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はい、こんにちは。 今回なんですけども、今ネットで話題になっている
ひろゆきさんが、ひろゆき&泉慎と括弧借りっていう政治団体の設立、これを発表したんだけれど、奥様の西村由加さんが、その届け手を聞いていないと。
なので、夫婦の信頼関係が保てない、関係続けると無理ということで、離婚を提示したと。
このことについて、今ネットで話題になってますんで、僕的に、結婚歴長いんで、僕の意見をお話しさせていただこうと思うんですけど、
絶対離婚しちゃダメですね。ひろゆきさんもわかってると思いますし、奥さんのこと好きだし、由加さんも多分なんだけれど、本気で離婚考えたと思うんだけど、半分脅しみたいなのもあって、心の底からひろゆきさんのことを嫌いになったわけではないと思うんですよね。
ただ、これは今回はひろゆきさんが悪いと思います。ひろゆきさんのここだけは素晴らしい、いいところ、夫婦関係を続ける点で、ここは素晴らしいっていうところは一つだけあって、ひろゆきさんは性欲が低いんですよ。
たぶんね、たぶんなんですけど、ひろゆきさん今まで女性関係の浮いた話とかって、僕が知る限りだとないんですよね。自分でも相食系って言ってるし、風俗もいかないって言ってるんですよね。風俗行くと風俗の女の子がかわいそうな気になるってよくおっしゃってるわけでして、性欲がない。
なので浮気しない男、風俗行かない男、なおかつキャバクラとか水商売系のお店にも行かない、そういう男ってめちゃめちゃ結婚向いてるんですよ。
最も結婚向いてない男、あるいは女でも浮気する人なんですよ。性欲が強いと。一人のパートナーでは満足できないとか、パートナーと喧嘩して腹いせにすぐ他の異性とSマルXし合うとか、そういう人が最も結婚向いてないと僕は思います。
それ以外でもギャンブル依存症とか風俗依存症とかアルコール依存症とかDVやるとかね、そういう男女も結婚絶対向いてないんですけれど、ひるきさんそういうのはないと思うんですよね。
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ただやっぱり夫婦間でのコミュニケーション、これは絶対大事なんですよ。私からのアドバイス、私自身も完璧ではないですけれど、やっぱり今回の政治団体立ち上げるのは絶対に家族の同意は必要。
家族に説明して、絶対自分はこれやりたいんだ、だから協力してほしい、お願いしますって言って、相手が分かったって言ってくれたら、それで決断する。こうじゃないといけないと思いますね。
で、アベマプライムで7月29日にひろゆきさんが元兵庫県赤城市長の泉ふさほ現参議院議員と新党の設立をしたことを明言して、
2027年の春の統一地方選挙を見据え、候補者を擁立する方針だというふうに語っていたわけなんですけれど、ひろゆきさんが政治団体の設立を届けたのは7月27日なんですよね。
その直前までゆかさんは一切の相談がなかったと。ゆかさんが事態を把握したのは届出の数日前に行われた泉さんとのランチの場だったということで、泉さんもてっきり夫婦間で合意が取れているものだと思っていたけど、実際には全くの自己報告だった。
泉さんもまさかこんなに聞いていないとは思っていなかったってびっくりしている。あの泉さんですらびっくりするような状態だったわけですよね。
ゆかさんが言うには、過去にもひろゆきさんが出馬を匂わせる発言をニュースで知ることが度々あり、家庭内で話し合いをしてきたにもかかわらず、今回も同じ事態が繰り返されたことに強いショックを受けたと当時の心境を語る。
家族の話し合いがない。家族も知らないのにネットニュースで知る。これね、僕もよくあるんですけれど、本当にびっくりするんですよね。
じゃあ僕の奥さんの話じゃなくて、僕の他の家族の話なんですけど、自分の家族がネットニュースでこんなことになってるのかって知るっていう。それはコミュニケーションの問題なんで、それはもう問題ないんですけど、夫婦の話じゃないんですけれど。
