1. 36歳、無職。
  2. 銭湯ABCDについて
2026-10-03 18:16

銭湯ABCDについて

最近よく行く銭湯について話しました♨️
生活圏が少し広がり、行ける銭湯が増えました♨️行きつけの銭湯ってなんか良いですよね♨️

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

職業訓練校に通い始めて生活圏が広がり、行ける銭湯が増えたことから、よく行く4軒を銭湯A〜Dとして紹介する。銭湯Aはランニング後に利用しやすく、改装されて清潔で、ぬる湯のクイズや一通り揃った設備が魅力の基準店。銭湯Bは古く癖のある雰囲気だが、冷たい水風呂と強い電気風呂がよく、個性的な客の様子も語られる。銭湯Cは以前の職場近くにあり、改装で水風呂やロッカーが整備された一方、古い浴室には手書きの注意書きや延命的な配管が残っている。銭湯Dは近所で早く閉まるため長年行っていなかったが、井戸水の水風呂と人の少なさで静かに入れる店として再発見した。銭湯ごとに設備、客層、注意書き、雰囲気が異なり、それぞれの良さがあるとまとめる。

生活圏の拡大と銭湯A・料金の違い
はいどうも、無職です。 この番組は、36歳無職が喋りたいことをダラダラと喋っていく番組です。
最近ね、職業訓練校に行き始めましてっていう話ばっかりなんですけど、そのね、職業訓練校に行くことで、生活圏がちょっと広がって、
行く範囲が広がるというか、ちょっと遠いところまで日常的に行くことで、
なんかね、銭湯に行けるなっていう、行ける銭湯が増えたんですよ。
行動半径が広がっていくという感じで。 前から言ってたところもあるんですけど、ちょうどね、4つぐらい、
まあ常に行くところというか、 回っていくところができたので、ちょっとね、その紹介をね、していきたいなと思います。
ただまあ結構、見バレとかもあるので、一応ね、ABCD形式でね、紹介していきたいと思います。
先に言っておくと、銭湯なんで、どこもまあ比較的安くて、
まああれですね、 上限の、
価格設定の上限のところと、 上限よりちょっと安いところがあるぐらいで、まあほとんど価格にはね、差がないかなと思います。
ただ銭湯がある、違う違う、 サウナがあるところは、ほぼほぼ上限でやってて、
サウナがついてないところは、ちょっと安くなっていることが多いのかなーって感じですね。
えーとですね、まあただ、今のところ、 追加料金でサウナに入れるところには通ってないって感じですね。たまには行くんですけどね。
これがね、まあ微妙な差なんですけど、 無職にはね、大事なポイントです。
あと銭湯公衆浴場なんで、入れ墨okのところばっかりですね。 なんで結構入れ墨の方も多いですね。
ということでね、ちょっと一つずつ紹介していくんですけど、まずはですね、 銭湯Aと名付けて、
一番行く銭湯なんですけど、 ほぼね、毎週ランニングのイベントというか、
ランニングで行って、荷物預けて、 ちょっと走ってからお風呂入るみたいなことをやってるんですけど、
ここがね、まあ行きやすくっていいんですよね。 まあプレーンな感じというか、距離感とかもちょうど良くて。
しかも比較的最近回収されて、全体がねかなり綺麗なんですよね。 経営者の方も若くて、
なんかね、毎月 クイズが貼ってあるんですよ。あのぬる湯のあたりに。
ぬる湯に入りながら、そのクイズを解くっていうのが、なかなか好きなんですよね。 クイズもね5問ぐらいあって、結構トンチの効いたものというか、
頭をひねらないといけないやつとかが多くて、 頭の体操にもいいんでね、面白いんですよね。
設備的には、サウナがあって、まあちっちゃいんですけどね。 水風呂があって、ジェット風呂、電気風呂ですね。
