1. よはくのラジオ - 今夜も結論は出ません
  2. 「よはくをあじわう」 EP.1
「よはくをあじわう」 EP.1
2026-01-07 49:32

「よはくをあじわう」 EP.1

記念すべき第1回目、Podcastへの思いをお話します。


○2026年1月7日(水)のお品書き

  • 番組タイトルへの思い
  • 「よはく」について
  • Podcastを選んだ理由
  • 対話における価値観
  • あえて「結論を出さない」


○番組概要

"わからない"も悪くない

よはくのラジオは、雑談大好きな瑞月すいとぎんこのMC2人が、日常での気になったことを "あえて答えを出さず"に話し合うことを目的にした番組です。

Podcastを聴きながら感じた
「自分はこう思う!」
「もしかしたらこういうことかも?」
というみなさんのコメントをいつでも募集しています。

みんなで一緒に【よはくの時間】を楽しみませんか?


○番組へのお便り

https://forms.gle/epWDU461UjnctyQG8


○BGM

感想

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00:00
瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ
よはくのラジオは、思っていることがあるのに、うまく言葉にできないという、もやもやが晴れるヒントを一緒に探していくラジオ番組です。
あえて答えを出さないを合言葉に、日常生活で感じた、「これってどういうこと?」
自分はこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も、よはくの時間を楽しんでいきましょう。
はい、というわけでね、始まりましたね、よはくのラジオ。
始まりました。ずっとこれ楽しみにしてて。
きっとこれが公開されるのは、あれだよね、26年の1月になってから、どこかで始まってると思うんだけど。
ね、まだ撮ってるのはね、年末ですからね。
はい。
ね、年末休み中にお時間いただいて、ありがとう。
こちらこそ、いい休みだ。いい休みの撮り方だよ、これは。
正しいかもね。
なんか充実感あるね。
あー、だけどわかる、ほんと充実感めちゃくちゃ感じてる。
やってる、やってる感。
やってる感。
やっぱあのね、形に残るし。
そうだね、そうだね、形に残るね。
まあ、それで言うとね、よはくのラジオということで、名前をね、決めていったのも、この12月の話だったわけなんだけど、
いろいろね、お互い相談して出したのが、このタイトルだったわけだよね。
そう、よはくがね、いろいろ出したよね。
いろいろ出したよね。
いろいろ出して、チャッピングも相談して。
ね、チャットGPTにも相談してね。
うーん、なんか、けど結構あれだよね、そんなに的外れなタイトル出てこなかったよね。
そうだね、持ってきたときに2人の企画書にそれぞれよはくが入ってたんだよね。
あ、そうなんだよ、そこがだから、なんかまあ、たぶん最初のびっくりポイントというか。
うーん。
えーってなって、もうそしたらやっぱこのワードはね、入れなきゃだよねって。
入れたかったよね。
ね、入れたかった。
そう、いろいろアイディア出してもらいながらも、やっぱそこになんか心が残っている感じはあったかもね。
うんうんうん。
いやすごいね、なんかしっくりくるタイトルになったなっていう。
そうだね、やっぱなんかスタンスも結構、私は似てるかなって思ってたから。
うーん。
ね、そういうよはくのちょっと考える隙間があるというか。
うんうんうん。
すごいめっちゃ気に入ってる、今のタイトル。
ね、いいよね、なんかこれ以外をちょっと考えられないぐらい。
いいよねって。
まあけど、それで言うとさ、なんか各々持ってきたけど、言葉の意味ってさ、やっぱさ、人それぞれ違うじゃない?
