「自分はナチュラル強者なのかもしれない。」
平松さんが感じ始めた違和感をきっかけに、"強者性"と向き合う回です。
東大卒、経営者、事業承継、会社買収——本人にとっては「当たり前」でも、周囲からは「すごい」と見られる。その評価をどう受け止めればいいのか。
45歳前後の経営者が持つ発言力や権力、裸の王様になってしまう怖さ、心理的安全性のある仲間の存在、そして「自分にとって当たり前」と「他人から見た価値」のズレについて、3人が本音で語ります。
経営者だからこそ抱える、少し贅沢で、でも切実な悩みを掘り下げた雑談回です。
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