38℃ラジオ、Yahoo!です。 たかたさやです。よろしくお願いします。
お願いします。
シャープ284です。
はい、284。
はい。えっと、この春、我が家は娘が、下の子が小学生になりまして、
おめでとうございます。
ありがとうございます。小学生二人兄弟のいる家になったんですよね。
うんうん。
で、これまで息子は小学校終わってから、学校の学堂に一旦預かってもらい、その後、その保育園がやってる民間学堂に移動するっていう毎日だったの。
小学校の学堂行って、その後保育園がやってる学堂に行くの?
そうそう、保育園がやってるから、娘と同じところね。
小学校まで迎えに来てくれて、そこで預かっといてくれるから、お迎え行くのが一箇所で良くて。
ね、6度ね。
そう、しかも買っても知った、長い間お世話になった先生たちが近くにいてっていうので、すごく便利だったんだよね。
でもやっぱり民間学堂ってそこそこお金もかかるから、2人行かせるのしんどいなっていうのと、
あと正直、学校の方が家には近いわけよね。保育園よりも。
そうかそうか。
だから、わざわざ保育園に行く必要がなくなったから、そしたら、お迎え行かないでいい方がいいしってなると、
必要な日に学校の学堂を使って、そうじゃない日は、すぐ帰ってくるようになったんだ。
子供たちが。
私の働き方はそんなに大きく変わらないんだけど、もう生活が全然変わっちゃって。
もう早くから家にいるからってこと?
そうそう、今までだったら6時前に迎えに行ってたのが、今はもう早い日1時に帰ってくるし。
早いな。
そんで日によって終わる時間違うし、学校って。
はいはいはい。
で、もう一個ちょっとこれ結構きついなって思ってるのが、
お稽古がね。
お稽古前からやってたはずなんだけど、でもこんな複雑に感じてなかったのが、
なんか学校終わる時間も毎日違う、お稽古に連れて行く時間も毎日違うで。
え、お稽古って時間決まってないの?
決まってる。だから、月曜日は何時、火曜日は何時じゃん。
ものによって。
あーそういうことね。
そうそう、月曜日は娘が4時半からダンスとか、火曜日は息子が4時半から野球とかね。
で、金曜日は2人ともスイミングとかね。
なんかもうそういうのがすごい私の中で、なんかパニックになってくるんだよね、だんだん。
覚えられなくない?
覚えられない。
タイムズリーに入れてるんだけど、もうタイムズリーもパッと見てその日のスケジュールわかんないんだよ、もうみんなの予定入りすぎて。
あーそういうことね。
私の仕事の予定、子供の学校が終わる時間、お稽古の時間みたいな感じで。
で、2人とも終わる時間、始まる時間違うし。
そうだね、帰りに戻って迎えに行くんでしょ。
学校の帰りは迎えに行かない。
学童の時は行く。
お稽古の。
お稽古は、そうね、物によっては送迎必要だね。
あーそういうことね。
でもなんか、小学生でUSJ行っちゃうとかも聞いたことあるから、
USJは全然近くないんだよね。
卒業旅行とかじゃないの?小学生の。
じゃないじゃない。
土曜3巻の第9とかで子供だけでUSJ行く約束してきちゃったとか言って。
えー、大人だね。
大人でしょ?
そういう大人一緒に行くの?
いや、結局どうなったかも知らないから、でもそういう話が出るんだと思って。
へー、すごいな。
ね、すごいよね。
そう、だからちょっとビビってる。
鞘さんの子供さ、なんかさ、かわいいっていう、男の子とかさ、かわいいって言われるのが好きな男の子じゃん、確か。
うんうん。
なんかまだならなそうじゃない?あと野球とかやってるんでしょ?
うん、やってる。
じゃあまだ繁華街行かないんじゃない?野球練習しとけっていいなよ。
いいなよ。
ね、そうだよね。
上手くなんないぞって。
本当にね。
繁華街なんて。
上手くなりたいのかよくわかんないんだけどね。
あ、そこか、まずね。
そうそう。
好きだったらいいと思うけどさ。
そうなんだよ。なんか好きなだけなんだよね。
でも好きなのは重要だからね。
まあね。
女の子の方がちょっと結構大人っぽさがあるじゃない?女の子って。
女の子怖いよ。この間知らないおじさんに1000円もらってたもん。
え、やばいよ。
やばいでしょ?
それはやばい。
なんか花見帰りのおじさんに話しかけられて、私もいたんだけどちょっと遠いところで、
あれ、なんかおじさんと喋ってるとか思ってさ。
花見帰りの集団だったのね、相手は。
おばさんもいて。
で、なんか何してんのとか、え、これシール交換とか言って。
なんか初めって感じだったみたいなんだけど、子供たちも。
なんかだんだん喋ってるうちに仲良くなって、
このシールあげるとかいろいろ、これもあげる、これもあげるみたいな感じであげてたら、
おじさんたちはハッピーターンくれたり。
で、私がびっくりして止めに行って、
あ、すいません、なんかありましたか?とか言って話しに行ったら、
あー、あの、ちょっと喋りかけちゃったけど、全然怪しいもんじゃなくて、みたいな感じで。
で、一人のおじさんが、これ、お母さんには内緒やでって言って、私の前で1000円札をね、子供たちにあげるのよ。
やめてと思って。
内緒やでってもう言うじゃんね。
そう、やめてくださいとかね、もういいから、いいからって言うけど、
その1000円の説明をどういうふうにするかというと、
おじさんたちとあなたたちと喋って楽しかったんだねってなっちゃうじゃん。
うん、そうだね。
それでお金もらえるっていうのはさ、1年生で味しめちゃダメだと思うんだよね。
ていうかさ、もしかしたらさ、じゃあどのおじさんも話しかけられたら1000円もらえるってさ、思っちゃうかもしれないよね。
そうなの、そうなの、それめっちゃ怖いなと思って。
うん。
すごい向こうが善意でそれをしてくれてるの。
嬉しかったんだなっていうのは伝わってくるんだけど、
いやー、やめてほしかったなと思って。
女の子5人いたからさ、みんなで1本ずつジュース買ってさ、残り100円ずつ分けたんだけどさ。
大変だ。
すごい微妙って、でも女子怖い。
いや、そうだね、女子怖いよ。
女子怖いね。
男の子はなんかちょっとさ、なんだろう、ちょっとバカだから大丈夫かなって思ったけどさ、
女の子はね、増えちゃってるからね、年齢よりね。
そうなんだよね。