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探求心と分け与える精神を持つ。
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Michael Hasegawaの聴くだけでゴルフが上手くなるラジオ。この放送はディパーチャーゴルフアカデミーの提供でお送りいたします。
皆さんおはようございます。こんにちは。こんばんはといろんな状況下でこのラジオを聴いてくださっているかと思いますが、今日も元気にやっていきたいと思います。
今日はですね、ちょっとマインドセットの話をしていきたいと思います。ゴルフ上達のためのマインドセットですね。
このシリーズを今後もやっていきたいなというふうに思うんですが、最初のうちはゴルフで言う名手と言われている人たちいますよね。
たくさん思い浮かぶ方がいると思います。一番近いところではタイガーウッズだとかですね。
やっぱりそういう名手の方たちが放った言葉というのは、やっぱり必ず何かの方についていると思いますので、そのあたりから話をしていきたいと思います。
今日はですね、ゴルフは90%がメンタルというのが真実というのをお話をしていきたいと思います。
本題はそんな感じで考えているんですけれども、最近BGMを入れるようになって、配信もまた再開し始めているんですけれども、
音声の編集がむずいですね。やり方が分かっていないからかも分からないんですけど、僕映像の方のYouTubeも一番最初の方は自分で編集していたので、
もう何をやったらいいのかとか何が大変かも分かるんですけれども、音声の編集って意外と簡単なものかと思っていたのが、なかなか難しいですね。
音声編集ソフトの使い方の部分なのかもしれませんけれども、本当に聞いてくださっている方には最初のうちはこういうふうに聞きづらい部分が出てくるかと思いますけれども、
今日の本題に入っていきたいと思うんですけれども、聞くだけでゴルフがうまくなるレイリオンですからね。
聞くだけで皆さんにゴルフがうまくなってもらいたい、そういう気持ちで作っております。ということで、なかなかテクニカルなことを音声で喋って伝わるのはなかなか難しい。
やっぱりこれは動画の方とかの方が情報量が多いので、テクニカルなところをもっと学習したいよという方は私のマイケルゴルフTVのほうを見ていただいて高評価、それからチャンネル登録のほうもよろしくお願いいたしますという宣伝をした後にちょっとやっていきたいと思うんですが、
03:20
まあすごいこの心持ちっていうのはすごく大事なところだと思うんですけれども、これねジャック・ニクラウスさんの言葉でですね、ゴルフは90%がメンタルで10%がほにゃららだと言っています。
僕ですね、私これ放送でね、こういう話をしていこうと思って調べたときに、昔からよくゴルフのね、あるあるで言われるのは8割メンタルだよってね、言われたり言ったりしてます。私も言います。8割メンタルだよって言ってたら、ニクラウスは90%メンタルって言ってました。
これね、また後で詳しく話をしていきますけれども、もうこれだけの名プレイヤー、めちゃめちゃスキルありますよね。スキルあるプレイヤーがやっぱり腕でしょうって言ってほしいんですけれども、腕だね、よく言うのはクラブ売ってるけど腕だけは売ってないですみたいなね、あるじゃないですか。クラブだけは売ってないですみたいな言い方があると思うんですけれども。
メンタル90って言ってるわけですよ。で、10%ホニャララだ、わかりました皆さん。これも意外だったんですけど、10%はフィジカルだって言ってます。
パワーです。やっぱりパワーです。
愕然としましたね、これね。もうちょっとニクラウスの現役の時、腕、丸太みたいです。パワーです。
昔ね、本当に僕が現役の時、もう25、26年前です。その時はやっぱりタイガーウッズが出てくる前ですね。ゴルファーは上半身のトレーニングしちゃいけないなんてよく言われてました。
下半身とかスクワットとか走り込みとかですね、そういうのはやった方がいいよねって言って、プロの合宿とかの手伝いをさせてもらったこととかもあるんですけれども、本当に昔から上半身つけちゃいけないなんて言われてたんですよ。
で、タイガーウッズ出てきたらですね、タイガーウッズってすごい選手が出てきたってなったわけですよ。僕が20歳ぐらいの時。
で、当時タイガーウッズも22歳とか、ナイキの帽子かぶってかっこよかったですね。今までジャンボさんの格好してました。フォータックのスラックスを僕は履いてましたよ。フォータックのスラックス履いて、ジェイズのクラブを使ってたんですけれども、タイガーウッズが出てきた瞬間にですね、ナイキの帽子に変えたというね。
