挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!
日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。
儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。
大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。
実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。
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安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)
1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。
北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)
埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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