毎年思う「夏いつまで続くの…」、実は気のせいじゃありませんでした。2026年4月に出たばかりの最新論文によると、夏は10年ごとに約6日ずつ伸びていて、しかもそのスピードは加速中。シドニーでは1990年に80日だった夏が今や130日に達しています。なぜ場所によって差があるのか、なぜ「道具を変えたら科学の結論が変わった」のか、10分でまるごと解説します。
Environmental Research Letters
Summers over land and ocean are becoming longer, transitioning faster, and accumulating more heat
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