で、ひろきさんが言うには出馬する気がないから話す必要がなかったっていう意見だったんですけれど、だけどゆかさんからすると不誠実だし、その気がないのならそれも含めて先に話せばいいと思う。
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毎回ニュースで後から知る状況になってしまうと信頼関係が保てなくなると伝えた。信頼関係が保てない状態で夫婦を続けるのは無理だし、知らずに政治団体代表の妻になっている状況はものすごく不本意。
もし政治をやるなら応援してあげたいし、良き理解者でいたいという思いはあるが、何も話さずに進められてしまうと応援もできない。正直なところ一旦離婚をした方が良いのではないかと話もしたと。
で、ひろゆきさんは離婚はしたくないという感じだったっていうことなんですけど、だからたぶん離婚しないと思いますし、ひろゆきさんも反省してると思うんですよね。
結局ね、政治の世界に入る、政治団体の代表になるってこれね、すごい大変なことだと思うんですよ。ネット番組のコメンテーターとかユーチューバーってめちゃくちゃ気が楽だと思うんですよね。
だって政治を批判する側、評価する側なんですよ。これすごい楽なんですよ。だけど自分自身が政治団体の代表になるとか、あるいは立候補はしないと思いますけれど、自分自身が政治家になる、地方の首長でも地方議員でも国会議員でも政治家になるってことは批判される側になるんですよ。
で、国民とか市民、県民の理解を得て投票してもらわないといけない立場。だから自分が本心で言いたいことも言えなくなると。家族も大変なわけですよね。絶対に家族の支え、家族の理解は必要になります。
だって政治団体、代表、政治家っていうのは政治的決断をしないといけないわけですよね。国論を二分するようなことでも自分はこちらなんだって決断しないといけない。決断するとそちら側の賛成してくれる人は自分の味方になってくれるけど、反対側の人は批判してくる、これ当たり前なんですよ。民主主義だと当たり前なわけです。
これがコメンテーターだと本当に適当に世論の任期取りだけやってればいい。もちろん今の政治家でも任期取りだけで自分の信念がない人はいますけど、多分今回のしろゆきさんは信念それなりにあると思うんですよ。この少子化対策っていう点に関しては。
赤石さんも赤石市長自体の少子化対策、これ一応一定の評価はあるわけですよ。これも賛否ありますよ。赤石市の出生率が上がった、人口が増えた、税収が増えた、好循環になったっていうのはありますけれど、
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これは赤石市周辺の地域から子育て世帯が流入してきただけとか、子育てに前振りしてそれ以外の財政面が目溜め台になった、引き継いだ人が大変だったとか、赤石モデルに対して恨んでる人も一定数いるのは確かなんですよ。
だから100%赤石モデルがうまくいったわけではないんですよね。赤石モデルっていうのは赤石市のお物を無料で配布する定期便みたいな感じのものを作ったりとか、中学校の給食を無料にしたりとか、18歳までは医療費無料にするとか、うまくいった面もあれば批判されてる部分もあるわけですよ。
赤石市長時代の泉市長だって、すべての赤石市民から愛されていたわけではなくて、批判もされていた。火つけてこいやっていう発言の録音されて、それを流されて批判されたこともあってね、いろいろあって、とにかく政治にかかると批判される。
ちょっと攻撃的なアンチも必ず一定数出てくるわけですよ。家族に被害が加わることだってあるわけなので、絶対家族の協力は必要だし、あとは自分が立候補しなくても選挙の応援とか選挙の準備、実行もすごい大変ですよ。
陣営を組んでお茶だしたりとかね、応援してくれる人を大事にしたりとか挨拶回りしたりとか応援演説したり、大変なことばっかりで、これ絶対家族の支え必要です。
僕自身もね、今のところ政治家になる予定とか選挙出る予定とかないんですけれど、僕本業がありますからね、本業僕美容外科医なんですよ。
