古代文明が滅びる原因といえば「干ばつ」が定番ですよね。でも2025年末に発表されたばかりの論文が、その常識をひっくり返しました。約4000年前、中国の長江流域で栄えた高度な都市文明は、雨が降りすぎて滅んだかもしれない。しかもその証拠を突き止めたのは、洞窟の石に刻まれた「自然の日記帳」だったんです。
National Science Review
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