人とかのスタッフがパーソナリティーが突っ込むというか、これはどういう野菜かなとか。
元になっている野菜とかもここに書いてもらって、あとどういう視察技とかどういう武器なのとかも書いてもらって、
欄を作っておいて、あと季節で野菜とかお題を変える。
春野菜で武器とか作ってねとか、秋の果物で作ってねとか、勉強にもなるし。
親に聞いたりとかもしてそうですし。
例えば物産に来る理由がもう一個できるんですよ。
カード引くだけじゃなくて応募するっていう参加型の。
そこから実際に物産の野菜を見たりとか。
そこから学びになるし、またその物産の野菜を見てモンスターにしようかなと思うじゃないですか。
武器作っちゃおうかなとか。
季節の野菜を覚えるんですよ。
この時期こういうのが出てるなって。
これ武器にしよう、これモンスターにしよう、これアバターにしようとか言って。
書いてもらう。
そこで各スペース作ってあげてもいいですけど、持って帰ってまた来てくれれば一番いいですよね。
掲示板とかも作ってあげて、そこに貼ったり。
あとは高崎社施設だから、施設ともタイアップして、みんなが考えた、産業祭とかでここに貼り出すとかね。
地域振興と生産者支援への貢献
いいですね。
YouTube連動でやれば、紹介コーナーでやればどんどん登録者が増えるかなと。
確かに。
どんどん見る人が増えればモンスターも作ると。
そうですよね。
来ますよね。
こういう取り組みだから、市の施設じゃないですか。
生徒も直にPRできるというか。
地域振興というか再生のためにこういう取り組みやってますみたいにやれば、これ面白いってなって。
ダイレクトに繋がってくる。
ダイレクトにサブカルチャーから入って、地域を盛り上げるという。
集客動展ですよね。子供の魂のことなんだけど、それって親がついてくるから。
そうですよね。
物産センターとか拠点がここに潤えば、各地元の生産者は潤うし、そうしたら地域を守れるというか。
地域活性化に繋がりますよみたいな。
そうですよね。
そうすれば生産者不足だけど、売れる店ってやっぱり売りたい店じゃないですか。生産者が。
だから生産者も集まってくると思うんですよね。半分希望なんですよ。
珍しいことやってればでもやっぱり目立ちます。
売る力がある店ってやっぱり逆に出荷したいじゃないですか。生産者としては。
そうすればもう一回ね、賑わうかなって。
一応これがプロジェクトなんですけど。
もうそれで行きたいです。
限定イベントと他地域への展開
学校でバズらすっていうのがやっぱり強力すぎちゃって。
そうですよね。
そうしたら結局学校の中でもバトルしようぜとか、アイテムを落としたり拾ったりができれば交換会もできるじゃないですか。
あとは物産のカードも、引けたカード自体も交換できるし。
定期的に物産にしか現れない、タゴヒゴーレムとかめちゃめちゃ強いやつをダウンロードできるんですよ、物産で。
物産に来て、カードで配っちゃうと学校でも広まっちゃうから、物産に据え付けでダウンロードすればいいようなクエストを作るんですよ。
限定イベントが来ますよね。
来ますね。ポケモン、昔のDSとかでお店行ってポケモンゲットできるみたいな。
そうです。限定アイテムとか。
そうしたら来ますよ。
来ますね。
あとはそういうのがめちゃめちゃ強くて、みんなで倒すっぽいぐらい強いやつ。
見せておけば盛り上がると思う。
そっちの方が多分クエストというか、みんなで倒すっていうメインの方が多分いいですよね。
どうにするか分かんないですけど。そこはコウタさんに任せる。
そうですね。そこは頑張ります。
物産にいないとできないんだか、持って帰ってもできるんだか。
いいですけどね。
トリガー的なものは物産に投げ足して、それ以降は自由にいつでもできるぐらい。
そうですね。
ちょっと広まってくれば、結局草津とか他の地域に限定モンスターを出現させて、そこに人がいるように当選を入るとか。
そういう依頼が来ますよ。
そうすれば、ある程度こっちの政策経営もらって、コンテンツをダウンロードクエストだけでいいんですよ。
確かに。
めちゃめちゃ良くないですか。
確かに。
草津限定アイテムとか。
そうですね。
作ってあげて、そこに行くように仕向けてあげる。
これ商売になりますよね。
なりますよね。クエストだけで行けそうな。
出ちゃうんですよ。
グッズ展開と子供向け戦略の重要性
あと同時にグッズ展開。最強はグッズ展開。
アクスターとお芋さんのぬいぐるみとか売れれば、めちゃめちゃ。
そのためにやっぱり子供に流行らせないといけない。
確かにそうですね。
最強ですよ。
やっぱり入り口は子供で。
あとは学校もそうだし、塾とかでも変な農業のものをやってるよみたいなのがどんどん広まるじゃないですか。
塾もそうだし、あと子供食堂。
子供食堂でこっちの野菜ともタイアップすれば、すごい良い活動してるって思われると思うんですよ。
子供食堂でもアイデア募集のアンケート用紙を置いて、そこでも書いてもらうとか。
そうしたらすごい地域のためのコンテンツなんだなっていうのは、みんな応援してくれるようになると思うんですよね。
子供食堂、ちょうど食と関わってる話じゃないですか。
うん。
ガッツリいけるなって。