だけど、この僕ですらね、いつでも立候補できる準備をしてて、自分なりの政治的な信念とか持ってて、それをyoutubeでお話ししたりとかすることもあるわけなんですけど、だけど僕が今政治家になっちゃうと困る人いっぱいいるわけですよね。経営者でもあるし、たくさんの人を雇って養っているっていう部分もあるんですよ。
自分が選挙に出るんだったら絶対奥さんの支えは必要です。一人でやるより奥さんが支えてね、いろんなこと手伝ってくれた方が絶対いいわけでやって。
僕が立候補するときは手伝ってくれるよって奥さんに言ってくれたりとかして、立候補してない政治家になる予定がない僕でもそういうコンタクトをとっているぐらいなのに、本当に政治団体を立ち上げる人が自分の奥さんに一切もう相談してないってね。
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僕はびっくりしましたけど、これはヒロイスキーさんの天然な部分があると思うんですよね。自分が立候補しないから別にいいだろうとか、あるいはひょっとしたら絶対良くないんだけど相談したら反対されるから先に発表しちゃって、それから奥さんのリアクションを見るとかね、そういうのだったら最悪だなって思いますね。
ユカさんもインタビューでは政治団体、政治の世界に入るんだったら自分も助けようと思ってるみたいな発言してるわけなので、助けてくれると思うんですよね。
政治の世界に入っちゃうと、今までコメンテーターとかYouTuberとか、あるいは実業家で自由にやれてきたことがやれなくなっちゃうんですよね。忙しくなるっていうのもあるし、あと特に選挙前、選挙期間中なんかはそういう番組でね、出て発言できなかったりとか、いろいろあるわけですよ。
選挙公平性が重要でございますんで、収入が減るとか生活リズムも崩れるっていうのもあると思いますんで、選挙うまくいけばいいんですけど、うまくいかない可能性も今回結構高いと思うんですよね。
よく言われているのが、ひろゆきさんと泉さんが会わなくて、喧嘩別れして空中分解する。僕もこの可能性高いんじゃないかなって思うんですよね。悪の強い2人がタッグを組んで政党を立ち上げるとかね、大抵うまくいかないですよね。むしろ悪の強い1人、カリスマ性のある1人が中心になって代表になってやる政党の方がうまくいきますよね。
ほぼ消滅するんですけど、山本太郎さんの令和新選組とか、あと今の三政党の神谷代表とか、カリスマ性のあるトップの人間がいることによって全体がまとまるっていうのもあるんですけど、2人だとダメっていうのが、最近だと河村隆さんと百田尚貴さん。
最初から空中分解すると思ってたんですけど、日本保守党はダメだったでしょ。
あとは最近だと橋本徹さんと石原さん。もうあっという間に空中分解だったですよ。あんな悪の強い石原慎太郎さん、悪の強い2人がタッグを組んでうまくいくわけがないんですよ。
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あと最近だとトランプ大統領とイーロン・マスク。この2人も、超2人がトップスターじゃないですか。スターって言っちゃいけないのかもわかんないけど、めちゃくちゃ悪が強い2人。
選挙期間中は良かったけど、いざ大統領になって、道地とか立ち上げて、でも結局意見が合わなくてうまくいかない空中分解。そういうもんなんで。
まあ広木さんと泉さんも性格、性格結構真逆なんですよね。泉さんは声だって信じ込んで突っ走るっていうところがあるし、広木さんはちょっとヘラヘラしててっていう感じがあってね。
コメンテーターとしてだったら仲良くけど、実際政治団体の代表になって突っ走るってなると、方向性がずれて空中分解、うまくいかない。結局広木さんが抜けて泉さんがやってくっていう流れになる可能性が高いなって思うんですけど、
ただね、この志は僕すごいなって思って、ちょっと応援してるんですよ、心の中で。やっぱり少子化対策を地方から進めていく。少子化の原因もお金だけが問題じゃなくて、今いろんな問題が重なってるんで、先進国病なんで根本的解決にはならないんだけど、
