【映画レビュー】映画の書き置き、第104回目は、アリ・アスター監督作『ボーはおそれている』です。
※ネタバレはあり、という位置付けにさせていただきました。
ヘレディタリー、ミッドサマーの二作で天才と称され、現代映画界の最注目人物の一人となった、アリ・アスター監督最新作でございます。
ホアキン・フェニックス演じるボーが悪夢に迷い込み、最悪を最悪で塗り替えていく物語。
考察はありませんが、自分なりの解釈を交えつつ大変楽しく話させてもらいました。よろしければお聞きください!
#映画 #洋画 #ホアキン #悪夢 #天井裏