無職と外食事情の変化
はいどうも無職です。 この番組は、36歳無職が日常のことなどをダラダラと喋っていく番組です。
無職になってから、外食する時の基準、まあだいぶ変わったというか、 あれですね、地域のお店を応援しようとか、やっぱり大事やなぁと思っては生きているんですけれども、
やっぱりね、安さとかで決めるようになっちゃうんですよね。 なんで最近はチェーン店に行くことがかなり多くなりました。
その中で、最近よく行くのがバーミアンですね。 バーミアンってね、結構優秀でファミレスなんですけど、ちゃんと中華で、でもちゃんとファミレスでっていうか、
ずっといてやすいような感じですね。 しかも値段も良心的なので、かなり無職の味方ですよね。
バーミヤンの魅力とクーポン活用術
しかもバーミアンはクーポンがですね、結構頻繁に出てるんですよね。 なんかこう、ちょこちょこお利用を見ては出しているのか、もしかして常に出てるのかなぁとか、
なんか前のキャンペーンの時は、くじとかなんかで10円でラーメンが食べられたり、 餃子が食べられたりみたいなのもあったような気がします。
そういうところからね、ちょこちょこ行くようになってるんですけど、 まあ見事にね、戦略に乗ってるんですけど、
今回ですね、夏のバミ飲みクーポンみたいなのが出てて、ビールとかね、レモンチューハイとかハイボールとか、お酒系がね、安くなるのが目玉やったんですよね。
これはもうまあね、ちょっと行こうかなと。 せっかく、かなり安いんですよ。ビールがね、220円オフとか300円台になってるんですよね。
他のお酒もね、のきなみ200円ぐらいになってたりして、かなり安いかったんで、これは行くしかないってことで行ってきました。
小皿料理とお酒のマリアージュ
しかもね、お酒が安くて、しかも小皿系のぴったりサイズみたいなやつが、それもね、お安くなってて、あれはね、お酒飲みには最強なんですよね。
1個1個がまあ量は少ないんですけど、逆にそれが良くて、いろんなものを食べながらちょこちょこ飲めるっていうところがね、楽しいんですよね。
その中でもですね、僕は焼きビーフンが好きで、やっぱり味がしっかりしてるのもそうなんですけど、なんかあの細い麺っていうのが好きなんですかね。
結構油系が多くて太りそうなんですけど、その油系があることで焼きビーフンなんですけど、汁はないんですけど、こうスルッと食べれて、それがすごく好きなのかな。
ビールに合うというのもやっぱり大事なポイントですよね。
ただね、えーとね、ぴったりサイズしかないんですよ、焼きビーフンが。結構他のやつやとあるのかな。
いやでもぴったりサイズのやつはぴったりサイズのやつが多いですね。
ちょっと小皿ばっかりなんで、あのビーフンはちょっと大きくてもいいのになぁと思ったりしてますね。もっと食べたい。
最近のお気に入り:中華風漬けマグロ
そんな感じでね、えー、まあビールとかお酒と小皿料理を楽しむんですけど、あ、もう一個あれやな。
最近はですね、あれなんだっけ。マグロのやつがね、美味しいんですよね。
最近はですね、中華風漬けマグロも結構いいなというふうに思ってて。
ちょっと高めなんですけど、普通のマグロとかのお刺身じゃなくて、スパイス、中華風のスパイス、台湾系なんですかね。発覚が効いてるような味わいで。
マグロなんですけど、お魚っぽくないというか、肉っぽいというか、そういう感じのね、えー味になってて。
これはこれでまた一つ面白い、美味しいなと思って最近よく食べてますね。
クーポン比較の楽しみ
でね、こういったものをちょこちょこ食べるんですけど、クーポン今回出てるんですけど、バーミアンの公式とTwitterとかで出てる一枚の画像で出てるやつがあって、
バーミアンのクーポンは番号を入れる式なんで、番号だけ入れればなんなら画像とかも知らなくてもいいぐらいなんですけど、
そういうところでね、地味に同じような内容なんですけど、どっちか一方の方にしかないやつとか、どっちか一方しか安くないみたいなのもあるんですよ。
アプリの方はちょっと表示がわかりにくかったり、スクロールが大変だったりして、探すのに地味に時間かかったりするんですよね。
時間だけはね、今は有り余ってるんでいいんですけど、なので当然ね、両方チェックして安い方で頼みます。
このね、クーポン比較してる時間っていうのは旗から見たらかなり不毛なんですけど、僕は至って真剣にこっちにはこれがある、こっちにはこれがない、じゃあこっちで頼もう、こっちのが安いっていうのをね、やりながら楽しんでます。
で、そんな感じでちょこちょこ頼んで、ちょこちょこ飲んで、気付いたらでも結構いい時間も経つし、いい金額にもなってるんですよね。
締めの紹興酒と揚げパン
結局それなりの値段になってるっていうのも一つ悩みつつ、まあでも普段だったらもっとかかってるのかっていうふうにね、ちょっと良くない思考なんですけど思ったりして、まあまあ楽しんでます。
で、だいたいね、最後の締めはですね、昇降酒を飲んだりとか、あとはね、揚げパンですね。揚げパンにアイスが乗ったやつが好きで、あれもね、すごい美味しいんですよね。
昇降酒なんですけど、今回99円でした。めちゃくちゃ安いですよね。
まあちっちゃいね、グラスなんですけど、昇降酒飲んだことある人はいるんかな、少ないかもしれないんですけど、缶のざらめで飲むとね、めちゃ甘くて美味しいんですよね。
ざらめがね、最初はなかなか溶けないんですけど、よくかき混ぜてると溶けてくるし、ちょっとね、溶け残ったやつが最後に飲んでも甘くて美味いっていうね。
これ一つおすすめです。
紹興酒のルーツと無駄な考察
昇降酒なんですけど、これ、この間は知らなかったんですけど、作られる地域が限定されてるらしいんですよね。
中国の昇降っていう場所で、しかも決まった製法で作られたものじゃないと昇降酒って名乗れないらしくて、しかもちゃんとしたやつは何年も熟成させたりして、ラオ酒って言われてるんですかね。
なんか古いほど価値が出る系のやつみたいなんですよ。
そういうお酒、そういえばシャンパンもそうよなと思って、熟成とかはちょっと違うかもしれないんですけど、フランスのシャンパン地方で作られたやつがシャンパンなんですよね。
シャンパンじゃない炭酸の入ったワインはスパークリングワインっていうんですけど、ってことはじゃあ昇降酒っぽい昇降酒じゃないやつがあったりするのかなとか、無駄に考えたりしちゃって。
それもね、なんか酔いながらそういうことを考える時間っていうのもなかなか楽しかったですね。
実はまあ昇降酒って書いてある以上はバーミアンのこの99円のやつでも、ちゃんとその格式高い昇降で決まった製法で作られたやつなのかなって思うとね、ちょっとなんか得した気分になりますよね。
なんで99円で昇降酒楽しんできました。
バーミヤン体験の勧め
このクーポンがね多分9月9日までやったかな。
なんでお近くにバーミアンがある方はぜひ網飲みしてみてください。
ということで今日はこの辺で。
じゃあまた。