この明石モデルを全国に地方から広げていって出生率が0.1でも上がったらすごいなって思いますよ。だって今ね、韓国とか台湾とか、もう位置切ってる状態ですんで、日本もそのうち位置切って、どんどん子供が減って大変な少子高齢化社会になるんじゃないかなって危惧されてるわけですんで、
ということなんですけれど、結局子供を増やすための政治団体だと思うんですよ、今回の広域泉新党は。
なので、だからこそ夫婦関係って絶対大事なんですよ。夫婦って役割分担があって、お互いに常に尊重して感謝して協力し合って常にコンタクトを取る。
もう話し合う、お互いに納得する。これね、すごい大事なので、政治団体を立ち上げるってものすごい大きなことを決断して実行するのは、絶対に夫婦のね、納得して相手の了承を取るってことは絶対必要ですね。
広域さん、床さん、離婚したったらもう元の子もないですからね、少子化対策どころじゃなくてイメージが悪くなっちゃいますんで、離婚が悪いっていうわけじゃないですよ。
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本当に離婚しないといけない時あります。相手のDVとか浮気とかアルチューとかギャンブル依存とかね、本当に問題がある場合だったら離婚した方がいいんですけれど、そういう関係でもないんでお二人は仲良いと思いますんで、
お互い尊重できると思いますんでね、離婚しないで頑張ってほしいなって思いますね。
僕、ゴッドファーザーっていう映画大好きなんですけど、その中でビト・コルレオーネの言葉で、家族を大事にできない男はどんなに仕事ができる男でも一人前の男ではない。
この言葉、僕もモットーにしてまして、結局パリパリ仕事できてて、お金稼いでて、その分野からではめちゃくちゃディスペクトされていても、家族が不幸になっているってことね、これよくあるんですよね。
子供がグレちゃったりとか、離婚して奥さんも精神状態めちゃくちゃになったりとかね、そういう家庭結構あるんですよね、芸能界でもあとは経済界でもね。
なんですよ。だからもうシリア党からアメリカに渡ってきたマフィアですらですね、家族を大事にできない男は一人前の男ではない。どんなに仕事ができてもね、そんなの一流の男じゃないんだって。
まあこれ大事ですよ。ということでございます。なのでヒロキさん、いいところいっぱいありますよ。頭もいい方だしね、ちょっとヘラヘラしてるけど、だけどそんなにテストステロンが高くない、ということは性欲があんまり強くない。
そんなにたくさんの女性とSマルXしたいとは思ってないと思うんですよ。だから政治の世界ね、結構テストステロン値が高くて、いろんな女性とSマルXしたいっていう、テストステロンって清掃から分泌される俗に言うタマキンっていうところから出るんですけど、
そのタマキンさんとかね、いたし、あとは地方の首長、女性でもね、ラブホテルで密会して、でもそれは仕事の話ししただけだとかね、結局ね、政治の世界に入る人ってテストステロン高い人が多いんですよ。
それはテストステロンっていうのは、野心、相手を蹴落としてでも上に立ちたい、最終的には総理大臣になりたい、日本の行政のトップになりたいっていう強い野心を持ってる人が多いんですよ。野心っていうのはテストステロンから生まれる。そしてテストステロンが高い方が性欲が強いわけですよ。
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なんだけど、ひろゆきさんはね、あんまり性欲強くなさそうだから、夫婦関係はうまくいけると思うんですよね。だからアカシーモデル、少子化対策、国会議員になって国の中枢から始めるんじゃなくて地方から始める。
これはうまくいけばなかなかいい方針なんじゃないかなって僕個人的には思いますんで応援したいと思ってますっていうのが僕の意見です。よかったら皆さんの意見もお聞かせください。ご視聴ありがとうございました。