03:07
うんうんうんうん。
なんかよはく、すいちゃんにとってのなんかよはくって何っていうのをさ、聞いてみたいなと思ってて。
うーん、よはくねー。
そう。
なんかどんな、よはくって考えた時に、まあ今回そのよはくのラジオもそうなんだけど、ちょっとこう、ほっとする時間じゃないけど、
よ、よかに近い。
うんうん、よか。
なんかその、あることで普段がちょっと閉まるというか。
うん。
結構、むだとよはくは違う感じがしていて。
おー。
うん。
なんか、よはく、遊びがあることで、こう、ちょっと、なんて言うんだろうな、なんて言うんだろうな。
うんうん。
そう。
本題について何かをすごい考えて、こんつめるのって結構しんどいから、
うん。
よはく時間で、なんか考えことしたいなっていう時には、こういうラジオを聞いてくれたらいいなって思うし、
うん。
自分の生活してる中で、なんかよはく時間、なんかちょっと紅茶入れてゆっくりする時間とか、
あー。
お風呂にゆっくり浸かる時間とか、あれもなんか生活のよはくに近いかなーって思っていて。
なので、ショートを3時間見ている、あれはよはくではないんですよ、私の手は。
あー、あの消えてゆく時間の話。
消えて、あれは溶かしている無駄な時間、無駄って言ったらあれだけど、無駄じゃないかもしれないけど。
そうだね、あれはなんか埋めてるよね、あの時間は。
そうだね、惰性が埋めちゃってるかも。
うわー、なんか痛いわ胸が、心あたりがありすぎて。
そうだよね、ほんとにこういう年末休みとかも、
例えば、どっかカフェ行って読書したりとか、そういう時間をね、過ごせたらいいよはく、よか期間なのかもしれない。
いいよあれじゃないかもしれないけど。
うーん、いやー、なんかそうだね、なんだろうね、もう世の中さ、マジでさ、情報が溢れすぎててさ、
もう多分ずっと、最近ずっとみんなそう思ってるよねっていう感じがしてるんだけど、
なんかけど、ということでね、ショートの話もあったけど、なんかしてなきゃみたいなさ、なんつーの。
06:04
なんかわかんないけど、追い立てられてるというか。
あー、あるかも、あるかも。
ねー、なんだんだろうなーみたいなこうさ、ゆとりがない感じ。
あーゆとりも確かにそうだね。
うーん、なんというか、それによるとあれだよね、さっきスイちゃんの話を聞いてて思ったのは、なんかリズムなんだろうなって、なんかちょっと話聞いて感じてて。
なんかこうメリハリというかさ。
あーそうか。
そうそう、なんかそういうのを味わうには、やっぱなんていうのこう、何もない時間というかこう、そういうタイミングがないとさ、オンオフっていうのがないじゃん。
うーん。
なんか、ショートを見てる時間はきっともうなんかずっとオンだし。
確かに確かに、情報がね、流れ続けてるからね。
そうそうそう、流れ続けてるから。
そういう意味だとなんかこう、ちょっと心を緩める時間というかさ、そういうのが確かに僕にとっては余白だなーと思ってて。
なんかこう、求めに行かないと流されちゃいそうな気がしてて。
なんかこう、あえてね、自分の時間作るとかね。
そうね、確かに確かに。M1でもほら、デジタルデトックスの話。
あれさ、これまだM1見てない人がいたらあれだけれども、あれさ、デトックス。
したくない側の。
そうそう。
あれは情報を埋めていたい側の。
埋めていたい側の気持ちだったね、確かに。
けどさ、良かったのはさ、最後にさ、それでも、それをさ、称賛してたじゃん。
全体に通して見ればね、これ何を言ってるのかがわかると思うんだけど。
だから、けどあの姿勢もいいよねって思った。
いいよね。
そうそうそう。なんか、全然真逆のことをやってる人に対しての、なんか素晴らしいみたいな。
そういう人もいてもいいみたいなね。
そうそうそうそう。なんかそれこそ、それもなんか余白というか何というか、何だろうね。
価値観を認めるみたいな良さがね。
しつけじゃなくてね。
そうそうそう。しつけじゃなくてね。もう入りがずっと押しつけだったんだけどね、あのコントはね。
そうだね。教祖さんは慣れてたからね。
そうそうそうそう。いや、話上手すぎてちょっとなんかやばい、聞いちゃうなと思って。
うんうんうん。
面白かったんだけど。
うん。
説得力あったね、あれ。
説得力めちゃくちゃあった。
ねえ。
そう。
だからなんかこう、あえてなんか時間を作りに行くみたいなのの、なんかお供になったらいいよなみたいな。
うんうんうんうん。一緒に私たちも、このラジオを収録してる間は余白をね。
09:03
うん。
設けられている。
そうだね。なんかこう、なんだろう。自分にないものをこう感じるというか聞くというか、なんていうの、得るのも、
なんか余白というかなんていうんだろう、なんか味わい深い時間だなと思うんだよね。
あれじゃないですか、こう、意見交換、好きじゃないですか、お互いに。
好きです。人の話の何、価値観というかね、そういう思いだからそういうことになってるのね、みたいな。大好きですね。
ねえ、そうそう。なんかこう、一緒にラジオをやりたいというか、ポッドキャストをやりたいなと思ったところのきっかけはやっぱり、なんだろう、そこの、なんていうんだろうな、心の広さというかなんていうの、器というか、
受け入れてくれる感じがさ、すごいなんか、いいなーって思ったのがあって。
え、嬉しいな。
嬉しい?
スタンスちょっと似てるよね、なんかその辺も。違ったら違ったで、それも面白いなーみたいな、思える。
そういう感じなんだね、みたいなね。
ただあれなんだよね、あの、MB、MBTIだっけ?
