今年も無事に「みんなでロボットコンテスト安城大会」が終了。スポンサーとして関わった平松さんが、小学生たちの作品や審査の裏側を語ります。印象的だったのは、機構の巧さだけでなく「その子が本当に自分で考え、自分で作ったか」がプレゼンで見えてくること。そこから話は、親がどこまで手を出すべきか、余計な親切と教育の境界、そして地域で未来の技術者や起業家が育っていく面白さへ。希望のある雑談回です。
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