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【ウオッチ高島流】「まん延防止は何のため」鳴らした警鐘と見えた苦悩
【今回の内容】
22年2月15日ON AIR
西日本新聞meのWEBオリジナルで展開している人気企画を担当する記者が登場です。
注目を集める福岡市の高島市長を日々間近で見て、質問を飛ばす担当記者が描く「ウオッチ高島流」。
取材陣のリーダーに当たる塩入記者が高島市長をどう見ているか、語りました。
福岡市のリーダーに当たる高島市長。
西日本新聞の記者たちは、新型コロナ対策のこと、予算のことなど、いろいろな質問を投げて答えてもらうことで、福岡市民の役に立つ情報を引き出し、お届けしています。
そんな仕事の一端が見える「ウオッチ高島流」の連載はこちらから。
【出演した記者(所属部署は出演時)】(記者がこれまでに書いた記事一覧に飛べます)
塩入 雄一郎(地域報道部)
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