うんうんうん。
だっけ?はなんかあれだよね、最初はなんだっけ、スイちゃんはEから始まって、僕はIから。
そう、ENFPで。
そうですね、INFPで。
うんうんうん。
ね、意味は全然内向と外向で違うっていう。
ねえ。
そう、なんかそのバランスもたぶんちょうどいい、感じがする。
ねえ、だからなんか、このポトキャストを通じて、みんながこういう考え方もあるんだなーみたいなのね、一緒に。
そうだね、一緒に。
感じる時間にしてもらえたらいいのかなーという気持ちで。
ですよね、始めたということで。
こういう説明の仕方でいいんだろうかね。
いいんだろうかね。
ちょっとあの、引いた方がまたなんか、もしあればね、コメントとかで何か残してくれたら嬉しいなって思いながら。
ねえ。
でまあ、今回はね、あの、ポトキャストという形で、まあ始めたわけなんだけど、ね。
普段はね、あの、僕たち全然違う配信スタイルというか。
で、そこでまあ仲良くなったっていうのもあって、っていう話なんですけど。
まあね、とある配信プラットフォームで、それはあれだよね、アバターでさ、やってるわけなんだよね。
12:00
全然違う形式ですよね。
ねえ、全然違う形式でやっていて。
でまあ、なぜじゃあ、まあ姿の、まあ姿があるって言っていいのかわからないんだけど。
まあ仮想だけどあるっちゃあるね。
そうだね、仮想だけどあるっちゃある状態から、まあ言ったらもう声だけの配信に振り切ったわけなんだけど。
なんか、まずそこけどあれだよね、なんでじゃあポトキャストなのか。
ちょっと触れて、であともうちょっとね、その後にもう一個ね、触れたい話があって。
ポトキャストなのはけど、なんか流れでできるっていうのがやっぱすごい相性いいのかなって。
そうだね、ライブ配信だとその場その場のコメントとの掛け合いとかがメインだから。
聞き流しって言ってもね、なかなか誰が何喋ってるんだろうとか。
結構話題もこう、すごい速さで変わっていったり。
そうだね、だしなんかこう、タイミングによってはさ、なんかこう前後の流れがわからないこととかもあるからね。
そういう意味だとなんかこう。
何かについてちょっと考えてみるってなったらこういう形がすごい適してるなーって。
うんうん、確かに一個のテーマで話してみるみたいな。
そうだね、あとはいつでも聞けるタイミングで聞いてもらえるとかね。
それ嬉しいよね。
そうなんだよね。それはね、結構やりたかったなーって。
タイミングが合わないとね、なんか本当に配信いけたもん、すぐ終わっちゃったりとかすると。
なんか聞きたかったのに。
そうだよね、なんかせっかく聞いてくれたのに、あーみたいなね。
聞き返して、前後こういうのだったんだとかも、今までやっぱりアーカイブがなかったから、こういう形で残るとね、聞き直したりもできるだろうし。
そうだね。
やっぱ残したい、何かを残したいってことかな。
そうだね、残したいもあるかも。
持ち運びでいつでも聞きたいときに、なんかこう、それこそ自分なりの生活の余白のタイミングで。
あーそっか。
聞いてもらえたら嬉しいよね。
そっかそっか。
今配信やってるから行かなきゃ、みたいな。
うん。
で、実はまた違った良さがある。
うんうん。
かなと。
その話を聞いてて感じたのは、なんかこう、選択の自由をこう渡したいとか、そういうのもあるかな。
15:02
確かにね。
うん。
好きなタイミングで。
うんうん。
それこそなんかこう、今時間があるから聞こう、みたいなね。
うんうんうんうん。
選べるっていうのは、いいね。
ラジオもこう蓄積していくと、好きなお話のとこだけ先に聞くとかもできるしね。
あーある。あとすごいさ、同じ話何回も聞いちゃうんだよね。
あ、そうなんだ。
そう。
お気に入りの話があるの?