ぬる湯と普通の大きい浴槽があって、まあ一通り揃ってるかなーって感じですね。
水風呂もサウナも程よい温度というか、
まあ、万人受けする。尖ってはないけど、ちゃんといい感じっていう温度ですね。
一言で言うと、ザ戦闘。 まあよく行くからっていうのもあるんですけど、今のところ自分の中のベンチマークというか、
基準になっているところですね。 他の戦闘も、全部なんとなく戦闘Aと比べてしまうんですけど、
まあまあ、その基準になっている戦闘になります。
銭湯Bの設備と個性的な客
続いて、近く、戦闘Aとも比較的近いんですけど、戦闘Bですね。
戦闘Bはね、ちょっと足が向きにくいというか、雰囲気がね、ちょっと癖がありそうな雰囲気なんですけど、
まあ駅地下で、昔ながらの戦闘でサウナもあって、 ただちょっと設備的には古いのかなーみたいな感じですね。
ただね、ここは水風呂が結構しっかり冷たくて、 まあ電気風呂もね、やったら強いんですよね。
電気風呂ってこう、まあいろんな形式があるんですけど、そこは、 大きい浴槽の中の一部をタイル壁で区切ってあるんですけど、
タイルの壁を触るとね、ビリビリくるんですよ。 まあそこから電気が出てるから伝ってるんですけど、
これは大丈夫なのかなと思いつつ、 まあそのたまにね、そのビリビリを楽しみに行くって感じですね。
まあ結構まあ設備的にはというか、水風呂は狭いけどいいんです。冷たくて。
なんかジェット風呂みたいなのもありますし、 暑いところとぬるいところもあるんですけど、
まあ普通の戦闘かなーとは思うんですが、 ただね、お客さんのね、癖が強いんですよね。
ここにはね、 戦闘の妖怪みたいな人がね、複数いるんですよね。
例えば湯船でね、めちゃくちゃ海脚のストレッチしているとかいるんですよね。 あの
湯船って深いところだと、腰かけられたりとか、階段状というか、 足をかける、デイリーの時に足をかけるような段差がついてるんですけど、
その角、
角に座って、その両側に足を広げて、辺を独占するんですね。
その辺に足を乗っけて、角から前に出てくるわけです。 角に三角形をね、自分で作るんですよね。
そういう人を見てると面白いんですけど、 あのめちゃめちゃでも足開くんですよ。
つい見てたんですけど、本当に180度開いて、 で、あの馬騎、わかりますかね。馬騎のハンマーユージローみたいな形で、
あの足を広げるんですよ。ちゃんと、しかも体は浮いてて。 あれお湯の中やからできるんでしょうね。
っていうぐらい本当に海脚がすごい。 ヨガみたいなことしてるんですかね。っていうおじさんがいて。
あとはですね、入ってて、急になんか、なんか匂いがすると思ったら、その体洗ってるところでおしっこしてるおじさんがね、いたりね。
めちゃめちゃあの、黄色くなってるんですよ床が。 歯を流してくれって感じなんですけど。
まあね、おしっこおじさん。これも妖怪ですよね。 あとはね、あの普通に、
普通にいてるんですけど、あのいわゆるワボリのね、おじさんたちがいるんですけど。 このおじさんたちも別にまあ、あの
ちょっとわからないんですけど、この前はなんか組の話みたいなこととか、 なんとか組は?みたいな話とかもしてて、ちょっとおってなるんですけど。
あとはね、その自転車の漫画の話とかそんな話もしてて、ちょっと面白いんでね、つい聞いてるんですよね。
泥臭いのが好きなんよなぁみたいな話とか、この自転車漫画を比べて、こっちは泥臭い、こっちは泥臭くないみたいな、こっちのが好きみたいな話をしてました。
多分、まあ一応カタギっぽい、そのいわゆる建設会社とか、そういうところ系なのかなぁと思うんですけど、
あの、ワボリ同士の人では結構いじり合ったり、なんかこう冗談言い合ったりしてるんですけど、そうじゃない人にはめちゃくちゃ丁寧なんですよね。