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本当に身代わりの速さ、本当恥ずかしいですけれども、本当にそのぐらいセンセーショナルに出てきたんですよね。で、何してんだって言ったら、タイガーウッズ試合の日も朝120キロのベンチプレスやってからスタートしてるらしいよっていう話が出てきて、え?ってなって、今までトレーニングしちゃいけないって言ってたよ。
っていう話だったんですよね。確かにみんな見たら、PGツアーの人たちみんな腕丸太みたいです。パワーです、ゴルフは。みなさん一緒に言ってください。ゴルフ9割メンタル10割パワーフィジカル。もう身も蓋もないです。
フィジカルの話はちょっと置いていきましょう。メンタルの話なんでね。あともう一人、ボブトキスっていう先生がいるわけです。
これ、ボブトキスさん知ってる人いないかもしれないんですけど、私は結構本読んだんです、昔。すごく本とかも面白いので、古本屋さんとかに売ってるかもしれないので、ボブトキスさんの本なんかを読んでいただいても面白いかなと思うんですが、
この方はですね、文章が文革的なんでね、最初はうんと思ったんですけれども、今ちょっと様を読みますね、和訳したの。ゴルフとは心の中で暴力的に戦う非暴力的なゲームであるということを引用して、
ゴルフの本質的な難しさをですね、話をしていましたね。これ、すごい心の中で暴力的に戦う非暴力的なゲームである。
分かります?私、国語もほぼ赤点ぐらいしか取っておこう。赤点ギリみたいな感じですね。そういうような人生を送ってきているので、こんなにひねられるとですね、ちょっと分かんなくなってくるんですけど、なんとなく情緒的になんか分かっていてですね、穏やかではないですよね。
でも穏やかさっていうのは大丈夫なんですけれども、心の葛藤とか、ざわつきという意味では、暴力的なところは確かにあります。これだけ、もっと他にもですね、このメンタルについてですね、語った言葉っていうのはね、あると思いますけれども、
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私自身ね、プレイをしていても思いますし、ラウンドレッスンとかでですね、生徒さんのことを見ていてもですね、やっぱりメンタルだなと。私はですね、要はスキルを押し伝えるとかアドバイスをする職業に就いているので、正直なところあまりメンタルの制御はできないんですね。
ドライバーが、今日ラウンドレッスンよろしくお願いいたしますって言って、よろしくお願いします、じゃあ打ちますって言って、生徒さんがパンって打って、あ、右スライスして帯打ちました。いやー、メンタルっすね。言えないでしょ、僕、コーチの立場で。
右にいたのは、いや、ちょっと緊張してたからメンタルじゃないですか?みたいな。言えないよね。アプローチね、すごいこう、花道のところに置いて、すごいコースマネージャーと言っても完璧で、寄せやすいところにアプローチに乗って、そこからアプローチしたらちゃっくりしちゃった。
いやー、めちゃめちゃいいところからですからね。ミスしたらちょっと恥ずかしいですよね。メンタル弱いっすね。問題はメンタルです。言えるか?っていう話なんですよね。なので、私はやっぱりコーチという立場では、やっぱりスキルの部分になってくるので、あんまりこれ普段は言えないです。こういうポッドキャストだから言えるんですけれども、実際のところあります。
で、やっぱりこのミスしたときにどういう心持ちでいるのか。特にショートパッドとかもそうなんですけれども、1回30センチのショートパッド、例えば30センチのショートパッドだって難しいわけですよ。
何が難しいかというと、例えば真下、上りのストレートのラインをやっぱり引っ掛けたとか押し出したとかって言って外したら、これは自分のスキルの無さというかね、技術的なミスなのでメンタルはやられないかなと思いつつもですね。
でもそれ外したら仕方ないなと思うんですけど、例えば横とかね、すごい切れるラインのショートパッドとかあるわけですよ。ショートパッドでも右カップを狙わなきゃいけない。ただ、何ホールか前に30センチのパッターを外したっていうのが少し頭の中にあると、
この横についた30センチのパッターも右カップに打てればフックして入ってくるんですけど、いやこれフックしなかったらどうしようとか押しちゃったらどうしようとか思うんですよね。そうすると次に引っ掛けてフックラインを引っ掛けたら絶対入らなくなるんで外れちゃったりする。
みたいなことでですね、ゴルフってやっぱりこの結果を求めたり過去に振り返ったりすると本当にですね、難しくなるんですよね。9割って言われてるぐらいですから、もうそのぐらい難しくなるんですよね。