あ、そうそうそうそう。
えー。
お気に入りの回とかを、結構何回も聞いちゃったりする。
へー。
うん。
そうなんだ。
そうだね。
面白い。
で、銀ちゃんはそういう、お気に入りのポッドキャスト。
いるいる。ポッドキャスターさんいるね。
へー。
そう、もうなんか、途中から、もちろんなんか出会ったタイミングは途中だったけど、もう遡って全部聞いて。
すごい。すごい。
でも、めちゃくちゃ時間かかった。1年単位とかで時間かけて。
へー。
うん。そう、聞き切ったね、全部を。
すごいね、でもそれだけ愛が。
なんか、何話してたんだろうとかさ、それで言うとポッドキャスト、アーカイブで残るから。
うんうんうん。
なんか、過去にこういう話してましたよね、みたいなさ、下りが出てくるんだよね。
あーなるほど。
そう、で、そうなると、え、どういう話してたんだろうって気になって、
だいたいなんか概要とかにリンク貼っててくれたりするから。
うーん。
辿っていって、で、そうするとその話の中にまた何かときに話してるよね、みたいな。
そうそうそうそう。
面白いね。
っていうのが出てきて、だったら全部聞いた方がいいか、みたいになって。
へー。
だからなんか、ゼロ、ほんと1話からずっと聞きながら、現行の配信も聞き、みたいな。
へー。
っていう、どんどん埋めていく作業をしてたね。
でもなんか、そういうのをちゃんと聞くと、人隣とかよりね、理解度上がるよね。
そうだねー。で、それができるのがやっぱ、いいなって思った。
なんかね、YouTubeとかでももちろんポッドキャストあるし、動画も残せるけど、
なんかね、やっぱ気軽、手軽、そんな感じがなんか音声配信にはあったなっていう感覚があって。
それでね、なんかあのプラットフォームとしてはポッドキャストいいんじゃないかなって思った。
という流れだったんですよ。
いやー、この配信形式は、こっちはこっちでね、楽しんでもらえると。
うん、そうだね。
18:01
普段のね、配信とまた違うところでのね、接点という意味でね。
もしかしたら、これからなんかね、新しくこう見つけてもらえる人もいるだろうから。
そうだねー。
なんか楽しみ。
楽しみだね。
それが言いたい。
そうだね。
それで言うとさ、なんかこう、今配信している方の人たちがさ、聞きに来てくれる可能性もあるわけなんだけど。
あれですよ、姿がないからさ、みんなどこを聞いてくれるんだろうみたいな。
フックになる、なんか。
そうそう。
特にバーチャル的なアバターのある界隈だと、やっぱりビジュアルが好きっていう層もあるわけじゃないですか。
そこを行ったらさ、剥がした状態になるわけだよね。
そうだね、もうこういうのだけだもんね。
そう、むき出しの人だけでやるわけだからさ。
なんかこう、何をみんな求めて聞いてくれるだろうみたいなね。
そうだねー。
そこはすごい気になる。
自分がなんかこう、配信聞くときに気になるのは、
でも結構その内容とか、話の内容とかが、自分の感覚に近しい人は普通に世間話というか、雑談してても楽しいなーって思ったりする。
うんうんうんうん。
なんかあれかな、その、一人で話してるか、何人かで話してるかわからないけど、間に入って一緒に話してるみたいな。
そうだねー。
そういう感じかな。
うんうんうん。
なるほどね。雑談会に一緒にいるみたいな。
あ、そうかもそうかも。
実際に話してはいないけど、心の中で相術言ったりとか。
うんうんうん。
なんか、私だったらこう思うなーみたいな。
あ、そうだねー。
で、こういう考え方の人もいるんだねー。面白いなーっていう感じかな。
確かにね、話の、まあなんだろう、考え方近い人は確かにね、一つあるし。
なんだろうね。
なんだろう。
でも私はどっちかというと、あんまりビジュアルは、確かに見て楽しいけど、
それが理由にはなかなかならないかもしれないな、それで言うと。
21:05
ほうほうほう。なるほどなるほど。
えー。
うん。
一個の要素ぐらいな感じで、なんだろうね。
しゃべって。
なんだろうね。
でも話題も別に、こう、例えばさ、なんかこう、オタクトークじゃないけど、
この話をこの人としたい、みたいなのも、あんまり私はなくて。
ほうほうほう。
何を求めているんだろうね。
え、何を求めているんだろうね。
私見るときに、なんかここ、ここがあるからこの人好きだなーみたいなポイントって何なんだろうと思って。
あー、なるほどー。
この話ができるからこの人の話、配信機構とかもあんまりない。
あー、なるほど。なんだろうな、自分はなんだろうな。
うーん、ぎんちゃんはそのポッドキャスト聞くときに、どういうものだったら続けて聞けるとか、
この人のこの感じ好きだなーとか。
へー。え、そうだね。
だけどなんか、もちろん考え方近いのは、そうだねってなるので面白いけれど、全然違う人も結構好きだなーと思ってて。
なんか、あ、こういう目線、なるほど、みたいな。
なんか新しい感覚を与えてくれるのが結構好きなんだよね、たぶん。
うんうんうん。
それはなんか、新しいもの好き?