そこがまたなんか怪しいというか、
なんか曹操があってはいけないなと思って、ちょっとキュッとあの意識して入ってるんですけど、それもあってちょっと足が向きにくいとはいえ、
いい銭湯なんですよ。水風呂とサウナがすごくいいので、たまに行ってますね。
銭湯Cの改装と一人用水風呂
続いてね、Cですね。銭湯C。これはね、職業訓練校に通うようになって高度半径に入ってきたっていう銭湯ですね。
実はね、結構昔に行ってた職場が近くて、1回行ったことあるんですけど、
行ってた時は結構熱い湯船が売りで、水風呂もなくて、もちろんサウナもなくて、
あんまりまあ普通のお風呂が2つ浴槽あるぐらいの感じなんですけど、でかいんですけどね。
それがですね、最近水風呂ができたって聞いたんですよね。 それを聞いてずっと行ってみたかったんですけど、機会がなくてというか、
そもそも生活範囲にないのでどうかなと思ってたんですけど、まあね、こうやって職業訓練に通うようになってちょうど行けるなってなって行ってみたんですよ。
で、久々に行ってみたら、その水風呂どころか、結構中が回収されてて、
カウンターみたいな、あのバンダイですね。バンダイがバーカウンターみたいになってるんですよね。
スナックみたいな雰囲気になってて、出たらね、あのおじいさんたちが座ってたりするバンダイの人とコミュニケーションの場になってる感じでしたね。
飲み物とかは売ってるみたいで、アルコールがあるかまではちょっと見えてないんですけど、もしかしたらあるのかもしれないですね、地域のそういうコミュニケーションの場みたいな感じでね。
で、脱衣所もめっちゃ綺麗になってて、まあロッカーとかが多分綺麗になってたのかな。ロッカー昔なかったんかな。
カゴだったのがロッカーになったのか、ロッカーが綺麗になったのかちょっとわからないんですけど、とりあえず今は鍵付きのちゃんとしたロッカーがあるって感じですね。
で、脱衣所綺麗になってていいなと思ったんですけど、なぜかウォーキングマシンとかが置いてあって、何なんですかね。
あのひと汗かいてから風呂にみたいな、まあ健康増進ということで置いてあるのかなーって感じなんですかね。
それもね、使ってはないんですけど、面白いなと思いました。
お風呂に入るとね、脱衣所は綺麗になってるのと、まあ反対にというか、なんていうんですかね、浴室と浴槽はね結構やっぱり
経年劣化を見られるんですけど、まあそれにね抗うみたいな感じで、いろんなパイプとか後付けの手すりとかがついてて、
パイプはそのお湯を送るのとかに結構使ってるんだろうなーって感じで、湯船の中にあるんですけど、それがねー
なんか延命装置みたいな感じに見えて、なんか不思議な感覚がありましたねー。
うん、そのお湯を送るのにも多分うまいこと、中のところがもう触れなくなって、外付けを角に寄せて
パイプでやってるって感じですかね。 でね、まあお湯はねしっかり熱くて43度ぐらいですかね。
よかったんですけど、お待ちかねの水風呂と思ったんですけど、ぱっと見ないんですよ。
水風呂はどこにあるのかなと思ってよく見ると、出入口の近くにね、木のお風呂、風呂桶ですね。一人用の風呂桶があって、そこにね水がちょっと冷えた水がずーっと入ってるみたいな形でね。
これはね、あの一見その狭いとかって思ったんですけど、結構よくて、まあ一人ずつなんですけど、ゆっくり入れて
まあ一人ずつしか入れないんで、もしこれ水風呂入りたい人がいっぱいいたらちょっと困るなぁと思ったんですけど、まあその日はね、行った日は
まあ自分だけしか水風呂使わないっぽかったので、まあ心置きなく使ったんですけど、混んでたらどうなるんかなぁとか思いましたね。
