悲しみに打ちのめされたり、不便さに怒りを覚えたり、無理解に困ったり…という紆余曲折を経て、「見えにくい/見えない」からすると、「見える」世界は、外国のようだなと思えるようになりました。ここまで来るのに、約10年。私は今、心の中でそっと「見えない世界のアンバサダー(大使)」と思って、胸を張って歩いて行こうと思っています。
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