そうなんだ。
結構そうかもしれない。
好奇心旺盛だね。
好奇心は結構強いかもね。
たしかに、いっつもね、最新ガジェットというか、教えてくれるもんね。
何かしらの新しい情報?
うん、なんか今こういうサービスがあるよ、みたいな。
あー。
ぎんちゃん、いっつも教えてくれるイメージある。
おー、気にはしてるし、なんか、たぶん、なんか見てたいというか、
まあ、学んでいたいっていうと、なんかちょっと交渉だからなんだけど、なんか楽しい、純粋に。
うんうんうんうん。
知らないものを知れることが刺激?
あー。
だから、うん、なんか、それで言うと、見てるっていうか聞いてる番組とかも、
まあ、なんか知らないことを教えてくれる?
うんうんうんうん。
とかを結構聞いちゃうな。
へー。
と思って。
なんかたしかに、お仕事も全然違うことをされてる人の話とか面白いよね。
24:01
めちゃくちゃ面白い。
専論的な話とかもね。
うんうんうん。
そう、そう、なんか、え、そういう目線なんだ、へー、みたいな。
うんうんうんうん。
いや、なんかいろんな人がいるんだなーって思って。
へー。
なんか、これが、こうやって社会は回ってるのかって思ったりする。
そう、知らないところでこんなことをされてる人がいるんだ、なるように。
そう、そう、いや、なんかありがたいなーって思うし。
うんうんうんうん。
うん。
たしかに。
なんかね。
それで言ったらさ、結構図書館行くの好きなんだけど。
わー、いいね。
図書館ってさ、なんか、それこそ知らない分野の専門家たちが書いた本だらけじゃん。
たしかにだわ。
そう、だからなんか、いつも興味あるところをこうパーって回るんだけど、
たまに行き道で全然よくわからない西洋美術史とか、
わー。
そういう難しいところをあえて通るんだよね。
おー、楽しそう。
あえて通って、もしこれの分野に私がめっちゃ詳しかったとしたら、
なんか、あ、あの人だー、みたいな。
あ、これはこういうのに精通してる人の本だ、みたいに思いながら、
この本棚を見るのかなーっていう。
わー。
気持ちを想像して。
目線がある人だったら、そうだよね、きっとね。
そうそうそうそう。
それの分野に一生かけてる人たち。
うん、そうだね。
だから、すごい面白いなーって思う。
見えてる世界が全然違うんだろうね。
うんうんうんうん。
いやもう、それも面白いよね。
全然見えてる世界違うんだろうなーって思うので。
うーん。
そういうのね、好きだね、すごく。
うんうんうんうん。楽しいよね、なんか、違ったら違ったで。
うん。純粋に楽しい。
だからなんかこう、たぶんここで、それこそさ、
予学のラジオの中でさ、お互いたぶん全然違うことも出てくると思うけど、
うんうんうんうん。
それなんか、違いを楽しめる同士だからこそ、なんかこう、ね。
そうだね。
うまくこう、回っていきそうな気がしている。
絶対、一緒じゃないといけないとかもないし。
ないねー、そうだねー。
りんちゃんがそういう考え方だから、じゃあ合わせてみるね、も、たぶんないよね。
あ、そうなんだ。
あー、ない、なくていい、なくていい、なくていい。
そうなんだ、でも私はこうかなーって。
でもその方が全然嬉しいというか、なんか楽しいと思う。
変わっても変わったで、それもそれでもいいしね。
そうそうそう、あ、そうなんだねー、みたいな。
27:00
新しい世界が見えるから、全然いい。
楽しいな、なんか今後、どんな話をしていくんだろう、もしかしたら。
ね、こう続けていった先、価値観がまた変わっていくかもしれないし。
あー、そうだね、なんかお互いにいい影響が出てきたらいいよね、と思うし、聞いてくれてる人も何かね、感じるものがあったらいいよねって思うしね。
そうだねー。
ねー、でもなんかそれで言うとさ、なんか最初は何も考えてなかったんだけど、なんかお便りフォーム的なものがあってもいいのかなと思ったりもした。
聞きたいよね、何について考えてるのかを知りたい。
そうそうそうそう、みんなの価値観を共有してほしいというか、何が見えてるのっていう、すごい興味深い。
答えの出ない会話はもう一生できますからね、ずっと味がしますから、ほんとに。
ずっと味がする、いいね。
ずっと味がしますから、ほんとに。
いや、ずっと味する、めっちゃいいじゃんっていう。
なんかね、それこそなんか、生活の時とかに、あなたの現体験というか、こういう時間の過ごし方が好きですとか、何かその価値観を洗い出した時に、
私結構大学生の時、もうほんとに仲良い友達と朝まで、もうもしもの話で朝まで。
もしもで。
もしもで、なんかね、一個すごい覚えてるのは、もしも自分がものすごくサッカーが上手くても、プロになりそうなサッカー選手と付き合ってた彼女だったら、
かつ、そのサッカー選手の彼氏を応援している、よくサッカーから入ってきた別の女の子とその彼氏が、腕を組んで写真を撮っていたらどうする?みたいな。
すごいもしも中のもしもなんだけど。
あれなんですか、こう腕組み彼氏ずらするんですか?
