「蚊がいない国」として知られていたアイスランドに、2025年、ついに蚊が上陸しました。発見されたのはたった3匹。しかし世界最高峰の科学誌『Science』は、この小さな事件を「警告」と呼びます。鳥の餓死、トナカイの疲弊、永久凍土の融解。小さな虫が引き起こす巨大なドミノ倒しの正体を、ナオト博士が10分で解き明かします。
Science
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