で、こういうね、あのー、銭湯とかって、まあ注意書きが結構多いんですけど、ここはね手書きのイラスト入りで、なかなか可愛い猫かなんかが書いてあって、やっぱ味があっていいですよね、そういう
あの注意書き。 あの頭をつけないとか
あと湯船にタオルをつけないとか、そういうのが書いてあるんですけど、だいたいね、そう、そういう注意書きってね、なぜか保健所っていう言葉が入れてあるんですよね。
保健所の指導によりとか、もろもろ書いた後に保健所とだけ書いてあるっていうのがあって、まあもちろん保健所の指導もあるんでしょうけど
あれってなんかこう、いうことを守らせるための、そういう力として抑止力として保健所を出しているのかなーっていう感じなんですかね。
それもね、見てみると多分書いてあるところが多いんじゃないかなと思います。 探してみると面白いかも。
銭湯Dの井戸水と静かな入浴
でね、最後Dですね、銭湯D。 ここはね、昔から多分あるところで
実は一番近所にあるんですよ。 本当に20年30年近く行ってないぐらいの
銭湯だったんですけど、まあそこはね、今だと閉まるのが早いんですよね。8時ぐらいに閉まっちゃうんで
だから足が向いてなかったのかなーとも思うんですけどね。
久々に行ってみたらこれがなかなか良かったんですよね。 暑くて深い浴槽と浅くてジェットとか電気風呂がついている浴槽があって
そのジェットとか電気風呂はパワーはあんまりないんですよ。銭湯Bと比べると全然あの電気風呂なんかはパワーないんですけど
まあその分ね、ゆっくり使えたりとか落ち着いて入れるんですよね。 水風呂はね、広さも深さもそこそこですね。そこそこある。2,3に入れるかな。
でまぁ座ったら首までしっかり入れるみたいな深さで あの温度もまぁそこそこなんですけどどうやら井戸水を使っているらしくって
温度の変化が少ないというか夏はまあ冷たい 冬はちょっとあったかい感じるみたいな井戸水ですね
これはこれでちょうどいいです。あの末広温泉とかはあの暑いお湯と 天然水のまああれも井戸水だと思うんですけど井戸水の水風呂っていうことで
まあ疑似末広温泉的な使い方ができるとこですね。 何よりね人が少ないんですよね。
常連さんとかは結構どんどん来るんですけど 割とすぐ出ていくんですよね
あれってなんかやっぱ常連だから普段のお風呂として使うと まあ体洗って湯船に入ってスッと出るっていうのが
まあ通常なのかなと思うんですけどゆっくりね 温泉浴とかしたい人とかには人とかはまた違う入り方なんでしょうけど
やっぱりこの銭湯の入り方もね常連と また一元というかまあ温泉浴したい派とでだいぶ違うでしょうね
なんで常連さんも来るんですけど割とすぐ出て行ったりして 静かに入りたいのなら今のところここがいいかなーっていう感じですね
あのただ日曜日が休みなんかななんでちょっとこう まあたまにまあ銭湯ってこう
4軒それぞれの良さ
曜日ずらしてるんですよね 休む日というか地域であの同じ日に休んじゃうと全く入れなくなっちゃうんで近くの銭湯とかで
ずらしてるらしいです もう一個実はもっと近くにあるんですけど
銭湯まあいいとしましょうそこは 酔われるのも早いし水風呂がないんですよ
なんであんまり行ってないですねあんまりとかほとんど今行ってないですね っていう感じで
最近よく行く銭湯ABCDのお話でした 同じ銭湯なんですけど
水風呂とかまあ設備の綺麗さ お客さんの質とか注意書き
量もそうですし注意書きの内容とかもですね 結構雰囲気とかも違ってそれがねそれぞれの良さを出しているのかなと思います
皆さんもねぜひ行きつけの銭湯みたいなのをね 作って見つけて増やして行ってみてはどうでしょうか
ということで じゃあまた
18:16

コメント

スクロール