そうそう、なんかね、こう、サッカーやってるその一名しか知らないでしょっていうマウントを撮るか、
でもなんかもう、あえてもう引きの姿勢を見せて、どういうムーブが正解なんだろうね、みたいな話を。
なるほど。え、ちょっとどういう結論になったのかめっちゃ気になるんだけど、結論というか何?
30:03
えー、その時どうなったんだろうな。
私は、なんかこう、あえて何も、その女の子に対してアクションをしないスタンスでいきたいなっていう理想なんだけど、
なんかあの、牽制はあんまりしたくないなっていう。
それは。
牽制するとちょっと負けた気がする。
そういう感じなんだね。
なんか無向きになっちゃって、みたいな思われたくないから、全然余裕ですけどっていうスタンスでいきたいなっていう、私なりの結論が出ました。
それはあくまでこのそのスタンスっていうことだよね。
そうだね。
感情はまた別の話だよね、きっとね。
そうだね。
嫌ではあるか。
いや、わかんない。そこすらもさ、別にさ、どうでもいいっていう人もきっといるしさ。
あー、確かに。
そう。
え、それは今でも変わらない?そのスタンス。
えー、どうだろう。
もう何年かは経ってると思うんだけど。
うーん。
ね、けど。
でもなんか。
なんか?
嫉妬の感情は結構、今のほうが落ち着いてるかもね、あんまり。
あー、うん。
そういう一面もある、あってもいいよねって思えるようになってきたかも。
大人になった。
なんか成熟が早い。
いや、わかんない。今こうね、もしもで想定してるから。
そうなだけでね、実際どうかわかんないけど。
まあまあまあ、仮置きですからね、もしも。
ね。
で、それで朝まで話し切った?
朝まで話し切った。
わー、いいなー、楽しそうだなー、すごく。
なんかね、そう、もしこのメンバーで会社設立するなら、誰がどのポジションやるみたいな。
めっちゃいいじゃん。めっちゃ楽しそうじゃん。
そう、じゃあ広報担当はあなたで。
あー。
マーケティングは誰で、みたいな。
あー、合いそうなポジションの人がいたんだね。
そうそうそうそう。
へー。
そう考えるのもね。
楽しい。
楽しいよ、もしもの話。
そうだね。
めっちゃいいな。あんまそういうのやったことないかもな、そういうの。
あ、そうなんだ。
もしもトークあんましたことないかも。
もしもトークいいですよ、おすすめします。
面白そうって思った。
いいよね、けどそのさ、もしものさ、目線になってさ、話ができるわけだもんね。
そうだね、私はもうそういうのをしていきたいですね。
あー、ロールプレイングだ。
うん。
確かに確かに。
いやー、面白い。
33:01
逆にりんちゃんはなんか、こういう話題結構考えちゃうなー、みたいな。
え?話題?
難しいの?また。
え?話題?
質問がめっちゃ難しいけど。
話題考えちゃうな。
考えちゃう。
興味ある分野。
興味ある分野。
何言うんだろう。
興味ある分野?え、何だろう。
えー、すげー難しい質問。
めっちゃ難しい質問しちゃった。
そうだね。
どんな会話をよくするかとかそういう。
あー、そうかも、そうかも。
いやー、けど直近のこと思い出すと、仕事なししかしてない。
えー、マジで。
仕事好きなんだ。
あー、仕事好きだね。仕事好きです。
そうだよね。
仕事好きそうですねって。
そう。
えー、なんか。
仕事の話もさ、結構、何て言うんだろう。
何?何?
目の前の業務をどうしたらいいか考えたい人と、何十年後かにどうなっていたいを考えるのが好きな人と。
あー、そうなんだ。
それは見えないね。1年後も見えないね。
あー、確かにね。
いやー、けどいるよね。先見通す。
いやー、それはね、経営者視点ですね。
あー、確かに。
僕は1階の資本主義のぐるぐる回す側のネズミの方だから、そっちじゃない。
PDCAをまっすぐでぐるぐる回す方ですね。カランカランつって。
いやいやいや。
けど仕事の話は好きだな。
うーん。
私、なんかそこでの持ってる意見を聞くのが好き?相手がどういう風に考えてるか。
あー。
結局そこなんだよね。相手が何話に対して感じてるか。
確かに。
うーん。
あー、そこばっかりかもな。何を考えてる?