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よくね、メンタルのコーチがよく言う言葉があって、過去にも未来にも飛んじゃいけないってよく言ったりするんですよ。だからまあこれを入れたい、未来にもっていうことなんですよね。特に過去なんじゃないかなと思うんですけど、ミスしたのは過去の自分であって今ではないわけですよね。
集中すべきはこの今の目の前のパターンであったりドライバーショットを自分が打ちたいところにどう打つかっていうことに意識を向けなきゃいけないんだけど、やっぱりですね、人間っていうのはやっぱり良かったイメージよりも悪かった時のイメージの方が残りやすいっていうのがあります。
で、前にね、このポッドキャストでも須崎コーチに入ってもらって、ゴルフテラコアやってもらって、思いが先現実かとか思わないと現実では訪れないみたいな話だったんですけど、やっぱり逆の意味では逆のイメージを持ってしまうとやっぱり結果としても悪くなる可能性が上がってしまいますよね。
なので、変にね、これをだからと言って、変なポジティブシンキングがいるじゃないですか。どう考えたってあなたピンチですよねみたいな感じだけど、全然自分は楽天的ですし、大丈夫です。
とりあえず酒飲みます。何の解決にもなりません。
それなりませんよ。やっぱりですね、いいポジティブっていうのは、じゃあ次のどういう手を打つかっていうことですよね。何でもかんでも、いやー、くよくよしてたってしょうがないよみたいなだけじゃ片付かない話だと思うんですよね。
なので、こうミスしたときにどういうふうに考えるかっていうのはですね、やっぱりこれはね、答え出ないとは思いますけれども、確実に今日ね、ちょっとこのマインドセットの名言集のやつで一番最初に話しておきたいのは、
やっぱりスキルとかだけがうまくいかない原因じゃないよっていうのは、どこかで置いといたほうがいいなというふうに思います。
それは確実にゴルフを一生懸命やった人だったら絶対に理解してくれることなんですけれども、やっぱり自分との戦いなんですよ、ゴルフって。
まあ一応競技をやると他の人とのスコアの戦いにはなるんですけれども、プレー自体は自分と向き合うスポーツであるというふうに思います。
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やっぱりゴルフとマージャンは人が出るよねって言われているようにですね、人格とかまで出るようなものなので、本当にこれはですね、今回の一番最初の話としては、メンタルについても考えていかないとゴルフはうまくならないというふうに思ってください。
これはもう名手たちが言っていることなんで、これはもうほぼ間違いないでしょう。
私、名手というほどのうまくないんですけれども、やっぱり私がこれまで30年間ゴルフをやっていても、やはりメンタルという部分はあります。
なので皆さんもですね、今後またこのシリーズやっていきますので、その中でですね、どういう心持ちでみんな名手たちはやっているのかというのをこの後紹介させていただきますので、ぜひこの後もお付き合いいただければなというふうに思います。
次回のこのマインドセットの回はですね、先ほど話をしていた過去のミスを断ち切る切り替え力ですね。これは本当に重要です。ミスした次のショットをどうするのかということです。
昔ね、CMで岡本彩子さんが言ってました。攻める道も守る道も前にしかない。岡本彩子。言ってました。本当に言って。まさにそうじゃないですか。後ろには打てないですからゴルフっていうのはですね。逆向きは後ろにありますけど、バックフェイスの方で後ろには打たないですよね。
どちらにしても前にしかない。だから、どっちにしても前に打たなきゃいけないんだから、じゃあその前にどうやって打つのっていうことをですね、やっぱり考えていくということがですね、非常に重要なので、次回このマインドセットの話をする時にはですね、この切り替え力についてお話をしていきますので、ぜひですね、また次回も。次回というかね、次のこのマインドセットからも聞いていただければなというふうに思います。
で、今日初めてね、今日のゴーノレイディを聞いてくださっている方もフォローの方していただくとですね、新着がいたら通知がきますので、ぜひですね、フォローしていただければなと思います。
そんなわけで、今日はですね、ゴルフは9割がメンタル、1割がフィジカルだという話をしていきました。皆さん、ゴルフはメンタルとフィジカルですから、体も鍛えてくださいね。絶対にフィジカルは嘘つきません。
ということで、皆さん今日もですね、お仕事とか学校とかいろいろあると思いますけれども、元気にいってらっしゃい。
18:10
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