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【映画レビュー】vol.104『ボーはおそれている』(※ネタバレあり)
2024-02-25 15:25

【映画レビュー】vol.104『ボーはおそれている』(※ネタバレあり)

【映画レビュー】映画の書き置き、第104回目は、アリ・アスター監督作『ボーはおそれている』です。
※ネタバレはあり、という位置付けにさせていただきました。
ヘレディタリー、ミッドサマーの二作で天才と称され、現代映画界の最注目人物の一人となった、アリ・アスター監督最新作でございます。
ホアキン・フェニックス演じるボーが悪夢に迷い込み、最悪を最悪で塗り替えていく物語。
考察はありませんが、自分なりの解釈を交えつつ大変楽しく話させてもらいました。よろしければお聞きください!

#映画 #洋画 #ホアキン #悪夢 #天井裏

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