会話ってそもそもそうなのか、結構。
会話って、けど会話。
さあ、会話もさ、なんか使う人によって全然違うイメージがあるというか。
うんうんうん。
なんか、なんだろうな。
それこそ自分の意見をこう、
うーん。
なんつーの?相手に渡すためとしての会話をしてる人が結構見かけるし、
うーん。
36:00
なんて言うんだろうね。会話。
きんちゃんみたいにこう、相手の価値観を引き出すじゃないけど、知りたくて。
うーん。
そうだね。
だから、確かに軸どこに寄ってるかとか。
うーん。
前そう、Xでそう、
あのー、すごいお話をするのが楽しいけど、人に興味ない人っているよねっていう。
あー、いるね。いるよね。
が、すごい話題でなんか出てきて。
へー。はい。
だから、すごい話してて、その、そういう人と話してて、すごくこっちもなんかこう、好意。
好意が生まれてきちゃうけど、向こうはあんまりこう、興味があるわけじゃないから、
こっちばっかり好きになっちゃうんだけどっていう。
あー。
意見があって。
うん。で、で。
で、な、分かった。
めっちゃ食いつく。
気になる。うん。で、そうそうそうそう。
で、私は結構なんか、その、人に興味ない側だと思った。
私かなって思ったんだよね。
人に興味ない、なんかこう、一定その人の価値観とか知りたいとかはあるけど、
なんか、何をしていようとあんまりこう、関与しないというか、なんていうんだろう。
その人がどんなことを考えているかを知りたくて質問はするけど、
その人自身にこう、会ってほしいとかはあんまり思わない。
おーおーおーおー。はいはい。
うん。え、それは。
これは興味ないの?
いやいやいやいやいや。いや、それは、それ興味ないとは別の話じゃない?
別にそれは、その人はその人らしく会ってほしいってだけの話に聞こえたんだけど、どうかな。
確かに。
うん。なんか、そこでなんか相手をさ、わからないけどコントロールするような言い方をする人だとしたら、
やべえ、サイコパスじゃない?って思っちゃうんですよね、みたいな。
これはあくまで個人の感想なんですけど。
それってあなたの感想ですよね、みたいな。
そうです、はい。僕の感想です、みたいな。
そこになんか相手をコントロールする言葉を含めてたとしたら、まずい人だよね。
39:03
そうか。
だけどわかんない。そのさ、投稿した人はさ、
あれなのかな、そういう気持ちも込めててほしいのかな、その人は求めてるのかな。
どうなんだろうね、あれかも。
その好きなものの話とか、すごいこう聞いてくれるし、
そのいったん興味あるのかなって思ってしゃべるけど、その内容を全然覚えてなかったりとか、
そういうことなのかなって思ったんだけど。
それはけど、ひとそれそれ、心に思い当たるところがなかないけど、
その話したの忘れてるんだって思うことはあるときも。
やっちゃってるかも。
スイちゃんに対してじゃない。
別に。
そこじゃない、そこじゃない。
スイちゃんに対してじゃないけど、日常でそういう経験がありますねっていう話だね。
なんか、いやわかんない。それは、どこにこうなんだろう。
なんだろうな。
まあけど人が違う。人が違うって言い方しちゃダメなんだけど。
そこを気にする、僕は気にするタイプなので、結構だから拾って覚えておこうとする。
自分が気にするタイプだから。
だけど、そうじゃない人は別に多分そこにアンテナ立たないから、
だし別に悪気があってさ、忘れるわけでもないじゃん。
そうそうそう。だからなんか、それは本当マジ価値観の違いなんだろうなって思ってる。
って思ってるから、忘れたならまた伝えようかみたいな。
なるほどね。
気持ちでいる。
で、別にそれ以上でもそれ以下でもないかな。
あ、うん。
あ、あった。
あった?見つけた?
人と話すのが大好きなくせに人には興味ないタイプに沼ると、
こっちだけ情が育って地獄を見るよねっていうポストでした。
その人はけど、相手のことを変えてほしい人なんだね。
そうなのかな。確かに。こっちも同じ感じで興味持ってるから、
同じだけ返してほしいみたいなのもあるのかな。
42:04
そういうこともありますよね。人間ですもの。
ありますね。やっぱりね。
それが見返りというかね。
ただね、それが常時だと。
ゼロにはできないよね、なんかそういう気持ち。
ゼロにはできない。そんな悟りの境地には達成できないけど。
けどなんか、それが常時だとさ、疲れちゃうよねきっとね。
そうだね。
だって他人のことはさ、コントロールできないもん。
そうなんだよ。そうなんだよね。
大前提そこなんだよねみたいな。
それをうまく言葉で操るタイプの人はやばい人っていう。
すごいよね。人生3週目ぐらい。
そうだね。
やろうと思ってもできないからね。
やろうと思ってもそうだね。なかなかできないけれど。
なんかすごい持ち込みな話をしてましたけど。
いやいや、全然いいんですよ。
気になった、最近。
あー気になる。それは確かに目につくね。なんだろうってなるね。
なんかその、ギバー、テイカーとかよくさ、
マッチャーとかみっつは別れててーみたいな。
この方は何なんだろうか、テイカー寄りなんだろうかとか。
あー、投稿した人?
そうそうそうそう、同じだけ。
どっちなんだ?
恋して死なっていう。
なんか行動だけだとギバーなんだと思うんだけど。
うんうん、確かに。
心情的にはテイカーなんだろうなみたいな。
そうだね。
そんな風に受け止めたかな。
なんか返してほしいみたいな感じを受けたけど。
まぁあるよね、そういう感情はあるよね、好きな人に対してならね。
そこがコントロールできないのが、恋愛の怖いところですよね。
ねー、わかっていてもとかありますよね。
そういうこともございますよね。
何回人の恋愛相談で私が、私の話をしてしまったか。
もういいじゃん、別れないよーって言っちゃって、後悔したことが何回もありますね。
いやー、もうだって、相手にはなれないしね。
そうそうそうそう。
だって恋愛相談をされたらさ、それはもう持論を返す以外の選択肢。
うわー、もうただただ話聞くしかないからね。
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そうだね、二択だね。
そうでしょ。
じゃあ私が相手に言ってやるよ、みたいな感じにはさ、やっぱさ。
できないもんね。
それでいいよって言われても困るしね。
それは自分で戦おうよっていう風になる。
確かに確かに。じゃあちょっと途中からライン変わってって言われても。
そうだね。それでうまくいっちゃってもちょっと意味がないしね。
本当にね、配置すべきなのが本人じゃないとね。
そうだね。一番難しいね、恋愛相談が答えなさすぎて。
難しい。
ラジオもさ、結構聞くんだけど、本当にいろんなうよ曲説あって、
どんなお悩みもさ、結局行き着くところはまあ人それぞれとか。
もう言ってしまえばその一言なんだけど、そのいかまでの過程を一緒に考えるのが楽しいみたいなとこ。
わかるわかる、それはあるね。
まとめてしまえばもう全部そう。
いやそうなんよ、それで言うと。
予約のラジオもそれで言うともうそうなんよみたいな。
人それぞれ、以上、番組終わりですみたいな。
終わり。
カンみたいになっちゃうからさ、そりゃさっていう話なんだけど。
まあなんだろうな、そうだよね。
だから思考、どういう思考をたどってそこに行き着いているのかがさ、見てみたいというか。
そういう話だよね。
なんかこういう人もいるのか、こういう解釈もあるのかみたいな。
そこで何かね、刺激を得て拾うものがあればそれはそれだしみたいなぐらいでしかないよね。
そうだね、本当に結論は出ませんですね。
うまくまとめた?
本当に、これはもう結論は出ません。
今日も結論は、今夜も結論は出ません。
今夜も?
そこに持ってきたかった。
違うか。
けど本当に実そうだよねっていう話だよね。
だからまあ、みんなが持っている何か思うことを出してもらって、僕たちも出すし。
なんかこういう考え方の人たちもいるんだなっていうね、味わう場にしてもらえたらいいのかなってことですかね。
そう思いますね。
ね、まあまあ結構ちょうど1時間弱ぐらいなのかな。
じゃあ紹介としてはこんな感じですかね。
大丈夫なんでしょうか。
ね、大丈夫なんでしょうか。
ちょっとずつでもね、なんかこう一緒に話せる仲間が増えていったらいいなっていう気持ちでね。
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また私と銀ちゃん以外のね、また別の方の考え方がこう加わってくると、話す内容もより広がっていくかな。
確かにね、2人だけじゃないいろんな人たちの話を聞いてみたいなと。
聞いてみたいね。
改めて思いましたという感じでしょうか。
はい。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ざざっとどんな番組なのかっていう話をしながら、
みんなどこに聞かれてね、コンテンツ見てるんだろうっていう話をしつつ、
あの価値観の話に触れていった1時間だったかなと思います。
まあね、じゃあそんな感じで締めてまいりますか。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
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そういうルールを守った上で、あなたの気持ちをコメント欄で共有してくれたら嬉しいです。
それではまた次の予白で。
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